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質問ではないのですが・・
確定申告の医療費控除について、なぜ、申告の書類は、
「支払った医療費」-「保険金などで補填される金額」
となっているのでしょうね??

実際は、保険金などで補填される金額を-するのは、それにかかった医療費について・・ですよね?
最近始めてそれを知りました。
知らない人多いんじゃないかな・・
と思って憤りを感じてしまいました。
こんな書き方って、税務署も国税局も、ずるくないですかね?!

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A 回答 (3件)

健保負担分を差し引くのは納得できますが、任意で掛けてる生命保険契約の入院費給付金まで差し引くのはずるい、同感です。

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医療費控除は所得税から医療費の個人負担分を控除しますので、「医療費総額」ではなく「支払った医療費」になります。


健保負担分まで控除してもらえればうれしいのですが、国の所得税が大幅に減ってしまうのでしょう。
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その下の方に


保険金などで補てんされる金額
(例) 生命保険契約などで支給される入院費給付金、健康保険などで支給される療養費・家族療養費・出産育児一時金など
(注) 保険金などで補てんされる金額は、その給付の目的となった医療費の金額を限度として差し引きますので、引ききれない金額が生じた場合であっても他の医療費からは差し引きません

注に、その様に書かれています
よくわからなければ、税務署に聞けばいいだけです(確定申告の始まる前なら詳しく教えてもらえます)
制度を最大限に利用するには、事前の調査は不可欠です
参考:医療費控除(国税庁)
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1120.htm
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