音楽を聞く時にイヤホンとかヘッドホンを使いますが、
あれは耳に直接音を流していますが、耳が悪くならないのでしょうか?

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A 回答 (4件)

ヘッドフォンではないですが、アメリカのヘビメタ系のミュージシャンは、ほとんど難聴だそうです。


わたしたちは、たまにしかライブに行きませんが、彼らはツアーの時は毎日あの爆音ですからね。
レコーディングの時もそうです。
その難聴の彼らの、セルフプロデュースした曲はちょっと音質が違うらしく、そういうCDが一般に発売されているわけです。
それで売れているんだからかまいませんが、ミュージシャンと一般の人が感じている音にズレがあるわけです。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
別にヘビメタ系やロック系を聞くわけでもないので(クラシック好き)、
適音なら大丈夫かな。

お礼日時:2001/02/13 13:40

音量によれば、全く関係ありません。


ヘッドフォンステレオ歴15年ですが、視力が悪いせいか、耳だけはいいままです。
絶対外に漏れないような音量にしてますし、第一あまり大きすぎると、私自身が胃の辺りが、胸の辺りかしら、不快になってきます。
それと、いきなりスイッチオンで音量が大きいのはてきめんに耳に悪いようです。
ヘッドフォンも、いいやつほどわやになるそうです。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
周りに迷惑のかからないような音量なら大丈夫なんですね。
これで安心して音楽が聞けます。

お礼日時:2001/02/13 13:50

害があります。


ヘッドホン難聴といわれるものです。

ヘッドホンステレオをはじめカラオケやクラブ、ロックコンサートなどで強烈な音楽を聴いたあと、24時間以上にわたり耳閉塞感難聴(耳がつまった感じの難聴)が起こることをいいます。こうした聴覚障害にかかる人は20代をピークにして10代から60代にまでおよびます。ここ数年の傾向では、(1)通勤中のヘッドホンステレオで難聴になる中高年、(2)カラオケやコンサートで難聴になる若者が増えています(とくに東京などの大都市ではロックコンサートによる聴覚障害が急増しているといわれます)。
一般に、聴覚障害のない人で音楽などを聴く強さは85デシベル(地下鉄の車内程度)が限界とされていますが、この限界を長時間にわたり超えると、その強烈な音で内耳の組織(音の振動を神経刺激に変えるコルチ器)が破壊され、聴覚に障害が起きるのです。ちなみにロックコンサートの音楽は90~115デシベル、ディスコの音楽は95~110デシベル、地下鉄の車内で聴くヘッドホンの音楽は92~93デシベルという調査報告があります。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
デシベルで言われてもちょっと解らないけれど、
大きな音量で聞き続けると害はあるということですね。

お礼日時:2001/02/13 13:27

経験から言いますと、悪くなります。


まず、大きな音で聞き続けたりすると、刺激が大きすぎて、内耳が悪くなります。
内耳は実にデリケートな器官ですので、いたわらなくてはいけません。
聴覚のみならず、平衡感覚も司っていますから、そちらにも影響があり得ます。
(医学的見地ではありません。念のため。)

若い頃、エレキギターを弾くのに、自宅で大音量を出すことが出来ず、やむを得ずギターアンプにヘッドフォンを繋いで弾いていたのですが、やりすぎると暫く何も聞こえず、クラクラした物です。
アンプのスピーカーは新品同様でしたが、ヘッドフォンはいくつもダメにしてしまいました。
ヘッドフォンをしているのに、隣の部屋から「うるさい!」と怒鳴られるくらいでしたから、そうなるのは仕方がないかも知れません。

次に、イヤフォン。
イヤフォンを耳に突っ込み続けると、外耳が痛みます。
人にもよるようですが、僕はすぐに耳の穴が痛くなって、
装着し続けることが出来ません。
最近は突っ込まないタイプが増えてきていて、羨ましいです。

以上は勿論極端な話で、適度な音量で聞く分には問題はないと思われます。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
私もイヤフォンを耳に入れ続けると、外耳が痛くなってきます。
まあそれは置いといて、
周りに迷惑がかからないくらいの適度な音量で聞いている分には大丈夫
ということですね。

お礼日時:2001/02/13 13:33

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