皆様こんにちは。お世話になります。
格闘技を観戦していて思ったことがあるので投稿させて
頂きます。

ロシア系、サモア系、モンゴル人の三つの選手達は、
打撃を食らっても、なかなか倒れない傾向があるのですが、
何故、彼らは打たれ強いのでしょうか?
例えば、食生活によるものでしょうか?それとも、もとからの
体質によるものなのでしょうか?もしくはトレーニング環境に
よるものなのでしょうか?

皆様がお答えできる時で結構ですので、ご意見を宜しくお願い
致します。

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A 回答 (1件)

 こんにちは。

僕も格闘技が好きでよく観てました。
 打撃に対するタフさで一番大きい要素は首回りの筋量が多いかどうかだと思います。 サモア人ではマークハント選手が顕著ですよね、ロシア系の選手はヒョードル選手が見ているとかなり首が太いです。ただヒョードルにはあまりパンチがあたらないですが。 やはり、顎にクリーンヒットしても首の太い選手はダウンしにくいと思います。脳震盪を起こす頭部の揺れが起きにくいんではないでしょうか。
 あとは要素として精神力があると思います。 国の背景上でロシア、モンゴル、サモアの人はちょっとやそっとでは負けられないという心のタフさが他国よりあるのではないでしょうか。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

なるほど、肉体的なタフさ+心のタフさですか。ありがとうございます。

お礼日時:2008/04/06 16:46

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Q純粋に格闘技(だけ)の強さをはかる方法。

純粋に格闘技の強さをはかる方法ってどんなのが思いつきますか?
(アンケート、、、かな?)
たとえば、だれだれが強いから、その格闘技。といってしまうと、その人が強いのか、その格闘技が強いのかわかりません。
もし、その人が別の格闘技をしていれば、もっと強くなれたかもしれません。

何を持って強さとするか、どんなルールが必要か、手段や方法、金額、実現可・不可、人道的は問いません。
考え得る格闘技だけの強さをはかりたいのです。

また、あなたの想像した仕組み・ルールで実際行った場合、何の格闘技が強いと思いますか?
やっぱ、アンケートかな?

Aベストアンサー

格闘技、と言うことは格闘術というわけではないのですよね。となると、軍隊なんかで使われる格闘術(徒手格闘、クラヴ・マガ、コマンドサンボ、マーシャルアーツ)は除外してもいいということになりますね。ではナイフや銃器といった武器は除外するとして、単純に自身の肉体のみを使った攻防と受け取ってもいいのかな?

だとすると、プロレス、キックボクシング、空手、グレイシー柔術、ムエタイ、サンボ、ジークンドー、カポエイラ、シュートボクシング、中国武術、修斗といった格闘技っぽいもので競えばいいのでしょうか。(検索したら格闘技の方がヒット数が多いので、ジークンドーは格闘技とします。)

しかし、格闘技であるのなら、やはりスポーツも除外の対象とするとします。柔道、ボクシング、レスリング、サンボ、プロレスはありかな?サンボはまあ、あれは格闘技ととってもいいかな。護身術も、あれは身を護る術であるからして、除外の対象としておきます。

となると、次は競い合う方法ですが、パンチングマシン等の計測器で測る方法、これ昔テレビかビデオで見た気がするなぁ。確か橋本の蹴りが1.4トンとかだったような。健介もラリアートで何か測っていた様な、誰かこれ、分かりませんかね?

しかし、これは技の威力を測るに過ぎませんし、質問者様が強さと仰っている以上、勝負を行ってはっきり白黒つけたいということでしょうね。

となると、これはもうルールに縛られることのない戦いということになります。何の制約も受けず、ただどちらが強いかお互いの格闘技を駆使して殺しあう。生き残った方の格闘技が勝者。私は強さの計測をこの様に行うことにします。

ならもう場所はあそこしかありませんね。巌流島です。アントニオ猪木とマサ斉藤が2時間以上に渡って戦ったあの場所以外ありません。経緯や戦い内容はどうあれ、あれは面白かった…。

では、巌流島で上記に挙げた格闘技が殺しあったら、一体どれが生き残り、死んでいくのか。う~ん、この発想燃えてきますね。質問者様はなかなか粋な事を考える。これは格闘技ファンなら誰もが考えることですよね。でも、考えずにはいられないんです。

一応巌流島内ではサバイバル形式のバトルロワイアル、一対一のトーナメント、両方の場合を考えていきます。

では、これらが実際にお互い戦った場合、まず最初に死んでいくであろう格闘技は、バトルロワイアルの場合、弱者を最初に狙うというもう、プロレスバトルロワイアルの鉄則に習い、中国武術、カポエイラ、がまず最初に殺されるでしょう。トーナメントも同様です。

ここからですね。お互いの強さを測るのは、う~ん、キックボクシング、ムエタイ、空手、シュートボクシングも沈むかな?もちろんバトルロワイアル、トーナメントも同様に。

サンボ、修斗、プロレス、ジークンドー、グレイシー柔術、が順当に生き残ると思うのですが、ここでバトルロワイアルの方でジークンドーは沈没するとします。そして、プロレスもここら辺りで死んでいくでしょう。ただね、カシンがグレイシーに勝ってしまっているところが微妙なんですよ。でも、カシンはジョーカーだからなぁ、判断に悩みますね。(裁判はどうなったんでしょう?)でもここはやはり、プロレスが死ぬことにします。

生き残り

☆ バトルロワイアル 修斗、サンボ、グレイシー柔術、ジークンドー

☆ トーナメント、修斗、サンボ、グレイシー柔術

次に修斗ですね、やはり、まだ、出来立てほやほやで完成には余地があるということで、ここでは死ぬと仮定します。

☆ バトルロワイアル サンボ、グレイシー柔術、ジークンドー

☆ トーナメント サンボ、グレイシー柔術

バトルロワイアル、トーナメント共にですが、サンボは歴史はあっても武器を持たないで身を護るという格闘技なので、私はここでサンボが死に、グレイシー柔術が生き残るとします。

ここでトーナメントの勝者はグレイシー柔術に決定します。

で、バトルロワイアルで最終的にグレイシー柔術とジークンドーが生き残ると仮定したわけですが。私はここではジークンドーに分があると推測します。

ブルースリーの目指したジークンドーは、金的、目潰し、なんでもありのまさに殺るための格闘技を目指したから、ここまで一人だけ異彩を放つようなオーラで軽症であったと推測します。ですが、グレイシーは、う~ん、グレイシーは良く分かりません、すいません。でも、ホイスは軽量でありながら、UFCを3度優勝した実績を持つから、ここまで勝ち残る理由には十分値するでしょう。

ですので、巌流島で、バトルロワイアル、トーナメント形式で格闘技の強さを測った場合、

☆ バトルロワイアル ジークンドー

☆ トーナメント グレイシー柔術

という結果になると推測します。

それにしても、本当はコマンドサンボって言いたかったんですよね。リングスに突然現れたコマンドサンボ。プロレスというぬるい格闘技を見続けていた私にとって、初めての本物はあまりにも衝撃的でした。何か、表情がいかにも、ワタシヒトコロシテキマシタ、といった感じだし、噛み合ってないし、ハンが相手に飛びついたまま極めるし。あれは本当に衝撃的でした。でも、リングスルールという制約の中ではコマンドサンボもちょっと苦しいかな。

カシンも好きなんですよね。あの、何考えているのか全くつかめない所。馬鹿の一つ覚えのように飛びつき腕ひしぎ逆十字を狙い続ける姿勢も大したものです。味方に喧嘩を売る所も裁判も、カシンは楽しすぎです。

私の考えはこんな所かな?でも、本当に全てを含めて巌流島で戦ったのなら、私はコマンドサンボが勝つと思いますよ。参考までにどうぞ。

格闘技、と言うことは格闘術というわけではないのですよね。となると、軍隊なんかで使われる格闘術(徒手格闘、クラヴ・マガ、コマンドサンボ、マーシャルアーツ)は除外してもいいということになりますね。ではナイフや銃器といった武器は除外するとして、単純に自身の肉体のみを使った攻防と受け取ってもいいのかな?

だとすると、プロレス、キックボクシング、空手、グレイシー柔術、ムエタイ、サンボ、ジークンドー、カポエイラ、シュートボクシング、中国武術、修斗といった格闘技っぽいもので競えばいい...続きを読む

Q至急お願いします。打撃系格闘技と組技系格闘技どちらがおすすめですか?

現在、中学校三年生です。格闘技初心者です。
打撃系格闘技と組技系格闘技どちらがおすすめですか?
具体的な理由もお願いします。

Aベストアンサー

護身が目的だったら総合系が良いんだけど、どっちか絞れと言われたら私なら打撃系というか、もっと絞ってボクシングかな。
あのスピードとフットワークは素人相手だったら複数人もある程度相手できるからね。
高校の時にボクシングやっている友達と試合ったけど、あのスピードはハンパない。

経験者が相手の場合、複数人を相手にするってなると、そうとうの実力差が無い限り組技系でも打撃系でもかなり難しいよ。
私のやっている古武術は投げ組み打撃とあるけど、多人数組みはかなりの高段者でないとやらないんだよね。
でも最近は刃物とか持っているやつも多いから、逃げ足が最強かな。

身体を鍛えるという目的に対してはどちらも効果的だよ。

Q世界の格闘技がまとめられた本

こんにちは。

世界中の格闘技が体系的にまとめられている本があれば教えてください。

格闘技の歴史、起源、技、他の格闘技との関係や比較、
などが載っているものがよいです。
スポーツや競技になっているものから、実践的なものまで載っていて、
あまり知られていない格闘技も載っていると嬉しいです。

私は、格闘技をやる側ではなく、みる側です。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

レスリングを中心に組み技を取材した文献としては

「格闘技の文化史」著:松浪健四郎 ベースボール・マガジン社 1993年  ISBN 4583030398

が、面白かった覚えがあります。
打撃系では系統立て比較した物は読んだ事がありません。ボクシングの歴史、技術の変遷であれば出版されているかも知れませんが読んだ事がありません。

Q打撃系格闘技出身者は総合格闘技では戦いづらいって本当ですか?

昔の格闘技関係の本の文章の一部で、
「キックボクシングなどのパンチやキックという
打撃技を身上として鍛え上げた身体は、重心が上方にあるので、
総合格闘技では戦いづらい。総合格闘技というルールで
戦うと、こうした体型の者は体重の重い、それも
重心の低い馬力ファイターに弱い。押されることに
対する筋肉ができていないためだ。」と打撃系格闘技出身
の選手は総合格闘技には向かないと思われることが
書かれてあったのですが、その文章は正しいのでしょうか?
ムエタイ出身のヴァンダレイ・シウバやK1出身のミルコが
総合格闘技で活躍したことがあることを考えると
例外もありえると思うのですが…
皆様からのご意見をお待ちしております。

Aベストアンサー

こんにちは

以前、調理師免許をとるべきかの質問でお会いして以来、何度かこのカテでも回答させていただいています。
いつも格闘技に対し、探究心ある質問をされていて感心しています。

今回も僭越ながら回答させてください。

日本で近代スポーツとしての格闘技が定着した明治大正昭和とかけて、柔道を代表とする組打ち系と空手を代表とする打撃系など、どの格闘技が最強なのかという議論は、なんのかんの言ってもやはり格闘技好きにとっては興味ある話題です。

空手と言うものが、戦後まである種「秘技」のようなマイナーな存在であったことや、かつて柔道家を主人公とする「姿三四郎」の人気などによって、日本では空手より柔道が、日本の格闘技の「主役」の時代が長く続きました。

それを大きく変えたのが、かの「空手バカ一代」の出現です。

「地上最強」「一撃必殺」などのうたい文句をひっさげ、空手こそ最強という認識は、昭和40年代中盤から昭和50年代にかけてはかなり浸透しました。

もちろん大山師の功績もさることながら、試割りなどのインパクトなどもその原因のひとつだったことは言うまでもないでしょう。

実は私自身ちょうどその世代真っ只中でして、中学1年から始めた柔道部に所属しながらも、高校1年で2段を取得(これは実は年齢を誤魔化しての取得でした)してすぐに、部活での柔道の練習のかたわら、週に2回ほど少林寺拳法を習いにいったりしました。

これは
「柔道は相手をつかんでからでないと攻撃できないから、相手と接触することが即攻撃になる空手には遅れをとる」
という理論や
「いくら身体を鍛えてもブロックやレンガを割る空手の攻撃を受けたらKO必至だ」
みたいな理論を聞き、私自身も「いくら柔道をやっていても空手部の奴とケンカしたら勝てないんじゃないか」なんて不安になったのです。

そして、今から空手をやっても空手部の奴には追いつかない、ならば少林寺をやれば違うルートから近づくことが出来る。
自分の柔道の力に、少林寺の打撃が加われば空手部恐れるに足らず!
なんてバカなことを考えたのです。
(これら全てが今になるとアホな考えですが)。

その後も日本では柔道や各種格闘技は広く愛好者を有しましたが、その中でもやはり「極真」というブランドは一定の評価を得ていたのはご存知の通りです。

そしてその後極真を代表とするいわゆる「フルコン」の顔面無しというコンセプトに対するアンチテーゼとして顔面攻撃有りの空手や、グローブ空手などが、その後の大きな「大変革」の徴候として次々と生まれ始めたのもご存知の通りです。
(私が本格的に総合系の空手にはまり出したのもちょうどこの頃のことです)
__________________
前置きが長くてすいません(いつもの私の悪いクセです)。
もう少し続けさせてください。

さて、先ほど私が「後の大きな大変革」と表現したのが、ご存知のUFCにおけるグレーシーの出現です。
これはまさに格闘技に関する常識を根底からくつがえすほどの出来事でした。
格闘技界のコペルニクスと言ってもいいと思います。

たしかに多くの専門家が一撃必殺なんてのは現実的でないことや、人間が格闘をしていると自然と相手と組み合ってしまうのが自然だから、組み技系の専門家は実戦においてとても強いということはよく言われていました。

しかしなんのかんの言っても、実際の格闘では圧倒的体格を有する者が、その体重とパワーにものをいわせ圧倒するという「現実」が、実戦における勝敗を決するという考えはやはり強く信じられていました。

事実私は、当時グレーシーが出現するまでは、現実の実戦で「平均的・一般的」に最強の人間が一番多い集団は大相撲、そしてそれに続くのが重量級の柔道選手や重量級のキック・空手の選手であろうと思っていました。

しかしグレーシーの出現によって、必要充分以上に打撃に対する対策を修得した上での組み技、特に締め技&関節技のエキスパートにかかると、打撃系の選手やパワーで押し込むなんていう攻撃があっさりと封じ込められてしまうという現実を思い知らされたわけです。

つまり対多人数や対武器を想定に含めなければいけない、現実のケンカはさておき、あくまで競技としての素手1対1の対戦(つまりプライドのような総合格闘技の試合)では、締め関節の熟練度がもっとも要求されるということが分かってきたわけです。

言い方を変えれば、少しくらいパンチやキックが強くても、いったん組み付いてしまえば後は寝技の専門家には手も足も出ないということがバレてしまったわけです。

こういう経緯によって、現在の総合の試合において最低限求められる能力は
パンチ・蹴りであっさり倒されない程度の打撃力と、そこから寝技で相手を仕留める能力
これになっているのです。

さて本題の
Q:打撃系の選手は総合で闘うのに向いていないのか
を考えてみたいです。

私はこの最低限の打撃力プラス寝技の修得という、総合での能力を身につけるうえで、打撃系の選手が不利なのは重心の高さという要素は少ないと思います。

私が打撃系出身の選手が不利となる理由と考えるのは次の2つです。
一つは先ほど言った通り、人間はルール無しで殴りあっていると、自然と相手と接近して組み合うという性質があるため、ある程度打撃の経験のある者同士では、あっさりと打撃で決着の付くことの方が少なく、結局は組み技の優劣で勝負が決する以上、どうしても寝技に一日の長がある組技出身の選手が有利であること。

そしてもう一つは、打撃の修得よりも、組技の習得の方が熟練するのにより多くの経験が必要だということです。

殴る蹴るという攻撃は、ある意味素人でも持っている、人間の「原始的」攻撃方法です。
つまり締め関節等に比べると、打撃と言うのは素人のその「素人度」が低いのです。

また打撃の強弱というのは、ある程度腕力や体力、体格などによって左右されてしまいます。
ですからボブ・サップのような本来打撃の素人であっても、多少の練習によってそれなりに戦えるレベルになれるし、いやさらにはあれだけの体格とパワーを有しているとほんの数ヶ月の練習で、軽量中量級の専門家でさえ圧倒されることも大いに有りえるわけです。

しかし投げや締め関節は、極端な話しいくら体格や腕力があっても、素人では絶対に専門家に勝てません。
半年柔道を練習したボブサップでは、60キロの野村忠宏にも子ども扱いされることでしょう。

とくに柔道の世界は、多くのトップ選手がジュニアの頃からその道にどっぷり漬かっているような選手の集団です。
こういう柔道家とさえ互角以上に寝技を闘うことが出来る、柔術家や五輪銀メダリストの小川直也を数十秒でギブアップさせてしまうヒョードルのような人間の居る総合の世界では、やはり打撃系出身者は分が悪くなるのも当然なのではないでしょうか。

こんにちは

以前、調理師免許をとるべきかの質問でお会いして以来、何度かこのカテでも回答させていただいています。
いつも格闘技に対し、探究心ある質問をされていて感心しています。

今回も僭越ながら回答させてください。

日本で近代スポーツとしての格闘技が定着した明治大正昭和とかけて、柔道を代表とする組打ち系と空手を代表とする打撃系など、どの格闘技が最強なのかという議論は、なんのかんの言ってもやはり格闘技好きにとっては興味ある話題です。

空手と言うものが、戦後まである種「...続きを読む

Q格闘技の始め方

自分は今、大学生で、今まで格闘技はもちろん運動系のクラブに入ったこともなく、興味もありませんでした。しかし少し前、たまたまK-1をテレビで見て格闘技っていいなと思い自分も始めてみたいと思いました。しかし格闘技を全く知らないのでどこでどうやって始めるのかさえ分かりません。誰か格闘技への入り方と、また格闘技をやっている生活がどんなものか教えてください。

Aベストアンサー

格闘技といってもいろいろありますので、まずはそれを絞ることではないかと思います。
サイトでも本でもいいのでどんなものがあるかを調べてから、道場などに行ったほうがよいのでは。
初めて興味の年齢が遅すぎますので、K-1だけでなくいろいろとみたほうがいいでしょう。
始めるのが遅いということではなく、予習期間が短いということです。
これは違うと思った時が20代中盤だと、遅いですからね。

Q格闘技ファンの人が興味ある格闘技

格闘技好きとは言っても幅広いですよね。

・K1だけ興味ある
・K1、プライドだけ興味ある
・K1、プライド、UFCが興味がある
・重量級は興味あるけど中量級は興味ない、あるいはその逆とか
・全ての格闘技興味ある


あなたはどの格闘技が好きですか?
どの範囲までみてますか?

Aベストアンサー

俺が今、一番興味のある格闘技はMMA、総合格闘技です。
ですから、PRIDE、HEROS、UFC、修斗から、海外の大会まで機会があれば見ています。
総合の試合なら、無名選手であろうと興味あります。

また、立ち技ではK-1やシュート・ボクシングなどに興味があります。
スカパーで時々やっているキックボクシングは、本当に有名な選手や有名な試合、応援したい選手の時は観ますが、それ以外はそれほどでもありません。

階級では、一応全階級共に魅力を感じますが、今はやはり、日本人が世界に通用する中軽量級が最も気になりますね。

ボクシングはWOWOWのエキサイトマッチを毎週観ています。
空手やテコンドーその他となってくると、さすがに。。
しかし、柔道やレスリングは観たいと思いますし、柔術やコンバットレスリング、新しいパンクラチオンなどは、機会があれば観てみたいなと思います。

Qやはり格闘技ファンは最強の格闘技に興味あるんでしょうか?

僕は8年ほどいろいろな格闘技を見ているのですが、
どの格闘技にも良い所があるので、実戦や喧嘩で
どれが一番強いとかにあまり興味がありません。
厳格なルールの中で芸術的な技術や
面白い試合を見せてくれれば満足してしまいます。

でもやはり喧嘩や実戦で最強の格闘技は
何かと言う話題は何時までたっても出てきますよね?
やはり格闘技ファンは最強の格闘技に興味があるんでしょうか?
実際ある人がいたら何故興味があるのか教えて欲しいです。

Aベストアンサー

 そもそも、格闘技を何故やるかというと自分が強くなりたいからであってそれ以外の理由はありません。全員が全員強くなれない格闘技があったとすると、その格闘技をやる人はいないでしょう。強くなるという目的を達成できないからです。
 最強の格闘技というものが存在するとすれば、格闘技(甲)と(乙)を同じ人がやった場合に必ず(甲)が勝となれば格闘技(甲)を選択することになります。もっとも、打撃系と組み技系などの好みの問題はあるでしょうが、どちらかが必ずどちらより強ければ強い方を選択することになります。
 ここ数十年で見ても、カラテ馬鹿一代が流行ったときは極真カラテが、グレーシーが上陸したときは打撃系では組み技系に勝てないなどの神話も生まれました。その時点では総合系は組み技重視に移行したものです。
 それから、ハイレベルに強くなるという夢を達成できる男はあまりおらず、格闘技で最強、実戦で最強、パウンドフォーパウンドで最強とかが語られるのは自分がなし得ないことに関してみんな大いに関心があるのです。
 

Q総合格闘技に生かすことが可能な格闘技は?

どんな格闘技でも総合格闘技に生かすことは可能なんですか?
例えば、合気道なんかも?
剣道はさすがに無理でしょうが

Aベストアンサー

アメリカで使える伝統空手と護身術を教えている者です。

もちろんです。 しかし、その格闘技が格闘技、つまり、使えるものであるかどうか、そして、教える指導員が教えられるかによって、種類ではなく、その弟子が使う事ができるのは当然です。

型・形と言われるものを動きとその順序を覚えるもの、としている空手・合気道・柔術ではまず無理でしょう。

型は使える技を教えるもので使えるようにならなくては使えない、と教えなくて動きだけでは使えるわけはありません。

ボクシング、キック、ムエタイ、サンボ、レスリング、柔道、、、、、すべて同じ事です。 

「何でもあり」に近づける指導をしなくては総合格闘技に生かすことは出来ないでしょう。

空手のパンチやキックはほんの一部であるのです、柔道の投げはほんの一部でなければなりません。

何を言いたいかと言うと、格闘技とは格闘する技ですね。 そして勝つ技です。 空手で寝技・関節技を教えない、柔術で突き・意味のある当身、ムエタイで関節技を教えない、と言う事自体がおかしいのです。 しかし、ムエタイは戦うためのものではありません。 柔道も、レスリングもボクシングもです。 スポーツなんです。 スポーツだからはじめから格闘技と呼べるものではないのです。

格闘技である、武道である、と自分のやっていることを呼びたいのであれば、なんでもありを前提にしなくては「あんたなにやってんの」と言われても仕方ない事です。

そして、総合に出場するから、今までやっていなかった事をやり始める、なんておかしなことなんです。 もともと教えられていなくてはおかしい事なんです。

しかし、一つの格闘技・武道でその格闘技・武道の真髄をびっしりやっていれば、一応の事は出来ると思います。 また、素質と言うもの(運動神経など)も大きな要素となります。

どの格闘技・武道でも頂点は同じなのです。 空手はパンチ・キックを元に頂点へ自分を持っていくと言うやり方であって、パンチやキックの仕方を教えるものではありません。 だからこそ、頂点への道には、今の日本の格闘技・武道で教える事を忘れた事柄を「格闘技・武道の基本」に戻る必要があるのです。

その基本とは、なんでもありの複数の相手に対して戦う物理的技術と精神的・心理的能力を持つ、と言う事なのです。 いってみれば、戦場での戦い、と言う事です。 伝統的な武道をやっている人の多くは(柔道・剣道を含めて)礼儀をしっかりすると言う事が「精神的訓練」と思ったり、ほかのことを昔なりにやることを「精神的訓練」と呼んでいますね。 しかし、他のスポーツを真剣にやっている人たちだってそれをやっているのです。 ただ、昔なりの武道らしき服装をしていないと言うだけの事です。

今の空手の黒帯を見れば、総合に使えるものを持っているとはとても思えませんね。 型のチャンピオンがいて、組み手のチャンピオンがいる、なんておかしいと誰も批判しません。 批判する・できるだけの実力を持った人が非常に日本では少なくなってきた、と言う事に過ぎません。

勝つ要素・負けない要素だけを考えてそれを今の格闘技に当てはめれば、いくつかの要素として総合には使えるけど総合で勝つ、総合で負けないすべの要素を教えていないわけですから、「生かすことは出来る」しかし、それで充分だと言う事からは程遠い、と言うことが私の個人主張でもあり、また、このご質問の回答とさせてもらいます。

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。 

アメリカで使える伝統空手と護身術を教えている者です。

もちろんです。 しかし、その格闘技が格闘技、つまり、使えるものであるかどうか、そして、教える指導員が教えられるかによって、種類ではなく、その弟子が使う事ができるのは当然です。

型・形と言われるものを動きとその順序を覚えるもの、としている空手・合気道・柔術ではまず無理でしょう。

型は使える技を教えるもので使えるようにならなくては使えない、と教えなくて動きだけでは使えるわけはありません。

ボクシング、キック、ムエタ...続きを読む

Q総合格闘技

こんにちわ
ボクシングやってます
週1,2ジム通いなのですが、総合格闘技も昔から興味があってやりたいです
近くに総合格闘技のジムがないのと、ジムを2つもやる時間も金もありません
でもやっぱりあきらめきれません
総合格闘技を習いたい

ネットで総合格闘技の入門書とか買って勉強をしようと思います
そこで質問です



総合格闘技は、独学でも「そこそこ」強くなれますか?
独学では限界があるのは当然理解しております

Aベストアンサー

練度が高い者ならば、メインの格闘体系を補完するいい機会になるでしょう。
空手の高段者が、組み技系への対処を学ぶようにです。しかし、その練度が伴わなければ、
今の技術体系すら壊しかねません。「二兎を追う者は一兎をも得ず」とも言います。

同時に複数の技術体系はやらない方がいいと思います。それにMMAそのものが、
複数の技術路線を同時並行するようなモノです。

どちらかやりたい物を優先する方がいいと思います。また、MMAであれば
その中でボクシングの技術を学ぶ事もできるでしょう。それは、MMAのジムを
見て判断するしかありません。

Q格闘技を学びたい(30代格闘技未経験者)

タイトルの通り、現在30代になって、格闘技をやりたいと考えてます。
理由は、
(1)体力づくり:今まで仕事(デスクワーク)と資格試験に打ち込んでで、定期的にスポーツをする機会が今まで一切なかった事もあり、学生時代と比べて体重が10kgも減ってしまった事や体力や肉付きが落ちてる事に危機感を感じてる為。体力を戻したいと考えてます。特に、妻よりも私の方が体重が軽い事を知ってしまい「マズイ」と感じてます。
とにかく健康に太りたいです。

(2)護身、精神鍛錬:不測の事態(喧嘩や揉め事等)があっても、物怖じしない胆力や、礼儀。やり抜く力を格闘技から学んで日々の仕事に生かしたいと考えてます。会社の仕事で喧嘩の仲裁等が必要な場面があったので、その準備ができればと思ってます。

今の所、ボクシング、柔道・レスリングのいずれかにしようかっている段階です。
実際に見学をしたのですが、
ボクシングは、相手を拳で攻撃したり、動く所が面白いなとおもいました。
柔道やレスリングは、相手を掴んで、力を利用して相手を制圧する所が面白いと思いました。
どちらとも、甲乙付けがたく、どっちをやったほうがいいか悩んでます。

願望として、プロを目指すつもりはなく、上記の目標が達成すればいいですし、仕事に支障をきたす怪我がなければよいと思ってます。
護身について言えば、ただ、喧嘩がしたいわけではなく、有事になった際にやっつける実践的な方法がわかってさえすれば、最大の防御になりえるのではないか、といった考えをもってるので、その有事に備えて実践的な事を学び取りたいと思ってます。
子供が小学校ぐらいになったら、格闘技系のスポーツを学ばせたいという気持ちもあるので、いろいろ踏まえたうえでどの格闘技が良いか、迷っている所です。

どの格闘技がお勧めなのか、どういった利点等があるのか、
いろいろとアドバイスいただけたら幸いです。

よろしくお願いします。

タイトルの通り、現在30代になって、格闘技をやりたいと考えてます。
理由は、
(1)体力づくり:今まで仕事(デスクワーク)と資格試験に打ち込んでで、定期的にスポーツをする機会が今まで一切なかった事もあり、学生時代と比べて体重が10kgも減ってしまった事や体力や肉付きが落ちてる事に危機感を感じてる為。体力を戻したいと考えてます。特に、妻よりも私の方が体重が軽い事を知ってしまい「マズイ」と感じてます。
とにかく健康に太りたいです。

(2)護身、精神鍛錬:不測の事態(喧嘩や揉め事等)があ...続きを読む

Aベストアンサー

(1)に関しては断然レスリングだと思います。
身体付きが全然違います。
あと柔道やボクシングより(比較的後遺症が残るような怪我が少ないという意味で)安全だと思います。
子供にやらせるならばなおさらです。
脳に障害が残るようなボクシングはもってのほか、さらに柔道は死亡事故が多いです。

(2)については武道でも格闘スポーツでも真面目に目標を持ってやってれば大丈夫です。
素人と経験者の差は思ったより大きいのです。

ちなみに当方空手愛好家ですが質問者さんの上げた三つのうち一番怖い、やりたくない、勝てる気がしないのはレスリングです。


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