先日、国税庁の申告書作成コーナーで作ったものをプリントアウトして提出しました。
ところが、確認漏れで収支内訳表の内容に誤りがあるまま提出してしまいました。
慌てていたとは言え、どうかしておりました。

1.期限内に一度提出した申告書を誤りとして返還してもらい、
訂正済の申告書を再提出することは出来るのでしょうか?

2.控除証明書などは添付して提出してしまいました。
コピーはとってありますが。。修正、再提出する場合に証明書はどうしたらよいのでしょうか?

誤りの内容としては、収支内訳表の科目が入り繰った状態です。
所得税と収支内訳表のデータのバージョンは同期が取れているため、所得税と収支内訳表の整合は取れています。

(1)この場合、3/17期限内なので誤った申告書を返してもらい、新たに提出することは可能なのでしょぅか?

(2)期限内に一度提出したものに対して修正として申告をするのでしょうか?

(3)期限後に修正をお願いするのでしょうか?

問い合わせをしてみようとは思っておりますが、
どなたかご存知の方がおりましたらアドバイスをお願い致します。

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A 回答 (3件)

>(1)この場合、3/17期限内なので誤った申告書を返してもらい…



返してくれるかどうかは経験ありませんが、期限内の再提出は問題ありません。
後から出したほうが有効と見なされます。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/2026_qa.h …

>(2)期限内に一度提出したものに対して修正として申告…

税用語で言う「修正申告」ではありません。
再提出である旨を明らかにして出すことは肝要です。

>(3)期限後に修正をお願いするのでしょうか…

納税額が増える場合は、利息としての延滞税が付きますので、期限内の再提出のほうがベターです。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/2026.htm

税金について詳しくは、国税庁の『タックスアンサー』をどうぞ。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/index2.htm

この回答への補足

補足です。
もしお分かりになりましたら、アドバイスをお願い致します。

控除証明書を提出済のものに添付してしまったのですが・・・
再提出ということで、前回提出のものを参照して頂けるのでしょうか??

補足日時:2008/03/11 09:27
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この回答へのお礼

素早い回答ありがとうございます。
大変参考になりました。

「法定申告期限内に同じ人から確定申告書が2以上提出された場合には、法定申告期限内にその人からの特段の申出がない限り、その2以上の申告書のうち最後に提出された申告書をその人の申告書として取り扱うことになっています。したがって、法定申告期限までなら、正しい計算に基づいて作成した新たな確定申告書をあなたの真意に基づく確定申告書として提出することができます。」

ということですね。
ただ、"特段の申し出が無い限り"とありますが、再提出である旨を伝えた方が無難ということですね。

ありがとうございました。

お礼日時:2008/03/11 09:22

訂正申告をする場合は、添付書類が不足していた場合を除いて必要ありません。



 そのために申告した日付があると探すのが楽になるので申告した日付のわかるものが必要になるということです。
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この回答へのお礼

遅くなりまして、申し訳ありません。
ありがとうございました。
日付は領収を貰っているのですぐに分かりました。

お礼日時:2008/03/26 16:07

訂正申告書を提出します。


訂正後の確定申告書を作成した後で余白に赤字で「訂正」を記入して、確定申告書を提出した日を余白に記入するかコピーを添付してください。
以上を3月17日までに提出してください。
郵便の場合は、簡易書留などで送ってください。
エクスパックなど小包郵便は、到着日で処理されますので3月14日以前に提出しないと期限内に到着しません。
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この回答へのお礼

素早い回答ありがとうございます。

再提出である旨を明確に伝えるには、余白に「赤字」「提出日」を記入すると良いのですね。

コピーというのは間違って提出したものということですね。
実は控えを持って行かず、控えに受領印を貰っておらず、別の紙に印だけ貰ったのですが・・構わないものでしょうか?

また、控除証明書を提出済のものに添付してしまったのですが・・・
再提出ということで、前回提出のものを参照して頂けるのでしょうか??

お礼日時:2008/03/11 09:26

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「数日後に申告漏れが見つかったので、修正申告をした」という表現に、回答する者が混乱なさってると思います。

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3、
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この場合は、
(1)交通費実費を支払った時点で、
〔借方〕立替金оооо/〔貸方〕現金оооо

(2)請負先から入金した時点で、
〔借方〕当座預金оооо/〔貸方〕立替金оооо

しかし、請求額が交通費の合計額よりも多い場合は、交通費の実費に利益を上乗せしたとみなされるので、請求額は売上にせざるを得ません。

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補足白色申告、個人です。昨年は1000万円はありません。700万円でした。
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Aベストアンサー

はじめまして。

回答では無いのですが、私も先日の14日に税務調査がありました。(白色 個人)

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自分も初めてだったので、何をされるか分からない恐怖心で、税理士の方に立ち会ってもらいました。

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ネットで、人当たりの良さそうな調査官だと注意と書いてありましたが、来た調査官も人当たりが良く、指摘箇所を見つけて人が変わってました。

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2.礼金:420,000→大家さん個人
3.前家賃(7、8月分):315,000→大家さん個人
4.前共益費(7、8月分):47,250→大家さん個人
5.火災保険料(2年掛捨):41,090→管理会社
6.仲介料:210,000→不動産仲介会社
7.保証料(半年分、掛捨):230,000→連帯保証人代行会社

特に、7の連帯保証人代行の保証会社への保証料がよくわかりません。保証料とはいっても、一切帰ってこないお金ですし、期間も今期中の分なので、費用に計上したいのですが、科目が??です。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

下記のようになります。

貸方は全額 「現金」です。

借方
敷金       200.000(返還される分)
長期前払費用   200.000(返還されない分)
繰延資産(礼金)  420.000
賃借料(前家賃)  315.000
賃借料(前共益費)  47.250
保険料(1年分)   20.545
前払費用(1年分)  20.545(来期に保険料へ振替え)
支払手数料(仲介料)210.000
支払手数料(保証料)230.000

敷金は差入保証金でも良いです。
今回は該当しません、が敷金の返還されない分が200.000未満であれば、支払時の経費として処理できます。
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Aベストアンサー

 
正規の税額(本来納付すべきだった税額)より多く納付した場合。


誤って多く納めた税額を還付してもらう方法と、その後納付する給与等に係る所得税額に充当する方法との二通りあります。

前者(還付)を選択する場合は、「源泉所得税の誤納額の還付請求」の手続きにより還付を受けます。
申請書や記載要領及び添付書類等はこちら(http://www.nta.go.jp/category/yousiki/gensen/annai/1648_22.htm)からDLできます。

後者(充当)を選択する場合は、「源泉所得税の誤納額の充当届出」の手続きにより、その後納付する税額に充当します。
申請書や記載要領及び添付書類等はこちら(http://www.nta.go.jp/category/yousiki/gensen/annai/1648_23.htm)からDLできます。


正規の税額(本来納付すべきだった税額)より少なく納付した場合。


税額欄だけを間違えたのであれば、「人員」、「支給額」の欄は空欄とし、税額欄に不足分の税額を記載して、摘要欄に「**年**月不足分(あるいは納付漏れ分)」と記載して速やかに納付します。(税額にもよりますが延滞税の対象税額の場合、納付が遅れるとその日数分延滞税が増えますので早めに納付したほうが良いです)

「人員」や「支給額」欄等も間違えた場合は、それぞれ不足分の人数や支給額及び税額を記載して摘要欄には上記のように記載して納付します。
 

 
正規の税額(本来納付すべきだった税額)より多く納付した場合。


誤って多く納めた税額を還付してもらう方法と、その後納付する給与等に係る所得税額に充当する方法との二通りあります。

前者(還付)を選択する場合は、「源泉所得税の誤納額の還付請求」の手続きにより還付を受けます。
申請書や記載要領及び添付書類等はこちら(http://www.nta.go.jp/category/yousiki/gensen/annai/1648_22.htm)からDLできます。

後者(充当)を選択する場合は、「源泉所得税の誤納額の充当届出」の手続き...続きを読む


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