2000年放送の「ショムニ2」の放送時のサブタイトルをご存知の方、
教えて下さい。

A 回答 (2件)

サブタイトルはありません


ただのショムニです。

参考URL:http://www.fujitv.co.jp/jp/b_hp/shomuni2/
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サブタイトルは無かったと思います。


(「2」も付いていないはずです。)
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このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q辻村深月さんの作品の登場人物について

ウィキペディアには、登場人物がリンクしていると書いてありましたが、具体的にどの作品の登場人物でしょうか?
それと、その登場人物の出ている作品で、何を先に読んだらいいかも教えてください。
お願いします!

Aベストアンサー

たとえば『冷たい校舎のときは止まる』の登場人物たちは、『ロードムービー』や『光待つ場所へ』に出演しています。『名前探しの放課後』の登場人物も、『光待つ場所へ』『ぼくのメジャースプーン』『凍りのくじら』『スロウハイツの神様』に登場するようです。くわしくはリンク先をご覧ください。
http://bookloid.com/midukit-link/
おすすめの「読む順番」も、同ページ(下の方)で紹介されています。

なお、登場人物の相関関係については、講談社ノベルスの公式ページにも図解がありますので、ご参照ください。
http://kodansha-novels.jp/1009/03/map.html

Q2時間ドラマ2本のタイトル・放送年・および放送局を、思い出したい。

1本目:
おそらく15年以上前の作品。
地味で、貯金が趣味の
OL(浅野温子・・・だったと思います。たしか)が、三十路を前にして人生初で男性(竹中直人)と一夜をともにする。浮かれて、すっかり「彼氏」ができたつもりで再会するが「あれは一夜の気の迷いだった。きみはなんか他の子と比べても地味だし・・」とあっさりふられてしまい、そのショックで貯金500万超を使って絶対美人になってやると決意。なにしろモトがいいので整形手術はせず、髪型メイクファッションを研究し、結果誰もが振り返る美人になるが貯金はゼロに。その、変身する過程で知り合ったバツイチ子持ちの男性( 柴俊夫・・・たぶん)から「この子のママになってくれませんか」と言われハッピーエンド。

2本目:
こちらも15年以上前の作品。
江戸時代にタイムスリップした薬剤師(役所広司・・・もしかしたら滝田栄だったかもしれません)が、気のいい町人夫婦と知り合い世話になるが、旦那が不治の病にかかり悲しみにくれる。しかし薬剤師の主人公は抗生物質で治る程度の病気だとわかり、歴史が変わることを恐れながらも調合。旦那はすっかり元気になり、その噂は町中に知れ渡り、いつしか殿様の耳に届き・・・
ちなみに現代と江戸時代をたびたび行き来するのだが、現代から江戸時代に行ってしまうときの兆候は「ひどい頭痛」。頭痛がおさまったらいつのまにか江戸時代にという設定。

よろしくお願いします m(_)m

1本目:
おそらく15年以上前の作品。
地味で、貯金が趣味の
OL(浅野温子・・・だったと思います。たしか)が、三十路を前にして人生初で男性(竹中直人)と一夜をともにする。浮かれて、すっかり「彼氏」ができたつもりで再会するが「あれは一夜の気の迷いだった。きみはなんか他の子と比べても地味だし・・」とあっさりふられてしまい、そのショックで貯金500万超を使って絶対美人になってやると決意。なにしろモトがいいので整形手術はせず、髪型メイクファッションを研究し、結果誰もが振り返る美人...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは。

1本目はTBS系列で1987年放送の「アヒルから白鳥になった女」

http://www.qzc.co.jp/DORAMA_CGI/DORAMA1.EXE?RECNUM=20377

二本目は日本テレビ系列で1985年放送の「大江戸神仙伝」

http://www.qzc.co.jp/DORAMA_CGI/DORAMA1.EXE?RECNUM=19248

ではないでしょうか。

ドラマで分からないことがあったら、下記のURLで検索すると便利です(^^)

参考URL:http://www.qzc.co.jp/DRAMA/

Q「戦争と平和」の登場人物を紹介してるページ

はじめまして。
mcurryです。
トルストイの「戦争と平和」を読みきろうとして
何度も挫折をしています。
登場人物が多いので覚えきれないためだと思います。

登場人物についての簡単な紹介や
人物の関係図?家系図みたいなものを
のせているサイトまたは本など
ありましたら教えてください。
(メインの登場人物だけでもいいです。)
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

サイトでも本でもありませんが、ソ連映画「戦争と平和」をビデオを見ることをお勧めします。

ソ連映画は原作に極めて忠実です。また、文字情報からは読み取りきれない当時のロシアの風俗・習慣・宗教を、本家本元の解釈に基く映像として提示してくれます。

ナターシャの社交界デビュー、アンドレイの戦死、モスクワ炎上、どれも印象的な映像です。

Q2003年に放送されていた番組のタイトル

2003年10月か12月の深夜に放送していたドラマ(?)なのですが
番組のタイトルが分からなくてずっと気になっています。
確か、番組自体は一ヶ月に一本の物語を放送するオムニバス形式のドラマ…というか劇を行っていて
一番気になっている回は、壺を誰が割ったのか
同じ仲間の中から犯人探しをする…という感じの話の最終回だったと思います。
最終的に犯人にされかけた男が逆上して仲間を殺してしまうという内容で
真っ白な部屋に血がベッタリ…など、ラストがとてもグロテスクな映像でした。
10月の木曜か12月の火曜かどちらかだと思いますが、いまいちはっきり思い出せません。
出演者も放送局もはっきりしないのですが、もし分かる方がいらっしゃったら教えてください。

ちなみに、放送局はNHK以外です。
当時これを見たのは東京にいるときでした。

Aベストアンサー

2003年11月18日からフジテレビでオンエアされた

「TRASHMASTAURANT」トラッシュマストラント

だと思います。

http://www.fujitv.co.jp/b_hp/engimono/backnumber/031118.html

私もオンエアで見てました。
舞台はほとんどその白い部屋で、
変わった芝居だなあと思った記憶があります。

Q「残雪」は登場人物なのですか?

『大造じいさんとガン』という物語が、小学校5年生の国語の教科書に物語が載っています。
その物語に登場するガンの頭領「残雪」は、登場人物に数えていいのかということをお尋ねしたいのです。

質問の内容からお分かりいただけるかもしれませんが、私は小学校の教諭をしています。
上記の問題について、かなりの人数の同僚・同業の職員に尋ねてみましたが、すっきりした答えを得られません。
ネットで調べてみても様々な意見があって、そのどれもが納得のいくような説明を添えてくれていないように感じました。

「残雪」は人ではありませんが、物語で大変重要な役割を果たしている。
その条件で考えると、登場人物に数えてよいのかもしれません。

しかし、同じように考えると、「ハヤブサ」も登場人物になる。
その延長線上でとらえると、「大造じいさんに飼い慣らされたガン」も登場人物になる。
さらに他の意見としては、「その他のガン」もまた登場人物に数えるべきだという主張もあります。

そうなると、あまりにも範囲が広がりすぎているように思います。
では、どこで線を引けばよいのこかというのが分からないのです。

同じようなことを、宮沢賢治作の「やまなし」でも悩んでいます。
『大造じいさんとガン』で「残雪」や「ハヤブサ」が登場人物に入るのなら、
『やまなし』において「カワセミ」と「やまなし」も登場人物に入ることになります。

では、『モチモチの木』の「モチモチの木」は…?

詰まるところ、文学作品(教材)における“登場人物”の定義をどうとらえるかという問題になってくると思います。

よろしくお願いいたします。

『大造じいさんとガン』という物語が、小学校5年生の国語の教科書に物語が載っています。
その物語に登場するガンの頭領「残雪」は、登場人物に数えていいのかということをお尋ねしたいのです。

質問の内容からお分かりいただけるかもしれませんが、私は小学校の教諭をしています。
上記の問題について、かなりの人数の同僚・同業の職員に尋ねてみましたが、すっきりした答えを得られません。
ネットで調べてみても様々な意見があって、そのどれもが納得のいくような説明を添えてくれていないように感じました。
...続きを読む

Aベストアンサー

 こんにちは。教育現場それも最前線でのお仕事をなさっている方ならではの質問ですね?
国語という教科目で「文章理解の分野」は多分に難しい仕事の一つと言われています。「文章の理解」と「作品の理解」は別問題だからです。一定程度の学力をお持ちの子どもさんならば、質問者の意図としての「文章理解」と作者の意図の違いにも気付くはずですが、小学生ならばその様な区別を付けることもままならないのが現実でしょう。
 さて前置きは長くなりましたが、この作品を読んでみました。質問者様が「この作品に登場する人物」に挙げているのは「大造じいさん」「残雪」「その他のガン」「大造じいさんに飼い慣らされたガン」「ハヤブサ」(登場順)となります。
 けれども実際には他の「しりあいのかりゅうど」「わたし」「イノシシがりの人びと」「かりゅうどのだれ」などの「物語には登場しない人物」の名前を見つけることもできます。そして大切な点は「物語の展開との関係」で、それを示しているのは「誰が、何について語っているのか」を具体的に表す「言葉」です。
 これを「台詞」と読み替えるならば、児童の理解(論理的に物事を判断する力)を手助けする材料ともいえましょう。
 物語りの骨子は「大造じいさんが私に話した、三十五~六年前の雁狩りの思い出話」です。その物語に「残雪の台詞」が具体的に書かれているかといえば、一言も記されていません。全ては「大造じいさんが見たこと」「大造じいさんが想像したこと」で綴られています。つまり残雪は「物語を構成する上での重要な要素」ではあっても登場人物ではない、との結論になります。むろん、残雪がいなければこの物語は成り立たないことも前提にあります。もしここに「残雪の発した言葉」が一言でも具体的に記されていれば、話は別になります。
 危険を察知するために鳥が持っている本能やら、それに基づいた行動は「残雪」でなくとも他の雁であっても持ち合わせていることでしょう。ここで作者の椋鳩十さんが「敢えて残雪にこだわった」のは、大造じいさんにとって「残雪が格別の存在である」ことを言外に示している。それがなければ、大造じいさんの狩人生活はまた別のものになっていたかもしれないとの考えがあってのことかもしれません。
 こうした類例は他の児童文学にも数多くあります。たとえば新美南吉さんの『二匹の蛙』です。晩秋のある日に畑の真ん中でぱったりと出会った「二匹の蛙」が互いの肌の色を見比べて喧嘩になり、冬眠の後に改めてその姿を見直してみたら、互いの美しさに気付いて仲直りをした、との物語です。生物としての蛙が人間の言葉を話すことは常識的にはあり得ないことに属しますが、「物語の展開」から見たならば、互いの遣り取りが原因で喧嘩になり、それを収めたのもやはり「言葉」ですから、この物語を理解するには「蛙を登場人物」として扱うことが必要になります。

 一方『やまなし』ですが、この作品に登場するのは「蟹の兄弟」と「お父さんの蟹」です。その理由もおわかりでしょう。物語の中で「言葉の遣り取りをしている」のは蟹以外にはいないからであり、物語は「蟹の身の上に起きたこと」「蟹が見たこと」が骨子です。蟹の兄弟は自身以外の「他のもの」を見たことがなく、そうした未知のものが次々と目の前に表れる、とのいわばカルチャーショックを表した文章ともいえるでしょう。

 ただ物語には「独自の解釈」の余地も付きものですから、お子さんが解釈した物語の世界も大切にしてあげたいとのお気持ちも理解できる部分です。文学作品の理解に「正解はない」とも言われております。もし「物語の言葉」を一つの枠に押し留めてしまうならば、そうした行為は言葉を恃むこととの間に越えがたい溝を生み、言葉の生命を奪うことになるやもしれません。読み方には幾つもの可能性はあっても「定義付け」はあまり必要のない要素と考える次第です。
 

 こんにちは。教育現場それも最前線でのお仕事をなさっている方ならではの質問ですね?
国語という教科目で「文章理解の分野」は多分に難しい仕事の一つと言われています。「文章の理解」と「作品の理解」は別問題だからです。一定程度の学力をお持ちの子どもさんならば、質問者の意図としての「文章理解」と作者の意図の違いにも気付くはずですが、小学生ならばその様な区別を付けることもままならないのが現実でしょう。
 さて前置きは長くなりましたが、この作品を読んでみました。質問者様が「この作品に登...続きを読む

Q2000~2004年の間に放送したお勧めのドラマ

2000~2004年に放送した面白いお勧めのドラマ教えてください。
(「やまとなでしこ」みたいな笑える系が結構好きです)
この期間のドラマですでに自分が見たドラマは以下の通りです。

GTO
やまとなでしこ
僕と彼女と彼女の生きる道
僕の生きる道
スタアの恋
HERO
ビューティフルライフ
漂流教室

これ以外で面白いドラマお願いします。

Aベストアンサー

上記のドラマだと、「スタアの恋」を除いて全話見てます。
条件が『2000-2004年』、『「やまとなでしこ」みたいな笑える系』なら、

・お見合い結婚(2000)
・恋ノチカラ(2002)
・マンハッタンラブストーリー(2003)

です。

キャスティングや裏番組の関係か視聴率こそ高くないようですが、万人に自信を持って薦められます。
「お見合い結婚」と「マンハッタン~」は、ドラマ作品として完璧だと思います(後者は宮藤官九郎さんの脚本なので、一般ドラマと作風が異なり、好き嫌いがあるとは聞きます)。
「恋ノチカラ」は見ていて気持ちがいいです。「やまとなでしこ」と雰囲気が似ていますし安心して楽しめる良質なドラマでしょう。

多くの作品を見てきた中で、以上の3本は間違いなしです。

Qブログでアニメの登場人物で小話をつくろうと思います、これは著作権的にア

ブログでアニメの登場人物で小話をつくろうと思います、これは著作権的にアウトですか?
登場人物の話し方で文を書こうというのが詳しいことです。
どうか教えてください。

Aベストアンサー

著作権的に違法です

そのアニメが50年以上前のものであれば、著作権に触れることはないです
そのアニメが著作権を放棄していれば問題ないですが、まず、無いでしょうから

しかし、少々ブログにUPしても、摘発されることはまずないでしょう

Q2000年頃に放送されたドリカム出演の映画について

確か日本テレビで、ともさかりえも出演していました。
ドリカムのシングルの「SNOW DANCE」にかけて作られた映画だったような気がします。
正式な名前や放送日時など、詳しく紹介しているようなHPがありましたら、
是非教えてください。

Aベストアンサー

スーパースペシャル'00(NTV・2000年3月18日放送)
『ドリカム超満員コンサート爆破予告事件 
SNOW DANCE 5万人の観客は…?本物コンサートを巻き込んだ本格サスペンス』
(テレビドラマデータベースより)

http://www.tvdrama-db.com/ 

http://www1.ocn.ne.jp/~tumasato/snowdance.htm

参考URL:http://www.tvdrama-db.com/

Q登場人物の多い小説

バルガスリョサの「緑の家」を読んだときは、その登場人物の多さに苦労しました。50人くらい出てきてます。

他にもトルストイの「戦争と平和」が300人以上出てくるらしいですね(笑) 他に登場人物が多すぎる小説ってありますか?

Aベストアンサー

そりゃ、最近だったら、栗本薫のグイン・サーガでしょ、著者死亡で未完ですが、正伝130巻、外伝22巻ありますから、各巻で3人新登場としても450人は出ている勘定になりますね。今後、再開する予定もあるみたいですからもっと増えるかも

田中芳樹の銀河英雄伝説も結構出ていると思う、長さ比ではグイン・サーガ以上かも。

Q2000年4/21から放送した「YASHA」の最終回は原作の構想が元ネタ?

吉田秋生(あきみ)さん原作の2000年4/21から放送した
伊藤英明さん主演のドラマ「YASHA」。
私は原作は読んでいますが、ドラマを見たことがなく、
この間ドラマの公式ページでドラマのあらすじを
最終回まで見てしまいました。
しかし、その後はっと気がついたのですが、
原作はまだ完結していないけれど
ドラマの脚本家である吉田秋生(あきお。原作者と同姓同名ですが別人)さんはおそらく原作者から
原作のこれからの構想などを聞いていると思うのです。
もし原作の今後のプロットに沿って作られたとしたら、
もしかして私が見たドラマのあらすじは、
ネタバレを読んでしまったと同じ!?
そうでないことを祈りつつ、実際あの最終回は
原作の今後の構想に沿って作られたのかどうか、
ご存知のかた教えてください。

Aベストアンサー

gooなどで吉田秋生で検索したらドラマデータベースなどにいけました。が、
「YASHA」の脚本家に吉田さんの名前はありませんし、もう一人の吉田さんは
TBSの社員のようですので、局が違う作品に携わるとも思えませんし、演出家
のようです。いずれにしろ、監督などと作者が相談くらいはしたでしょうが、
あくまでドラマバージョンと割り切って監督らに任せたか、自分の作品の
映像化と捉えて未発表の構想に沿ったものにしたのかは、これから原作の
刊行を待つしかないのではないでしょうか。


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