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巷はWindowsビスタが主流の用で、私の知人も最近XPからVISTAに以降しました。私は仕事上の理由からXPを使わざる得ないのですが、実はWindows2000のパソコンも持っています。
最近、このこのパソコンにXPを導入使用と思い(VISTAは動かなそうなので、、)色々なサイトでXPを探しているのですが、DSP/OEM版というのが少し安そうにみえました。こちらは普通のXPと何が違うのでしょうか?

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A 回答 (6件)

やりようによっては使えないこともありませんがやらないほうが賢明かと思います。

さまざまな理由がありますが第一に2000のマシンにXPを入れても今よりも使い勝っては必ず悪くなります、費用対効果はマイナスです。ライセンスにもひっかかります。2000のままでも十分使えます。私はヤフオクで安く買って裏技で認証を通しました、XPはマシンに合いませんでした。XPでつかえるソフトは2000でも使えます。
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サポートの違いです。


DSP版は販売店がサポート担当になります。
OEM版はパソコンメーカーがサポート。
通常版、アップグレード版はマイクロソフトがサポートします。

注意点
DSP版はハードと同時購入を条件に販売されます。
PCを買い換えた場合は同時購入したハードをPCに内蔵することにより、同じXPDSP版を再度インストールできます。
同時購入ハードはメモリ、CPU、HDD、FDD等です。
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http://www.microsoft.com/japan/windowsxp/lineup/ …

http://www.microsoft.com/japan/windowsxp/PRO/how …

DSP版とは、CPU等の主要部品とセットで購入するモノで、ライセンスは同時購入した部品と同時使用でのみ有効です。
又、サポートはMSでは無く、販売店になります。

2000からXPへアップグレードするなら、XP-PROのアップグレード版をお勧めします。


尚、お使いのPCに、XP用のドライバや機種固有ツールが公開されているか、事前にご確認下さい。
OSだけ入れても、ドライバー類が無ければ完全動作は困難ですよ。
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お店で買えるのは特定の部品(ハードディスクやフロッピーディスクドライブ、メモリーやCPUなどいずれか)またはPC一式とセットで販売されるDSP版になります。


特長:安い、パッケージが簡易
短所:その部品とセットという縛りがありますのでその部品を外しての使用は認められていません。
また、マイクロソフト社でのサポートはありませんが、実際に使用する分には製品版同様にアップデート等も適用されますので使い勝手は同じです。

参考URL:http://www.microsoft.com/japan/customer/oem/defa …
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DSP版は単体では購入できず、何らかのパーツと組み合わせて購入する必要があります。


DSP版のWindowsはパーツの付属物扱いで、テレビに例えるなら組み合わせたパーツがテレビ本体でDSP版Windowsは付属のリモコンのような位置づけです。
ライセンスはそのパーツにあり、パーツとセットで使用しなければライセンス違反になります。
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