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購買力平価説について教えてください。
テキストには、「購買力平価説とは、長期の為替レートが両国の物価水準に逆比例して変化するメカニズムを証明するもの」とあるのですが、意味がさっぱりわかりません。なぜ逆比例なのですか?
よろしくお願いします。

A 回答 (1件)

わけのわからない説明ですね(^_^;)




(絶対的)購買力平価説は自国通貨建為替レートeが自国の物価水準pと外国の物価水準p*の比率によって決まるという仮説です。すなわち、

e=p/p*

ということです。

eとpは比例の関係にありますし、eと相対価格p/p*もそうです。eと反比例の関係にあるのはp*とp*/pです。

説明文の内容は全然本質的でないので気にしないでいいと思いますというか、間違ってますから(^_^;)

購買力平価については上の式とその背後にある裁定というロジックがポイントです。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2008/03/27 15:20

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