カメラには、露出補正ボタンがついていて、自動的に補正してくれるのものもありますが、コンパクトカメラの場合には、この機能がない場合があります。そういうときには、プリントに出すときに、一言、被写体に露出を合わせてプリントしてくださいと言った方がいいのでしょうか?それとも、明らかに逆光だとわかるような場合には、プリント側で補正してくれるのでしょうか?よろしくお願いします。

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A 回答 (4件)

普通程度に丁寧なラボだったら、おっしゃるように補正を頼めば、だいだいやってくれます。


ただし補正の限界はありますから、撮影時に気をつけるに越したことはありません。
補正の無いカメラではQ2kiraiさん(なんて面白いネーム・・・私も嫌い)の言うとおり、強制的にストロボを発光するか、撮影時になるべく空が入らないように写る人の足元などにピントを合わせて、シャッターを半押しにしたまま構図を元に戻してやると、露出がロックされているカメラも多いと思います。
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 機械による自動プリントの場合は、オペレータによっては装置の設定を調整して対応してもらえる場合もありますが、おそらく希望通りの結果は得られないと思います。



 また、手焼きを依頼する場合でも、特に指定が無い限り「プリントマン」が気を利かせて大きな補正を加えるようなことは無いようです。
 露出や色調などの判断は主観的なものです。どの程度の補正が必要なのかは撮影者にしか判りませんから、プリントを依頼される際には要望を詳しく書いたメモや参考になるような写真を添えられると良いでしょう。(プリント技術者にとっては大助かりです。)

 大きなサイズでプリントする場合は、まず小さなサイズで希望通りの結果が得られるまで二度三度と焼き直しを依頼し、納得のゆくプリントが出来あがったら、そのプリントを添えて大伸ばしを依頼すると間違いが無いと思います。
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まったく関係ないけど(masadayoさんごめんなさい)


「ヒョウタンツギ」だって面白すぎる。あの絵、書くの得意でした。

マニュアルのカメラだったら、露出を変えて数枚撮っておけば
いいんですが、露出がオートしかなければ、露出計の窓を「色セロファン」
とかNDフィルターなんかで隠して騙すという方法も有効かもしれませんね。
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手焼きのときなら、指定が可能だと思いますが高くつきます。


同時プリントのときは焼くのも自動ですから、思ったとおりには
ならないんじゃないでしょうか。(毎回できあがりが変わったりしますね)

コンパクトカメラでの解決法としては、逆光のときは強制的にストロボを
同調させればいいのではないかと思います。
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