ある、鉄鋼会社の工場の建物の入り口に 「放射性同位元素」を使用という
看板があります。 立ち入ったり、内部で日夜、勤務するのは、危険でしょうか? ちなみに、ここでは、24時間稼動で、常に200人位の人が勤務しています。

A 回答 (1件)

これは、特に鋼管、ボイラに亀裂などが無いかを調べるために放射線同位元素を使うもので、非破壊検査の一種です。


この検査をする時には、特別な検査室で行いますし、有資格者が検査しますので、問題はありません。
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Q業務フロー作成

総務部、営業部、人事部などの業務フローを作る指示を受けました。

フォーマットやサンプルがあると嬉しいのですが、
ご存知の方、よろしくお願いいたしますm(_ _)m

Aベストアンサー

こんにちは。

人事総務でご質問の件など担当してきた者に過ぎません。

業務フローそのもののテンプレートなど様々かと思いましたので下記URLが直接参考になるかどうか分りませんが、エッセンスとして参考になれば幸いです。

引継ぎなどに多いかと思いますが、まず計画を立てて、稼業の洗い出しなどを行い、業務フローなり、例えは書籍などのように大項目から次第に詳細や注意事項など手順などありますが、大切なことは、主観的なことをなるべく避け、実際に途中のチェックとして、同僚や新人に近い方と一緒に業務フロー(手順)に従い、やって見ることをお薦めします。

参考程度にでもなれば幸いです。

参考URL:http://tech.jsys-soft.jp/docs/bpm/NewRRR/

Q内部遷移元素と外部遷移元素の違い

大学の講義で内部遷移元素と外部遷移元素の違いについてレポートを作るように言われたのですが、
検索ワードで調べてもわかりませんでした。
教えてください。

Aベストアンサー

電子配置に注目することです。
つまり、外部遷移元素では、原子番号の増加に伴って、どの軌道の電子が増加するかを見れば良いですし、内部遷移元素でも同様です。
・・・共通項としてのdとかfとかに注目するということです。

QEXCELで作成した業務フローのVISIOへの変換

上記のような経験をされた方はいないでしょうか。
EXCELで業務フローを作成しましたがVISIOへ自動的にMACROを使って変換をかけたいと思っております。
まずできるのか。 できるとして変換の際の留意点はどうなのか。など経験者の方がいれば最後は直接うかがいたいと思っております。
よろしくお願いいたします。 

Aベストアンサー

EXCELで作成した図形をVISIOのステンシルに変換することでよいでしょうか。
回答者の経験(かなり古いバージョン)では変換できませんでした。
結局VISIOの図形画面にEXCELをはめ込む型になってしまいました。
(もしくはこの逆のパターン)
現在はそのあたりは改善されているかもしれませんが・・・

一般論からいうとEXCELとVISIOではソフトの種類が違います。
同種類のソフトであれば変換のマクロやツールが用意されていますがまったく異なるソフト間ではどこまで出来るかわかりません。
仮に出来ても100%互換はありえないので化けて表示されたりしますよ。

Qもし理論的に元素生成時のウランの同位体の比が計算で

>もし理論的に元素生成時のウランの同位体の比が計算できるなら、
>その超新星爆発が何年前に起きたものかもわかる。
>例えばウラン235:ウラン238の生成時の割合が0.6:1
>(過去に遡ると、半減期の短いウラン235の割合は相対的に増加する)
>だったとすると、太陽系の元素をつくった超新星爆発は約54億年前に起きたことになる。
引用元 http://www.s-yamaga.jp/kankyo/kankyo-genpatsu-2.htm


>理論的に元素生成時のウランの同位体の比が計算できるなら
この文章の意味がぜんぜん分からないです。


また、ウラン同位体の生成時の割合から超新星爆発がいつ起きたか計算する過程も分からないです。
私は(45÷0.6)x7.4みたいな気がしてるのですが。どういった式になるのが正しいでしょうか。

Aベストアンサー

1.
「理論的に元素生成時のウランの同位体の比が計算できるなら」
現在の元素生成論では、鉄より重い元素は、超新星爆発時に生成されるとされています。したがって、「超新星爆発時に生成されるウランの同位体比がわかれば」ということで、文言どおりです。超新星爆発の条件や元素生成の条件などは大体知れているので、生成比が計算されないでもないと思うが、たぶんもともとの超新星の元素組成などがわからないので、計算できないのでしょう。

2.
質問者の式がどこから出てくるのかわかりませんが、元素の崩壊の式から導かれます。

崩壊式

dN/dt=-λN

で、

ln(N/N_0)=-λt

N:時間t後の原子数
N_0:t=0での原子数
λ:壊変定数
t:経過時間

ここで、235Uと238Uにそれぞれ上式を当てはめれば、

ln(N_235/N_0235)=-λ_235t・・・・・・(1)
ln(N_238/N_0238)=-λ_238t・・・・・・(2)

(1)-(2)

ln(N_235/N_0235)-ln(N_238/N_0238)=-t(λ_235-λ_238)

で、

t=(ln(N_235/N_0235)-ln(N_238/N_0238))/(λ_235-λ_238)
=ln((N_238/N_235)/(N_0238/N_0235))/(λ_235-λ_238)

となって、元素生成時の同位体比、N_0238/N_0235がわかれば、現在の存在比、N_238/N_235はわかるので、
経過時間tが求められます。
ちなみに、現在の存在比はN_238/N_235は、99.3/0.7程度です。また、

λ_235=0.693/T_1/2(235)=9.90×10^(-10)[y^(-1)]
λ_238=0.693/T_1/2(238)=1.54×10^(-10)[y^(-1)]

T_1/2:半減期

ほどです。

式の導入にミスがあるかもしれないので、確認してください。

1.
「理論的に元素生成時のウランの同位体の比が計算できるなら」
現在の元素生成論では、鉄より重い元素は、超新星爆発時に生成されるとされています。したがって、「超新星爆発時に生成されるウランの同位体比がわかれば」ということで、文言どおりです。超新星爆発の条件や元素生成の条件などは大体知れているので、生成比が計算されないでもないと思うが、たぶんもともとの超新星の元素組成などがわからないので、計算できないのでしょう。

2.
質問者の式がどこから出てくるのかわかりませんが、元素の崩壊の...続きを読む

Q見積から入金までの業務フローを作成したいです

こんにちは。
実は、会社で新しい商売の取引が始まるに当たり、取引先と契約書(申込書)を交わし⇒見積・請求書を発行⇒入金確認までの、経理としての業務フローを作成したいと思っています。なにしろはじめてのことなので、どのようにすればいいか分からないので、なにか参考になる雛形or知恵・ノウハウを伝授してもらえればありがたいです。

(ちなみに、ネットでの広告掲載を商売とします)

Aベストアンサー

一番いいのは、売掛金管理ソフトを導入することだと思います。

そうでないならば。
(1)顧客の請求内容が1件ならば、エクセルで見積書を作成し請求書にデータをリンクさせることで、
 請求書を新規で作成する手間は省けます。
(2)入金に関しては、通帳記帳が原則だとは思いますが、インターネットバンキングというのが、
 あります。お取引の銀行に聞かれてはどうでしょう。

(1)(2)をした場合でも、入金遅れがあった際のチェックは、結局請求内容を一覧にしておいたものと
照らし合わせて確認する必要があると思います。

参考URL:http://www.printout.jp/factory/exel/#営業部門

Q天然では同位体が存在しない元素がある。

 天然では同位体が存在しない元素がある。とあって、それは□□と二つの空欄があったのですが、その問題の答えがフッ素・ナトリウムだというのです。しかし、その答えが何故フッ素・ナトリウムになるのか全然わかりません。
この2つだけが例外として天然では同位体が存在しない元素であるのでしょうか!?それともいっぱい答えはあるけど、その中からフッ素・ナトリウムを選んだだけなのでしょうか!?どうかわかる人お願いします。

Aベストアンサー

#2です。
リン以外にもたくさんありました。下のサイトを見てください。ちなみにトレーサーに用いられるリンの放射性同位体は人工です。

ご質問の問題の答え、フッ素とナトリウムは回答例のひとつということではないでしょうか?不安定同位体ならフッ素やナトリウムにもありますから、答えがなくなってしまいます。

それよりも、これほどの悪問も珍しいと思います。これは実際に出題された問題でしょうか?こんなアホな問題を出題する大学があるとは信じられません。

参考URL:http://home.hiroshima-u.ac.jp/er/Rmin_GL.html

Q業務フローの見本ありますか?

こんにちは。ある中小企業でシステム部に在籍してる者です。
実はこの度、社内でシステム検討委員会なるものが発足しまして、そこでまず
手始めに現状の各部門の業務を分かりやすい形でまとめてみようという話に
なりました。つまり業務フローの作成です。

しかし、どういうフォーマットで書くのか決まってません。
各部門に任せて書かせたら統一性の無いものになるのは目に見えてます。
そこでシステム部としてフォーマットを掲示してそのフォーマットで各部門に
書いてきてもらおうと思ってます。

ですが、いいフォーマット案が思い浮かびません。
考えられる要素としては、時間、人、部門、処理(人、コンピューター)、帳票
などですが、これらをフローチャートみたいにしてまとめたいのです。
ちなみにエクセルで書きたいと思ってます。

何かよいフォーマットの見本がありましたらお知らせください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

確か業務フローについては、日能式(日本能率協会・・・だったかな)産能式(産業能率短期大学・・・だったかな)、東京都庁方式とかがあったと思います。うろ覚えで申し訳ない。

参考文献 「フローチャートによる事務分析」日刊工業新聞社 鯉沼 章 著

あっ、ここでは特定の商品とか書いたらだめだったっけ。
もしそうだったらWebマスターの方、すみません。

Q放射線同位体の壊変の計算について

ある放射線同位体が壊変して、その濃度が半分になる時間は5.73×10^3年。
そして、この放射線同位体の濃度が生存時の12.5%になった物質は何年前に壊変したのでしょうか? 計算方法がわからないので教えてほしいです。

Aベストアンサー

計算方法だけでなく意味も分かっていないようですね。

>この放射線同位体の濃度が生存時の12.5%になった物質は何年前に壊変したのでしょうか?

「生存時」とは何のことですか。
・・・放射性同位体も物質も、生きたり死んだりはしないでしょう。
「何年前に壊変したのでしょう」
・・・壊れたのは何年前かが知りたいのですか。そうであれば「半減期」など意味を持ちません。
   放射性同位体はずうっと一定の割合で壊れ続けているのです。

放射性崩壊の意味、
14Cでの年代測定の原理、
もう一度調べなおしてみて下さい。

Q業務フロー

請求書・注文書などをメールで受け取る場合があります。当社に関してはそういった証憑類はまだ紙です。
紙の場合、決裁はハンコで済むのですがメールで送る場合どのようにして決裁をしているのか不思議です。
また、エクセルで添付した請求書なんかも数字を簡単に変えられてしまう可能性もあると思います。
ここらへんのリスクヘッジはどうのようなシステムに
なっているのかご存知のかた教えてください

Aベストアンサー

当社も電子的な受注を行うシステムにまさに改変しようと企みおるところですが、ご指摘の問題は頭が痛いところです。
決済については、
1.電子印鑑を導入する(費用がかかる)
2.セキュアなシステムを導入し、送信元メールアドレス
  等を登録し、そこからの注文しか受付けない
3.電子ファイルは明細、資料と見做し、合計金額等を記載し印鑑を押した「発注書」を表紙だけ紙でもらう(画竜点睛を欠く感がありますね)

注文書の改竄については、ファイルの保護機能を使う、発注ファイルと受注ファイルの突合せをシステム的に行う

などといった手が考えられます。

どちらにせよ、電子受発注を行うにあたっては、あらかじめ双方のリスクと発注ミス時等の対応、損害賠償等について約定した契約を交わしておいたほうがよいかと思われます。

Q放射性同位体(RI)について

こんにちは、はじめまして。

放射性同位体の工業分野への利用方法について、その利用分野や、利用方法について知っている方がいましたら教えて下さい。

また、これに関連する書籍も知っていましたら教えて下さい。

Aベストアンサー

RIですと.100えV以上のガンマー船を含みますので.
すでにあるようなひはかいけんさ。高圧容器の溶接部分の検査等に使われています。
せんげんとしてまいて標識として分布を計る場合(たしか0沖縄の地下水の流れをこれで測定したはずです)

日本ではほとんど使用されませんが.蛍光塗料に3重水素トリチウムが使われています。


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