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平成11年式のカペラワゴン2000CCについて教えてください。
最近、エンジンが暖まってきて、アイドリング状態になると、エンジンの回転が不安定になり、信号待ちなどしていると、たまにガクっという感じで、エンストしそうになります。
しばらく様子をみておりますが、どういう原因でこのような現象が起こるのか、詳しい方教えてください。

A 回答 (4件)

暖気後と言う事なので、


おそらくベースアイドルが低くなっています。
ベースアイドルとはISCVのデューティー値を30%位だったと思いますが、ある一定の値で固定させます。
この時のアイドリング回転数がベースアイドルになります。
ベースアイドルが低いということは、
スロットルボデーにあるアイドル専用の
空気通路がカーボンで詰まってきているということになります。
大抵はスクリュウで調整します。
調整が効かない場合はスロットルボデーを清掃します。
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この回答へのお礼

お答えありがとうございます。
スロットルボディーのアイドル空気路の清掃は、自分でもできるものででしょうか。
簡単であれば、実施してみたいとおもいます。

お礼日時:2008/03/10 15:36

バッテリーもアイドル不安定な要素として考えられます スロットルボディ等の清掃に関し


オートバッ○スなどはやめたほうがいいでしょう
ガソリンスタンドを含めそういうところには整備士は居ません 某SSが国家整備士などと
恥ずかしい宣伝をしておりますが 思いっきり笑ってしまいます 彼らには何もできません
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この回答へのお礼

お答えありがとうございます。
なんとか自分でスロットルバルブの整備してみました。
KUREのエンジンコンディショナーを使用して、以下の方法でやってみました。
1.十分暖気運転をする。
2.ボンネットを開けて、スロットルボディーにつながる太いエアホースを外す。
3.金色のスロットルバタフライが見えるので、そこに向けてたっぷりエンジンコンデョショナーを吹き付ける。
4.セルを回してクランキングする。
5.もう一度、エンジンコンデョショナーを吹き付ける
真っ黒い汚れが浮き出てくるので、綺麗なウェスでふき取る。
アイドル用の穴など、穴という穴にも、念入りに吹き付けておく。
6.5分ほど置いたら、ホースを元に戻して、エンジンを始動して、数回空ぶかしをする。

これで、タコメーターの回転数が見事にピタリと800rpmで動かなくなりました。感動です。

この場を借りまして、お答えいただいた皆様ありがとうございました。

お礼日時:2008/03/12 19:33

不安定とは


正常とされる回転数よりも低くなっている状況が推測されます 違いますか?
もしそうだとすれば
アイドリング時に空気が通過する部位の汚れによる詰まりを第一に疑います
もちろん
現物を見ないと正しい診断はできませんが
上記による原因であればその部分の清掃、アイドリング再調整で直ると思います

このテの質問をする場合
回答者は神様ではありませんから
5W1Hで出来るだけ状況を細かく書く必要があります 病院に行って ただひたすら痛い痛いじゃ先生も困ってしまいます。
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この回答へのお礼

お答えありがとうございます。
不安定は、エンジンが暖まってきて、信号待ちなどで停車すると、タコメータで800回転くらいで安定していたのが、急に500回転くらいまで下がったり、タコメータの針がふらつく感じです。
エンストはしないのですが、エンジンの振動がガタガタと車体に伝わってきます。
あと、バッテリーが4年以上交換していません。
エンジン始動はスムーズに始動します。
夜ライトを点けて、停車したときに若干暗くなる感じです。
エアフロ関係の清掃は、オートバックスなどでも、やってもらえるのでしょうか。

お礼日時:2008/03/10 15:34

最近のエンジンはインジェクションでコンピュータ制御ですからセンサーやインジェクターのどこか1箇所に問題があると同じ症状になったりします。


デーラーでも専用のコンピュータ診断装置を使って故障個所を見つけていますので素人が判断することはほとんど不可能です。
デーラーに持ち込んで修理依頼してください。
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この回答へのお礼

お答えありがとうございます。
やはり、ディーラーへ持っていくのが手っ取り早いですね。

お礼日時:2008/03/10 15:28

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Qアイドリング中にエンジンが止まる

カペラワゴンH10年式に乗っています。
ここ2~3週間ほどですが、信号待ちなどアイドリング中にエンジンの回転が不安定になり、止まりそうになります。ちなみに今日は信号待ち6回中、3回止まりました。

ATですが、ギヤは何処にいれても変わりません。冷えている時や走行中等、回転が高い時は異常ありません。なんで・・・?

Aベストアンサー

これは「アイドル回転を維持できない」ということですね。
「冷えている時や走行中等、回転が高い時は異常ありません」から、ファーストアイドル系は正常。つまり、ファーストアイドルを決める水温センサは正常です。加速時の息つきもないようですから点火系も正常でしょう。エンスト後の再始動が困難でないようですから燃料が濃いすぎてエンストしたのではないでしょう。
するとアイドル回転を続ける空気量(当然、燃料も)が少ないという問題でしょう。この車のエアフロはカルマン渦式ですから、汚れには強い。アイドル時の小流量の測定ミスはまず除外していいでしょう。むしろ、エアフロの後から空気を吸い込んでいないかが問題です。
次は、アイドルスイッチが閉じているか、です。アイドルであるとECUが認識しなければ、アイドル回転数を制御できませんから。これは整備工場で見てもらうしかありません。

そこで結論は、すでに複数の方が指摘されていますが、スロットルボディの汚れを落とすことに賛成です。これが一番簡単で安上がりです。ほかに原因があるとしても、整備工場が一番初めに目をつける所です。
整備工場へ行く前に次のチェックを。暖機完了後、停車状態で、エアコンオフ、ランプオフで、シフトをN→Dにしたとき、ちょっと回転数が下がって安定する。D→Nにしたとき、ちょっと上がって安定すること。何回かチェックしてエンストしそうになったら、まずアイドル制御系に不具合があります。
参考までに、アイドルスピード制御の理屈をユーノスロードスターを例に。どなたが作成されたのか知りませんが非常にわかりやすいので勝手に紹介します。「アイドル不調」で検索しました。
http://www.asahi-net.or.jp/~VS6N-MRYM/zatu/iscv/iscv.html

これは「アイドル回転を維持できない」ということですね。
「冷えている時や走行中等、回転が高い時は異常ありません」から、ファーストアイドル系は正常。つまり、ファーストアイドルを決める水温センサは正常です。加速時の息つきもないようですから点火系も正常でしょう。エンスト後の再始動が困難でないようですから燃料が濃いすぎてエンストしたのではないでしょう。
するとアイドル回転を続ける空気量(当然、燃料も)が少ないという問題でしょう。この車のエアフロはカルマン渦式ですから、汚れには強い...続きを読む


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