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私は自分のことが嫌いです。
友人などは自分のことをちゃんと好きな人ばかりで
どうして自分を好きになれるのかわかりません。
自分を認めたり、自信を持ったり、好きになる事が出来ないのです。

プライドが高く・人によって態度を変えて・
いい年をして異性とうまく接する事が出来ない・
仲がいい人には八つ当たりをし・
ほぼ大勢の他人には壁をつくり自分を見せようとしない・できない・
自分が自分で居られる場所が、自分の部屋と数少ない片手で数えるほどの友人の前しかない・
愛想笑いが出来ない・笑顔がつくれない・人前に出るのが怖い・
常にシニカルでネガティブ・沢山いる自分よりすごい人を見ては内心僻んで恐れて
自分より容姿や財産などに劣る人を見ては蔑む・幸せそうな人が憎い・
出合ってすぐに「自分とわかりあえなさそうな人」かどうかを決める・
「わかりあえない」と決めると徹底的にその場しのぎの
キャラを作ってやりすごす・他人の目を異常に気にする・
そのわりに単独行動・そしてまとめ役からは嫌われる・
影や表で悪口を言われる・それを私は1人でひっそりと耐える・・・

親にもよく「お前はネガティブだ、重くて目つきが悪い、口も悪いし
態度も悪い、性格も意地が悪い、そして欲しがってばかりいる、不幸な子供だ」と言われて来ました。

友人は皆気配りが出来ていつも笑顔でその子らしい振る舞いで、
周りに可愛がられています。
一時期、好かれようと必死に笑顔を取り繕っていましたが、
疲れてしまいました。明るくて笑顔のきれいな子にあこがれるのに、
私はそういう風に出来ないのです。
でも、私は何も考えていない時でも怒っているような顔になるので、
そしてその自覚がないので、よく誤解されてトラブルになります。
人として無いと思う部分ばかり持ち合わせている私です。
こんなに嫌な部分ばかり、しかも他人の中に見て嫌な部分は大抵自分の中に持っているのです。
自分に呆れるところばかりで、人生が苦痛なのです。

そう思う一方で、こんな風に自分をいじめぬく考え方はやめたいと
思うんです。
人に愛されるような人がより幸せになれるのは分かっているのに、
愛されるための愛想や笑顔や細やかな気配りが出来ないのです。
自分の周りの世間に好かれている実感がないと、自分で立てないのです。
そういう風にずっと、未だに自分を受け入れることが出来ません。

小学生のように幼稚な私。なんでこんなに生きづらいんでしょうか。
私、一体何なんでしょうか。なんで友人と違って、シンプルに生きられないんでしょうか。愛を欲しがってばかりなんでしょうか。
孤独で辛いです・・・。

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A 回答 (11件中1~10件)

自分が嫌いというのは本当は自分が大好きなんです


理想像が高いのでそのギャップがマイナスに思えてしまう
笑顔が作れないことはないですよ
聞いたところによると笑顔を作る筋肉は
怒っている顔を作る筋肉よりも数が少ないらしいです。
顔面運動をして顔の筋力をつければ笑顔が楽になりますよ

八つ当たりをしても仲の良い友達がいるのならその友人を大切にしましょう
感謝しましょう。いつも八つ当たりを受けてくれてありがとう
照れくさいでしょうけど照れてる顔はきっと少しは笑顔のはず
交友関係を広げるよりも今あるものを感謝してみましょう
会うのが怖いのであれば手紙とかもいいですね
直筆で書いてみましょう。

愛は巡るものです
まずは与えることから始めるのが第一歩
見返りは求めないのが大事です
第一印象が悪くてもその後の態度や行動で印象なんてひっくり返ります。
悪い方からひっくり返せば、すごい好かれるかも
自分を嫌っている人たちはこれから自分を好きになっていく人たちです
愛は与えるものです。いろんな宗教を勉強してみると面白いかもしれないですね。
愛は与えることで求めるものではないです
“汝の敵を愛せ”
なんて言葉もあります。
これが原則。揺ぎ無い真実です。
これに反することは道理に合わず難しいことでもあります。
“くれ”より“あげる”方が楽ですよね自分ができることですから

相手の心や行動を変えるのは難しい(無理な)ことです。
自分の行動を変えるのが一番簡単です。
まずは鏡で顔面トレーニング、プリクラで自分のキメ顔を見つける(自分で決める)

“~がない”=“これからできること”
気配りができないと自覚できていて人から相手にされていないと思うならば
人の目を気にせずに人の行動を気にしてその先を考え
次の行動の補助をしてあげましょう
大勢の人を見るのは面倒ですからとりあえず隣の人とか
自分の手の届く範囲で…
そのグループで気配りのできる人がいてその人に先を越されるならば
その気配りのできる人の補助をしてみましょう。
その人の行動を観察して、言葉を聞き、どこを見ているかを見て
マネしてしまいましょう。

愛されるために何かをするのではなく
愛するために行動するのが一番です
愛することはできます。誰にでも
自分を嫌っている人にこそ愛を与えましょう
自分と一緒にいてくれる人には感謝をしましょう
自分自身は誰よりも優れていることを自覚する
優れているものとは何か?
自分の意思で行動できることです。
内閣総理大臣でもアメリカ大統領でもできないことが
自分にはできるのです
周りの人を愛すること感謝すること
小泉にもブッシュにもできないこと
隣の人を手助けすること
あなたにしかできないことです
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みんな同じですよ。

傲慢で偉そうで、そして上の人を見るとぺこぺこする。自分さえ良ければ他人の事はどうでもいい。

しかしそこに気がつくというのはすばらしい!
みんな同じように愛を欲しがっているんだよね。

http://coaching.livedoor.biz/archives/13215003.h …
こんな感じかな~
http://www.iii.ne.jp/usami/essei2007-10.html
後は感謝する気持ちですね
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私も物心付いた頃から同様な感覚がありました。


恋愛関係のこじれをきっかけに、色々と調べてるうちにキーワードを見つけ、認識するようになりました。
「自己肯定感の欠如」とか「アダルトチルドレン」といったキーワードで調べてみると、見えてくるものがあるかもしれません。
但し、素人判断は難しいらしいので、必要と感じればカウンセリングなどで相談されるのも方法です。
「アサーティブ・トレーニング」というコミュニケーションを円滑にする方法も参考になると思います。
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誰にでも劣等感はあります。

 でも劣等意識と区別してください   
あなたは理想を求めているのです。  向上心は大切ですが     問題は自己否定の癖がついたのです。
親にも無条件で認めて貰えなかったストレスや不満で        自信を失っています
小さな目標から成功体験を積み重ねて自信をつけてください
くよくよするより 運動でもしていいあせ流しませんか?
例えば登山 かなり達成感あります。 頂上から下界をみてごらん
気持ち広く大きくなるよ。そこでおにぎりでも食べながら考えると
たぶん自己肯定してると思う。行動を起こさなければ            なあんも かわらないよ・・・・・  自然治癒力信じる?
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短所と長所は、表裏一体なんです。



>自分が自分で居られる場所が、自分の部屋と数少ない片手で数えるほどの友人の前しかない・

私は0に近いんですけど。
うらやましいですね。
あ、引きこもりじゃないですよ^^

>しかも他人の中に見て嫌な部分は大抵自分の中に持っているのです。

そのとおり。
心理学で投影、というらしいです。

あなたはかなり自己分析ができているようです。
それは分析力、理解力があるといえるでしょう。

>人に愛されるような人がより幸せになれるのは分かっているのに、

そうとも限らないでしょう。
私は一人がとても楽です。
むしろ愛想笑いをしてしまい、いたずらに人に囲まれる自分が嫌になります。
孤独な少年にあこがれています。


この世には、欠点の無い人間はいません。

容姿端麗、スポーツ万能、性格もよくて、金もあり、まじめだし、セックスも上手い、礼儀もいい・・

欠点が無いように思えます。

そういう人は、「欠点が無いことが欠点」なんです。


私は、私の意志と、性格を、分けて考えています。
二重人格のように。
私がこれまで生きていくために、意志と性格が、両方がんばってくれた。
だから、性格を責めずに、守り、感謝し、一定の矜持を持っています。

私の性格は、ネガティブだし、同性愛者だし、
いろんなことがあって自殺も考えていました。

こんな性格だからいけないんだ、
そう思っていました。
自分を責めていました。

でもそれは、違うのですね。

性格を変えれば、あなたの意志は満足するかもしれないけど、
いままで共に生きてきた性格を見捨てるのは、
可哀想な気がしませんか?
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>親にもよく「お前はネガティブだ、重くて目つきが悪い、口も悪いし


態度も悪い、性格も意地が悪い、そして欲しがってばかりいる、不幸な子供だ」と言われて来ました。

親に言われることの影響は大きいと思います。生まれた時からずっと言われているのだから、一種の洗脳みたいなものです。気配りができて笑顔の子は親からたくさん褒められて自信をつけられているんだと思います。
私の親もそうだったので悩みました。
でも親のせいにして親を恨めと言うわけではありません。その洗脳から逃れて自分を客観的に見る努力をしてみてください。あなたの悪い所はたくさん書いてありますが、良い所も必ずあります。人から褒められたことや自分で思う良い所をノートに書き出して毎日自分に言い聞かせてみてください。人から褒められたことがないなら、まず人を褒めてみてください。そうすれば相手は「ありがとう。あなたも~だよ」と良いところを探して褒めてくれます。

おいくつの方か分かりませんが、私は就職してから家を出ました。
私を卑下する親から離れ、友達に褒めてもらえる毎日を送って、やっと自分に自信がつき自分が好きになれました。

普通の親は子供を貶めるようなことは言いません。たとえ短所がその通りであっても不幸な子で片付けたりしないものですよ。
普通の親なら、例えば外見など変えられない短所は言わないし、子供がそれで落ち込んでいれば励まします。態度など変えられる短所なら注意します。
一番身近な人である親に褒められない子供が自分で自信をつけていくのは難しいです。でも、このままではいけないと悩むようになったluccaaさんは立派な大人です。もう親の手をかりなくても努力次第で自分で自分に自信をつけることはできますよ。がんばってください。
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いろいろ回答を考えたんだけど、たった一言しか浮かびません。



 みんなおんなじことで悩んでいるよ

何歳になってもね。異性にはびくびくするし、人に言われるのは気になるし。
 人の悪口いう人は、自分が言われてるんじゃないか不安だから他人のことを言っているだけ。ってみんな多かれ少なかれいうもんだ。
 あなたは自分の欠点をいくつも上げたけど、それを完璧に満たした聖人君子なんて今のところひとりも見たこと無い。そんな人いたらかえって近づき難いなあ。
 
 スポーツをすればいいとかではないよ。君の好きなことに熱中してみてください。どんなことでもいい。そうしたら自然に友人ができてくるよ。あくまでも自然にできる、というのを忘れずに。無理に友人作ると友人づきあいに振り回されて自分を見失うよ。一見友人が多い人が、実は一番孤独だったりする。友人の多さはあんまり自慢にならないよ。

 十代?人生に絶望するなんて早すぎる!社会人になって、自分の給料で気兼ねなく遊ぶ感覚を味わって見るといいよ。世の中、まんざら捨てたもんじゃない、と思えるよ。

 
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勘違いしているからです。



自分と所有物とを一体化しているからです。
私の容姿、私の財産、私の人に対する接し方・・・・

私と私の所有物は別のものということが理解できれば、
自己嫌悪することは出来なくなります。

私という存在の勘違いが悩みの原因じゃないでしょうか。
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こんにちは。


私も同じような事をよく考えてしまいます。
特に現在職場でうまくいっておらずなんとか考え方を変えようと奮闘中です。なので他人事とは思えず書き込みしてしまいました。
Luccaaさんは何かトラブルがあったりすると全て自分が悪いと考えてしまったりするのではないでしょう。まじめで潔癖で繊細な方なのだと思います。
他人に対して妬みや嫉みをもってない人間なんていないと思います。
そんな自分も「かわいい奴め」と思って受け止めてください。そんな心があるから向上できるのです。
そして自分を否定してしまうあなたにもお友だちはいるじゃありませんか。
そのお友だちは今のあなたが好きで友人でいてくれるのではないでしょうか。本当はそのままでいいのかもしれません。
でも自己否定ができるという事はご自分の問題もわかっているという事なのです。このままではいけないとも思って悩んでおられますよね。
じゃあ、がんばりましょう。
小さな所からでいいと思います。
まず朝起きたら鏡の前で笑顔の練習してみませんか?
楽しい事考えながら口角を指であげて練習するんです。
自分でいいなと思える表情になるとなんとなく「お、意外にいける」とか思えます。ちょっと気分があがったらこうありたいと思う理想の自分を探してみましょう。
ご友人にそんな人がいるならその人を目指す為に何をしたらいいのか、なぜそうなれないのか書き出してみるのもいいと思います。もちろん自己否定ではなくあくまでも自己分析のつもりで。
自分をかえるって大変です。死ぬほどつらいです。私もしょっちゅうくじけてます。でも諦めないで下さい。私もまだ諦めてはいません。
だってせっかくの1度きりの人生だから。そんな事を考えて時間を費やすのは勿体無い。
これは前向きな友人からの受け売りですが本当にそう思います。
もし自分の為と思えなかったら自分を好きでいてくれる友人の為にと考えて見るのもいいかもしれません。
あまりにも自分をみているようでつい長々書いてしまいました。
休日にはゆっくり気分転換してお互いがんばりましょう。
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私も若い頃にゃーずいぶんと悩みました。

そして行き詰まってもう誰にも相手にされなくてどうすることもできなくなりました。
そのときにふと気付いたんです、「俺が俺を見捨てたら、いったい誰が俺の味方になってくれるんだ」とね。
ちょうどその頃聖書に出会いました。そこには「明日は炉に投げ入れられる花さえ神様は愛している。ましてや、あなたのことを神様が愛していないわけがないではないか」と書かれていました。以来、「自分の一番の味方は自分」と言い聞かせています。

今はときどき冗談で「俺ってすげえよな、そう思わない?誰もいってくれないなから自分でいっちゃうよ」と口にしますが結構内心本気で思っています・笑。本気で他人にいったらイタイですから、冗談にしていますけどね。そうやって自分を鼓舞することもあります。
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