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マイドキュメントやマイコンピュータを開いた際に左5cmほどに帯び掛けがでて、そこからメニューを選べるタスク(?)についてですが、たとえばマイピクチャなどの折は写真にポインターをかざすとビューが表示されたりする左側の帯の部分です。あと、共有ドキュメントへ切り替えたり、フォルダ関係の項目切り替えのメニューがあったりする左の青い縦の帯の部分(すみません、名前がわからないもので)それが今日突然きえました。新しいマウスを買ったのでドライバをインストールして再起動したと同時に消えてしまいどこをいじっても表示されません。ドライバを入れたことと何か関係がありのでしょうか?パソコンの知識が極めてなく、質問がわかりにくい事をお詫びします。元にもどすにはどうすればいいでしょうか?
OSはXPです。

A 回答 (2件)

「スタート」ボタン→「マイコンピュータ」→「ツール」→「フォルダオプション」→「全般」タブを開きます。



最上段の「フォルダに共通の作業を表示する」のラジオボタンをオンにして「OK」を押してください。
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この回答へのお礼

早速のお返事ありがとうございます。ご教示通り実行した所、見事に直りました!心から感謝いたします。ありがとうございました。

お礼日時:2008/03/09 22:16

表示→エクスプロラーバー→フォルダにチェックの事?

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この回答へのお礼

お返事ありがとうございます。解決いたしました。

お礼日時:2008/03/09 22:19

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Q前株 後ろ株の違い

「株式会社××」という表記を前株、
「××株式会社」という表記を後ろ株、
と言いますよね。

法的に根拠はないらしいのですが、
営業の人がよく「前株ですか?後ろ株ですか?」
というやり取りを商談でしていたり、
「就職の場合、前株の方が良い」などと(噂ですが)
聞いたりします。

やはり何か違いがあるのでしょうか?

Aベストアンサー

1商法・有限会社法に「株式会社・合資会社・合名会社・有限会社」といった法人種別を必ず登記上使用しなければならないと定められていますが、社名のどこにつけるという定めはありません。
2従って、法人設立時や社名変更時に経営者の「語感」で決めるようです。勿論時代の流れもあるようで、戦前には「後株」に比して「前株」会社は少数派でした。
3言語心理学から「ぼーっと聞いている人に、顔を見せることなく急に話し掛けた場合、最初の言葉の頭部は「反応開始の刺激信号」になるだけで、大脳中の言語中枢の記憶との照合までには至らないことが多い」「また、これが聴き慣れない言葉だと、意味は勿論のこと語音の弁別さえもできない。つまり初めの部分を聞き漏らしてしまう」いきなり言われても最初の部分は聞いてないということですね。だから誰でも知っている「株式会社」という言葉を先に出して「反応開始の刺激信号」として利用できるという見解もあるようです。
4上場会社の正式名称を並べてみると1部上場に比してマザーズ等新規上場会社には前株、カタカナが多いがそうでない場合もある。「ご勝手に!どうぞ」状態です。
5なお、職務上関連会社を十数社設立登記しましたが、オーナーの鶴の一声で全て「前」です。

1商法・有限会社法に「株式会社・合資会社・合名会社・有限会社」といった法人種別を必ず登記上使用しなければならないと定められていますが、社名のどこにつけるという定めはありません。
2従って、法人設立時や社名変更時に経営者の「語感」で決めるようです。勿論時代の流れもあるようで、戦前には「後株」に比して「前株」会社は少数派でした。
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