『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

オタクは、腐女子が嫌い、そして、腐女子はオタクが嫌いと聞きましたがなぜお互いに嫌うのですか?僕から見れば、オタクも腐女子もコインの表裏(萌えの対象を探す点では同じ)だと思うのですが、なぜ分かり合えないのでしょうか?

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A 回答 (15件中1~10件)

好きな物、事であればあるほど、妥協できないからです。



例えば同じ「旅好き」であっても、一方は「海外旅行が好き」で、一方が「普通列車乗り継いで東京から大阪まで○○時間で行き来するのが好き」だったら、全く話がかみ合いません。
同じ「ガンダム」好きでも、一方が「富野ガンダム好き」で一方が「ガンダムSEED好き」だったら、これはもはや水と油でしょう(「SEED!?あんなキラキラお目目のアイドル映画みてーなのガンダムじゃねーよ!」「富野!?あんな古臭くて説教臭くて暗~いののどこがいいのよ!」ってな感じで)。

ちなみに、これはアニメ云々に限らず「趣味が一緒だから付き合い始めた」カップルが別れる原因として、かなり一般的な事項です。
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非オタクの20代男性です。



どちらも、幻想に逃げ込んでいる面があることは共通している。
オタク(男性)はお宅であることに対して下火のアイドルを愛し続けるようなマジさがあって、婦女子は婦女子であることに対して、私はこれが好きでちょっと見ているだけなのよ、というような普通の女に引き返せる軽さがあるイメージを私は感じます。男がイメージにかぶりついて惚れ込むのとは違って、女の方があくまでイメージを楽しんでいるだけで現実世界もしっかりと視野に入っている、という。
それに、婦女子の女の子も現実の「男前」が好きなようです。(オタクは、「男前」とはみなされない)
逆に、イメージの美少年の影響で非腐女子女性よりも面食いかも。
(女性にもてない)私も、この手の女性にしっかりと嫌われてましたw。
婦女子はたぶんお宅のことなんて眼中にない。
オタクは、もっと対象を愛せよ。お前たちは関わり方が軽いぜ。それでもヲタか!のような不満と、婦女子の癖に(メインストリームには居ないくせに)俺たちに共感せずにぞんざいに扱いやがってとか、現実適応力が高いことに嫉妬しているのかもしれない。

でも、局地的に見れば男女混合の集まりもあるでしょう
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一つの参考意見として…



俗に腐女子と言われる人と会話したことがありますが、その話から察するに
恐らく「お互いの領域というものがあり、まるで同じ極の磁石のように反発しあっている」と言いたかったのかと思います。

私は特にオタクだから、腐女子だからといって気にはしませんが、やはり過激な人が世界のどこにでもいるように
特に幅広い、色濃い趣味の世界ですから、自分の主張が折れ難い人がいるのでしょう。
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私は腐女子ですが、別にオタクの方を卑下したり、嫌らったりした事はないです。


どちらも萌えに対する熱意は並々ならぬものがあると思いますが、下記で別の方もおっしゃっていたように、萌える対象がまるで違います。
ベースになる土俵が違うというところでしょうか?
でも、実際に男性でもBLにハマってる人はいるし、腐女子の中にもオタクの会話にかみ合う人はいるので、westberlinさんがどんな偏見、もしくは、どんなひどい場面に出くわしたのか気になるところです。
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なんか「オタク」と呼ばれる人と「腐女子」と呼ばれる人を


見下しているような口調に思えるのですが……

「オタク」「腐女子」などと呼ばれる方々は、アニメやコミック
等が相当に好きな方々なわけですが、そうすると単にアニメなら
なんでもいい、マンガならなんでもいいというわけではなく、
特定の作品、特定の作者、特定の傾向などの作品を特に好むと
いう傾向がはっきりしてきます。また、自分が好きな作品の
価値を評価する際に、他の作品より上だ、と主張する余り、
ややもすると他の作品を低く評価しがちです。(ご自分の好きな
映画を評価しなかった賞をけなそうとしたwestberlinさんなら
わかりますよね!?)
 ここで、所謂「オタク」「腐女子」が二人集まれば、たいていの
場合には好きな作品が一致しないので、どうしても相手と合わなく
なります。これは「オタク」と「腐女子」の間だけではなく、例えば
「腐女子」同士でもカップリングの違い、「オタク」同士でも好きな
傾向の違いでそりが合わないことはよくあります。
 ここで気をつけないといけませんが、実はこれはアニメやコミック
のファンだけの話ではありません。例えば野球ファン同士でも、巨人
ファンと阪神ファンはお互いに親の仇みたいに言い合ってますし、
鉄道ファン同士でも旧国ファンと最新型特急ファンは全く話が
かみ合わないでしょう。何か好きなものにこだわりがある人には
普遍的に起こり得ることだと思います。
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私はオタクですが、別に腐女子の方は嫌いではないです。



私の場合はむしろ、そういった趣味を持っていない人の方が苦手だったりします。

私みたいな人もいますので、オタクとかはあまり関係ないんじゃないでしょうか。
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例えばBLは男性は普通敬遠したくなるだろうし、逆にアニキャラに「萌え萌えー」とか言ってる男には女性一般、基本的にヒクのではないでしょうか。


特にオタクだから腐女子が、腐女子だからオタクが、という事では無いんじゃないかと
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オタク=キモイ=嫌い=ありえない男が好き=普通の男も余り好きじゃない?=腐女子=キモイ・・・だからじゃないでしょうか?



まあ、どこからが腐女子でどこまでがオタクかで話は変わると思いますが極端な例で挙げてみました。
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(1)似たもの同士だから同属嫌悪してしまう


(2)マイノリティの中での格付け争い
(3)単に「女性は男性向けエロに性的欲求を感じない」「男性はBLに性欲を感じない」から相容れない
(4)最近増えてきた「腐女子向け市場」によって男性オタクの市場が侵食されてるからそれに対する反発。伝統勢力と新興勢力の領地争い。
(5)極論すると男性オタクの嗜好は「男の意のままになる女性」腐女子の嗜好はその逆だから。
(6)まさに「コインの表裏」であるために、腐女子の活動を見るのはまるで俯瞰で自分達の活動を見ているかのようで滑稽味があるから。極めて似てるのに、ある種の決定的な差があると余計滑稽に見えてしまうため。

とかでしょうか・・・?
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オタクですが、別に腐女子と呼ばれる人は嫌いではありません。


趣味に接点がないし迷惑に感じたこともないので、嫌う理由がありません。
あなたも聞いただけの話のようですし、実際、嫌い合っているとは思えないのですが。
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Q女性は何故、女性優遇・男性差別を理解・認識しない?

タイトル通り、女性は何故、女性優遇・男性差別を理解・認識しない(できない?)のでしょうか?このサイトで見ても、「どこが女性優遇・男性差別なのか分からない」という女性からの回答が非常に多く見受けられることから、そんな風に思いました。

女性優遇
最近ではレディーズデイなど、女性だけの特典が非常に多くなっています。それは企業の戦略なので、女性優遇にならないというのは、一理あります。
しかしそれならば、「女性は産休になれば休むので、企業の生産性を考えると男性を積極的に採用する。そして重要なポストに就かせやすいようにする」・「女性のお茶汲みは企業のイメージ向上につながるので、女性にしてもらう」ということは、男性優遇・女性差別ではないということになりますよね。

男性差別
まず、女性専用車両。本来なら任意協力で男性も自由に乗車しても良いのに、執拗に男性を追い出すことはよくあることです。これって、男性差別ですよね。
あとは、DV。男女共同参画では男性から女性への暴力は禁止はありますが、女性から男性の暴力は禁止ということが書いてありません。それどころか、女性から男性の暴力は許される風潮があって、笑いのネタなることもよくあることですよね。

ほかにも女性優遇・男性差別は色々とあると思うので、ご自身で調べていただけたらと思います。

追記
「だったら男性が積極的に訴えるべきです」・「女性に何か恨みでも嫌なことでもあったの?」・「じゃあ、その逆はどうなの?」といったような回答・感情むき出しの回答は無しでお願いします。

タイトル通り、女性は何故、女性優遇・男性差別を理解・認識しない(できない?)のでしょうか?このサイトで見ても、「どこが女性優遇・男性差別なのか分からない」という女性からの回答が非常に多く見受けられることから、そんな風に思いました。

女性優遇
最近ではレディーズデイなど、女性だけの特典が非常に多くなっています。それは企業の戦略なので、女性優遇にならないというのは、一理あります。
しかしそれならば、「女性は産休になれば休むので、企業の生産性を考えると男性を積極的に採用する。そして...続きを読む

Aベストアンサー

>女性は何故、女性優遇・男性差別を理解・認識しない(できない?)のでしょうか?

日本においては、女性の権利解放時に「義務」を同時に負担させなかったからです。また、歴史的に日本の女性は、世界的に見て古来からかなりの権利を持っていたことも原因です。

そもそもウーマンリブ=女性解放運動は第一段階として19世紀後半に女性参政権として、第二弾として戦後アメリカで反戦運動の一派としてウーマンリブ運動が盛んになり世界中に広まったのが機運であり、現在の日本の女性解放運動も原則的には第2波の影響を受けたもの、といえます。

日本の女性解放運動が推進される際には、欧米で当たり前とされている「権利と義務」の「義務」がすっぱり抜け落ちているのが、男性を苦しくさせているのです。

そもそも最初の「参政権」の時点で、男性も参政権を持つ者、持たない者、に分かれていました。それが普通選挙として男性なら誰でも持てるようになったのは、参政権=国政参加権=戦争をするかどうかの可否=徴兵制、という流れがあったからです。
民主的な選挙というのは古代のギリシャやローマ時代からありましが、この時代から参政権=軍務、だったのです。
つまり戦争をするかどうかを決める権利とその戦争に参加する義務、が一体であり近代民主主義であっても「社会を運営する権利」と「社会運営にかかる費用負担の義務」は同一であり、だからこそ最初は多くの税金を負担する人のみの権利であったものが、社会が成熟するにつれて税金を払う人(男性のみ)の普通選挙に変わっていきました。
それは、社会運営が段々に複雑になっていったからです。

女性の参政権についていえば、欧米にはその前に必要なことがありました。19世紀初頭の女性にはそもそも財産権が無かったということです。
財産権が無い、ということは社会運営コストを自分の財布(自分の稼ぎ)から出すことができない、ということです。ですので、欧米では女性の参政権付与と同時に女性への財産権の付与も行われ「社会に参加する権利」を与えられるということは「社会に対する義務を果たすということ」という不文律が女性にも広まっていったのです。

日本ではこの「権利と義務」のうち「社会に果たすべき義務」という観点が抜け落ちたまま、女性解放が進んだのです。

なぜなら、日本では江戸時代すでに女性には男性と同じ財産権があったからです。もっと昔、鎌倉時代には女性が家を相続する、というのも普通に行われていました。
戦国時代を経て、武家は男性優位社会になったものの江戸時代でも人口の9割以上を占める庶民では男性も女性もほぼ同じ権利を有していたのです(ということは義務も同じです)

このため、たとえば持参金を女性に返さないと離縁できない、とか三行半は男性しかかけないものの、女性側の圧力で強制的に書かされた、などの事例がたくさん出ているのです。


結局、欧米では女性が解放され社会に参加するなら義務も果たす、という意識が生まれたのに比べ、日本の女性解放は単に「女性により多くの権利を与えた」=「本来果たすべき義務を明確に意識させなかった」という結果になっています。

たとえば女性専用車両の問題でいえば、その車両に乗ることで痴漢被害を軽減できるなら、同時に痴漢冤罪撲滅のために尽力するのが義務といえます。女性の側が「私達は痴漢のリスクを理解して、混合車両に乗るので、痴漢冤罪が起きないように努力します」というのが社会運営に必要なコストになるからです。
それが出来ないならむしろ女性専用車両に乗るべきであり、それが「優遇」というものの本質なのです。

また日本女性は「優遇」に甘えていて、本質を見失っているといえます。
そもそも「優遇」というは、子供やリタイアしたシニアのように「社会運営の負担」から自由になっている人々のためのものです。その点では障害者など「負担したくても事情が許さない」人も含みます。
その代わり、子供であれば自由に権利を行使することは出来ず保護者の監督を必要とします。リタイアしたシニアで言えば「社会運営の負担」から自由になって老後を楽しんでください、という御褒美の意味合いが強いのです。

ですので、社会運営に関っていると自負している女性なら本来「優遇とは何事だ!子ども扱いするな!私はちゃんとお金を払うだけの稼ぎもあるし、負担もしている。馬鹿にするな!!」といわなければならないはずなのです。

それをせずに嬉々として「女性優遇うれしい!!」と飛びつくのは本来の「ウーマンリブ」のリブの精神に著しく違反している、といわざるをえないのです。

また適齢期の女性が「私よりも年収が多い人」というのも権利と義務を忘れた発言といえます。
古来の結婚観であればこのような発言も許されるでしょうが、少なくとも男女雇用均等法が施行されてから20年以上経つ以上、本来なら男性がつくことが出来たポストに女性が付いていることも少なくないからです。

これは「高収入の男性を少なくして、高収入の女性を増やす」ということですから、「私よりも年収の多い男性」が少なくなり、結果として女性にとってよりより配偶者の数を減らしていることになります。

これを解決するには「女性は高ポストにつかず、高収入を得ない」か「自分の収入で結婚した男性を養う」覚悟のどちらかしかありません。これが「社会運営として負担すべきコスト」の具体的な事例です。

しかし、実際の日本女性は、どちらも負担しない、のです。

このような事例はたくさんあり、一言で言えば「日本の女性は権利だけ確保して、義務を果たさないから、結果として男性がより苦境にあえぐ」のです。

これが女性をして「認識しない」原因であり、一度覚えた権利のために後から義務を果たす人は誰もいない、ということです。

ですから今後何かの折につけて「男女平等・義務平等」といい続けるしかないのです。

ところで、DVについても現在では「女性から男性への暴力」もDVとして認定されています。また暴力だけでなく「相手の携帯電話を勝手に見る」こともDVに該当しますので、底まで含めれば女性側のDVも相当数に上ると思われますし、実際に隠れていますが女性からのDVもかなりの数に上るといわれいます。
(平成21年横浜市調査では男性からも女性からも被害数はほぼ同じですが、誰かに相談した件数は女性被害者24%・男性被害者8%とかけ離れています。これは男性被害者の社会的受け皿が少ないからでもあります)

>女性は何故、女性優遇・男性差別を理解・認識しない(できない?)のでしょうか?

日本においては、女性の権利解放時に「義務」を同時に負担させなかったからです。また、歴史的に日本の女性は、世界的に見て古来からかなりの権利を持っていたことも原因です。

そもそもウーマンリブ=女性解放運動は第一段階として19世紀後半に女性参政権として、第二弾として戦後アメリカで反戦運動の一派としてウーマンリブ運動が盛んになり世界中に広まったのが機運であり、現在の日本の女性解放運動も原則的には第2波の...続きを読む

Q【※閲覧注意】 なんちゃってレズビアンについて

私は恐らくバイです。

レズビアンには腐女子が多いと聞きました。
また、ゲイがやおい系の作品を見るのはわかるけれど、
ビアンがやおい系の作品を見るのは変だ、という話も聞きました。

一部のビアンがやおいを好むのは、女同士の面倒くさいドロドロした関係とか、ネチネチしてる所とか、そういうのが無くてあっさりしているからじゃないかなと思います。
自分は男同士の題材の方が共感できるし、割とあっさりしていて読みやすいです。
女同士のものでも、「青い花」と「ささめきこと」は好きです。

私は最近自分がバイなのではと気付き始めて、まだ思春期の気の迷いか判断できていないのですが、自分と同じような人とネットを通して交流してみたいと思い、そういうサイトを探してみました。

私の探し方に問題があったのか、たまたまそのサイトがそうだっただけなのかはわからないのですが、そこに居たのはオタクで(厨ニ病が入っていそうな)や腐女子、言い方が悪いですが面倒くさそうな女性ばかりで……。
それに、どうしてか少し太っていたり外見が女性らしくない(ボーイッシュなどではなく、ただ美意識が高くない)人が多いように思いました。

何で女性が好きなのに、男になろうとするのでしょうか。
私は、ふわふわしていて女性らしくて上品で、穏やかな女性が好きです。
内面があっさりしていて女前だと凄く好みです。
でもそれは内面だけであって、外見に気を遣わない人は何だか違うような気がするのです……。

ビアンの人って本当に腐女子が多いんですか?
それとも、そのうちの殆どは本当はビアンじゃなくて、なんちゃってビアンですか?

そうだと信じたいです。
みなさんの意見が聞きたいです。回答よろしくお願いします。

私は恐らくバイです。

レズビアンには腐女子が多いと聞きました。
また、ゲイがやおい系の作品を見るのはわかるけれど、
ビアンがやおい系の作品を見るのは変だ、という話も聞きました。

一部のビアンがやおいを好むのは、女同士の面倒くさいドロドロした関係とか、ネチネチしてる所とか、そういうのが無くてあっさりしているからじゃないかなと思います。
自分は男同士の題材の方が共感できるし、割とあっさりしていて読みやすいです。
女同士のものでも、「青い花」と「ささめきこと」は好きです。

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Aベストアンサー

ビアン@タチ です。

思春期の子は揺れているから、バイかビアンか単なる現実逃避か自分でもよくわかってない人が多い。
はっきりし始めるのは二十歳過ぎてから、遅い人は30歳くらいになってやっと自覚したりとか。
それと、ネットにはストレートでもメンヘルのおかしい人は多いよ。

>どうしてか少し太っていたり外見が女性らしくない(ボーイッシュなどではなく、ただ美意識が高くない)人が多いように思いました。

ガリ子よりもポチャのほうが好まれるから必ずしもスタイルは男目線とは違うけど、美意識はいるわよね。きっとそういう問題じゃなくて、自分のことにまだ自信がなかったり、迷っているんだと思う。好きな人ができたら変わるよ。そういう点では異性愛も同性愛でも同じこと。

>何で女性が好きなのに、男になろうとするのでしょうか。

そういうのは少数です。そしてそういう人は正確にはビアンではなく、トランスといいます。ビアンの中でも余り好まれてない。

>私は、ふわふわしていて女性らしくて上品で、穏やかな女性が好きです。

そういう人は人気ありますよ。いわゆるフェムねこちゃん。絶対数が少ないから争奪戦です(笑)


いずれにしても、自分の立ち位置が決まらない、惑っているうちは、異性愛でも同性愛でもバイでも、素敵になれっこない、そういうことですよ。
あなたも立ち位置がわからなくて、ネットの世界でうろうろしてるんでしょう?お仲間ですよ、他人から見たら同じに見えるよ、きっと。

ビアン@タチ です。

思春期の子は揺れているから、バイかビアンか単なる現実逃避か自分でもよくわかってない人が多い。
はっきりし始めるのは二十歳過ぎてから、遅い人は30歳くらいになってやっと自覚したりとか。
それと、ネットにはストレートでもメンヘルのおかしい人は多いよ。

>どうしてか少し太っていたり外見が女性らしくない(ボーイッシュなどではなく、ただ美意識が高くない)人が多いように思いました。

ガリ子よりもポチャのほうが好まれるから必ずしもスタイルは男目線とは違うけど、美意識は...続きを読む


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