人に聞けない痔の悩み、これでスッキリ >>

今スズキのエブリを乗っています。ガソリンが高いのでLPG車に改造したい、もしくは次に購入するときはLPG車にと考えていますが、改造費はいくらくらいになるのでしょうか?LPGスタンドは近くにいくつもあり一般のLPG車(タクシー以外)でも給油可能でボンベの検査もしてくれると聞きました。ほとんど毎日運転していて、年間走行距離は4万kmくらいですので、1車両で20万km以上走ります。トータル的にLPG車のほうがガソリン車より安くなるのでしょうか?ご存知の方がいらっしゃいましたら、教えて下さい。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (4件)

http://ja.wikipedia.org/wiki/LPG%E8%87%AA%E5%8B% …

私も専門的なことは知りませんが、色々と規制がありおそらく改造自体は新車一台分程度の費用で出来ると思いますが(前例が有れば)もし、それが無ければ費用については想像も出来ません。

ガソリン車のシステムがそのまま使える物は殆ど有りません(エンジンに至るまで)又燃料タンクが搭載できないでしょう(大きさと安全基準で色々と規制がある)

URLの内容を見ていただければ解ると思いますが、仮に改造できてもその後公認を取るのに前例が無いと難しい(普通車以外だと)と、言うことも想像できます。

昔の基準で昔のシステムだと少しは簡単でしょうが、現在はLPGでも車載コンピューターで管理していますから誰でも簡単に乗れます(是はタクシー車両で経験しています)昔のLPGは始動にコツがありました。

その他初めてのエンジンだとワンオフパーツが結構必要に成ると思うので高価になる、タンクの搭載位置が車両によっては難しい(安全基準と大きさのため)改造車両の為公認が必要・・・

上記の3行がネックに成ると思います、それさえクリヤすれば燃料代はガソリンよりも安い(その分パワーやトルクは落ちますが)一番はエンジンオイルの汚れが少ない(交換頻度が少なく成る)

燃料についてはどこのLPGのスタンドでも現金扱いに成ると思うけど可能で事前に各地のLPGスタンドの位置を調べておけばそんなに困ることは無いでしょう。

と、言うことを考えたら私は前例のあるエンジン形式(車種)なら良いけど、前例が無ければガソリン車を買います。

実際にはURLに出ている所などに聞けば詳しいことが解るかも知れません。
余り参考には成らないかも知れませんが、LPGの車に乗った経験から余り一般的では無いと思います。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

oyajibaiku様
早々の回答有難うございます。
燃料コストやオイル交換の頻度が少なくなる事を考えればLPG車は魅力ですが
改造費、パワーダウンさらに公認を取らなければいけないこと
などを考えると少しためらってしまいますね。
有難うございました。

お礼日時:2008/03/16 15:28

回答というより参考までに…。


タクシーのLPG車に乗っていましたが、燃費はガソリン車と大差ありませんでした。ただ、アイドリングが長い割に燃費が同じ…ですから、実質は燃費はいいのだと思います。
ただ、タンクを積むので小さな車(軽)であれば重さが相当な負担になることが予想されます。ですので、軽自動車をLPG化するのはどうだろうか?と思います。タンクは相当でかいです…車種によっていろいろな大きさがあるのだろうとは思いますが、そうすると航続距離は落ちるでしょうし。

パワーはガソリン車ほど無いです。必要最小限のパワーはありますが、余裕があるとは言えませんので、スタートダッシュで多少もたつく感じがします。自家用普通車なのに貨物トラック…と言うような加速感です。

LPGスタンドは地域によって多い少ないの差があるようで、私の近所にはやたらあったのですが、旅先(埼玉県の南部の有名市)で入れようと思ってタクシーに尋ねても、そのエリアのタクシーはLPGでなかった為、LPGスタンドを探すのに苦労した思い出があります。

ただ、長距離&長期間乗るのであればお勧めであります。車の生涯的なスパンで考えれば、元は取れると思います。
    • good
    • 2
この回答へのお礼

tackey1964様

回答有難うございます。
アイドリングが長いLPG車とガソリン車の燃費が
大差ないのにはショックです。
燃費ではLPG車のほうが断然良いと考えていました。
これではLPG車ためらってしまいますね。
有難うございました。

お礼日時:2008/03/16 15:47

LPGへの改造は普通自動車・トラックがほとんどです。


費用は
http://www.kamei-car.com/
で確認してみてください。(一例として)

これはちょっと前の話なので正確ではないかもしれませんが、燃料タンクと居住空間の間に「隔壁」が必要だったと思います。セダンですとトランクに積めばいいだけ(改造は必要ですが、室内には問題はない)ですが、ワンボックスや独立したトランクを持たない車種(ハッチバック・軽自動車)等は、室内にタンクを積んで、しかもそれを覆う改造が必要、つまり居住スペースが著しく変化するので、ハイエース等の大型ワンボックスでは支障なくても、小さい車両では問題なようで、ほとんど行われていないようです。
    • good
    • 1
この回答へのお礼

v36様

回答有難うございます。
車はエブリのワンボックスですので
室内スペースが狭くなってしまいますね。
有難うございました。

お礼日時:2008/03/16 15:41

>改造費はいくらくらいになるのでしょうか?


以前、同じようにLPガス車を検討しましたが、40万円程度と聞いてます。 
新車購入で特に車種にこだわりが無ければ、LPガスエンジン仕様車にするのが早いかと。

>トータル的にLPG車のほうがガソリン車より安くなるのでしょうか?
燃費がガソリンでリッターあたり20kmだとすると、20万キロ走るのに必要な燃料は1万リットル。 LPガスとの価格差がリッター40円とすると、単純に燃料代だけで40万円安くなります。
その他、維持費などでトータル的にLPGの方が安くなる様です。 タクシーがLPガスを使用している理由です。

LPガス使用エンジンは、燃料がクリーンな為エンジンオイルがほとんど汚れず、エンジンへの負担が少なく、ガソリン燃料よりエンジンが長持ちしますしエンジンのメンテナンス費用が安くなる等、多くのメリットが有ります。

参考URL:http://www.kamei-car.com/lpi.htm
    • good
    • 0
この回答へのお礼

posh156様

回答有難うございます。
車種によっても違いがあるみたいですが
改造費=燃費節約代ということがわかりました。
有難うございました。

お礼日時:2008/03/16 15:34

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qプロパンガスの車を一般向けに作らない理由

タクシーは殆どプロパンガス車です。プリウスのタクシーに乗ったときに聞くとハイブリッド車の中でも最も燃費の良いプリウスと比べてもプロパンガスの方が燃費は良いと言います。その後、車の修理屋さんやタクシーに乗るたびに聞いてみましたが、一般向けに売れない理由はないと言います。

デメリットは少しパワーが落ちる、トランクが狭くなるなどはあるにしてもエンジンに対してはずっと良いと言います。技術的には町の修理工場でも改造できる程度のもので、メーカーなら簡単に出せるはずのプロパンガス車を一般向けに出さない理由は何でしょうか。

修理工場で聞いた限りでは、量産すればコストも変わらないと言います。

Aベストアンサー

だいぶ回答があるようですが、なかなか決定打はないですねえ。
これだけ締め切りが長いと、様々な回答があるものだと関心します。
でも、ちょっとだけ補足させてください。
<なぜメーカーが作らないかとは少し外れますけど、さすがに??もあるので・・・・>

では最近から(JUNさんは番号書かなくてもわかりますよね)
1.「理由はLPGは・・・メーカーに対して上記4車種は開発費の補助金があるのではないでしょうか?しかしLPGには無い。」
→ 開発補助で言えば、CNGにもLPGにも「高効率次世代エンジン開発」って補助がありましたよ。LPGもありました。
  CNG http://www.nedo.go.jp/iinkai/kenkyuu/bunkakai/16h/jigo/28/1/5-1-2.pdf
  LPG http://www.meti.go.jp/committee/materials/downloadfiles/g40329a140j.pdf

2.「都市部以外の一般家庭に於いては、プロパンガスを燃料にしている世帯・・・LPガスの原価は安く・・小手先の需給調整をしているといったのが現状」
→ LPガスの利用ベースから言うと、家庭需要は減少気味です。自動車用もタクシー中心の割には比率は低いです。
  http://www.j-lpgas.gr.jp/intr/05/index3.html

3.LPGを燃料としてる自動車はエコエミッション(低燃費)であってもローエミッション(低公害)では無いからではないでしょうか?
→低ランニングコストが正しいでしょうね。
  コンロで燃やせる程、黒煙なく・低NOxで低公害ですよ。
  http://www.nichidankyo.gr.jp/lpgcar/guide/index06.html

4.No..1の方が言ってますがトランク内のプロパンガスボンベには使用期限があります。それの点検や付け替えの時期は車検時期とはリンクしてないんです。
→ 使用期限は6年あります。1年車検車(貨物・緑ナンバー)は車検とリンクします。白ナンバーはリンクしませんけど5年目の車検に容器検査(リンク品チェンジが多い)してもいいので・・・ 検査費用2-5万円です。
http://www.nichidankyo.gr.jp/lpgcar/use/index.html

5.私の地元の陸運局近くのテスター屋には「LPG車XX試験」とかいう看板
→ LPG車気密試験のことですね。ボンベを換えたあとにトランクと座席のある室内の気密検査が必要です。
  (でも、水素でもCNGでもボンベ積み替えると実施する必要があります。床下にあれば関係ないです)

6.韓国車
→ ヒュンダイのグレンジャーですが、日本車に6気筒LPG量産車がないのでこの2年間に約300台売れています。
  (少ないのですが、ヒュンダイとしては1車種では最量販。韓国では同じ車種を年1万台も売りますけど)
   http://www.hyundai-motor.co.jp/vehicle/grandeur/index.html

7.出力のためではなく、冷却用に燃料を噴射し消費します。理論空燃比(14.7:1)ですが、負荷が高い時や加熱時には燃料が濃い目に噴射されます。
→ LPGの理論空燃比は15.7:1です。LPGは気体状で噴射(CNGと同じ)、液体状で噴射(ガソリンと同じ)どちらも可能です。
  気体なら高負荷に耐えられるようCNG量産車と同じ構造で、液体なら扱いはガソリンと同じです。
  あ、LPGを液体噴射すると蒸発潜熱で、吸気温度は大きく下がりますから吸入効率は上がりますし濃い目もOKです。
  そうそう、JUNさん、LPGのオクタン価は約105です。
  http://www.hyundai-motor.co.jp/vehicle/grandeur/pdf/Grandeur_lpiguide.pdf

8.しかしガスでは、この手は全く使えません。それでパワーが落ちる=本来のパワーになる、というわけです。エンジンに拘るエンジニアには耐え難いことかも知れません。
→ 基本的にセッテイングです。ボルボのLPGバイフューエル量産車はバイフューエルですがガソリンもLPGも同じ140馬力です。

9.LPガス車についていた補助金が、予算年度の前半で既に予算オーバーしているということでした
→ 説明不足ですが予算オーバーではなく、「募集台数を受付開始1日でオーバー」が正しいです。
  http://www.j-lpgas.gr.jp/lgv/05.html

10.LPガス自動車普及促進協議会に問い合わせてください。
→すいません。こちらにメールくださいね。
http://www.nichidankyo.gr.jp/lpgcar/profile/inquiry.html

11.>そんなタクシー仕様の格好の悪い車ではなく、普通の乗用車にLPG仕様を作れば
→最初の1歩としてクラウンセダンは、ガソリン仕様が消えてLPG車だけになり自家用対応も始めたようです。
  http://toyota.jp/crownsedan/index.html

12.貴方が連続して(自家用車使用は毎日、始動、停止、給ガス、臭い等々)・・・・経験と想像は違いますよ。
→ すいません。20年自家用で3ナンバーでLPGですけど、昔は知らず今の噴射式は「全く関係ないです」
   キャブレターのガソリン車と同じ昔のLPG車と、EFIなど噴射になった今のエンジンを比較しています。
  
13.CO.2排出量はガソリン車と同等と、検査結果がありました。
比重で想像すれば納得ですので、ジーゼル車同様低減できません。
→ CO2は論より証拠。http://www.nichidankyo.gr.jp/lpgcar/guide/index06.html
→ LPG比重は、1L500gないです。そもそもC分が少なくて、H分が多い燃料ですから当然CO2は減ります。
  http://www.nerc-tokyo.com/coopev/pdffiles/fuel_property.pdf

14.
その1.プロパンスタンドが極端に少ない。 → タクシーの93%はLPG車で、タクシーのある町にはありますよね。
その2.パワーが無い → 省略します。
その3.燃料タンクの検査が3年に一回義務付けられている。 → すみません。6年に一度です。
その3.冬などは寒さのため、夜間駐車中に燃料パイプの中でプロパンが凍ってしまう、その為に扱いが難しい。
    → すいません。凍らないです。気化しにくいのは昔ありましたが、今はフューエルヒーターが標準です。

15.日本のメーカーも輸出向けには作っていたりするのでしょうか
→ 香港向けのクラウンとコースター、欧州・豪州の国産各社はインポーター改造しています。

16.原油を他の製品に精製するときにも出来るガソリンと違い、・・・・・もう一つ付け加えると、LPG、CNG市場も政治的駆け引きや国際投機の対象で、先行きは原油以上に不安定視されているという話もあります。
20.原油って日本に持ってきて精製する過程でガソリンだけでなく、重油、軽油、灯油、アスファルト、合成樹脂などが一定割合で作成されます。

→すいません。LPガスは原油精製時にも天然ガス随伴もあります。タンカーも既に大量にあります。
 http://www.j-lpgas.gr.jp/intr/05/index.html
→ソースが多いので供給はあまり困らないです。精製過程で最初に出るのは軽いLPGです。
 http://www.j-lpgas.gr.jp/intr/01/index.html

17.LPスタンドが少ないのは、LP車が少ないからで・・・
→ もう1900ヶ所あります。設備は最低700万円程度で資格不要なものもありますよ。
  http://www.kagla.co.jp/contents.php?cPath=products&page=auto_compo&cont=auto_compo

18.私の周りで聞いてみた限り、プロパンガスを背負って走るから危険だと感じる人はいません。
→ 本当に危ないならば23万台もあるタクシーの事故で「爆発!!」ってニュースにならないですよね。

19.その後、法律が変わって、そういう改造が認められず、出荷時にしかできなくなった=メーカーにしか作れなくなったそうです。
→ 無認可改造のことだと思います。今は改造後の排出ガスレポートを取得しなくてはならないからです。
  改造メーカーは沢山ありますよ。
  インテグラル http://www.integral-ltd.co.jp/hybrid/
  ニッキソルテック http://www.nksoltech.co.jp/
  FKメカニック HPなし
  田中モータース http://www4.zero.ad.jp/tanakam/index.html
  LPG内燃機関工業会(代表例) http://www.yanagi-kuruma.com/index.html
  プリンスガスジャパン http://princegas.jp/
 
20.つまり車に詳しいと登録している人たちですら、これほどの思い違い、勘違い、思い込みがひどいのです。
→ これは、残念ながら私もそう思いました。
  今は、欧州から持ってきたボルボLPG量産車に乗っていますが、なんで日本車にないのだろうと思います。
(今まで改造車20年でした。ある程度の正規デイーラーだとメンテも部品も取り寄せOKでその安心感はあります)
  ヒュンダイはLPGのハイブリッドも量産販売開始したようでこれも今興味深々です。
  http://www.hobidas.com/auto/newcar/article/103556.html

だいぶ回答があるようですが、なかなか決定打はないですねえ。
これだけ締め切りが長いと、様々な回答があるものだと関心します。
でも、ちょっとだけ補足させてください。
<なぜメーカーが作らないかとは少し外れますけど、さすがに??もあるので・・・・>

では最近から(JUNさんは番号書かなくてもわかりますよね)
1.「理由はLPGは・・・メーカーに対して上記4車種は開発費の補助金があるのではないでしょうか?しかしLPGには無い。」
→ 開発補助で言えば、CNGにもLPGにも「高効率次世...続きを読む

QなぜLPG車が一般化されないのか?

タクシーが使用しているLPGは安価で環境にいいと聞きましたが、なぜLPGはタクシーだけで、全ての一般車に適用されないのでしょうか?高くて環境に悪いガソリンや軽油を使わず、みんなLPGにすればよいと思うのですが・・・。よくLPGは馬力がないといいますが、価格や環境を優先すべきと考えます。

Aベストアンサー

>LPGはタクシーだけで
自家用に使っている人も一部に存在しますが、オートガススタンドが近く、車種を選ばず、走行距離が多い、という人向きですね。

>LPGは馬力がないといいますが
最高出力は少ないですが、一般走行では最高出力で走行するわけではないので問題とはなりません。

>みんなLPGにすればよいと思うのですが
1.自分で車の点検を一生しない人が多いので、点検が必要なLPG車はオートガススタンドが増えたとしても購入者が少ない
2.法定点検費用が高額、タンクが点検でなく交換になっている地域もある。年間平均走行が10000kmに満たない日本では、85円/LのLPGであっても元が取れない。
3.最新直墳LPGエンジンは既に開発済みなので、一般乗用車用の開発も簡単にできるが、大量に売れれば一般ユーザ用LPGの税金が増え、燃料価の優位性も無くなってしまう。

※タンクでトランク容量が少なくなるのは、メーカが一般ユーザ用を開発する時には解消されます。現状はガソリン車の改良型なので、タンクがトランクスペースを少なくしているのです。

QLPG車の燃費はどうなのよ?

タクシーにはLPG車が多いことを疑問に思い、調べて見たところLPGはリッター辺りの単価が安いことまでは分かりました。
しかし燃費についての記載がなかなか見つかりません。リッター辺り3~5km程度と推測できそうなものはいくつか見つかりましたが、それもはっきりとした数字では出ていません。
仮にこの燃費であれば、いくら単価が安くてもトータルでは高くなりそうです。

実はLPG車の燃費はもっといいとか、そもそもガソリン車とは単価や燃費の考え方が違うとか、ご存じの方がいましたらご教示ください。

Aベストアンサー

クラウンコンフォート エンジン3Y(2000cc)A/Tで5.5~6Km/l位です。 トヨタは今年中に燃料の液体噴射式電子制御LPGエンジンをタクシー市場に出すそうですが、実物を見たことがまだ有りません。 タクシーの場合、止まってる(お客さん待ち)時間が結構有るので、燃費のデーターが少し悪いかもしれませんね。

燃料容器の検査ですが、経済産業省が定める容器検査は6年目と12年目ですね。
大阪では、4万~5万円ぐらい(車両からの脱着費別)
(今年の頭ぐらいまでは、1.5万~2万円位だった)
上記の容器齢以外の車検では、燃料装置の点検が必要で、容器の取付状態や配管、ガス漏れの有無などが点検項目で、整備士とは別にLP検査員の届出を行った人が検査します。普通の町工場は持っていないところが多いので、燃料装置の点検は、近所のタクシー会社の整備工場に見てもらうと良いでしょう。(工賃点数表に載ってないので、料金は言い値! 数千円ぐらい (ガス検知機と石鹸水かけるだけ))

あと 運行上ではガス欠は、重大です。
スタンドは少ないし バケツで運べません。

圧力容器は、経済産業省
車両は、国土交通省
ややこしいですね!

クラウンコンフォート エンジン3Y(2000cc)A/Tで5.5~6Km/l位です。 トヨタは今年中に燃料の液体噴射式電子制御LPGエンジンをタクシー市場に出すそうですが、実物を見たことがまだ有りません。 タクシーの場合、止まってる(お客さん待ち)時間が結構有るので、燃費のデーターが少し悪いかもしれませんね。

燃料容器の検査ですが、経済産業省が定める容器検査は6年目と12年目ですね。
大阪では、4万~5万円ぐらい(車両からの脱着費別)
(今年の頭ぐらいまでは、1.5万~2万円位だった)...続きを読む

QCNGやLPGのクルマについて

ダイハツなどでCNGやLPG車が少数ながらラインナップされていて、環境にいいということですが、
実際走るのにガスの消費量はどうなのでしょうか?
維持費等も含めて。

ガソリンではリッター何キロ走るからいいというのがすぐに分かるのですが、
ガス車はどれくらい走ればいいというのがさっぱりわかりません。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

LPG車について回答します。

LPガスは地域差が大きく1リットル60円から80円。私の知っているところでは40円とか95円とかもありましたが、これは稀でしょう。

走れる距離は1リットル当たり5キロから10キロ
都内のタクシーだと7キロ程度
私が北海道を旅行したときで9.6キロ

ですので、大まかに見ると1キロ当たり10円くらいになるのでしょうか?
これだけ見ればカローラや軽自動車に負けてしまいますが、同型のエンジンでガソリンかLPGかを比べるとLPGのほうが有利です。
また、液墳式のLPGエンジンが出回ってくるとさらにLPG車の燃費は向上しますから、有利になるでしょう。

環境性能はガソリン車よりも良いとされていますが、燃焼時にススがほとんど出ないことから、エンジンの磨耗も少なくオイルも汚れませんので維持費の観点からもLPG車は有利です。

ちなみに標準的なタクシーに積まれているガスタンクは約83リットル充填できますので、満タンで400~600キロの走行が可能です。
タンクは耐圧検査がありますので、その際に多少費用がかかるでしょう。

購入から廃車までに20万キロ以上走るような場合、検討してみる価値はあるでしょう。

LPG車について回答します。

LPガスは地域差が大きく1リットル60円から80円。私の知っているところでは40円とか95円とかもありましたが、これは稀でしょう。

走れる距離は1リットル当たり5キロから10キロ
都内のタクシーだと7キロ程度
私が北海道を旅行したときで9.6キロ

ですので、大まかに見ると1キロ当たり10円くらいになるのでしょうか?
これだけ見ればカローラや軽自動車に負けてしまいますが、同型のエンジンでガソリンかLPGかを比べるとLPGのほうが有利です。
また、液墳...続きを読む

Q軽貨物バンに乗用タイヤを履かせたい

4ナンバーの軽貨物バンに乗っていますが、滅多に荷物を載せない(載せてもたいした量ではない)ので
乗り心地とブレーキング性能を改善するべく乗用車用のタイヤを履かせたいと思っています。

http://oshiete.goo.ne.jp/qa/5639434.html
↑のNo.2の回答で、タイヤの耐荷重能力が純正タイヤと同等なら車検に適合するとありますが、
145R12 6PR LTタイヤと同等以上の耐加重値を持った乗用車用タイヤはありますか?

また、インチアップも可能とありますが、タイヤの外径の変化はどの程度までが許容範囲ですか?

現在乗っている車の車両重量は980kgで、最大積載量は350kg(4名乗車時250kg)です。

Aベストアンサー

http://tyre.dunlop.co.jp/b_tyre/attention/shogen.html

この諸元表の中の、「 LIGHT TRUCK ○ 小型トラック用 」をご覧下さい。

145R12-6PRの最大負荷能力は 「450kg」 です。

一方、乗用車タイヤは、「 ロード・インデックス値 」で表されることが多いものです。

その ロード・インデックス値が 450kgの対荷重を満足するものは・・・

http://www.bridgestone.co.jp/tire/basic/ap_list.html#basic-ttl01

「 ロード・インデックス値 」が 「 80 」のものです。
この数値以上を持ったタイヤならば、どんなサイズであれ、現在の保安基準には適合します。

ただし、注意が必要です。

先の 「145~」の貨物用タイヤの 最大負荷能力は、「空気圧 350kPa」の時です。
乗用車タイヤのロード・インデックス値は、「 240kPa」を前提としてます。

ですので、今後購入された 「 ロード・インデックス 80以上 」のタイヤには、
必ず 「 240kPa」の空気圧を守らなければなりません。
その空気圧の時に、「 450kg 」の耐荷重能力が発揮できるのですから。
(ただ、軽貨物車で、350kPaなんて空気いれてるクルマに とんと出会いません。 当方、自動車修理工ですが。)

あと、ホイールの強度に関して。
もともと貨物を積むのが本来の「軽貨物車」ですので、タイヤのみならず、ホイールにも強度要求されます。
アルミホイールの場合、 「JWL」マークが付いてることが必要です。
(厳密に言えば、JWL-T ですが、そこまでは求めないかも。っていうか、このJWLでさえ認識されずに通っているのが現状です。)


質問者さんが どんな乗り方(滅多に荷物を載せない、載せてもたいした量ではない)されようとも、検査基準では、「 ロード・インデックス 80 」を満足していなければ、車検には通りません。

また、外径が変わるとスピードメータに誤差が生じます。
絶対に誤差があってはならない・・・というものでもありません。

プラス側に15%、マイナス側に10%まで許されてます。
(ほんのチョット前までは、マイナス側への誤差は一切ゆるされてませんでした。
いつも法がコロコロ変わるのには閉口してます!)

というわけで、タイヤサイズに関しては、

http://www.tiresize.net/rim/rim.htm

・・・なサイトを参考に、検討してみてください。

(空気圧、240kPa というのは、単純に1/100にして 「2.4キロ」と考えてくださって結構です。 350kPaも同様です。 「3.5キロ」と考えてください。厳密にはチョット違いますが、まあ、ザックリと。)
 

http://tyre.dunlop.co.jp/b_tyre/attention/shogen.html

この諸元表の中の、「 LIGHT TRUCK ○ 小型トラック用 」をご覧下さい。

145R12-6PRの最大負荷能力は 「450kg」 です。

一方、乗用車タイヤは、「 ロード・インデックス値 」で表されることが多いものです。

その ロード・インデックス値が 450kgの対荷重を満足するものは・・・

http://www.bridgestone.co.jp/tire/basic/ap_list.html#basic-ttl01

「 ロード・インデックス値 」が 「 80 」のものです。
この数...続きを読む

Q4ナンバー登録できる乗用車って?

4ナンバー登録できる乗用車ってどんなものがありますか?できればステーションワゴンタイプで探しているのですが、たいした改造もなくできるものを探しています。バンなどじゃないと駄目なのでしょうか?4ナンバー登録だと、自賠責と重量税は車検が1年なので当然1年分納入になるのですよね?

Aベストアンサー

 4ナンバーにするための条件については、他の方が述べられているので、維持費について。。。
●自賠責保険
 乗用車=27630円 商用車=14400円
●重量税
 乗用車1t超~1.5t=37800円 1.5t超~2t=50400円
 商用車2t以下=8800円 2t超~2.5t=13200円 2.5t超~3t=18900円

 上の金額は乗用車は2年毎の車検時に支払う額。商用車は1年毎の車検時に支払う額。 なので、商用車を2年間所有すれば、乗用車の一回分の車検費用なので、上の金額の2倍必要と言う事ですね。

 ちなみに、任意保険も分類が変わるので、ご注意。 乗用車の様に、家族割引や年齢制限割引が無くなるとか聞きましたので、(仕事用なので不特定の人が乗るからとか)、割高感があるそうですが、家族割引や年齢制限割引を無条件にした乗用車の保険金額よりは安いそうです。 誰が乗ると言う条件が同じ無制限ならば商用車の方がお得らしい。

Q自宅用の軽自動車を、軽貨物登録4ナンバーにできますか?

スズキ ワゴンR N-1を軽貨物登録4ナンバーに登録できますか?
できるなら現状をどういじればいいのでしょうか?よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんばんは、ワゴンRを軽貨物車にとのことですが、

リアシートを外し、荷台として使えるように鉄板か木製の板を加工してそれらしい平らな形に加工し、
ライン通し(持ち込み登録)をすれば取れないことは無いと思います。

ただし、乗用車に戻せないようにシートを外したボルト穴などは熔接等でふさぐことをお勧めします。

そもそも完全な乗用車ですから、貨物使用に向くかは疑問です。
サスペンションだって人が乗って乗り心地を良くしようと設計されているはず。

なお、事業用(黒ナンバー)にする場合は予め「運送事業者」の届けを
陸運局に申請した書類が必要です。当然フロントドア下部に「軽貨物」
のステッカーが必要ですが。

ご参考までに
http://www.mlit.go.jp/jidosha/kensatoroku/inspect.htm

Qプロパンのボンベを自分で充填に持って行って節約?

http://news.goo.ne.jp/article/alterna/business/alterna-ftr7632.html

上記のサイトにガス代を節約している方のことが書かれております。
この方は、プロパンのボンベを自分で充填に持って行くと2000円とのことです。
今現在は業者と契約していて、業者の方が必要に応じてボンベを取り換えに来ているのですが、
私もこの方のようなことが出来るでしょうか?やっておられる方おられますか?どのくらいの節約になるのでしょうか?当方は北海道ですが、地域によって出来る出来ないがあるでしょうか?
取り付けには特別の資格がいるのではないでしょうか?
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

メーター販売(使った分を払う)の契約を、質量販売(量を決めて買い切る)に変えたい
ということですよね?

●まず、できるできないは、地域よりもガス設備(屋内外の配管等)の所有権によって変わります。
・持ち家等で完全自己所有であれば、ほぼ問題はありません。
・賃貸や建売等の場合、建築時のガス工事代を指定ガス業者が負担する代わりに
 プロパンガスの供給を継続的に使用する契約を結んでいることがあり
 この場合は、切替えは難しく、たとえできたとしても契約の解除に伴う解約金(設備の買取等)や
 違約金が必要になることがあります。(要話し合い)

●工事が必要な場合資格が要りますが、充填の為にボンベを交換するのには要りません。

●節約できるかどうかは、ガスを今いくらで買っていて、変更後にいくらで買えるか次第です。
 都市ガスと違い、プロパンガス料金は業者の自由設定なので、業者によってかなりの開きがあり
 高いところでは都市ガスの3倍以上の料金設定も聞きます。
 数社に問合せをしてみると分かりますが、料金を即答しない(できない)ところがほとんどです。
 なぜかと言えば、契約先によって料金設定がまちまちだからです。
 はじめは安い単価で契約し、すぐに値上げをするなど、契約トラブルなども非常に多いようです。

ちなみに、自宅の給湯はオール電化ですが、2つの方法でプロパンガスも利用しています。
1.メーター販売で基本料金無し
2.自前のボンベを持込んでの質量買い(配達してくれる所もあります)

1は庭のジャグジーなど、2はキャンピングカーで利用していています。
両方の条件が良いところはなかったので、それぞれ別の業者ですが
単価、ボンベの購入費、数年ごとの検査など、すべてにおいて2の方が割高です。

リンク先のサイトは、単価が具体的にかかれていませんので詳細不明ですが
電気代の節約ぶりも考えると、おそらく使う量自体がかなり少なそうです。
単に質量買いに変更しただけでは、1カ月1000円は無理だと思われます。

メーター販売(使った分を払う)の契約を、質量販売(量を決めて買い切る)に変えたい
ということですよね?

●まず、できるできないは、地域よりもガス設備(屋内外の配管等)の所有権によって変わります。
・持ち家等で完全自己所有であれば、ほぼ問題はありません。
・賃貸や建売等の場合、建築時のガス工事代を指定ガス業者が負担する代わりに
 プロパンガスの供給を継続的に使用する契約を結んでいることがあり
 この場合は、切替えは難しく、たとえできたとしても契約の解除に伴う解約金(設備の買取等)...続きを読む

Qタクシーの謎7

タクシーはLPGですが、ガソリン車と比べて寿命は長いのでしょうか?また、何万キロくらいまで使えるのですか?

Aベストアンサー

エンジンそのものについてはたくさんの回答があるので、そちらにお任せします。LPG車特有の装置としてべーパライザーという装置があります。これはタンク内に液化された状態で充填されたLPGを圧力を減じ気化させる装置ですが、エンジンそのものよりこちらのトラブルが結構あります。具体的にはLPGのタール分が内部にたまり減圧弁を詰まらせたりする場合が結構あります。また、寒冷地ではタンク内のLPGの圧力が低くなり始動が困難になる場合もありますので、寒冷地ではあまりLPG車は使用されません。

LPG車はタクシーに限ったことではなくフォークリフトなどにも多用されていますが、フォークリフトなどでは寒冷時の始動のためにガソリンとLPGの併用になっている物もあります。寒冷時の始動にガソリンを使用し、エンジンがある程度温まったらLPGに切り替えます。先に述べたべーパライザーはエンジン冷却水で加熱される構造になっていますのである程度エンジンが温まれば問題ないのです。

ちなみにLPG車にはガソリンエンジンのキャブレター替わりにミキシングチャンバーと呼ばれる部分があり、ここに一定の圧力に調整されたガスを導き空気と混合しています。LPGの利点としては常温・定圧で燃料が気体であるた混合気の生成が容易で均一にしやすい(これは煤などが出にくいクリーンな燃焼につながります)こと、ガソリンに比べオクタン価が高いためノッキングを起こしにくい、税制上の関係で燃料が割安であること、エンジンそのものはガソリンエンジンをほとんどそのまま使用できるので、開発コストが安いなどです。欠点は、同排気量のガソリンエンジンより1割程度出力が低くなる(燃料の発熱量に起因します)こと、燃料タンクや燃料補給のための装置が高圧ガスを充填するための容器であるためコストがかかることなどです。ただし、ガソリンエンジンで行われるような高度な電子制御を行わなくても、排気ガスがきれいなのでこの分ではコストが低いともいえます。

おまけ、今度LPG車に乗ったらハンドルの右下あたりを見てみてください。LPGと書かれたスイッチがありONとEMERGENCYの文字があると思います。これは、燃料をべーパライザーに供給する電磁弁を働かせるスイッチで、通常はONになっています。これはエンジンがかかっていない時にLPGがもれるのを防ぐためバルブがとじて、タンクからの燃料通路をふさぐ構造になっており、通常はエンジン始動時にスターターモーターを回すか、またはオルタネーターの出力(チャージランプ動作用)でバルブが開き、ガスを供給するようになっています。そこでもしオルタネーターが故障してしまうとエンジンがとまってしまうということになりますので、エマージェンシーというポジションが設けられており、このスイッチを操作することにより無条件に燃料が供給されるようになります。このスイッチはあくまで緊急用なので手を離すと戻ってしまう構造になっています。

本題からは少々外れましたがLPG車のミニ知識ということで記載します。

エンジンそのものについてはたくさんの回答があるので、そちらにお任せします。LPG車特有の装置としてべーパライザーという装置があります。これはタンク内に液化された状態で充填されたLPGを圧力を減じ気化させる装置ですが、エンジンそのものよりこちらのトラブルが結構あります。具体的にはLPGのタール分が内部にたまり減圧弁を詰まらせたりする場合が結構あります。また、寒冷地ではタンク内のLPGの圧力が低くなり始動が困難になる場合もありますので、寒冷地ではあまりLPG車は使用されません...続きを読む

Q自動車は何km、または何年走れるか

一月に1回は洗車とワックスがけをして、オイル類やタイヤなど(エンジンなどの交換したらめちゃ高く付く部品はのぞく)をちゃんと定期的に交換している場合、車は何km、または何年くらい走れるものなんですか?
一般的には10万kmくらいが寿命みたいですが、中古車市場では15万kmも走ったベンツなどが売られていますよね。 国産車は10万kmが限度で、ベンツなどの高級外車は15万km走ってもへっちゃらなんでしょうか。
お願いしますー。

Aベストアンサー

こんにちはm(__)m

今までは”10年”経過すると
乗用車は車検が1年しか受けられなくなっていたので
一つの区切りとして”10年”と言われていました
(今は2年取得出来ます)

ですが色々な意味で性能が上がっているので
年数で判別する理由が無くなっています
本来は機械のように”稼働時間”で判断する事が良いと思いますが
車であればやはり”走行距離”が一つの目安になります

さて”AT”の車ですと10万キロを越すと壊れると言われていましたが
今の車ではそのような事はありません
(オイルを定期的に交換しているという前提で)
タイミングベルトなど交換する時期でもありますが
それらをちゃんと交換していれば10万キロ以上でも
走行は可能です

運転手さんの乗り方にもよりますが
短期間で走行距離が嵩むよう乗り方なら
必要な油脂類や部品の交換をしていれば
20万キロでも問題無いでしょう
実際に私は5年間で16万キロ程度走行した車両が
3台程ありますし特に大きな故障はありません
(新車から乗っていると仮定して)

中古車で低年式の走行距離が嵩んでいる車両は
流石に購入する気にはなりませんが
新車購入で長く乗るなら特に定期的な整備点検をして
長期間乗る事は問題無いでしょう

ただ何年まで大丈夫とか
何キロまで平気だとかは
各々の個体の問題なので結果論ですから
言い切る事は出来ませんが
メーカーから部品が供給されている間は
苦労も無く乗り続ける事は出来るでしょう

こんにちはm(__)m

今までは”10年”経過すると
乗用車は車検が1年しか受けられなくなっていたので
一つの区切りとして”10年”と言われていました
(今は2年取得出来ます)

ですが色々な意味で性能が上がっているので
年数で判別する理由が無くなっています
本来は機械のように”稼働時間”で判断する事が良いと思いますが
車であればやはり”走行距離”が一つの目安になります

さて”AT”の車ですと10万キロを越すと壊れると言われていましたが
今の車ではそのような事はありません
(オイルを定期的に...続きを読む


人気Q&Aランキング