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慣用句 「~を抜く」という言い方で、 引用するという意味を持つものを教えてください。

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A 回答 (1件)

記事を抜く

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この回答へのお礼

すっきりしました!
有難うございます。

お礼日時:2008/03/10 06:18

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Q「ことわざ」「慣用句」の違い

「縁の下の力持ち」

これはことわざでしょうか?
それとも慣用句でしょうか?

どちらの辞典にものっているので、


この慣用句と諺の違いなどわかりやすく表現すると
どう言う事ができますか?
ご存知の方よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

はっきりした分け方はないと思いますが、
私は次のような風に考えています。
【慣用句】
動作、状況をわかりやすく説明するために使われる言葉ですね。
慣用句を使うことではっきりした状況がつかめます。
【例】
息が詰まる
生きた心地がしない
縁もゆかりもない
縁の下の力もち
手が塞がる
生死の境
エンジンがかかる
「縁の下の力持ち」という言葉は慣用語だと思います。
目立たないところで人のために苦労、努力するという意味ですね。
【ことわざ】
言葉にある種の警告、注意、反省が含まれいます。
その言葉を使うことによって、相手にはっきりと意思を表示できます。
また会話の中でうまく使うと話が進むことがよくあります。
【例】
金の切れ目が縁の切れ目
清水の舞台から飛び降りる
袖振り合うも多生の縁
玉磨かずば 光なし
こういったものが「ことわざ」ですね。
地域、時代で人生の知恵として、人を攻める言葉として広く使われました。
日本のことわざは五五、五七、七五、七七調で語呂がよく、
相手の耳に入りやすいのが特徴です。
中国のことわざは故事を元にしたものが多いのが特徴です。

はっきりした分け方はないと思いますが、
私は次のような風に考えています。
【慣用句】
動作、状況をわかりやすく説明するために使われる言葉ですね。
慣用句を使うことではっきりした状況がつかめます。
【例】
息が詰まる
生きた心地がしない
縁もゆかりもない
縁の下の力もち
手が塞がる
生死の境
エンジンがかかる
「縁の下の力持ち」という言葉は慣用語だと思います。
目立たないところで人のために苦労、努力するという意味ですね。
【ことわざ】
言葉にある種の警告、注意、反省が含まれ...続きを読む


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