今だけ人気マンガ100円レンタル特集♪

現在、タミヤの1/350戦艦大和を作っているのですが、砲塔の製作で作業が止まっています。ディテールアップパーツとしてライオンロアの「真実の大和」を購入しました。砲身が付属していました。その組み立て方法は元のパーツ(1/350戦艦大和に付属していた元のパーツ)を切断して(防水布を境に切断)防水布のパーツに穴を開けそこに砲身をはめ込むという方法でした。
しかし、いまいちその砲身の角度に違和感がありましたので、説明書の組み立て方法はやめるようにしました。
そこで作業が止まってしまっています。パテで1から形を作ってみたりしましたが、やはり違和感がありました。
何か良い防水布の自作の方法はないでしょうか?

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (1件)

オーソドックスな手法ですが、ティシュペーパーなどで布を表現する


方法はあります。

形を作るには多少湿らせると形も出しやすくなります。
試してみてはいかがでしょうか?
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございます!!僕はこの方法は思いつきませんでした。ティッシュペーパーだけで砲身を固定するにはさすがに無理があったので適当にあったランナーに穴を開けて先に砲身を固定し、そのあとで正確な角度になるように接着面を削りました。その上からティッシュで包みました。かなり良い出来ばえになりました。
アドバイスのおかげでここまで作り上げることができました!
本当にありがとうございました。

お礼日時:2008/03/27 09:59

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qアクリルカラーとエナメルカラーの違いが分かりません。

創作意欲が急にわきまして、いい年になってプラモを真剣に作ってみようと思い立ちました。

プラモ屋さんで、TAMIYAのアクリルと、エナメルの2種類が同じ色Noであるので、違いを尋ねたところ、「同じですよ、乾き方に違いがあるくらいかな?」との返事。

えっ?そんな簡単な違いなのでしょうか?
こちらで過去の質問も拝見してみたのですが、今ひとつはっきり分かりません。

使い方をはっきり区別している方がいましたら、ぜひ両者の違いを詳しく教えてください。

Aベストアンサー

模型用の塗料は大まかに分類すると
  ラッカー系
  アクリル系
  エナメル系
の3種類があり、これさえ覚えておけばまず大丈夫です。
  ラッカー系の塗料と溶剤は、もろ
    シンナー臭
 がするヤツです。(Mrカラーが代表的ですね)
  アクリル系の塗料と溶剤は、
    アルコール臭
 のするヤツで、乾燥前なら水でも溶くことはできます。
  エナメル系の塗料と溶剤は、
    灯油臭
 のするヤツです。
塗料の乾燥時間は
  ラッカー系>アクリル系>エナメル系
の順に早く、作業性に差が出ますが、乾燥の遅いエナメル系はその分、筆ムラがでにくく、また細かいところの塗装にも向いています。
塗膜の強さについても、やはり
  ラッカー系>アクリル系>エナメル系
の順で、ラッカー系の上からアクリル系やエナメル系の塗料を塗っても下に塗った色が溶け出したりして混ざったりしません。
しかし、この順番を逆にやると当然下地に塗った塗料が溶け出して混ざってしまうということになります。
アクリル系とエナメル系の2種類で考えられているのであれば、アクリル系で全体の基本塗装をされて、細かいところもアクリルで行くか、それともエナメルで行くか考えるのが良いかと思います。
ちなみに溶剤は専用の溶剤を使うのが一番なのでしょうが、アクリル塗料はラッカーシンナーで溶くと乾燥が早くなり塗料ののびも良いようです。
いろいろと試されてみれば、自分に合った塗料や塗装方法が身に付きますし、気がついたらこの3種類の塗料を使いこなされていると思いますので、先ずは楽しんで塗装してみてください。
なお、缶スプレー式の塗料はラッカー系が主です。
(換気には気をつけて♪)

模型用の塗料は大まかに分類すると
  ラッカー系
  アクリル系
  エナメル系
の3種類があり、これさえ覚えておけばまず大丈夫です。
  ラッカー系の塗料と溶剤は、もろ
    シンナー臭
 がするヤツです。(Mrカラーが代表的ですね)
  アクリル系の塗料と溶剤は、
    アルコール臭
 のするヤツで、乾燥前なら水でも溶くことはできます。
  エナメル系の塗料と溶剤は、
    灯油臭
 のするヤツです。
塗料の乾燥時間は
  ラッカー系>アクリル系>エナメル系
の順...続きを読む


人気Q&Aランキング