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急ぎでお湯を沸かしたり、麺類を茹でるとき、水栓レバーを一番熱いほうへしてお湯を出すと、ふわふわしたものが浮くことがあります。
手にとって触るうちに溶けてしまい、色は白っぽいです。

しばらくお湯を出しつづけていると、だんだん少なくなり、そのうちにまったく出なくなります。
ぬるめのお湯や水を出すときには、この症状はあらわれません。

夜から朝にかけてなど、しばらくお湯を使わなかったあとにこの症状が現れることが多く、こまめに使っているときにはこの症状は出ません。

ガス会社に来てもらったときは、ひるまだったので、症状が出ませんでした。

なにかわかるとありがたいです。

A 回答 (2件)

質問者さんの給湯器がどの様なタイプか不明ですが、そのような物は一般的に「湯垢」「水垢」と言われる物でしょう。



成分的には水に含まれている成分が使っている内に堆積したもので、給湯器や湯沸かし器が古くなってくると出てくる場合があります。

熱目のお湯を出す時、ヒーター内のパイプ部の内側も激しい熱反応で水が沸騰しますから、内部に付いた湯垢、水垢が剥がれて出てくるものと思われます。

ガス会社には「湯垢」「水垢」が高温時に出てくると言えば対処してくれますが、たいがい内部の部品を交換され高額の費用がかかります。

給湯器や湯沸かし器が古ければ、買い換えるほうが良いでしょう。普段は気にならない状態なら、料理には水から沸騰させたほうが無難です。
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水が熱せられると 中の空気が細かい泡になります それではないのですか


手にとって触るうちに溶けてしまい、色は白っぽいです。この文で
想像しましたが

この回答への補足

osamu36さま
ありがとうございます。

そうですね、でも、そのままにしてお湯を捨て、鍋の内側に付着したものを見るかぎり、泡ではなさそうなのですが…。

補足日時:2008/03/10 14:56
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