外部デジタル音源をデジタル接続のままCD-Rに焼く過程で、音量を変化させる
ことは可能でしょうか?
通常の、対デジタル機器同士のダビングの場合、音量は変化できないですよね?
もし可能だとしたら、どのような音声編集ソフトがあるのでしょうか?
もしも間抜けな質問だとしたらすいません、管理人さん削除してください。
よろしくお願いします。

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A 回答 (1件)

当たり前の事ですが、まずあなたのPCにデジタル接続の可能なサウンドカードもしくはオーディオインターフェースが装備されていることが条件になります。

そしてそれに対応した音声編集ソフトがたいがい付属して来ますので、ゲイン調整されればよいかと思います。ちなみにローランドの新製品でUA-3という光入力の可能なものがありますのでチェックされてみてはいかがでしょうか。低価格だし・・・

参考URL:http://www.roland.co.jp/products/dtm/UA-3.html
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
理解できました。
よくよく考えてみれば、パソコン内ではアナログもデジタルも
ないわけですよね。
やはり間抜けな質問だったようです。
お恥ずかしい。

お礼日時:2001/02/12 08:50

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先日、デジタルモバイルTVが近々配信されるというニュースを読んだので、もしかするとデジタルラジオも同時期に配信されるのでは?なんて淡い期待を抱きました。
カーステレオでのFM放送はお喋りが多すぎて聴く気にもなりませんが、有料でのノンストップミュージックを流してくれるのなら真っ先にユーザーになりたいと思っています。

Aベストアンサー

普及しないと思います。
衛星からの受信、または、デジタルの場合、受信機器が高価すぎ、その割りに得られるものが少ない。BSで音楽配信を試みてコケたセントギガが好例。また、クルマにパラボラつけて走れません。
デジタルの場合、チューナーが高価な上、著作権保護のためコピーワンス(1回しか録音できない)になるでしょう。そんなオーディオ機器、誰が買いますか。

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Aベストアンサー

こんにちは、mondayと申します
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>それなら市場に出ている全ての音源を揃えてあるということでしょうか
 「全て」はさすがに無理です(^^;)
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今はCDが中心ですが、レコードも結構残っています。
ところで、局が一番弱いジャンルって、ご存知ですか?
それは、「最新の曲」なんです。以前は、新曲が出るたびに「試聴盤」があったんですが、不況の折、その「試聴盤」が配布されることも少なくなってきました。しかも、CDを買う予算も少ない。ということで
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ですから「新人の曲」なんかは、なかなか、かからないのです。

QMIDI音源

PCをVAIOからLavieに買い換えたらMIDIの音が安っぽくなってしまって困っています。今までに集めたMIDIファイルが山ほどあるのでぜひいい音で聞きたいのですが何か解決策はありませんか?

Aベストアンサー

MIDIラジオですが右クリックでMIDIファイルの再生ができます。

ヤマハミッドラジオプレーヤ(無料)
http://download.music-eclub.com/midradio/

参考URL:http://download.music-eclub.com/midradio/

Qループ音源

こんにちは!もう何年も前からなんですが、洋邦問わずラップヒップホップを聴くのにハマりこんでます。
そして、半年前ぐらいから自分で歌詞を書いてBGMに載せるようになったんですが、多すぎる事情から自分ではトラックが作れないため、フリーのループ素材サイトさんをいくつか回って許可を取って編集、軽く公開してみたりもしました。
でも…厚かましいかもしれないのですが、音源の数が足りないんです。
他のサイト様で、ある程度編集までOKな、出来ればループ素材の音源などをフリーで公開しているところなど紹介してもらえたら嬉しいです。

非常に厚かましいと思います。すみません。

Aベストアンサー

クリエイティブ・コモンズのライセンスで公開されている素材を利用されると良いでしょう。
http://www.hyuki.com/trans/cc-how.html

素材が集まっているサイトの一例が↓です。
http://ccmixter.org/
ループ音源を始め、様々なタイプの素材があります。
http://ccmixter.org/media/tags/loop
http://ccmixter.org/media/tags

製作者が各素材に↓のライセンスを組み合わせて公開してますので、それに基づき利用してください。
http://www.hyuki.com/trans/cc-licenses.html

Qハイレゾ音源について

現在ハイレゾ音源対応の機器が増加傾向にありますが、ハイレゾ音源に切り替えていくべきか悩んでいます。
Mp3と聞き比べてみたいのですが、聞き比べにオススメの曲、もしくはこの曲で違いが分からないならやめた方がいいよ、という曲はありますか?

Aベストアンサー

はじめまして♪

一度は普及せずに収束したハイレゾ音源、、、、
1999年に、次世代CDとして、SA-CD(DSD方式)と、DVD-Audio(PCM方式)が華々しく世界デビュー。
SACDは細々と残っているらしいのですが、DVD-Audioはソフトもハードも事実上で絶滅してますね。

まず、元のCD規格が悪く無かったため、それ以上の規格音源を聞いた時に納得出来た、という一般大衆がほぼ無くて、商売にならなかった、という歴史背景が在ります。

近年は、CDを購入する若者が減っていますので、付加価値としてハイレゾ音源が売り手側の仕掛けで、チョットしたブームです。

デジタル環境技術は日進月歩、いやいや、秒針分歩と言える程、世代交代が早く、SACDやDVD-Audioが登場した当時には100万円以上投資しないと、ハイレゾ録音が出来ませんでしたが、今では安価なICレコーダーでも、仕様上はハイレゾ記録が可能です。

ただ、モンダイはマイクとか、スピーカーという、アナログでローテクな分野の本当に高度な活用を伴いませんと、本来の良さは、なかなか体感出来ません。

mp3は、非可逆圧縮の比較的古くからのスタンダード方式、元は動画圧縮のM-PEG2,オーディオレイヤー3と言う方式の、オーディオ部分を利用した物で、DVD-Videoで標準採用されたため、世界的に一般化した圧縮方式の一つです。

残念ながら、元の音声波形から、おそらく多くの人には気付かれにくいだろう、という部分を切り捨てて、高い音声圧縮を行なっています、AACはmp3の改良型とも言われ、デジタル放送などでも多用されています。
でも、元の波形と一致しない、元のデータとは違う、という、非可逆圧縮なので、どうしても音の印象にわずかな違いが出てしまいます。

ただ、いろんな人が知恵を絞って、実用的に音が変化したと気付かれにくい、上手な圧縮を行なっています。

無圧縮のCD再生ですら、高度なオーディオマニアに言わせると、まだまだ全てを再生し切っていない、と言います。そんな中で、録音から本当に良い環境の高度な再現では、ハイレゾ音源にはCDとは違う良さが得られる事も少なく無い、として、昔からチャレンジしている人は存在します。

わりと、多くの人が「ハイレゾは超音波領域まで再生出来るから」と勘違いしています。
人間が聴こえない、10kHzから20kHz以上(個人差が大きい)は、聴こえないのですよ。

ただ、そこまでの分解能力が在るから、中低音域のリアリティー、元のアナログ波形の再現性が高い、というのが本質です。

このアタリを聞いて差が解るのは、それなりの高度な妻子環境が備わっていて、さらに元々の音源収録環境も良く、さらにおなじ音でも、どの部分をじっくり感じ取るか、という聴力では無く、聴感、脳内の感性熟練度が伴っていませんと、なかなか判りにくいのです。

私もまだまだ科学的、あるいは論理的な考えが先行し、感性の熟練度はこれから鍛えて行くしか無いのですが、、、(苦笑)

mp3とかaacの非可逆圧縮音、まぁ割り切っていればイイジャン、って思ってましたが、オーディオの先輩に、比較音として音源を聞かされ、その後、「この点に注意して聞いてみな」って言われたら、それまでは気にしなかった部分が、その後ははっきりと判るように成って、、、、
なんだか、知らなかった時の方が、素直に楽しめていたので、シアワセだったかなぁ、って(苦笑)

音質的な違いを、ヘタに助長しない方が、私の様な音楽を聴くのが好きな人にとっては、むしろ弊害が少ないと思いますので、聴き比べ音源等は割愛します。

そのかわり、と言ってはなんですが、音質にコダワル録音環境の一例を、、、
https://www.youtube.com/watch?v=rwJeMV-5Aro

はじめまして♪

一度は普及せずに収束したハイレゾ音源、、、、
1999年に、次世代CDとして、SA-CD(DSD方式)と、DVD-Audio(PCM方式)が華々しく世界デビュー。
SACDは細々と残っているらしいのですが、DVD-Audioはソフトもハードも事実上で絶滅してますね。

まず、元のCD規格が悪く無かったため、それ以上の規格音源を聞いた時に納得出来た、という一般大衆がほぼ無くて、商売にならなかった、という歴史背景が在ります。

近年は、CDを購入する若者が減っていますので、付加価値としてハイレゾ音源が売り手...続きを読む


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