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こんばんは。初めまして。
今回交通事故に遭ってしまい、それに関して質問をさせてください。

今回片側2車線の道路の二車線目(中央寄り)を走行中
左からいきなりトッラクが車線変更をしてき、私の車の左側面とトッラクの右側面後方が接触しました。そのときに私の車のミラーが破損しました。
私はセダン、相手は大型トラックです。

私はブレーキと同時に右によけようとしましたが、これ以上右に行くと、対向車と衝突する恐れがあったために行けず、ブレーキしても
間に合わないくらいの勢いで車線変更をしてきました。

心情、あり得ない出来事であり、なぜ、車線変更をしたのかを聞くと
後ろのトラックに気を取られていて、私の乗用車には気づかなかったと言っていました。

相手は急な車線変更を認めており、この時点で過失の割合はおおよそ。9:1だと思うのですが、
緊急回避を可能な限り行っての事故であれば
10:0もあり得ると、調べていて分かりました。

そこで明日相手方の保険会社に、10:0の割合と、申し出ようと思うのですが、
このケースでは10:0はあり得ますでしょうか?

トラックは左から抜かすような感じと同時に車線変更をしてきたので、私はトラックの真横か少し後ろ(トッラクの運転手が私の車に気づいていなかった事から、
私の車がトラックの前方にいたとは思えにくい?大型トラックの少し右前は死角?)
にいたと思います。

こんな状況だったとは思うのですが、
相手の保険会社に申し立てるにあたって等
何か注意点等ありましたら、教えていただけないでしょうか?

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A 回答 (3件)

片側の意見なので 相手側で見ると


相手がウインカーを出していれば 7:3 です。
一つ気になります。
この事故寸前に貴方がクラクションを鳴らせば 8:2 です。

事故証明に 出会いがしらの事故 なら 貴方に過失割合が増えます。
事実のは違う証言に変わります。

いずれにしても過失0にはなりませんが参考まで
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判例タイムズなどの過失割合例としては


同ケースの場合8:2もしくは9:1となっているが
果たしてこのような場合その2割ないし1割の過失分を回避することが出来る人間がこの世に居るのか?という疑問が起きます
予告されたものであれば回避可能かもしれませんが 予告なしにいきなりであれば
まず難しいと思います
そのあたりを力説してがんばりましょう
保険会社がダメなら相手に直接交渉
もしくは裁判です!

この回答への補足

アドバイスありがとうございます。
相手の保険会社曰く、とりあえず、現段階で9:1らしいです。

先日事故の相手に10:0を認めてもらい、保険会社から
連絡が有れば、その様に伝えていただけませんか、と言ったところ
分かったという回答だったのですが、

今日相手の保険会社から連絡があり、相手の会社の事故担当の
回答では、全過失を認めるわけではないという回答を頂いていると
相手の保険会社から言われました。

昨日から、事故の運転手に電話を数回かけているのですが、
一向に連絡が返ってこず、困っています。

相手の会社か、保険会社に何か言われたとしか思えません。

こういう場合はもう、相手の保険会社の判断に任すしかないのでしょうか?

※事故の相手は運送会社のトラックです。

補足日時:2008/03/20 00:28
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相手方に保険会社に10:0で処理してほしい旨告げるように言って下さい.

この回答への補足

早速のご回答ありがとうございます。
相手側に電話を行い、上記の内容を伝えた上で
10:0の過失を認めてもらえないでしょうかと
お願いしたところ、わかりました。いいですよとの
解答をいただきました。
明日、相手方に保険会社から連絡がいったら
伝えてくれるそうです。
この場合後は、保険会社に任せれば良いのでしょうか?

補足日時:2008/03/17 22:21
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この回答へのお礼

アドバイス、ありがとうございました。

お礼日時:2008/03/17 22:26

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Q急な車線変更時の接触事故の過失割合について

急な進路変更による接触事故の過失割合について教えてください。(乗用車同士です)
当日は晴天の日中。
片側2車線+右に右折レーン有の交差点直後の地点。
信号赤でいったん止まり、青に変わってからの走行スタート。
スタートしてすぐに右車線に3.4台つまっていて、ウィンカーを出していました。
このとき全ての車がウィンカーを出していたか、接触してきた車両も絶対に出していたかは
断言できませんが、多分先頭に右折する何かがあって、その後車は左からよけて通ろうとしていたのだと思います。とにかく、そんな感じのことには気が付いていました。
しかし、左車線は流れていたし、ほぼ交差点のところだったので、上記の部分を気にしながらもとまらず走行(ちなみに、その前からずっと左を走っていました)。通り過ぎようとした時、右車線から急な車線変更で左に進入・接触してきました。(正確につまっていた車の何台目か分かりません)
それにより、私の車は運転席側の後部ドア~後部バンパーまで。相手は左前角のバンパー破損。
という事故になってしまいました。幸いお互い怪我はありませんでしたが・・・。

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たとえ交差点付近でも、停車して入れてあげないと駄目だったんですかね?
分からない事だらけで、わかりやすく説明できているか自体分かりませんが、
アドバイスをいただけたら嬉しいです。宜しくお願い致します。

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Aベストアンサー

 セオリーだと質問者様の過失割合の方が低くなるでしょう。

 質問者様の車は半分より後方に接触している事と、相手側が前側が接触している事から5:5はあり得ないです。つまり相手側の進路変更は質問車様の車がすでに横に並んだ時点でしてはいけないわけです。にもかかかわらず進路変更したわけですし、しかも質問者様の車の後方にぶつかっているということは質問者様の車がすでに相手側の車より前に出てから進路変更したことを意味します。この場合の注意義務は相手側にあるのが当然です。

 今回の場合は分かりませんがウインカーを出していなかった等も重なればケースによっては10:0もあり得ます。よく動いてさえいれば10:0はあり得ないと巷で言われていますが、それはただの都市伝説です。相手の信号無視や追突、ブ対向車線はみ出し、は双方が動いていていても10:0なんて事例はいくらでもあります。

 以前、自動車整備会社に勤めていて、何件か加害者側の保険屋との事故の仲介をしたことがあります。相手側の保険屋は少しでも支払いを安くするために過失割合が高いと分かってはいても妥協を望んでくるのが常です。車の修理は安くありませんから質問者様側の保険屋さんにも十分主張を訴えましょう。少なくとも、質問内容の通りのことであれば5:5は絶対にあり得ませんよ。

 セオリーだと質問者様の過失割合の方が低くなるでしょう。

 質問者様の車は半分より後方に接触している事と、相手側が前側が接触している事から5:5はあり得ないです。つまり相手側の進路変更は質問車様の車がすでに横に並んだ時点でしてはいけないわけです。にもかかかわらず進路変更したわけですし、しかも質問者様の車の後方にぶつかっているということは質問者様の車がすでに相手側の車より前に出てから進路変更したことを意味します。この場合の注意義務は相手側にあるのが当然です。

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Q並走中の車線変更による事故で・・・

友人の車に同乗中での話です。
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Aベストアンサー

あくまでも"基本"過失割合ですから
道路状況(交差点等)や速度(追抜き等)、そして回避行動などにより
若干の修正が加わる可能性はあると思います。
(修正が加わっても当方20:80相手方、
良くても、当方10:90相手方だと思います)

しかし、物損事故の場合には特にぶつかった位置などにより
事務的に処理されるのが一般的であり、
indieさんの主張は証明することができず
参考意見程度にしか取られないと思います。

事故ではなかなか納得がいかないことが多々ありますが、
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勿論、絶対に保険を使いたくないということであれば
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Q急な車線変更での交通事故の過失割合について

急な車線変更での交通事故の過失割合について

高速道路で事故に合いました。
私が追越車線を走行中、相手の方は走行車線の後方を当方より早い速度で走行。
次第に併走状態となり、先方車両前部が見えた当たりから、先方が突然に追越車線へ進入。
私はそれに気付き、すぐにブレーキを踏むと同時に右へハンドルを切りましたが、間に合わず接触。
接触箇所は先方の右側中央側面から後部にかけてと、当方左側前輪周辺です。
それを踏まえて2点相談があります。

1点目は私としては防ぐに防げない事故と思っているのですが、事故を未然に防ぐ方法(過失)があれば教えて頂けないでしょうか。
2点目は10:0の主張は通らないでしょうか。相手の方の事故の内容に対する主張(言い分)は分からないのですが、証拠となる事実は、接触箇所が先方の右側中央側面から後部にかけてと、当方左側前輪周辺という事だけです。

以上、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>1点目は私としては防ぐに防げない事故と思っているのですが、事故を未然に防ぐ方法(過失)があれば教えて頂けないでしょうか。

交通事故が発生したときに言われる「過失」とは、刑法の故意・過失の理論から派生したもので、一般的には注意義務違反として、予見可能性や回避可能性を問議することになるため、質問者さんの言われる「事故を未然に防ぐ方法=過失」とはならないことがあります。

道路交通法は、あくまでも道路を走行するときに規定された基本ルールですが、道路交通法もありとあらゆるケースを想定して条文が構成されているものではありません。
一般的な車両等の通行ルールがそこに示されている以上、「自車以外の他の自動車も、ある程度は交通ルールを遵守して走行しているであろう。」と予測することは許されます。
その意味では、著しい交通違反行為を行っている車両は、他の周囲の自動車運転者にとってもそういう違法車両がいることを予測することが困難な状態になるのです。
ただし、ある程度軽微な交通違反車両が存在することは、自動車を運転する上では常識的に予見しておかなければならないと言われます。

まず第一に、質問者さんが高速道路の追越車線を走行していた理由や状況が分かりません。
高速道路は一般的に「走行車線」と「追越車線」があり、客観的に正当な理由がないまま継続して追越車線を走行し、走行車線に戻らない場合は、車両通行帯違反(道路交通法20条1項違反)になります。
この条文の考え方(条理と言います)では、一般車両は道路に車両通行帯がある場合は、一番右側の車線を追越用の車線として空けておかなければならないということになります。
本来、質問者さんが走行車線を走っていれば何の問題もないといえますが、追越車線を走行していて、後続車が質問者さんの車両に追いついた、または、追いつきそうになった場合は、基本的に質問者さんは走行車線に進路を変更して追越車線を空けなければなりません。
また、後続車は、先行車両が走行車線へ進路を変更したことを確認後に、安全に追越行為を終了して走行車線に帰る必要があるのです。
後続車から見ると質問者さんの車両は、車両通行帯違反をしている先行車両という位置づけになり、元々違法状態で走行している車両と評価されてしまうでしょう(具体的に走行車線を走行できない理由がある場合を除く)。
本来、左側追越は違反ですが、後続車は追越車線を違法な状態で走行している先行車の後方で、車間距離を取りながら追従しなければならなくなり、善し悪しは別として、左側追越という手段に出てくる可能性があることは予見できるものです。
また、速度の高い車両は、更に前方の先行車両を追越ために、左側追越を終了したら、再び追越車線に進路を変えてくる可能性もあるといえます。
こうした予見可能性があり、車両通行帯違反が質問者さんにもあるのだから、基本的に無過失ということはありません。
ただし、違反状態にある車両は、違反状態にない車両以上に高度な注意喚起が求められ、周囲の車両の動静(動き)に十分注意しなければなりません。
その場合、当然進路変更時の基本的な動作や安全確認が必要となりますが、お互いに違法走行状態にあるのであれば、特にその動静には注意すべきであるという結論になります。
一般の割り込み事故は、若干その性質を異にします。



>2点目は10:0の主張は通らないでしょうか。

結局、1点目の質問と同じ趣旨の質問です。
民事上の過失責任割合とは、発生した損害の分担を意味し、そこには民事上の「公平な負担の原則」という考え方があります。
また、進路変更事故として認定が可能か、割り込み事故と認定すべきか、追い越し事故として認定すべきか、法律的にその判断も難解な事例と考えてよいと思います。
具体的な割合は、ご自身が加入されている保険会社と十分に相談されてください。


※ 本来的に過失責任の割合を特定するためには、もっと詳細な道路状況や走行状態等が分からなければ、質問者さんの質問には回答できるものではありません。
 また、判例タイムスは裁判官を直接拘束するものではありませんが、保険会社が作成した書類ではなく、専門複数の裁判官が集まって作成している出版物で、ある程度公的にもその価値が認められています。
 このサイトには不用意な発言をする人もありますが、そうした無責任な回答に振り回されないように注意してください。

>1点目は私としては防ぐに防げない事故と思っているのですが、事故を未然に防ぐ方法(過失)があれば教えて頂けないでしょうか。

交通事故が発生したときに言われる「過失」とは、刑法の故意・過失の理論から派生したもので、一般的には注意義務違反として、予見可能性や回避可能性を問議することになるため、質問者さんの言われる「事故を未然に防ぐ方法=過失」とはならないことがあります。

道路交通法は、あくまでも道路を走行するときに規定された基本ルールですが、道路交通法もありとあらゆるケースを想定...続きを読む

Q車線変更時の事故。過失割合について。

片側2車線、バスが前に停車しており、車線変更しようとウインカーを出し、後方をしっかりと確認し、2台分は空いていると思い、車線変更したところ、急に後方から車が加速してきて接触事故を起こしました。
ミラーだけでなく、目視し、私の判断に落ち度はなかったと思うのですが、車線変更した車の過失割合が大きいことは分かっています。
こちらは7:3で交渉していましたが、相手は最初1割も払わないと言い、そこから半年平行線で、そして今日8:2と言ってきました。

裁判事例では7:3が妥当だということで保険会社に交渉を任せていましたが、あまりにも時間だけがかかり、8:2で飲んでもいいかという気持ちもあるのですが、やはりここまで7:3できていたのでまだ交渉し続けていくべきか…色々と考えてしまいます。

こちらは、右フェンダーとバンパーのへこみで修理16万。相手は修理8万です。

8:2が飲めないなら、代車代払えと言っています。

皆さんならどうしますか。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

俺も右車線で加速したら、左車線から車に割り込まれて
ぶつかりました。

保険屋いわく、ウィンカーで出ているかどうかで過失割
合が違ってくるといっていました。

ウィンカーをあげていたなら7:3
あげていないなら9:1といっていました。

で、kira0427さんはウィンカーあげていたのでしょう
か?あげていたなら相手が突っ込んできた!というこ
とで7:3。
あげていないなら8:2ならラッキーですよ(^^)

でも実際あげたかあげていないかなど証拠がないので
間とって8:2でいいのではないですか。

さらに代車代っていいますが、通常代車ってどこの
修理工場でも無料が多いですよ。
相手は走行できないくらいの破損したのでしょうか?
であれば、kira0427さんの保険屋が相手の代車代金
もってくれるのではないですか。


あとはお互いぶつかった位置ですよね。
kira0427さんが進路変更し終わったあとにつっこん
で来たなら(kira0427さんの車の後ろと相手の
車の前がぶつかったなら)ある意味kira0427さんの
が被害者っぽくも感じますが。

それとこういうときのために車両保険に加入して
おいたほうがいいですよ。
どのみち保険使うのであれば過失割合でもめる事は
なくなりますから。

俺も右車線で加速したら、左車線から車に割り込まれて
ぶつかりました。

保険屋いわく、ウィンカーで出ているかどうかで過失割
合が違ってくるといっていました。

ウィンカーをあげていたなら7:3
あげていないなら9:1といっていました。

で、kira0427さんはウィンカーあげていたのでしょう
か?あげていたなら相手が突っ込んできた!というこ
とで7:3。
あげていないなら8:2ならラッキーですよ(^^)

でも実際あげたかあげていないかなど証拠がないので
間とって8:2でいいのではないですか。

さ...続きを読む

Q並進からの車線変更事故

なにとぞよろしくお願いします。

1・並進状況からの車線変更の場合、責任割合は10:0とのことですが
 この判例はなにを調べれば載っているのでしょうか?
 別冊判例タイムズNo.16には並進状況について触れられておらず
 事故関連の本は読みましたが前方から割り込んだ形しか載っていません。
 判例の調べ方もわからず困っています。

2・責任割合が「保険会社9:加害者1:被害者0」で対応しますと
 加害者から直接連絡を頂いたのですが(保存してあります)
 時間の経過とともに保険会社や弁護士にまかせているという対応に
 変化して困惑しています。
 交渉中の弁護士による書式では保険会社8:こちら2となっています。
 保険会社から弁護士に交渉の相手が代わると
 今までの交渉(保険会社9)をリセットされてしまうものなのでしょうか?
 また以前に加害者から連絡頂いた内容を弁護士は無視できるのでしょうか?

保険会社や弁護士といった専門家を相手に1年、かなり疲労しています。
一日も早く納得いく形で終わらせたいと願っています。
どうかご協力をお願いします。

なにとぞよろしくお願いします。

1・並進状況からの車線変更の場合、責任割合は10:0とのことですが
 この判例はなにを調べれば載っているのでしょうか?
 別冊判例タイムズNo.16には並進状況について触れられておらず
 事故関連の本は読みましたが前方から割り込んだ形しか載っていません。
 判例の調べ方もわからず困っています。

2・責任割合が「保険会社9:加害者1:被害者0」で対応しますと
 加害者から直接連絡を頂いたのですが(保存してあります)
 時間の経過とともに保険会社や弁護士に...続きを読む

Aベストアンサー

損害保険事故担当です

1.完全な併進(双方の車体の半分以上が重なっているな ど)なら、回避不能であり100:0と思います
 100:0事故は裁判まで行く例が少ないので判例タイムズに載っていないのでは・・・
 追突と同じで予見不能であり回避不能なら過失の発生しようがありません
2.交渉は生き物であり、相手が代わればそれまでの割 合はご破算です

このようにおかしな方向に行くのは相手方が保険会社に事実を事実どおり正しく報告していないケースが多いです(いろんな事情で100:0にしたくないなど)

また車線変更は必ず過失があるとしか判断しない無能な保険担当者がいることもネックです

では、どうすればよいか?
1.相手当事者に書面を送る 
 特に内容証明にする必要はなし
 「あなたのせいで困っている あなたの保険会社は 私にも過失があるといってきたがどうみても私は避 けようがなかった あなたなら避けられたのか   あなたに良心があるなら自分の保険会社に事実を言 って、修理代をすべて払ってほしい・・」と
2.弁護士に任せてると切られることを覚悟で相手に
 上記の内容で電話する
3.これで埒が明かなければ法的手段しかありません
 修理代が90万までなら簡易裁判所に少額訴訟がで きます

手間隙とストレスのかかることですがやむを得ません
頑張ってください

損害保険事故担当です

1.完全な併進(双方の車体の半分以上が重なっているな ど)なら、回避不能であり100:0と思います
 100:0事故は裁判まで行く例が少ないので判例タイムズに載っていないのでは・・・
 追突と同じで予見不能であり回避不能なら過失の発生しようがありません
2.交渉は生き物であり、相手が代わればそれまでの割 合はご破算です

このようにおかしな方向に行くのは相手方が保険会社に事実を事実どおり正しく報告していないケースが多いです(いろんな事情で100:0にしたくないなど)

ま...続きを読む

Q過失割合9:1について

先日、交通事故をおこしてしまいました。私が細い道から出て来るところ、すぐ横に駐車車両があったため、見通しが悪く、相手車両に接触してしまいました。接触した際、あまり衝撃がなく、お互い怪我もしていないということで、物損事故扱いになりました。そして、過失割合が9:1(私が9割)と決まった途端、相手が1割払わないとゴネだしました。その後、物損事故だったのが、相手が打撲の診断書を提出したため、人身事故扱いになってしまいました。私が言うのもなんですが、ゴネた後にそんな行動に出るということで、どうしても報復的なやり方だと思ってしまいます。

そして、先日実況見分があり、相手は事故に遭う前に私の車を認識しており、出てきそうだと感じていたと警察に言っていました。

それでもやはり、9:1に納得してくれません。私が悪いのは重々承知しておりますが、私の車を認識していたというのであれば、少し過失はあると思うのですが…また、いろいろゴネているので、話がすすみません。相手は妊娠しているということなので、いろいろと不安です。

Aベストアンサー

追伸
示談のためには9:0示談もケースによってはあります。

早期に解決したいなら、あなた次第です。

Q過失割合が10:0ってあり得るのかあり得ないのか

こんばんは!

車同士の事故で過失割合が10:0はあり得ないと聞きますが
あり得ると言う意見も多数聞きます。
1)実際のところどうなのでしょうか?どういう場合に過失割合が10:0になるんですか?

2)片側一車線の道で、普通に制限速度を守って走っていて、
後ろから暴走車が自分の車+50kmの速度で後ろにぶつかった場合の過失割合は?
こういうのは自分も速度を上げない限り逃げられないと思うんです
片側一車線だと車を止めて先に行かせる事もできませんしどうなんでしょう?

Aベストアンサー

皆さん勘違いしていますが、過失割合と言うのは当方の車が動いているかどうかと言うことは全く関係ないことなのです。
つまり双方の過失の割合を数字に表したものであってここでも多くの人が誤って解釈してしまっているのが改めて解りました。

つまり当該事故を起こされた被害者側が回避不能であることが証明されれば過失割合は100:0になります。勿論交通法規を遵守していた場合と言うのが絶対条件になります。

例えば相手が故意に体当たりしてきた場合などこちらに全く落ち度が無くしかも回避不能の状態であっても過失責任を取られることなどは法律の趣旨から鑑みてもあってはならないことなのです。

また立体的に交差する道路上方よりガードレールを突き破って落下してきた車を回避することなども到底不可能でありこれも100:0にしなければ社会通念上おかしなことになりますね。

少し極端な例でしたがこれらに近い状況で回避不可能であることが立証されれば過失責任を取られることはありません。
法律とは常識的な感覚に近いものであるべきであまりにも理不尽なことはそのまま通る筈もありません。

ご参考に

皆さん勘違いしていますが、過失割合と言うのは当方の車が動いているかどうかと言うことは全く関係ないことなのです。
つまり双方の過失の割合を数字に表したものであってここでも多くの人が誤って解釈してしまっているのが改めて解りました。

つまり当該事故を起こされた被害者側が回避不能であることが証明されれば過失割合は100:0になります。勿論交通法規を遵守していた場合と言うのが絶対条件になります。

例えば相手が故意に体当たりしてきた場合などこちらに全く落ち度が無くしかも回避不能の...続きを読む

Q自動車保険、使うか使わないかはいつ決めますか

事故報告して、修理見積もりと過失割合照らし合わせて支払い額が決まるまでは、保険屋さんに交渉を全部任せて、いざ支払い額が決定したところで「じゃあ保険使いません」てことでいいんでしょうか?

「保険使わない」場合は、保険屋さんが交渉してくれた過失割合に則って、相手にその分のお金を支払って、終わり、といった感じでしょうか??

Aベストアンサー

俺はまさにこのケースでした。

ただ事前に、補償額によって自腹か保険使うか
は考えますとはいっておきましたけど。

まず過失割合が決まります。

相手の修理代確定します。

そうなればpezpezさんの負担金額が解ります。

次にここが重要で面倒くさいところです。
保険を使った場合と使わない場合のの翌年度以
降~20等級になるまでの保険料額を聞きます。
その保険料額の差とpezpezさんの負担額で
保険を使うか使わないかを決めるわけです。

だから、いくらなら保険を使わない方が良い
のかは現在のpezpezさんの等級によって人
それぞれです。
また車両保険に加入している場合は、けっこ
うな保険料の差がでますので、車両保険
加入未加入でも違ってきますし。
やっぱり保険屋に聞かない事にはどっちが
得かは誰も解らないですよ。

相手に払う・・・というかpezpez さ自身
の車の修理代の兼ね合いもありますから
俺の場合は、俺の車の修理屋さんに払いま
した。
だからこれはケースバイケースでしょう。

Q道路の白線・黄色線は「はみ出し禁止」?「追い越し禁止」?車線変更は?

道路の白線・黄色線について疑問に思っています。過去の質問を拝見しましたら、白・黄色の実線について
「はみ出し」を禁止している
「追い越しのためのはみ出し」を禁止している
「追い越し」を禁止している
との回答を眼にしました。

1)どの見解が正しいのでしょうか?


2)1)の回答にもよりますが、車線区分線としての白・黄色の実線の場合には、車線変更は禁止なのでしょうか?

「はみ出し」禁止であれば当然ダメでしょうが、「追い越し」禁止であれば車線変更は可能なような気がします。しかし、その場合は「追い越しのための車線変更」と「ただの車線変更」との区別がつかず、どこから違反とされるのかわかりません。

宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

少し噛み砕いて書いてみます。
(学科のテキストには明記されていないと思われるので)

◆白色実線の中央線

主に、片側に複数車線ある場合の中央線で、(原則として)絶対にはみ出し禁止。

(複数の車線があるため、駐車車両や道路工事などがあっても、中央線をはみ出すことなく回避できるから)

中央線が2本線で引かれている場合は、それが中央線であることと、はみ出してはいけないことを、より強調するため。

◆黄色実線の中央線

主に、片側1車線の道路に引かれており、追い越しのための右側部分へのはみ出しは禁止。

(道幅が狭いため、駐車車両や道路工事、また軽車両を追い越すなどやむを得ない場合には、中央線の右側へはみ出すことが出来る)

「追い越し禁止」の標識がある場合は、右側へはみ出すことはもちろん、はみ出さずに済む状況であっても、追い越しそのものが禁止されます。


次に

◆実線の車線境界線(白色・黄色とも)

実線部分では、車線変更そのものが禁止されます。白・黄色ともに。

※交差点(内部)と、その手前30メートル以内はもともと「追い越し禁止」場所ですから、仮に点線(破線)の車線境界線であっても、追い越しのための進路変更(車線変更)をすることは出来ません。
(優先道路を走行していて信号機のない交差点の場合は除外。←あまり考えなくて結構です)

テキストには、「追い越しが禁止される場所」として7項目の記載があると思います。
それらの場所では、追い越しをしようとして進路変更(車線変更)しただけでも違反行為と考えられます。

●「追い越しのための車線変更」と「ただの車線変更」との区別 について。

クルマはその速度に応じた車間距離を必要としますが、最低限必要な距離としては、前車が急停車した場合に追突しない距離と考えられます。
次に、追い越す動機としては、速度差があるため前車に対して、最低限必要な距離程度までに近づいてしまったから、という理由が挙げられると思います。
(勿論、急いでいる場合もあるでしょう)

追い越す意識(目的)があるかどうかという心理は、遠目には分かりませんが、車間距離がギリギリまで近づいていた場合には、意図していたと判断されるのではないでしょうか?
追い越す必要がなければもう少し車間距離を取るでしょうから。
特に速度を上げて接近していった場合には、その速度差から、追い越す意識があったと判断されると思われます。

現実的には、追い越しのための車線変更自体が違反行為となるケースが多いと思いますが、単純に追い越す意図があるかないか、を判断する材料はギリギリの車間距離か十分な車間距離か、また、前車と同じ速度であったか、速い速度で接近中であったか、だと考えます。

前車と十分な車間距離があり、速度も同程度の場合には、単なる車線変更と見なされると思います。

どうぞご安全に。(元、指導員より)

少し噛み砕いて書いてみます。
(学科のテキストには明記されていないと思われるので)

◆白色実線の中央線

主に、片側に複数車線ある場合の中央線で、(原則として)絶対にはみ出し禁止。

(複数の車線があるため、駐車車両や道路工事などがあっても、中央線をはみ出すことなく回避できるから)

中央線が2本線で引かれている場合は、それが中央線であることと、はみ出してはいけないことを、より強調するため。

◆黄色実線の中央線

主に、片側1車線の道路に引かれており、追い越しのための右側部分...続きを読む

Q進路変更の過失割合

はじめまして。
長文になりますが、どうぞ宜しくお願い致します。

今年の5月2日に接触事故を起こしてしまいました。
片側3斜線の真ん中の斜線を走行中、Uターンしようと思い、
一旦右斜線に進入しようとスピードを落とし、ウィンカーを付け、
後方を確認したんですが、死角で車がいることに気づかず、
頭を少し右斜線に出したところ、右後方から来た車とぶつかってしまいました。
こちらは運転席側のドア・相手は左のヘッドライト部分の損傷です。
相手側共に怪我はなく、その場は警察に通報し、あとは保険屋通しの話し合いになるだろうと決まり、その場は去りました。
交差点より2キロくらい手前の事故ですので、
進路変更禁止ではないです。
Uターン禁止でもありませんでした。
こちらの保険も相手の保険も同じ共済なんですが、
私の保険屋が、相手の言い分ばかり聞いて、どうしても10対0だと言い張ります。
相手側の保険屋がそう言い張るのならまだ理解できますが、
なぜ私の保険屋が10対0で済ませようとするのかが理解できません。
相手は10対0だと思っているので、当然相手側の保険屋は関与してません。
相手側は真横にいて、避けようがなかったので、一切非はないと言っているようです。
車の現状を見るに、相手は右後方でした。
私も突然のことで、頭が真っ白になり、あまり詳しいことは覚えていませんが、こういった相手がどちらも動いている場合10対0というのは有り得るのでしょうか。
横にいたんなら、側面同士がぶつかると主張したのですが、
相手はブレーキを踏んだから少し後にぶつかった感じになってると私のの保険屋は説明します。
それはお互い同じ速度で走っていればそうなるかもしれませんが、
私は20キロも出してなかったと思います。
それで相手が踏んだとしても、すごく後ろには行かない気がするんですが・・・
長文ですみません。
あと言葉や説明が分かりづらい部分があると思いますが、
どうぞご回答宜しくお願い致します。

はじめまして。
長文になりますが、どうぞ宜しくお願い致します。

今年の5月2日に接触事故を起こしてしまいました。
片側3斜線の真ん中の斜線を走行中、Uターンしようと思い、
一旦右斜線に進入しようとスピードを落とし、ウィンカーを付け、
後方を確認したんですが、死角で車がいることに気づかず、
頭を少し右斜線に出したところ、右後方から来た車とぶつかってしまいました。
こちらは運転席側のドア・相手は左のヘッドライト部分の損傷です。
相手側共に怪我はなく、その場は警察に通報し、あとは...続きを読む

Aベストアンサー

両方の車が動いていれば10:0は絶対に無いはずです。
保険屋同士の話しができているのかもしれませんね。
私は以前に脇道から出てきた車に側部をぶつけられたことがあり、その相手は現場では10:0だというように言っていたのに保険屋同士の話し合いの末8:2になってとても悔しい思いをしました。

質問者様の事故のケースであれば過失は多いにしても7:3か悪くて8:2まで持っていけるように思います。

交渉がんばってください


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