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東京海上の自動車保険、トータルアシストに詳しい方、
お手数ですがどうぞよろしくお願いいたします。

主人が友人の車を借りて一人で運転中に
自ら電柱に激突する事故を起こし、大怪我をして入院中です。
(業務中ではない状況でした。)

主人の自動車保険としては、
主人の車に主人名義で東京海上のトータルアシストを契約中です。
人身障害補償もセットされております。

この手の人身傷害補償というと、(私は保険関係には疎いもので、、、)
保険契約車を契約者が運転中のみ適応するイメージがあるのですが、
手元にある保険証書を確認すると、
「人身傷害については他人の車に乗車中の自動車事故にも補償する」
とあります。


この「乗車中」というのは、
他人が運転する他人の車に同乗している時のみの話なのでしょうか?
それとも自分が他人の車を運転している時でも当てはまるのでしょうか?

恥ずかしながら生命保険も入っていないので
主人の長期入院という状況に不安でたまらず、
インターネットにて情報を集めておりますが
まさにこれ、という有力な情報がヒットしません。

東京海上のHP内にて、該当する人身傷害補償の説明部分に
「他のお車に乗車中の事故でケガをした(←場合補償する。)」とあり、
その補足として、以下の一文がありました。
「補償される方はご本人およびそのご家族に加え、
ご本人およびそのご家族がご契約のお車以外のお車
(事業用のお車等を除きます)
を運転中の事故については、その同乗者も補償の対象となります。」

この一文を見る限り、「同乗」ではなく「運転」してても
OKなのかな、、、?と淡い期待が生じております。

質問が具体的すぎて回答しづらい内容で申し訳ありません。
なんにせよ、東京海上に問い合わせするのが一番という
質問内容ですが、、、
不安で不安で居ても立ってもいられないような心情で
藁にもすがりたい思いです。
もしこの質問がこの手の話に詳しい方の目に止まったとしたら、
お手数なのですがどうぞご回答お願いいたします。

(今回は人身傷害補償についてのみ質問させていただいております。)

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A 回答 (8件)

運転中、同乗中に関係なく、人身傷害保険で支払われます。



支払われる保険金は、診察料や手術料など治療関係費、休業損害、精神的損害の他、後遺障害が残ってしまった場合には逸失利益や介護料などです。
休業損害の請求には、雇用主に休業損害証明書を作成してもらう必要があります。
精神的損害は、入院8,400円/日、通院4,200円/日の定額です。

いずれにしろ、領収書が必要なものがあったり、診断書や休業損害証明書など作成に時間のかかるものもありますので、お早めに保険会社に事故報告を済ませ、指示やアドバイスを受けた方が良いでしょう。

東京海上日動の事故受け番号は0120-119-110です。
保険証券をお手元にご用意の上、事故日時や場所、事故の状況、入院先の病院名や連絡先、警察への事故届出の有無をあらかじめ確認しておいて下さい。
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再追伸


お詫びと訂正 
NO6さんの書き込みのとおりですね。
あなた加入人身傷害搭乗中 及び他車搭乗中も補償 また車外事故も担保であれば、人身傷害での補償があります。

「他車運転特約」では人身傷害は補償されず、自損事故傷害での補償になります。定額補償入院1日あたり6,000円 通院4,000円補償 ですね。

他車運転では車両保険、対人・対物、自損事故傷害が補償種目 搭乗者傷害は対象外です。

お詫びし訂正します。
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No2です。


ネットで確認されたようですが、人身傷害補償保険→補償範囲→※2を参照して下さい。
「※2) 補償される方はご本人およびそのご家族に加え、ご本人およびそのご家族がご契約のお車以外のお車(事業用のお車等を除きます)を運転中の事故については、その同乗者も補償の対象となります。」
と書かれています。
つまり他人の車を運転中でも補償されます。
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他車運転危険特約は対人・対物・車両保険が使えるだけで、


人身傷害保険や搭乗者傷害保険は使えないと思いますが。
最近約款が変更になったのでしょうか。
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追伸 乗車中ということに限って云えば


>「乗車中」というのは、
他人が運転する他人の車に同乗している時のみの話なのでしょうか?
その通りです。
それとも自分が他人の車を運転している時でも当てはまるのでしょうか?
当てはまりません。
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安心されたし、補償されます。


加入人身傷害には2タイプあります。
契約車両搭乗中のみの補償とその車以外に搭乗中の場合も補償、及び車外事故補償されるもの です。
どちらのタイプかわかりませんが?いずれにしても補償されます。

前車タイプ加入でも、質問では他の車を運転中のことですから、自動付帯されてます「他車運転危険補償」特約にて担保されます。
加入保険屋に事故報告され、対応していただきましょう。
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記名被保険者、記名被保険者の配偶者、記名被保険者または配偶者の同居の親族等の方が、


自動車の運行に起因する事故に合われた場合は、保険金が支払いされます。
何処にも被保険自動車に搭乗中で無ければ支払いしないとは書かれていません。
問題なく支払いされますので安心して下さい。

ただし、「被保険自動車登場中のみ補償特約」では支払いされません。
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恐らく他人の車を運転していても補償されると思います。


ここで質問するよりも保険会社に直接質問された方がいいと思いますが。

昨今では、たとえ友人の車でも気軽に貸し借りしないのが基本となっています。起こってしまったことを責めても仕方が無いのですが、他人の車で電柱に激突するような事故を起こし、しかも長期入院??
どんな運転をされていたのでしょう。飲酒運転等であれば保険はおりません。

不幸中の幸いで命があったから良かったものの、今後、ご友人との関係も変わってくる可能性アリです。
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自賠責保険と人身傷害保険では、請求から保険金支払いまでの流れで決定的な違いが一つあります。

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Q事故による自動車保険の支払い金額?

妻(38歳・専業主婦)が車に轢かれてずっと通院してました。
◆べービーカーを引いてコンビニから出たところ、
バックしてきた車にぶつけられた。(当たった場所はお尻とふともも)
◆警察へは人身扱いにして事故証明書などはもらってます。
◆救急車で病院に行った。
◆子供(1才7ヶ月)には怪我はありません。
こんな状況で、腰の痛みが取れないので、保険会社の方と相談し、4ヶ月ほど妻のみ通院してました。
★整形外科通院 52回
★整体通院 24回
★同一の日整形&整体通院 6回
です。まだ、痛みもあるみたいですが、症状固定になったので、
通院は終わりにしたところ保険会社から電話があり(妻対応)、
「通院人数×4200円」と言われたみたいです。

◎私が調べた所、主婦の休業損害は日額5,700円
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ここから質問ですが
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今後の話し合いは主婦の休業損害もしくは全女性の平均賃金(センサス)を引き合いに出し進められる物なのでしょうか?

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妻(38歳・専業主婦)が車に轢かれてずっと通院してました。
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です。まだ、痛みも...続きを読む

Aベストアンサー

ご質問の4,200円の根拠ですが、
自賠責基準の「慰謝料」の定額です。
自賠責は治療費も含めて120万円が限度です。
計算式は、
総治療日数と実通院日数×2を比較しどちらか少ない日数×4,200円
です。総治療日数は事故日から治療終了日までの延べ日数です。
今回のケースですと大体4カ月の120日と整形52日+整体24日-重複6日
120  < (52+24-6)×2=140
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質問者様の5,700円は主婦の休業損害の定額で、慰謝料とは別です。
自賠責基準と任意基準の双方の試算内訳を書面で送ってもらい、納得
できるまで説明を受けた方が良いと思います。自身で加入されている
保険会社に金額の根拠について妥当性を確認するのもアリです。

Q人身傷害保険について

人身傷害保険について教えて下さい。
自分が100%過失の交通事故でも人身傷害保険に入っていれば、自分の医療費、通院費、慰謝料まで支払われると聞きました。調べても確かにそうなっています。
そのうち、慰謝料についてですが、この質問コーナーでも、通院の場合、実通院日数の2倍を上限に一日4.200円が支払われるとほとんどの場合書いてあるのですが、約款には実通院日数としか書いていません。その場合は書いてあるとおりですか。通院日数の2倍が支払われる場合は、約款にその旨の記載があるのですか。

Aベストアンサー

>通院日数の2倍が支払われる場合は、約款にその旨の記載があるのですか

約款には、どのような場合に実治療日数の2倍を上限とするかは明確な記載はありません。しかし、人身傷害の精神的損害と対人賠償の慰謝料との整合性をはかる観点から、期間区分(後述の逓減率が採用される期間区分)ごとに入院期間を除いた総治療日数と実通院日数の2倍を比較して、少ない方を対象日数としています。また、事故日から3カ月超の場合は、期間区分ごとに逓減率が定められています。

3カ月超の逓減率については、各社ばらつきがあるかもしれませんが、ある損保では3カ月超6カ月まで75%、6カ月超9カ月までは45%、9カ月超13カ月までは25%、13カ月超は15%となっています。

仮に、毎月10日ずつ1年間通院したとすると、事故日から最初の3カ月は4,200円×30日×2=252,000円、4カ月目から6カ月までは4,200円×30日×2×75%=189,000円、7か月目から9カ月までは4,200円×30日×2×45%=113,400円、10カ月目から12カ月までは4,200円×30日×2×25%=63,000円ですから、合計120日の通院で617,400円となります。

また、毎月20日ずつ通院した場合は、最初の3カ月が4,200円×その3カ月の暦日数となり、以降期間区分に応じて逓減率を掛けます。

>通院日数の2倍が支払われる場合は、約款にその旨の記載があるのですか

約款には、どのような場合に実治療日数の2倍を上限とするかは明確な記載はありません。しかし、人身傷害の精神的損害と対人賠償の慰謝料との整合性をはかる観点から、期間区分(後述の逓減率が採用される期間区分)ごとに入院期間を除いた総治療日数と実通院日数の2倍を比較して、少ない方を対象日数としています。また、事故日から3カ月超の場合は、期間区分ごとに逓減率が定められています。

3カ月超の逓減率については、各社ばらつきが...続きを読む

Q自身の車の任意保険で保険金支払いが遅く困っています。

自身の車の任意保険で保険金支払いが遅く困っています。
4月7日に自身が運転している自身所有の乗用車で当方の過失でダンプカーに突っ込んでしまい、自身怪我をして、役1カ月通院しました。

自身の任意保険で
・1通院1日4200円の慰謝料と

・治療費、通院交通費(タクシー代も中には数回あります、ほとんど都バスの乗り換えで通院しました)

が5月初めに治療を終了し必要な書類すべて揃えて保険会社に提出しましたが未だ支払ってもらえていません。

支払われる金額は
・立替えている、治療費と通院交通費で20万円以上、
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・搭乗者障害金というのが10万円でるそうです。

正直、立替えてる20万円以上が金銭的にキツイです。

保険会社には何度も担当者に「いつになったら、お支払い頂けるのですか」と何度も問い合わせをしましたが、
いつも回答は
「社内で今、検討中です」とだけでです、もう3カ月過ぎました、

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職業は自営業なので「休業補償」はでないようです。

早く立替えている20万円以上だけでも先に払って欲しいです・・・

(1)何故そんな、不道理なことになってしまうのでしょうか?必要書類は不備なくすべて、とっくに提出しています。

(2)支払いが遅滞して被害を被った、ということで民事で例えば遅滞1日につき1万円の訴訟を起こしたら勝てますでしょうか?
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それは、タクシーが停車中の私の車に追突(オカマほり)をしてきたにも関わらず、車の修理代等を払ってくれないからでした。
和解を進められ、タクシー会社も納得して、結果、私の全面勝利の内容で和解致しました。

今回の保険会社の保険金支払いの遅滞ということで、簡単な案件なので頭にきたので訴訟を起こしてやろうかと考えてしまいます。
保険会社は誰でも知っている某大手保険会社です、
訴訟に「勝つ、負ける」だけではなく、「保険金支払いを遅滞する保険会社」というレッテルを訴訟を起こすことではらせ、企業イメージにダメージを与えるという意味で効果があるかと思います。

如何でしょうか?
宜しくお願い致します。

自身の車の任意保険で保険金支払いが遅く困っています。
4月7日に自身が運転している自身所有の乗用車で当方の過失でダンプカーに突っ込んでしまい、自身怪我をして、役1カ月通院しました。

自身の任意保険で
・1通院1日4200円の慰謝料と

・治療費、通院交通費(タクシー代も中には数回あります、ほとんど都バスの乗り換えで通院しました)

が5月初めに治療を終了し必要な書類すべて揃えて保険会社に提出しましたが未だ支払ってもらえていません。

支払われる金額は
・立替えている、治療費と通院交...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは。

保険法21条の二項を参照して下さい。意訳すると
"約款に支払い期限が書いていない場合は、必要な期間を経過するまでは遅滞の責任を負わない"とあります。
なので、保険会社に必要な期間を確認してみて下さい。

以下は参考までに。
約款は各保険会社によって異なりますので、その一例を書きます。
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Q大手保険会社の東○海上日動の傷害一時金

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Aベストアンサー

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Aベストアンサー

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Q交通事故示談金の支払いまでの日数について

以前からこちらで相談させていただいておりました事故被害の示談交渉が終了しました。
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うっかり聞くのを忘れてしまい、相手方も休日のために確認できません。
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本当にありがとうございました。

Aベストアンサー

 示談が完了されたとの事ですが良かったですね。示談が済んで賠償金が精算されれば、事故での嫌な思いでも忘れる方向に向かう事が出来るでしょう。さてご質問の件ですが、相手の保険会社の担当者の手に渡れば後は担当者の手順次第です、担当者が直ぐ手続きをすれば、保険会社からは一番早い場合3日位で振り込まれるでしょう。もしお急ぎなら賠償金ですので遠慮なく請求すべきです、担当者は沢山の支払い案件があると思います。従ってどうしても請求される方を優先しますので、遠慮しないで請求して下さい。もし示談書(免責証書)を郵送した事を連絡していなければ改めて連絡して、そのとき必ず支払い日の確認をして下さい。送付した事を連絡をした後でしたら、確認の電話をした方が良いと思います。

Q交通事故での慰謝料 見舞金と人身扱いとの関係

相手の保険の事でよく解りません。 どなたか?詳しい方教えて下さい。
先日 交通事故に会いました。 私が0:相手が10の過失です。
相手の保険は「あいおいニッセイ同和」です。 入院はしてません。
私には全く過失がないのですが、あいおいの担当者によると、
「概ね7日以内なら、治療及び検査費用以外に通院日数X2X4200円のみしか支払われない」
(治療期間x4200円 と 実治療日数x2x4200円の少ない方の支払い)
との話でしたが、通院日数や治療日数に応じた見舞い金や、慰謝料は支払われないのでしょうか?
東京海上日動では、通院日数が5日を超えれば、一時金10万とか支払われるということですが、
あいおいではそういう規定はないのでしょうか?
 また、もしその用な規定があっても 人身扱いにすることが条件であれば、あえてその様なことは
 したくありません。 
 もし あいおいでも 見舞金や慰謝料の支払いが可能な場合でも、その条件が「人身事故あつかい」であれば、人身にはしたくないので、その条件を押しえて下さい。
  以上 宜しくお願いします。

Aベストアンサー

>「概ね7日以内なら、治療及び検査費用以外に通院日数X2X4200円のみしか支払われない」
>(治療期間x4200円 と 実治療日数x2x4200円の少ない方の支払い)

その通りです。いわゆる自賠責基準というやつです。治療日数×2×4200円が慰謝料です。後遺障害がない限り見舞金の類いはありません。もし通院によって仕事を休んだなら、休業損害を請求することができます。休業損害は、主婦も対象になります。でも主夫は対象になりません。保険の世界では主夫と書いてヒモと読むのですね。
詳しくは、相手保険会社から送られてくる書類に自賠責保険から支払われるものについて書かれあるのでそれをじっくり読めばいいです。

>通院日数が5日を超えれば、一時金10万とか支払われるということですが

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>「概ね7日以内なら、治療及び検査費用以外に通院日数X2X4200円のみしか支払われない」
>(治療期間x4200円 と 実治療日数x2x4200円の少ない方の支払い)

その通りです。いわゆる自賠責基準というやつです。治療日数×2×4200円が慰謝料です。後遺障害がない限り見舞金の類いはありません。もし通院によって仕事を休んだなら、休業損害を請求することができます。休業損害は、主婦も対象になります。でも主夫は対象になりません。保険の世界では主夫と書いてヒモと読むのですね。
詳しくは、相手保険会社...続きを読む

Q人身障害保険 3000万か5000万か

東京海上日動の自動車保険に入っているのですが人身障害保険の金額が現在3000万です。この3000万という金額は十分な金額なのでしょうか?。5000万に設定することもできるみたいなのですが5000万にしておいたほうがいいでしょうか?。ちなみに車の使用用途はほとんどが通勤で他人を乗せることはめったにありません。あと他の保障は対人無制限、対物無制限、搭乗者障害500万(車内外保障)です。

Aベストアンサー

>この3000万という金額は十分な金額なのでしょうか?
 どのようなことが起こるかで不足するか否かは変わってきます。
 即死の場合は、生命保険もあるということですから3000万円で満足できれば良いと思います。
 一方、事故により寝たきりで生命維持装置の装着が必要な場合、3000万円では足りなくなると思います。
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追突事故でムチうちになり病院にかかりました。加えて現在平行して整骨院でも施術を行っています。
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Aベストアンサー

保険に関しては下の人が言っているので週略です。
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一方肉体的慰謝料は、肉体の苦痛ですから、通院日に関係しますが、保険会社が認定した病院、主に整骨院の一部でないと通院日は全て認められる訳ではありません、基本的には医師が、完治、もしくは症状固定を決めた時点で治療は終わりです、以後は、後遺症が有る場合は後遺障害等級表に基づいて、お金が支払われるだけです、たとえ裁判をしてもそれは同じです。


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