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かんぽ生命の養老保険に入っています。
満期保険金を受取る時にも所得とみなされ税金がかかるのでしょうか?
何故このような疑問が涌いたかというと、確定申告をしていたら、書き方の例に次のようなことが書いてありました。

■所得の内訳
雑 ○○積立金○○保険 収入金額1,200,000 源泉徴収税額27,000

これは、生命保険の満期保険金にも税金がかかるという意味なのでしょうか?

どなたかお詳しい方がいらっしゃいましたら教えてください。
 

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A 回答 (2件)

>生命保険の満期保険金にも税金がかかるという意味なのでしょうか


そのとおりかかります あなたが保険料を支払って満期保険金をあなたが受け取ったら所得税の対象です

控除があって税額は少ないです 
家人がこのほど満期になりましたが試算するとたいしたことないようでした

ここが詳しいでしょう
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1755.htm

>No.1755 生命保険契約に係る満期保険金を受け取ったとき
[平成19年4月1日現在法令等]

1 満期保険金の課税
 生命保険契約が満期になり満期保険金を受け取った場合には、保険料の負担者、満期保険金の受取人がだれかにより、所得税、贈与税のいずれかの課税の対象になります。
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この回答へのお礼

たいしたことのない金額なら仕方がないかな・・・と思われますが、何にでも税金がかかるんだなと思いました。税金を有効に使って欲しいと思います。
ありがとうございました。

お礼日時:2008/03/17 08:50

http://www.jili.or.jp/knows_learns/basic/tax/rec …
こちらを参考に。

満期の受け取りは所得税がかかります。
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この回答へのお礼

やはり所得税がかかるんですね。
ありがとうございました。

お礼日時:2008/03/17 08:48

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個人事業主です。

昨年、養老保険が満期になりました。
差引支払保険金額が1,100,000円。
既払込保険料等が1,550,000円です。

払った額の方が多いので、確定申告は必要ないと思われますが、
確定申告書Bの第2表の「一時所得に関する事項」の欄に記入が必要でしょうか?
「支払金額等のお知らせ」のハガキも添付の必要がありますか?

どなたか教えて下さると助かります。

Aベストアンサー

保険金の満期は契約者、受取人で税金の種類が違います。(所得税の一時所得又は雑所得、贈与税)

満期の場合、受取金額が50万を超える場合、税務署に通知が行くので、(<払った額の方が多いので、確定申告は必要ないと思われ>にかかわらず)受取額及び必要経費を申告するのでは?(支払金額等のお知らせ)


>「支払金額等のお知らせ」のハガキも添付の必要がありますか?

その文面に添付とかの記載は?
確定申告で金額記入の際に必要ですし、差引支払保険金額や既払込保険料等に間違いがないかをその「お知らせ」で(税務署側でも)確認しやすい(受取金額が50万を超える場合、税務署に通知が行っていますが添付した方が簡単)

参考URL:http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1755.htm

Q養老保険が満期になりました。確定申告する必要はありますか?

養老保険の満期のお知らせが来ました。

証書には月々48600円の10年で保険金額は5700000円と書いてあります。
まだ受け取っていないのですが、月々の金額×10年×12ヶ月だと5832000円となり元本割れしているという事でしょうか?

養老保険が良く分からないのですが、減った13万と10年分の利息で
10年分の保険金だったということになるのですかな?

この場合元本われしているから税金はかからないのでしょうか?
確定申告の必要は??

ちなみに私は普通の会社員で10年前は居ませんでしたが今は専業主婦の奥さんが居ます。
質問が多くなってしまいましたが分かる範囲で教えていただけますでしょうか。

Aベストアンサー

「契約者 = 満期保険金受取人」であることを前提にお答えします。

この場合の「所得」は「一時所得」になります。

総収入金額(満期保険金+配当金) - その収入を得るために支出した金額(払込保険料総額) - 特別控除額(年間最高50万円)=一時所得の金額 となり、一時所得の金額の1/2に相当する額 が課税対象 となります。

lasichi様の質問内容からは「配当金」の額はわかりません。
「満期のお知らせ」に「満期保険金+配当金」の金額が記載されていると思いますので、それをもとに計算していただければ大丈夫です。

計算例です。

満期保険金   = 5,700,000円
配当金      =   632,000円
満期時総受取額 = 6,332,000円
払込保険料総額 = 5,832,000円(48,600×120)

この場合、満期時総受取額 - 払込保険料総額 = 500,000円
となるため、今回の満期保険金受け取り以外に一時所得が平成21年中になければ、特別控除額(年間最高50万円)を引くと

一時所得 = 0(ゼロ)!
となるため、今回の満期保険金受取による確定申告は「不要」となります。

上記よりも配当金が多ければ確定申告が必要になります。


もし「契約者 = 満期保険金受取人」でない場合は贈与税がかかりますので、充分ご注意ください。

「契約者 = 満期保険金受取人」であることを前提にお答えします。

この場合の「所得」は「一時所得」になります。

総収入金額(満期保険金+配当金) - その収入を得るために支出した金額(払込保険料総額) - 特別控除額(年間最高50万円)=一時所得の金額 となり、一時所得の金額の1/2に相当する額 が課税対象 となります。

lasichi様の質問内容からは「配当金」の額はわかりません。
「満期のお知らせ」に「満期保険金+配当金」の金額が記載されていると思いますので、それをもとに計算して...続きを読む


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