『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

おはようございます。昨夜の「薔薇のない花や」最終回 録画して今見ましたら、多分ラストのシーンだと思うのですが、お花屋さんで二人がいると、雨宿りしている誰かに驚き、そこで切れてしまっていました。どなたかこの雨宿りしている人が誰か、そしてどうなったのか、どうぞ、どうぞお教えください。よろしくお願い致します。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (3件)

こんにちは



第1話から第4話あたりに登場していた、雫ちゃんの、転向してきた同級生の広田省吾(今井悠貴)くんの成長した姿だと思いますよ。
第4話で、万引き詐欺みたいなことを強要され、親に暴力を振るわれていたところを、助け出されて、施設に預けられた少年がいましたよね。

はっきり顔を映したわけではなかったですが、寺島進さんのマスターが、助け出したときの格好(以前雫ちゃんがかぶっていた頭巾みたいなものを、少年を見かけたときかぶったので)をしたので、そうだと思いますよ。

施設に預けるとき、行き場がなくなったら訪ねて来い、見たいな事を言っていたと思いますので、尋ねて来たのでしょう。

お店に招き入れて、終わり・・・という感じでした。
その後どうなったかはわかりませんが、松田翔太さんの直哉の時のように、一緒に住んだ、面倒を見たのではないかと想像させるような感じでしたが・・・
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございました。素敵なドラマでした、朝早くからの質問に回答くださり感謝いたします。本当にありがとうございました。

お礼日時:2008/03/25 08:07

両親に犯罪の片棒を担がされていた寡黙な少年を、第4話でお花屋さんが救出しています。

喫茶店オーナーと二人、覆面を被って少年の自宅アパートに乱入し、少年を連れ出して逃走、そのまま施設に預けました。

施設で別れる際、覆面をしたままのお花屋さんが言いました。「寂しくなったり悩んだりしたときには、駅前の花屋を訪ねるといい。薔薇の花を1本持ってくれば、何も言わなくてもわかってくれるから」と。ついでに覆面のオーナーが「そばに喫茶店もあるぞ」と言います。

最終回で、花屋に現れた人物は、まだ初々しいほっぺをしていましたが、詰襟を着ていたように思いました。さらに詳しい前振りは以下、公式サイトのURLで。また、「薔薇のない花屋|薔薇の花を一本」で検索すると、より詳しいあらすじがいくつかヒットします。

『薔薇のない花屋』、なんだか独特なテンポの不思議なドラマでしたね。

参考URL:http://wwwz.fujitv.co.jp/rose/index.html
    • good
    • 1
この回答へのお礼

ありがとうございました、本当にありがとうございました。心に響く素敵なドラマでした。回答に感謝いたします ≦(._.)≧

お礼日時:2008/03/25 08:05

おはようございます。


録画していたのでなるべくそのまま書きますね。

英治 男の子に気付く。
  「いらっしゃいよく来てくれたね。
   きみにいますぐに言ってあげられる言葉がひとつだけあるんだ。
   それでも人生は素晴らしい。」
男の子  一礼する。
     ばらの花一輪を英治に手渡す。
英治・みおう 黙って家に招き入れる。

というシーンで終わりました。
多分雫の同級生の施設に行った男の子だと思うのですが。
深く考えすぎなのかとも思うのですが養子にしたりとか・・・かな?
    • good
    • 0
この回答へのお礼

朝早くからの質問に回答くださり、本当にありがとう御座いました。これですっきりしました、素敵なドラマでした。ありがとうございました。

お礼日時:2008/03/25 08:09

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!


人気Q&Aランキング