どこかで、「趣味はgoing on a trip」 と書いてあり、
こういう時にgo onを使うの??って思って
辞書でgo onを調べると、『続ける、進む』などなどの意味が
出ていましたが「行く」とは書いてありませんでした。

しかし、tripで調べると例文で
go on a sightseeing trip to~『~へ観光旅行に行く』
と載っていました。

「旅行へ行く」はgo on ~を使うのですか?
go toだと思っていたのですが・・・

英語がダメダメな私に誰か愛の手を~~

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A 回答 (3件)

ニュージーランド在住の日本人です。

すでに先の方が答えていらっしゃる通り、go to~ のあとに続くのは、具体的な場所を示す言葉です。

 go to Japan (日本に行く)
 go to school (学校に行く)

この例外的表現としては「映画に行く」というのがあります。映画は具体的な「場所」ではありませんが、慣用句(つまり決まった言い回し)として使われています。

 go to the movies (映画に行く)

さて、ご質問の「旅行に行く」ですが、「旅行=場所」ではありませんので、to は使えません。これも慣用句として覚えていただく必要がある表現です。

 go on a trip (旅行に行く)

実は「~に行く」という表現では、他にも to が使えないものがあります。次の例を見てみましょう。

 go shopping at a supermarket
 (スーパーに買い物に行く)
 go fishing in a river
 (川に釣りに行く)

このように、go ~ing のあとに続く「~に」というのは、to が使われていません。これは go ではなく、そのあとに続く~ing形の動詞によって決まるためです。つまり、

 shop at a supermarket
 fish in a river

というわけで、at や in が続いているのです。

いかがでしょうか。御参考になれば幸いです。
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この回答へのお礼

分かりやすくまとめてくださって、ありがとうございました。英語から離れて数年経ってますのでそんなんもあったような・・と思い出しました。

お礼日時:2001/02/11 21:09

yuyaerさんがお答えになっているとおり、a tripというのは場所ではないですもんね。

その場合、go on a tripとなります。到着地に着くのが目的ですからね。ところで、補足ですが、go for a driveといいます。これはもう、車に乗った時点でドライブが始まるわけですから、go forとなります。go for a walkもしかり、歩き始めればもう散歩ですから、目的達成になっている、go on a tripは家を出ただけでは目的達成とはいいがだい。なお、「私はピクニックに行く場合、家をでたらもうピクニック気分だ」という人、あるいは、「ピクニックで具体的な場所が私の頭にはもう存在する、決して抽象的なものではない」という人もいるでしょう。
ゆえに、ピクニックは"go on a picnic"の他に、"go for a picnic" も"go to a pinic"いずれも可能なのです。これらを検索するとインターネットですべてヒットしますよ。
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この回答へのお礼

go for の使い方も教えて頂いて有り難うございました。詳しい説明でわかりやすかったです!

お礼日時:2001/02/11 21:06

もともとtoという前置詞は、~へという到達点へむけてのイメージです。


tripというのは到達点(目的地)じゃないですよね。地名ならtoを使いますが、旅行というとなんかもっと抽象的なものですよね。
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この回答へのお礼

なるほど!基本的な事が分かってなかったのですね。ありがとうございました。

お礼日時:2001/02/11 17:35

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1. go on は「続ける」という熟語です。下記を

http://eow.alc.co.jp/go+on/UTF-8/

2. go to は「~へ行く」という意味で、後に目的の場所がくるのが普通です。

http://eow.alc.co.jp/go+to/UTF-8/

3. go of は、熟語ではなく間に何か入り「行く」というもとのままの意味です。

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答えだけでなく解説もして頂けると助かります
よろしくお願いします

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未来を表す形ですが、例えば;

What are you doing tomorrow night?
と問われて、
1. 質問されていま思いついたら
I will watch baseball.
2. 前もって決めていたけど具体的には決めていない場合
I am going to watch baseball.
3. 前もって具体的に決めていた場合
I am watching baseball at the stadium.
4. 習慣になっている場合
I watch baseball at the stadium on Saturdays.

という感じです。

QI'm going to go to… と言わないのは何故?

be going to go to…
というのは誤った用法だと聞いたのですが、それは何故でしょうか?
その時の説明では、
I'm going to…で現在進行形が近未来を表すので
トートロジーになってしまって良くない文とのことでした。
あまり納得がいっていないので解説をお願いします。

Aベストアンサー

be going to go to…というのが間違っているとは言い切れません。
これでもじゅうぶん通じますし、あえてこういう言い方をする場合もあります。「行く意思が明確にある」という様に意思を強調したいときなどは(まどろっこしいですが)そう言ったりもします。

ただ一般的に「行くつもりだよ」程度の会話なら、goが重なるのを避ける意味合いもあって、現在進行形にしてしまう事が多いですね。

質問者様がおっしゃる通り、現在進行形のbe going to …には、近未来を表すニュアンスがあるので、ごくごく一般的にはこのような形をとるだけの事です。

例えば、食べるつもり=I'm eating that.
    食べる意思があるんだ=I'm going to eat that.

この場合の、eatがgoになっているだけと考えていいと思います。
 

Qgo to.../go on.../go for... no tukaiwake

ima ESL school de benkyou siteimasu.

go to..
go on..
go for..

no tukaiwake ga hakkiri simasen.

to/on/for ... no ato ni kuru tango de tukaiwake desuyone.

kongaragatte simatteimasu.

kuwasiku setumei wo onegaisitaidesu.

japanese desunode nihongo de onegaisimasu.
shohoteki na situmon de mousiwakearimasen

Aベストアンサー

それぞれの前置詞の意味を理解すると、動詞がgoに限らず、述部が理解しやすくなります。

go to:
toには「方向へ」という意味があります。よって、「ある目的地へ向かって」行くとなります。go to the park「公園に(向かって)行く」

go for:
forには「~のために」「~の目的で」「~を目指して」と「目的・指向を定めて」進むとなります。go for a change to the park「公園に気分転換(の目的で)に行く」

go on:
onには「~に関して」「~に関わる事柄で」行くとなります。go on a trip to Kyoto「京都に旅行(に関して)に行く」

という前置詞の語源から判断できます。

また、ご質問の3文の中で、go onのonには副詞の用法もあり、副詞のonは「進行して」「続けて」という意味を持ち、動詞を修飾します。そこから
go on「進む」
go on ~ing「~し続ける」
という動詞句も発生しますから、前置詞とは別の意味で理解しておいて下さい。

なお、前置詞と副詞の違いは、
前置詞が文字通り名詞の前に置かれて、文と文をつなぐ役割があるのに対し,
例:to the park「公園に向かって」、for a change「気分転換のために」
副詞は動詞を修飾して動詞の意味に影響するものです。
例:go on「(進んで)行く」→「進む」、go on ~ing「(続けて)進行する」→「し続ける」

前置詞と副詞の違いを区別すると、動詞への関わり、さらには述部の意味が理解しやすくなります。

それぞれの前置詞の意味を理解すると、動詞がgoに限らず、述部が理解しやすくなります。

go to:
toには「方向へ」という意味があります。よって、「ある目的地へ向かって」行くとなります。go to the park「公園に(向かって)行く」

go for:
forには「~のために」「~の目的で」「~を目指して」と「目的・指向を定めて」進むとなります。go for a change to the park「公園に気分転換(の目的で)に行く」

go on:
onには「~に関して」「~に関わる事柄で」行くとなります。go on a trip to Kyo...続きを読む


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