こんばんわ。
知り合いが岡山に転勤になりました。彼は、姫路から岡山の山陽線で通いたい、と言ってますが行きは新幹線、帰りは在来で・・・・と言っております。
そこで、質問です。普通の定期で、新幹線の自由席特急券をプラスするだけで新幹線に乗れるのでしょうか?
彼は、絶対大阪圏内に住みたいそうなので・・・・・・。

A 回答 (2件)

 通常の定期券に新幹線の自由席特急券を購入することで、新幹線(自由席)への乗車が可能になります。



 但し、長期的には新幹線定期券(フレックス)の購入も検討されてもよいかとは思われますが。

参考URL:http://www.jr-odekake.net/guide/info_5.html
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この回答へのお礼

ありがとうございます。せこい?ことをするJRですので・・・・。フレックスを買わないといけないのでは?と思った次第です。JRはそこまでエグいことはしないようですね。

お礼日時:2008/04/05 08:29

確か可能なはずですが、月に20日 新幹線の


特急券を買うと物凄い金額になるのでお勧めはできないかも。。。
(5万6万ってオーダーになります。)
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この回答へのお礼

ありがとうございます。私も、いっそ引越せば・・・・?と言ったのですが・・・・。

お礼日時:2008/04/05 08:27

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Q八戸駅での新幹線→在来線特急乗り継ぎと、特急のことについて教えてください

明日、新幹線&特急で青森まで行きます。
八戸駅で特急に乗り換えるのですが、新幹線到着から特急発車までの時間が7分です。
八戸駅は今回初めてなので少し不安なのですが、7分あれば普通に乗り換え出来るでしょうか?7分だとちょっと厳しいでしょうか?

また、青森到着までに昼食を済ませたいと思っていますが、
1.八戸駅での乗り換え時にホームなどでお弁当購入(時間的に厳しい?)
2.八戸→青森間の特急の車内でお弁当購入(車内販売はあるのか?)
このどちらかは可能でしょうか?

ご存知の方、情報よろしくお願いします!

Aベストアンサー

接続列車ですから、7分あれば余裕ですよ。八戸駅は小さいですし。

乗っていた号車によっては、売店で買い物をしたりするのは辛いかもしれません。

私が乗ったときは車内販売が来ましたので、大丈夫だと思いますが、心配なら東北新幹線の車内で買いましょう。

「はやて7号」からの乗継ですよね。食事時間帯ですし、乗り継ぎ時間は買い物まで考えると厳しいですから、おそらく車内販売は弁当を山積みして待ち構えているとは思いますけど。

Q行きは新幹線帰りは在来線の場合1枚でいける

1997年だったかな
東京山手線内から東京山手線内
できました。
現在は品川があるから品川東京重複で無理?
あ、品川は山手線内の駅だから、申し込み書に東京から品川と書けばできそうですね。
通過じゃないから単駅ではないため。
と思ったらいつまでもエラーでなぜか不可。
結局新幹線品川は邪魔ですか。

Aベストアンサー

>東京から有楽町
>で以前申し込みました。

というのは、
東京→(新幹線)→小田原→(東海道線)→有楽町
という経路の乗車券でしょうか。
それなら新幹線品川駅がなかった頃は発券可能だったでしょう。

現在の規則では、品川→(新幹線)→小田原→(東海道線)→品川の乗車券の発券を要求しても、新幹線と在来線を別線扱いする条項が適用されず、経路重複になり発券できません。
東京→(新幹線)→小田原→(東海道線)→品川でも同様です。

JR旅客営業規則
http://www.jreast.co.jp/ryokaku/02_hen/01_syo/01_setsu/03.html
第16条の2の2
前項の規定にかかわらず、次の各号に掲げる区間内の駅(品川、小田原、三島、静岡、名古屋、米原、新大阪、西明石、福山、三原、広島、徳山、福島、仙台、一ノ関、北上、盛岡、熊谷、高崎、越後湯沢、長岡、新潟、博多、久留米、筑後船小屋及び熊本の各駅を除く。)を発駅若しくは着駅又は接続駅とする場合は、線路が異なるものとして旅客の取扱いをする。
(1) 品川・小田原間
(以下略)

ここで「前項の規定」というのは、新幹線と在来線を同一視する規定です。
新在別線扱いする本項が適用されるためには、品川・小田原間の何れかの駅(品川と小田原は含まれないことに注意!)が発駅または着駅または接続駅になっている必要があります。

なので、かつての東京→有楽町の例に準えれば、例えば
品川→(新幹線)→小田原→(東海道線)→大井町
なら発券可能でしょう。
(この場合、券面は「東京山手線内→大井町」になると思います)

>東京から有楽町
>で以前申し込みました。

というのは、
東京→(新幹線)→小田原→(東海道線)→有楽町
という経路の乗車券でしょうか。
それなら新幹線品川駅がなかった頃は発券可能だったでしょう。

現在の規則では、品川→(新幹線)→小田原→(東海道線)→品川の乗車券の発券を要求しても、新幹線と在来線を別線扱いする条項が適用されず、経路重複になり発券できません。
東京→(新幹線)→小田原→(東海道線)→品川でも同様です。

JR旅客営業規則
http://www.jreast.co.jp/ryokaku/02_hen/01_syo/01_setsu/03.html
第16...続きを読む

Qどうして東海道山陽新幹線は通しの特急料金で買えるのでしょうか?

超割高な北海道新幹線。
これは東京~新函館北斗までの間で
東京~新青森間、新青森~新函館北斗間を別途特急料金がかかるというのもあると思います。

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なんで東海道山陽新幹線は新大阪で会社がかわるのに通しの特急料金なんですか?
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ようするに東京~新函館まで行く場合は
東京~新青森と新青森~新函館を別々に買っても同じ特急料金になります。

Aベストアンサー

>JR分割する前にできたから?
です。
新大阪で料金打ち切りの案も当然ありましたが
そうすれば一気に値段が跳ね上がり、乗客の反発は必須。

それ以前に国鉄は毎年のように相次ぐ値上げをしてしまい、
自家用車の普及と飛行機との値段が差が変わらなくなってしまって
自ら乗客離れをおこしてしまったということも遠因にあり、
分割民営化の道をとらざるを得なくなった経緯があります。
そんな状況で分割民営化するから境界駅で料金打ち切り、なんて
してしまったら、さらに乗客離れに拍車をかけてしまうことになり、
料金制度については国鉄からの形態をほぼ踏襲して、現在に至ります。
(乗車券は今でも通しで計算するし、新幹線以外のJR会社をまたぐ特急料金も同じ)

九州新幹線や北陸新幹線、北海道新幹線はすでに分割民営化されて
20年以上経ってからの「新規開業」であり、それぞれで打ち切り計算する
ことへの抵抗もなくなってきたため(本来はそれが正しいのですが)
受け入れられたのでしょう。

Q新幹線における「東海道(・)山陽新幹線」・「東北上越長野新幹線」という総称について

日本の高速鉄道 新幹線路線で気になる言葉があります。それはいくつか路線を区切った総称です:「東海道山陽新幹線)」・「東北上越長野新幹線」の語です。

前者の東海道山陽新幹線は東海旅客鉄道(JR東海)の運営する東海道新幹線と西日本旅客鉄道(JR西日本)の運営する山陽新幹線を総称したものです。

後者は3路線とも東日本旅客鉄道がまとめて運営しています。方面別に別れており、東北新幹線にはミニ新幹線(新幹線在来線直通特急)の山形新幹線・秋田新幹線があります。



特に前者の方が使用頻度が著しいです。総称した路線名称としては駅数が38駅、距離が1069kmと1,000km前後の長距離にも及びます。

この名称により新幹線の代名詞となってしまいそうです。
地図帳や案内にはそのまま「東海道山陽新幹線」と表記されていることもしばしばあり、正式名称のように思われてしまいます。

東日本旅客鉄道ではアナウンスや案内などで公式に「東海道山陽新幹線」と呼称してしまっています。

下り方面なら博多駅を起点として「山陽東海道新幹線」という表記もできます。西日本旅客鉄道が使用しており、自社発行の時刻表や博多駅構内で細々と使われている程度です。

矛盾していることに、他のフル規格新幹線 4路線は単一名称でそのまま扱うこともあります。
この中で、九州新幹線は仕方がありません。開業が2004年3月13日と比較的最近で、それまでの5路線とは違い、最小規模で経営基盤が弱いです。
5年後(2011年 平成23年)に九州新幹線が博多駅まで開業する予定です。ここでも「東海道山陽新幹線と線路がつながり直通運転」とまたもや総称を使っています。

その場合、現行の総称が「東海道山陽九州新幹線」となるのか、そのまま変わらずに「東海道山陽新幹線」の状態なのか先行きが分かりません。

これはいったいどういうことですか?納得がいかない内容です。

東海道・山陽の2路線もそれぞれ独立した路線で、別会社の運営です…

路線や運行状況などを詳細に表すなら「東海道新幹線」・「山陽新幹線」・「東北新幹線」・「上越新幹線」・「長野新幹線」の各単一名称で良いと思われます。

この総称が、通称や俗語であれば引っ切り無しに用いるのは好ましくないです。
どうか、理由を回答で述べてください。よろしくお願いいたします


フリー百科事典ウィキペディア(Wikipedia)で詳細に伝えられています:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%B1%E6%B5%B7%E9%81%93%E3%83%BB%E5%B1%B1%E9%99%BD%E6%96%B0%E5%B9%B9%E7%B7%9A、http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%B1%E5%8C%97%E3%83%BB%E4%B8%8A%E8%B6%8A%E6%96%B0%E5%B9%B9%E7%B7%9A

日本の高速鉄道 新幹線路線で気になる言葉があります。それはいくつか路線を区切った総称です:「東海道山陽新幹線)」・「東北上越長野新幹線」の語です。

前者の東海道山陽新幹線は東海旅客鉄道(JR東海)の運営する東海道新幹線と西日本旅客鉄道(JR西日本)の運営する山陽新幹線を総称したものです。

後者は3路線とも東日本旅客鉄道がまとめて運営しています。方面別に別れており、東北新幹線にはミニ新幹線(新幹線在来線直通特急)の山形新幹線・秋田新幹線があります。



特に前者の方が使用頻...続きを読む

Aベストアンサー

>「山陽東海道新幹線」の表記がなぜ定着しないのかということも教えてください。
博多駅付近の沿線住民なら使いやすいものです。

No.5さんが回答されるとおりだと思います。登録上の起点から終点に向ってわかりやすいように路線名がつけられるのが一般的です。そもそも福岡県民の方であっても、「東海道山陽新幹線」というのが通称であって正式路線名でないなんて認識を持っている方はよっぽど鉄道好きじゃない限り少ないでしょう。定着しないのは「東海道山陽」が定着しているからです。一般利用客は路線名がどうであろうとどこへ行く路線かわかれば気にしない人が多いですよね。新潟では敢えて「越上新幹線」(上:上州、越:越後の意味)とは言いませんし。福岡県でも「山陽東海道」が定着しないのも同じことだと思います。

国鉄時代からの「東海道山陽新幹線」という呼び名は全国的に定着していますから、民営化後に敢えてJR西日本が山陽新幹線が自社路線であることを強調するために西日本地区で「山陽東海道新幹線」と表記しているだけでしょう。「東京から太平洋ベルト地帯を突っ切るように福岡まで建設された高速鉄道」ということがそのままイメージとして定着していると思います。

>「山陽東海道新幹線」の表記がなぜ定着しないのかということも教えてください。
博多駅付近の沿線住民なら使いやすいものです。

No.5さんが回答されるとおりだと思います。登録上の起点から終点に向ってわかりやすいように路線名がつけられるのが一般的です。そもそも福岡県民の方であっても、「東海道山陽新幹線」というのが通称であって正式路線名でないなんて認識を持っている方はよっぽど鉄道好きじゃない限り少ないでしょう。定着しないのは「東海道山陽」が定着しているからです。一般利用客は路線名...続きを読む

Q高崎から秋田へのお得なJR切符(行きあけぼの、帰り新幹線利用)

高崎から秋田への、JR利用2泊3日の旅行を計画しております。

『秋田・大館フリーきっぷ』で、行きは高崎乗車『あけぼの』利用で秋田に入り、帰りは秋田・東北新幹線で大宮まで行き、大宮→高崎間を新幹線購入と考えていたのですが、このルートを周遊きっぷで組むのと秋田・大館フリーきっぷ利用では、どちらの方がお徳なのでしょうか?

秋田県での途中下車駅は、『秋田』『横手』『角館』『田沢湖』を予定しております。

恥ずかしながら、周遊きっぷ自体が『?』な状態です。
どうぞ宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

秋田県以外は途中乗降しない(改札外に出ない)のであれば、秋田・大館フリーきっぷをおすすめします。
1.周遊きっぷの場合
JRの任意駅を発着地(出発駅=帰着駅)として、周遊のゾーンの入口駅・出口駅を決めて、(a)出発駅→ゾーン入口駅、(b)周遊ゾーン券、(c)ゾーン出口駅→帰着駅の3種類を組み合わせたきっぷです。
http://www.doconavi.com/kippu/jikoku1/shuyu/shuyu1.html
http://www.tabitetsu.com/syuyu/syuyuutoha.html
(a)(c)には、一般的な乗車券と同じよう区間で作れ、乗車券部分は20%引、学割あり・途中下車もできます。
区間や場合によってルールが細かくて説明し切れませんので、今回のルートの場合に限って説明を続けます。今回は(b)に田沢湖・十和田湖ゾーン券が最適と思います。秋田・横手・角館・田沢湖を結ぶ範囲はすべて自由に乗降で、特急こまちの空いている席にも乗れます。
乗車日によって指定特急券や寝台のクラスで値段が違いますので、4月10~12日のいわゆる通常期・B寝台で算出してみると、
(a)高崎→秋田で割引乗車券6140円特急券2830円B寝台券6300円、(b)3370円、(c)盛岡→大宮→高崎で、割引乗車券6980円特急券5130円+2300円 (端数調整で十円位違いがあるかもしれません。時刻表から読み取れませんでしたが、田沢湖→大宮を通しで乗る場合は、この全区間の特急料金が必要になるかもしれません。)
合計33050円

2.秋田・大館フリーきっぷ
http://www.jreast.co.jp/tickets/info.aspx?GoodsCd=1279
↑で、高崎からのきっぷを売っているかわかりませんでした。売っていないとすれば、大宮からのきっぷ27,600円で、行きの大宮→高崎は使用放棄となり、帰りの大宮→高崎乗車券1280円指定特急券2300円を別に買わなくてはなりません。(行きの未使用分を帰りに使うことはできません。この別途を合計すると31180円。)
このきっぷは、乗車日によらず定額です。あけぼの号は特急B寝台とこまち号は普通車指定席の新幹線を含む特急の費用が含まれています。

3.普通のきっぷを使っての一例
高崎→秋田→大曲→盛岡→大宮→高崎の一周乗車券13440円、大曲-横手別途往復190円×2、あけぼのB寝台特急9130円、こまち田沢湖→大宮こまち6520円、大宮→高崎新幹線2300円
合計31770円
この場合、普通列車の少ない大曲-角館-田沢湖間のこまちにのると特急券代が加算されますので、合計価格面では不利です。

私は、まず条件が合えば「フリーきっぷ」系をお勧めします。
周遊きっぷは、(a)(c)の制約が低いので、出発地が名古屋大阪などJR東日本以外からの出発(最近は同一JR会社でないと割引きっぷの種類が少ないため)・途中下車も自由・A寝台やグリーン車を使う(割高感が少ない)、ゾーンきっぷのエリア内を行ったりきたり結構乗るような場合、学割を使う場合にお勧めします。
周遊きっぷじたい、JRのPRも消極的に思え、各社のwebにもまともに紹介されていません。
行程がきっちり決まっていて、ジパング倶楽部・学割など割引手段が使えれば、3の普通のきっぷ系で使うのがよいとか、同行者にもよります。

なお、ご質問文の「途中下車」は、その駅の改札を出て観光や業務先に向かうことだと思いますが、鉄道のルールにある「途中下車」は、乗車券のルート上の駅で、一旦改札から出ても、残区間にまだ乗れる(逆行不可)ことような制度です。自由区間内で行き来しつつ下車するのとは意味が異なります。この回答では鉄道のルールの意味で書いています。

秋田県以外は途中乗降しない(改札外に出ない)のであれば、秋田・大館フリーきっぷをおすすめします。
1.周遊きっぷの場合
JRの任意駅を発着地(出発駅=帰着駅)として、周遊のゾーンの入口駅・出口駅を決めて、(a)出発駅→ゾーン入口駅、(b)周遊ゾーン券、(c)ゾーン出口駅→帰着駅の3種類を組み合わせたきっぷです。
http://www.doconavi.com/kippu/jikoku1/shuyu/shuyu1.html
http://www.tabitetsu.com/syuyu/syuyuutoha.html
(a)(c)には、一般的な乗車券と同じよう区間で作れ、乗車券部分は20%引、学割あり・...続きを読む


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