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国産車に乗っています。

車検と整備についてですが、いくつか質問があります。

(1)車検は絶対に通さないといけないが、整備(ディーラーから24ヶ月点検のハガキがくるもの)はしなくても法律的に問題ないのでしょうか?

(2)車検と一言で言っても値段の差が大きいと思いますが、この差は何なのでしょうか?

(3)ただ、ひたすら車検だけを通して整備をしなかったとして、壊れてから治すと言う方針で維持していくのは無理があるでしょうか?ブレーキなどは別として。

どうか、車初心者の私に分かりやすく教えていただきたく思います。どうかよろしくお願いいたします。

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A 回答 (7件)

車検と点検の違いや、車検費用の差異については前述


みんさんがおっしゃる通りですので割愛します。

日頃どれだけ車に時間をかけているか、によって違ってくると
思います。「素人です」とおっしゃるので、恐らくディーラーや
中古車販売店で車を購入されたと思いますが、日常的に
そのディーラーといい付き合い方を心がけていると、常に
安全・安心できる状態で車に乗ることができると思います。
そういう付き合いが鬱陶しいと感じる人が多いのも確かですが
車について「素人」である以上、鬱陶しがらずに何でも
きける担当(営業も整備も)とのコミュニケーションを良好に
保っていかれるといいのでは?そうすれば点検や車検の時に
整備箇所が多くて部品交換・作業工賃がかさんで高くつくことも
抑えられますよ。数十万円の中古車を購入して数年で乗りつぶし、
また数十万円の中古車を買う、という「壊れたら買い替え」を
考えているのでなければ、安全・安心重視で法廷点検を受けるのは
もちろんのこと、日頃から車のメンテナンスをしておくのが
懸命かと思います。
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(3)だけ


壊れてから直せるのなら、それでも構いませんよ。
でも
直せなかった・直す事ができない程に壊れたら?
それが
大きい交差点の真ん中でエンジンが止まってしまったら?
踏み切りの真ん中でエンジンが止まってしまったら?
高速道路を走行中、タイヤがバーストしたら?
周りに迷惑をかける事になりますよね?
また
土砂降りの中や山奥や真夜中

壊れるのが分かっていても、壊れてから直します?
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車検は検査ですから何も整備しなくても基準に達していれば合格します。


ただ車検にはディーラーや整備工場で受けるものとユーザー自身が受けるものに大きく分けられます。
法律では点検や車検はユーザーが自分でしないといけない事になっています。
ただ自分で出来ない場合は資格を持った工場で点検、検査を受けなければなりません。
ところがユーザーが陸運局で車検を受ける場合検査に落ちたら落ちたところだけ整備をして再車検を受ける事が出来るのに対して整備業者が車検をする時には検査に落ちる事が許されません。
つまりユーザー車検は先に検査を受けて後で整備できるのに対して整備業者は先に整備して絶対車検に落ちないようにしてから車検を受けなければならないようになっています。
それで整備業者に頼んだ場合落ちるかどうかグレーゾーンの部分は必ず整備してしまうので料金的に高くなってしまいます。
これは何故かといいますと監督官庁の国土交通省と整備業者との力関係としか言いようが無いですね。
整備業者が車検で落ちると資格の維持に影響があるそうです。
それに対して許認可権の及ばない一般ユーザーに対しては高圧的な態度も取れないというわけです。

ディーラーや整備業者が車検を機会にいろんな整備を売り込むのは整備に関心の無いユーザーが多いからです。
車検を受けてすぐなのに壊れたと言われないためにも余分に整備をしておく必要があります。
ですから整備に関心が有り不調な箇所を随時メンテナンスしていくは本来の姿であり良いと思います。
ただ壊れてから直すというよりは不調な箇所を敏感に感じ取るということを優先したほうがいいですよ。
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1)整備は必ずしなければなりません、ただし検査の前後どちらでも構わないし、誰がやってもかまいません、整備記録簿が残ってあれば良いのです



2)車検が通るレベルを確保して、車検後にすぐに壊れてもいいとか、壊れてから直すとか、車検後二年間は絶対に壊れないようにする等、考え方の違いで整備費用が変わってきます、後は手数料の違いでしょうね、法定費用は何処も同じですから

3)整備を一切せずに何回も車検に通せる程検査は甘くないです、乗ってれば減ってくる消耗部品もありますので、ご自身がどれだけクルマに手間暇を掛けられるかです、壊れてから直すのももちろんありです、が何時に何の修理をしたかの履歴をご自身で管理出来ないと、何かしらの時不具合が起こります
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(1)12ヶ月点検と24ヶ月点検は「法定」点検です。

点検を受けないことに対する法的ペナルティは有りませんが、あくまで「法定」であることをお忘れなく。逆に言えば事故を起こした場合、法定点検を受けていなかったという事で保険やなんやでペナルティがかかってくる可能性もあります。

(2)単に車検を通すためのものと、先を見越して交換したほうが良い部品・分解点検をしたほうが良い部品などをチェックする手間賃の差です。車に対して無頓着だからこそ、銭を掛けるべきだと思いますが?

(3)壊れてから直す?致命的な故障になるかもしれませんよ。先に点検しておけばわずかな出費で済んだかもしれないのに、放っておいたため(分からなかったため)どえらい出費(含む事故など)をしなければならない可能性もあります。

何度も書きますが、車に対して無頓着・無知だからこそ銭を掛けておくべきだと思います。車は便利ですが、使い方を誤れば簡単に他人に危害を与える凶器になります。そこらへんをよく考えたほうが良いのでは?
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>1


事実上問題ありませんが、その場合はユーザーが自分でしたことになります。
整備不良でなんらかの事故が発生した場合にはユーザーの責任を問われます。

ただし、単純にライトが切れたりしてたら一発で落とされますよ>車検
結局、最低限の整備をしなければ車検は通せないです。

>2
自社で車検できる工場もあれば、陸運局まで持っていかねばできない工場もあります。
その他、細かいことを言っていったらきりがないですが、
いちがいに値段で良し悪しを決めることもできないと私は思います。
やはり信頼できる技術者のいる工場がいちばんです。

>3
メカに強いという自信が無いならやらないほうが懸命です。
たとえばですが、ブレーキのネジが外れておっこちたりして
いきなりブレーキがきかなくなることだってありえます。
その場合は完全にユーザーの責任になります。
タイヤだってとれるかもしれません。<実際見たことある

クルマ初心者とのことですが、一般公道に出たら関係ないですよ。
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(1)必ずしも必要ではありません。


(2)まず、車検にかかる費用の内訳は2つに分かれます。
1つは法定費用で、これは重量税・自賠責保険料・印紙代で
どこに出しても費用は一緒です。
金額が変わってくるのはそれ以外の部分です。
内訳としては、整備費用・車検代行料などです。
ユーザー車検をするとこの部分の費用を節約する事ができます。
また、整備のみを依頼して車検を自分で通すと代行料を節約する事ができます。
(3)車検が通ればという前提で可能だとは思います。
ただ、整備を怠ったがために起こる不具合も少なくありません。
最低限消耗品は適度に交換する事をお勧めします。
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