「医者に診てもらったほうがよいですよ。」を英語でいう場合「You had better see the doctor.」となっていたのですが、私としてはこの英語の場合「あなたは医者をみたほうがいいですよ。」となるようなきがするんですが、なぜ違うのでしょうか?だれかこころやさしい方教えてください。

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A 回答 (2件)

◆Naka◆


「see」という動詞には、いろいろな意味があります。
rnalaidさんのおっしゃる「見る」の他にも、「わかる」、「予測する」、「体験する」、「配慮する」、「会う」、「面倒を見る」、「応じる」等の意味があります。また口語的には「~なんてごめんだ!」という意味で使われることもあります。
それらの中に「訪問する= visit」という意味もあり、これが「see a doctor」で使われる意味になります。

というわけで、単に「意味」の問題で、文法的なからくりはありません。
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この回答へのお礼

そんなに「see」に意味があったとはしりませんでした。
ありがとうございます。

お礼日時:2001/02/10 17:33

このばあいの「See」は「見る」ではなく、「会う」、「訪問する」という意味になります。

よって、「see the docter」で「医者に会いに行く」→「受診する」という意味になります。
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この回答へのお礼

なるほど、よくわかりました。ありがとうございます。

お礼日時:2001/02/10 17:34

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Qhave betterとhad better

この二つの違いって何なんですか?
なんかの歌詞で見たことがあるけど、学校ではhad betterでしか習ってません。
意味はどんな風になるんでしょうか?
いまいちわかりません。
いろいろ英語を知るために、教えてください~。

Aベストアンサー

"had better"をわざわざ学校で教えるのは、これが熟語だからです。
英語にも、単語と単語が結びついて、本来とちょっと違った、特殊な
意味で使われる場合があります。これが熟語です。
例えば、
send for~
で、「(医者や警察、消防を)呼ぶ」という意味になりますが、
本来、sendには「人を呼びにやる」という意味がありますが、
send forで「呼ぶ」というちょっと新しい意味がでてきます。
send in~
で「提出する」という意味になります。
sendだけでなく、いろいろな動詞でこういうことが起こります。
また、熟語というのは動詞に限ったことでもありません。
英和辞典だけでなく、こういう熟語に興味をもったら、英語の熟語
辞典を購入すると良いでしょう。

had betterは、学校で一般にならって感じるよりも、ずっと強い
命令口調に実際は受け取られことが多いです。
「~するほうがよい。」と訳されますが、もっとニュアンスとしては、
命令に近い感じです。
You had better go.
では「行った方がいいよ。」と訳されますが、
強い口調でいえば、
「行った方が、あんたの身のためだよ。」
みたいな脅迫に使われることもあります。
あと、目上の人には、日常会話で、
まず、絶対使ってはいけません。

学校では、よくこの熟語を教えますが、
教えられるよも、かなり強いイメージを
与えるので、私はあまり好きな表現ではありません。
ネイティブとの会話では、あまり頻繁に使わないほうが
いいです。

余計なことまでいいましたが、試験ではなぜか良く出るので
しっかり覚えておいてください。

"had better"をわざわざ学校で教えるのは、これが熟語だからです。
英語にも、単語と単語が結びついて、本来とちょっと違った、特殊な
意味で使われる場合があります。これが熟語です。
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で、「(医者や警察、消防を)呼ぶ」という意味になりますが、
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Qhad better,of courseは健在?

現在の学校で教えている英語がだいぶ変わっていると聞きました。
had betterやof courseって今でも学校で教えられているのでしょうか?

上記フレーズを多用して相手の怒りを買った話を聞きましたが、
いまでも、学校で教えているのか、それとも教えていないのか知りたいです。

Aベストアンサー

早速、#3に補足をありがとうございました。しかし、んん、私は日本語で「北海道でもスイカを食べるの?」と聞いて、北海道民に「もちろんです」と言われたら、「知るわけないじゃない・・・」と思ってムッとしますね(ちなみに、さすがに北海道でも食べると知ってはいますが、ほんの例えとして)。

そこはやっぱりニュアンスだと思うんです。整然と冷静に「Of course.もちろんです(・_・)」と言われれば、「そうか、そうか」と思うし、「Of course! もちろんですよ!(・o・)」と呆れるように言われればムッと来るし、それは英語でも同じですよ。

ちなみに、例えば「いただきもののスイカが余ってるのよ。どなたかにさしあげたいんだけど、お宅ではスイカ、召しあがる?」と聞けば、どんな答えが返ってこようと平常心でいられますが、「へえ、ジンバブエから来た留学生さん? ジンバブエでもスイカを食べるの?」と聞く時、人はちょっぴり“ジンバブエについて詳しくない自分が恥ずかしいな”と思っているので、そこで「もちろん」と答えられると、痛いところを突かれた感がありますよね。リンクの筆者はそんな体験をしたのでは??

ついでに申しますと、「日本でもスイカを食べるの?」と外国で聞かれたら、やっぱり相手をムッとさせてでも「もちろんですよ!」と言うと思います。

早速、#3に補足をありがとうございました。しかし、んん、私は日本語で「北海道でもスイカを食べるの?」と聞いて、北海道民に「もちろんです」と言われたら、「知るわけないじゃない・・・」と思ってムッとしますね(ちなみに、さすがに北海道でも食べると知ってはいますが、ほんの例えとして)。

そこはやっぱりニュアンスだと思うんです。整然と冷静に「Of course.もちろんです(・_・)」と言われれば、「そうか、そうか」と思うし、「Of course! もちろんですよ!(・o・)」と呆れるように言われればムッ...続きを読む

Q...go see a doctor....って動詞が2つ?

過去投稿に同様のがあったかもしれませんが探しきれなかったので宜しくお願い致します。
I will go see a doctor tomorrow.という文章、動詞が2つある訳ではないですよね?どう解釈すればよいのですか?

Aベストアンサー

もともとは 

I will go to see a doctor tomorrow.

で これが正しい文章です。
それが 時代とともに変化し

I will go and see a doctor tomorrow.

となり ついには and が消えてしまい

I will go see a doctor tomorrow.

と なってしまいました。

ここ10数年での変化です。
驚きですね。

こちらをご覧下さいませ。
http://okwave.jp/qa3334463.html

ご参考までに添付いたします。

Qネイティヴに英語がわからないよとLINEをしてhadってどう使うの? と質問したところ。 Had

ネイティヴに英語がわからないよとLINEをしてhadってどう使うの?
と質問したところ。

Had +would
And have+ will
Go together ね

ってどういことでしょうか?
Go togetherの意味がわからないです。

どなたか教えてください

Aベストアンサー

Had + would
それから have + willは
一緒に使います ね

Qrather thanとhad better

[rather ~than・・・]「・・・よりむしろ~」という使い方がありますよね.
では,[had better]「~したほうが良い」に使うときはどうすればいいのでしょう?
最初から「~したほうが」とついているので[rather]は必要なのですか?
例:You had better (rather?) go there than stay here.「ここに居るよりそこに行ったほうがよい.」

Aベストアンサー

rather ~ than … が、それ自体で「…よりは/むしろ/どちらかといえば」の意味をもっているので、選択しの中で何が好まれる、選ばれるべきか、を対比させる言い方です。
had betterは話者側の意識も絡んできます。

そしてhad betterは、英語(英国英語)では「~したほうが良い」ですが、米語(アメリカ英語)では「~しないと困るぞ」(ひどい目に遭うぞ、まずいことになるぞ)の意味であるので、機械的に組み合わせることはできません。話者はこのとき、相手に対して言ったことを、やるべきだ、それをやらないと後悔するぞ的な、唯一手段的表現でせまります。
アメリカ生まれのパッくんに言わせると、「had betterは最終手段的な言い方だから、気軽に使っちゃだめ」といっていましたが、最終手段的なことを言うなら、「むしろ」とか「どちらかといえば」の意味のrather とは文意が合わなくなることがあります。

ただ話者がなにかを確信を持って言う言い方、すなわちshouldなどとは組み合わせられます(最終手段ではないので、選択肢が存在できる)

You should go there sooner rather than later. あなたはすぐにでも行ったほうがいい

shouldは訳は「すべき」とは限りません。話者が話す内容について高い確信があるときに使う語です。「~であるはずだ」のような意味でここでは使えます。(なぜか英和辞書では推量という漢字が当ており、推測(見当をつける)の意味ばかりで覚えてしまいがちですが、推は推薦にあるように押に通じる意味があります。ネイティブ的にはこのshouldの用例の1つとして、I am sure の意味があるそうです)

rather ~ than … が、それ自体で「…よりは/むしろ/どちらかといえば」の意味をもっているので、選択しの中で何が好まれる、選ばれるべきか、を対比させる言い方です。
had betterは話者側の意識も絡んできます。

そしてhad betterは、英語(英国英語)では「~したほうが良い」ですが、米語(アメリカ英語)では「~しないと困るぞ」(ひどい目に遭うぞ、まずいことになるぞ)の意味であるので、機械的に組み合わせることはできません。話者はこのとき、相手に対して言ったことを、やるべきだ、それをやらな...続きを読む


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