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マスクを着けてジョキングするとスタミナがすごくつくと聞いたのですがほんとうですか?

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A 回答 (3件)

本当です。



吸う酸素量が少なくなるので、肺活力がアップします。ボクサーもやります。長距離ランナーの高地トレーニングも同じ理屈です。
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正確にはスタミナではなく、空気中の酸素を取り込む能力が高くなるのです.高地トレーニングをしているようなものです。

結果として持久力が高くなります。はじめは薄いマスクから徐々に厚いいマスク、2枚重ねというように徐々に体をならしてください。いきなりきついことすると酸欠でえらいことになりますから。
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普通のマスク一枚付けただけではあまり効果が上がらないと聞きましたけど…。


二枚重ねとかしたほうがいいみたいですよ。
トレーニング用のマスクをみつけましたけど、これは外で付けるには恥ずかしいですね。
http://item.rakuten.co.jp/yume/839f3/
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Qマスクをつけてランニングすると心肺機能が高まると聞きましたが本当ですか?

心肺機能を高めたいんですがマスクをつけてランニングすると高知トレーニングに近い感じで良いと聞いたんですが本当ですか?嘘ですか?
ならばランニング以外の練習や日常生活、24時間マスクつけていればすごく体力つきますか?自分は体力をつけたいと思っています

体力がつく前に変態と後ろ指さされる可能性はありますが(苦笑)

Aベストアンサー

こんにちは!
マラソンびとです。
かつて,ケニアからのマラソン留学生で有名な高校の合宿所の近くに住んでいたことがあります。朝練習で,女子のエスタ・ワンジロ選手がマスクを付けて走ってました。マネしてみたら,結構きついので,ゆっくり走るときは効果がありそうです。ただ,楽しくないので,お勧めできません。高地トレーニング効果を期待できるそうです。ただ,24時間付けていると,喉の粘膜とか保護されすぎてしまい,抵抗力が落ちてしまいます。体力は落ちます。
心肺機能を高めたいのであれば,インターバルかクロカン練習,発想を変えて,夏の暑い日は2,000m級の山登りがいいです。

Q短期間で体力をつけるには??

僕は、小6です。今度、持久走大会があり去年順位が悪かったので今年は順位が上がるようにしたいので体力をつける方法を教えて下さい

Aベストアンサー

こんにちは。
持久走で順位を上げるための工夫を考えているのですね。いろいろな工夫を考えるのは良いことだと思います。

さて、他の方も答えているとおり、順位を上げるためには、練習が一番ですが、あまり練習をしていない人なら、同じ練習でもこんな考え方がありますがいかがでしょう。

○ 持久走のスピードを上げるためには、筋肉や血管などの体の仕組みが発達するような練習が一番ですが、このような仕組みが変わるためには、何ヶ月もかかります。でも、体の仕組みが変わらなくても、最低2週間くらいあると、ある程度スピードが上がります。これは、体の中の、「眠っている機能」が目覚めて上がるのです。

 筋肉も血管も、普通の生活では、全部の能力を使っていないので、実はかなりの部分が、神経が信号を送っても動かない「眠った状態」なのです。このような筋肉などは使おうとしてもすぐには目がさめないのです。これを起こすためには、次のような方法をとります。

・持久走の距離とだいたい同じだけのコースを選びます。そして、だんだん早く走るようにするのです。
最初の日はすごく軽く走ります。最初の日なら、ほとんど歩いてもいいくらいです。無理な走りは絶対だめです。最初の日から筋肉をいためてしまいます。次の日はそれより少し早く、また次の日はさらに少し早くしていって、でも、7日後でも走り終わったときにまだもう少しは走れるという程度に少しずつ速度を上げます。

・8日目には一度タイムを計って、できるだけ早く走ってみましょう。その後、1日おきに、ゆっくり走る日とタイムを計って速く走る日を作ります。でも、タイムを計るときも、赤信号では走るのはやめて足踏みだけをします。その時間はだいたいでよいのであとで引いてください。
これだけで、体の眠っていた能力は目がさめて、タイムが上がっていきます。

本当は、4週間くらいやると良いです。その場合でも最初の1週間で速度を上げるのは同じです。
また、もっと長くやっても良いですが、3ヶ月くらいで、タイムがあがらなくなります。これは、今ある体の機能は全部目覚めて、あとは体の仕組みが変わる半年以上先でないとタイムがあがらないのですが、それはあきらめてもいいでしょう?
なお、本番の前日は、とてもゆっくり走るか、休んでください。

○ さらに、もうひとつ。全力で走る場合には、頭の中で、何か好きな歌や音楽を思い浮かべ、それに合わせて走ります。これは、本番の日だけでも良いです。それだけで、疲れて速度が落ちる度合いが相当少なくなります。

 さて、できそうですか。毎日走ることにこだわらず、途中に走らない日があっても良いので、良ければチャレンジしてみてください。眠っていた能力は、けっこう早く目覚めてくれますよ。
でも、お友達には教えないでね。2週間だけでスピードが上がると聞くと、まねする人が増えますから。

楽しみにしながら走ってくださいね。

こんにちは。
持久走で順位を上げるための工夫を考えているのですね。いろいろな工夫を考えるのは良いことだと思います。

さて、他の方も答えているとおり、順位を上げるためには、練習が一番ですが、あまり練習をしていない人なら、同じ練習でもこんな考え方がありますがいかがでしょう。

○ 持久走のスピードを上げるためには、筋肉や血管などの体の仕組みが発達するような練習が一番ですが、このような仕組みが変わるためには、何ヶ月もかかります。でも、体の仕組みが変わらなくても、最低2週間くらい...続きを読む

Qマスクをして有酸素トレーニングを行うと効果はある?

運動中に、呼吸を止めると心拍数が上がりますよね。

そこで質問なのですが、有酸素域での心拍トレーニングを行う際に、呼吸をしにくい状態(例えばマスクをするなど)にすることにより心拍数を上げた場合、これは運動強度を上げることにより心拍数を上げた場合と同様のトレーニング効果が得られると考えてよいのでしょうか?

自転車(ロード)のトレーニングで、LSD~メディオレベルの運動を前提とした質問です。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

(2)の回答者ですが、再登場で追記します。ご質問の文言、「呼吸を止めると心拍数が上がる」とか、「運動強度を上げることにより心拍数を上げる」と、「心拍数」を強調しておられますので、もしかすると、心拍上昇、即ち、運動強度増加という初級エクササイズ実践者のそのトレーニングの目安を基礎知識とする誤解と思われまして、補足をしておこうと思いました。

呼吸を止めると心拍が上がるのだから、これは有酸素性運動である、かも知れないという誤解ですね。
が、長時間の継続運動を有酸素性運動と言うのでして、心肺器官(血管も)が酸素を筋に大量に供給し続けようと努力する結果、心拍が上がるのです。初級者を脱した頃から、安静時、最大下運動時とも心拍数は低下します。心拍数の低下こそが、有酸素性運動の効果確認になるわけです。

呼吸を止める、即ち、一気に心拍が上がる無酸素状態での筋力発揮のことを「フォスファゲン機構」と言います。これは、無酸素状態で約6秒間、可能な運動ということになっています。代表例が100mスプリントでして、この競技、10秒前後が世界記録ですので、全走行中、フォスファゲンが続きません。よって、100mスプリントでのトップスピードは、80m付近でしてね、実は、減速しながらテープを切っているのです。一見、そうは見えませんがね。

筋中のATPというエネルギー物質によるフォスファゲン機構の次が、炭水化物に依存する解糖系(これも無酸素系)、そして、炭水化物と脂質に依存する有酸素性運動と言うことになります。解糖系の代表例が400m中距離走で、それを越える長距離走が有酸素系となります。

以上、説明が上手くなくて、どうも、お伝えが可能かと不安ですね。

(2)の回答者ですが、再登場で追記します。ご質問の文言、「呼吸を止めると心拍数が上がる」とか、「運動強度を上げることにより心拍数を上げる」と、「心拍数」を強調しておられますので、もしかすると、心拍上昇、即ち、運動強度増加という初級エクササイズ実践者のそのトレーニングの目安を基礎知識とする誤解と思われまして、補足をしておこうと思いました。

呼吸を止めると心拍が上がるのだから、これは有酸素性運動である、かも知れないという誤解ですね。
が、長時間の継続運動を有酸素性運動と言うのでし...続きを読む

Q1500m走(体力のつけ方)

1500mを授業で走る事になった中二です.最高タイムは5分50秒です.
一年の時は並の男子よりは速かったです、しかし、二年になって皆速くなっているので、少し手強いです
自己流で走ったりしていますが、これでいいのかわかりません.
そこで、短期間で(一週間位)持久力がつく方法を教えて下さい!生活で気を付ける事などもありましたらお願いします.(食べ物など)

Aベストアンサー

一週間くらいで、大幅な持久力向上は、根本的には無理かもしれません。でも走り方次第ではずいぶんタイムものびると思います。
まず1週間後にレースがあるとして、1週間の練習計画をたててみてください。普段から持久走の練習をしていないのであれば、基本的には30分くらいのジョギング(5~6km)くらいをゆっくり目にして、そのあとにスピードを上げて200mくらいのダッシュを5本もやればいいのではないでしょうか。
走る2日前には疲れを見ながら、ゆっくり長めに走り、疲れをとって、前日にはウォーミングアップとダッシュ程度がいいと思います。
急にハードな練習をするとケガをしやすいので、あまり無理をしないこと。寒いのでウォーミングアップ、クールダウンをしっかりして、汗をかいたらすぐ着替えることなどを注意してください。
最後に当日のペース配分です。目標のタイムを設定してどんなふうに走るか考えましょう。
あとは、気持ちの持ち方次第。前向きに頑張ってください。

Q体力=持久力=肺活量 は比例しますか?

体力=持久力=肺活量 は比例しますか?

38歳メタボおじさんです。

最近ダイエットを意識して極力自転車に乗ったり歩いたりをしています。
自転車はそんな理由から始めたのですが、爽快感などから楽しく乗っています。
(食事後なども近所を走ったりしています)

食事制限などはしていないのですが、3ヶ月程で体重は2kg程減りました。

このまま自転車は続けていこうと思っているのですが、

最近、体力の無さと言うか持久力(肺活量)の無さに気付きました。

自転車で坂を登ると直ぐに息が切れます。漕いで上らずに押していても。
平坦な場所では全然大丈夫です。サイクリングが好きになったと言う事も有りますが、実際に30km程一気に走ったりしています。自転車はママチャリでは有りませんが)

体力=持久力=肺活量 は比例しないのかな?と思っています。
ダイエットして食事制限して体重も減り、そうなると肺活量的にも改善されるのでしょうか?

息切れしやすいのが肺活量とは繋がらず、別の問題?
肺活量の問題では無いのかも知れませんが、肺活量はダイエットとは繋がらないと言う事なら ダイエットの一環としてそういう運動もしたいなと思っています。


宜しくお願い致します。

体力=持久力=肺活量 は比例しますか?

38歳メタボおじさんです。

最近ダイエットを意識して極力自転車に乗ったり歩いたりをしています。
自転車はそんな理由から始めたのですが、爽快感などから楽しく乗っています。
(食事後なども近所を走ったりしています)

食事制限などはしていないのですが、3ヶ月程で体重は2kg程減りました。

このまま自転車は続けていこうと思っているのですが、

最近、体力の無さと言うか持久力(肺活量)の無さに気付きました。

自転車で坂を登ると直ぐに息が切れます。漕い...続きを読む

Aベストアンサー

> 体力=持久力=肺活量 は比例しないのかな?と思っています。

持久力とは、ある負荷に対してどの位の時間耐えられるかを測るものさしですが、
体力も同じ意味で使われるので、体力=持久力と考えて良いと思います。

持久力は筋力と有酸素運動能力に比例しますが、肺活量とは直接の関係はないように思います。
肺活量が小さな人でも有酸素運動をつづければ有酸素運動能力が高まりますから、
肺活量が小さな人は持久力が必ずしも小さいとは言えません。

> 肺活量はダイエットとは繋がらないと言う事なら ダイエットの一環としてそういう運動もしたいなと思っています。

息切れしやすいのは、これまでの運動は負荷が軽かったせいだろうと思います。
減量のためには、軽い負荷でできるだけ長時間運動する方が良いのですが、
有酸素運動能力の向上にはもう少し運動負荷の高いものが必要なようです。

たとえば、ジョギングを始めると、最初は、2分も走ると息切れしますが、
1ヶ月も続ければ1時間走っても息切れしなくなります。
息切れを改善したいなら、ジョグ&ウォークを取り入れると良いと思います。

> 体力=持久力=肺活量 は比例しないのかな?と思っています。

持久力とは、ある負荷に対してどの位の時間耐えられるかを測るものさしですが、
体力も同じ意味で使われるので、体力=持久力と考えて良いと思います。

持久力は筋力と有酸素運動能力に比例しますが、肺活量とは直接の関係はないように思います。
肺活量が小さな人でも有酸素運動をつづければ有酸素運動能力が高まりますから、
肺活量が小さな人は持久力が必ずしも小さいとは言えません。

> 肺活量はダイエットとは繋がらないと言う事なら ダイ...続きを読む

Q走る以外のスタミナ強化法

ボクシングする予定なのですが、

ランニング以外でスタミナを強化する

トレーニングはあるのでしょうか??

ロープスキッピングとランニングは結構しています。

回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ボクシング経験者で、顔面パンチ有りの空手の元指導員です。
ボクシングには詳しいようなので、今さらのようにも感じるかもしれませんが回答します。

ボクシングは同じ打撃系の格闘技の中でも、空手やキックとは大きな違いをその特徴としています。
それはボクシングが非常に持久力を必須とする要素が大きいという性質です。

空手においては顔面パンチ有りの流派であろうと、顔面パンチ無しの流派であろうとに関わらず、一般的に一試合は3分程度です。
キックにおいても世界タイトルクラスの試合でも4ラウンド程度です。

ところがボクシングにおいては日本ランカー程度でも6R、8R。
かつては世界戦などは15ラウンドという「異常な」長さの時間での試合をしていました。

これにはボクシングとキック&空手がそこに蹴りという攻撃があるかどうかが、もちろん最大の理由になるのですが、それ以外にも空手においてはグローブを使用していないなども理由になります。
(パンチにグローブを使用するかどうかだけで、その違いを詳しく説明すると、この回答欄ひとつを字数越えしてしまいます)

ボクシングとキック&空手にはパンチの打ち方や、ディフェンスまで多くの違いが生まれるのですが、それにともない先ほど話した、持久力の必要度合いも大きな違いを生みます。

極端な言い方をすれば、キック&空手に比較し、ボクシングでは純粋なパンチ力やテクニックの優劣よりも、持久力の方がウエイトが大きいと言っても過言でない側面があると、私は思っています。

パンチ力よりも持久力のウエイトが高いというのは、例えば試合前半の早いラウンドでの勢いのあるパンチでは倒れない選手が、後半のお互いフラフラになった状態のパンチでKOを生むなんて状況をみても分かると思います。

さて前置きが長くなってしまいましたが、そのような性質を持つボクシングにおいては、持久力をつけるランニングという訓練が極めて大きな重要性を持っています。

ただ勘違いしてはいけないのは、あくまでもボクシングの選手が必要としているのは「ボクシングにおける持久力」であって、それが決して「長距離選手の持久力」とは同じでないということです。

これは当たり前に思えるかもしれませんが、意外に両者の違いをはっきりと認識している人は少なかったりします。

以前私は、トライアスロンのトップ選手が・・・・あの「持久力の専門家」とでもいえるトライアスロンの日本トップクラスの選手がです!・・・テレビの企画で小学生たちの剣道合宿に参加し、一緒に剣道の素振りや切り返し(止まった竹刀を打ち込む動作)をしているうちに、あっと言う間にヘトヘトになってしまうという現実を見て、改めて「専門性」というものに驚いたことがあります。

ボクシングも同じことです。
ランニングやロープって言うのは、あくまでも持久力養成の「補助種目」であって、ボクシングにおける体力のメイン養成種目ではないと認識すべきです。

ボクシングの世界チャンピオンは、マラソンの金メダルは取れないのです。
そしてもっと大事なのは、マラソンの金メダリストはサンドバッグを3ラウンドも打てばヘトヘトになるということです。

そこでボクシングのスタミナ作りには、ランニングはもちろんですが、それに加えサンドバッグへの打ち込みを多くこなすべきです。
この思い物体への打ち込みという訓練は、パンチが「腕とコブシ」という物体を相手にぶつけるという動作であり、その腕とコブシがその軽い質量から、単に速く相手に当たるだけでは充分な打撃力を生まないという性質からも求められる必須トレーニングです。
※注1.蹴りは重さも筋力も大きいことから、有る程度足がスムーズに上がるというだけで充分な破壊力を生みますが、パンチは速く打てるだけでは足りないのです。
※注2.ただし空手のように素手でなく、グローブを使用することから、グローブの質量が加わり、空手ほどには「打ち込む」という要素は求められません

また実際に試合でのスタミナでは、ランニングのように同じペースでダラダラと長く動くという要素よりも、坂道ダッシュや階段ダッシュのようなメリハリのある動きの方が必要とされていると思います。

特にラウンド後半のラッシュなどには、ある程度ヘバった状態でのラッシュ必要となります。
そこで通常のサンドバッグ練習の後半20秒程度にラッシュをかけるとか、ランニング後半でのスピード走、坂道走などは重要です。

追記1.ランニングに比較してのスピード走の生む効果。
主にその減量効果の高さや、最大酸素摂取量の増大については「フィットネス&ダイエット」のカテに詳しい回答者が居ます。

追記2.これは少々余計なことかもしれませんが、質問者さんは回答者に一言でもお礼コメントをしたほうがいいです。
と言うのは、実は私は今まで何度かあなたの質問に回答できると思ったのですが、あなたのプロフィールを見て全然「お礼」が無いことから、あなたが質問投げっぱなしのいい加減な人だと推測して回答しないできました。
今回あなたがきちんとポイント出して閉めていると分かって(=真剣な気持ちと推測して)、それで回答する気になりました。
先日の「打たれ強いボディの作り方」などお教えしたいことが沢山あったのですが。

ボクシング経験者で、顔面パンチ有りの空手の元指導員です。
ボクシングには詳しいようなので、今さらのようにも感じるかもしれませんが回答します。

ボクシングは同じ打撃系の格闘技の中でも、空手やキックとは大きな違いをその特徴としています。
それはボクシングが非常に持久力を必須とする要素が大きいという性質です。

空手においては顔面パンチ有りの流派であろうと、顔面パンチ無しの流派であろうとに関わらず、一般的に一試合は3分程度です。
キックにおいても世界タイトルクラスの試合でも4...続きを読む

Q1km以上走れない→何キロも走れる状態になる時間

体重が83キロ近くなったのでダイエットのためにジョギングを始めたのですが、1km以上の距離を走れません。最初は500m未満で少しずつ増えて4日目、でも走り続けられる距離で1kmはまだ超えてない感じです。ウォーキングなら20kmぐらいできるのですが走るとなると1kmでも駄目です。以前は走れなかったけど何キロも走れるようになった人に質問です。1km未満の状態から5kmぐらい安定して走れるようになるまで年月はどの位かかりましたか?教えてください。

Aベストアンサー

自分もダイエットを目的に走り始めて今は6年目のフルマラソンランナーです
まず何年かかるかについてですが個人で違うためわかりかねます
ただ、自分の経験上のアドバイスだけ申し上げます
まず、焦らないでください
できるだけ早い時期に長い距離走れるようになりたいのはわかりますが
体幹や下半身、特に関節の筋肉がしっかり出来上がる前にいきなり長い距離走ると
故障して、長い期間休養を余儀なくされます
ですからいつまでに何キロ走れるようになりたいとかではなく気が付いたら何キロとか何分続けて走れた
数か月かけて、数キロ、数十分走れるようになったって感じで続けていければいいと思います
ウォーキングでなら20キロいけるとのことなので持久系は性に合っているのではないかと思うので
気長に続けていってください
あとストレッチは必ずやってくださるようお願いします


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