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勾配天井で大屋根の下は登り梁です。
その登り梁を支える、登り梁に対して垂直の梁についてですが・・・
梁成が変わる部分の下に柱がない場合の継ぎ方ってありますか?
教えてください。

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継手位置」に関するQ&A: 土台の継手位置

A 回答 (1件)

梁背の違う梁どおしを継ぐ場合の仕口


「腰掛け大栓継ぎ」を用います。
「追っ掛け大栓継ぎ」は左右に別れますが、「腰掛け大栓継ぎ」は上下に別れる継ぎ方です。
受け梁の梁背は、取付く梁背より、最低2寸(6cm)以上大きくしましょう。
ご参考まで
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この回答へのお礼

わかりました!すばやい回答ありがとうございます。

お礼日時:2008/04/08 10:10

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Q土台の継手位置

木造住宅の土台の継ぎ手位置で柱の下で継ぐのはいいのでしょうか??
どこで継ぐのが一番いいんでしょうか?あとここはダメってとこも教えてほしいです。

Aベストアンサー

継ぎ手は構造耐力上問題の少ないところに設けます。
継ぎ手というのは弱い部分ですから柱の下なんてもってのほかです。
大抵下に欠損しない基礎があり、柱から300程に設定し
継ぎ手そばの上側の土台(雄木オギといいます)にアンカーボルトが必要です。
土台継ぎ手は材料の定尺長さと組む順番を考慮して継ぎ手位置を決定しますが部屋がモジュールに合わず間くずれを起こすときなどは慎重に決めないといけません。

Q在来工法の火打ち梁の収め方、寸法教えていただけないでしょうか。詳しいサ

在来工法の火打ち梁の収め方、寸法教えていただけないでしょうか。詳しいサイトでも構いません。

Aベストアンサー

【木造住宅建築確認申請用の構造標準納まり図】
http://www.howtec.or.jp/joho/syuppan/osamarimihon.pdf

P4の右下に納まり図があります。

納まり図は、木製火打と火打金物(Zマーク)の2種類あります。
(寸法も載っていますので、ご確認下さい)

参考URL:http://www.howtec.or.jp/joho/syuppan/osamarimihon.pdf

Q木造軸組工法 柱の太さについて

木造軸組工法で新築工事をやっている最中です。
基礎の幅、土台のサイズ、柱の太さ等、現場で計ってみたのですが
基礎(ベタ基礎)の幅            =120ミリ
基礎の立ち上がり(コンクリート底面から)  =390ミリ
土台                    =105ミリ角
通し柱(家の中央の1本のみ)        =120ミリ角
その他通し柱数本              =120ミリ×105ミリ数本
それ以外の通し柱              =105ミリ角
管柱                    =105ミリ角
筋交い                   =45ミリ×90ミリ
---------------------------------
となっていました。
通し柱は120ミリ角は最低でも必要だ!って聞いた事があるんですが
105ミリ角の通し柱も使用しているようです。
120ミリ×105ミリって言うのもありました。
このサイズをみて、2階建の木造住宅の仕様として、
どんなもんなんでしょうか?こんなもんなんでしょうか?
危険なものでしょうか??
よろしくお願いします。

木造軸組工法で新築工事をやっている最中です。
基礎の幅、土台のサイズ、柱の太さ等、現場で計ってみたのですが
基礎(ベタ基礎)の幅            =120ミリ
基礎の立ち上がり(コンクリート底面から)  =390ミリ
土台                    =105ミリ角
通し柱(家の中央の1本のみ)        =120ミリ角
その他通し柱数本              =120ミリ×105ミリ数本
それ以外の通し柱              =105ミリ角
...続きを読む

Aベストアンサー

地方にもよりますが、東京近辺なら在来工法としては上の中くらいは評価できると思いますが。。。

管柱でも100ミリ角が一本も無いというのはないというのはご立派ですが、不満足とすれば関西以西の方でしょうか?

多分、通し柱を全部120ミリ角にしても、耐用年限が100年から130年に延びるということだと思いますが一般に都会では

設備面が先に古くなるので、耐用年限までは考えない傾向があります。

西欧のように設備やサッシュを取り替えながら、何百年も使うとすれば全部150~240ミリ角くらいの柱がいるかと思います。

Qオススメな木造構造計算ソフトは?

オススメな木造構造計算ソフトは?

意匠設計事務所のものです。
昨今、長期優良住宅もあり、木造の構造計算が身近になっております。

作業時間等を考えれば、構造屋さんのサポートの方が
良い時も多々ありますが、

木造構造計算ソフトの導入を検討しております。

アーキトレンド
STRDESIGN
HOUSE-ST1
KIZUKURI
等が名が通っていますよね。

アーキトレンドはかなり高額で、やはり木造の計算なので調整は必要
と聞いていますので、難しいと思っておます。

現在、最有力候補は、STRDESIGNと思っています。
昨今の性能評価にの対応しているようですし。

オススメや何らかのコメントをいただければ幸いです。

Aベストアンサー

使っているというか、買っちゃったのがアーキトレンドZシリーズなんですが、確かに高い。年間サポート料もバカにならないので、コールサービス抜きで更新したりと、考えものです。ほとんどのVer.UPは無償ですけどね。長期優良住宅用にVer.UPはされています。
金物も手計算でやったものと違うんですよね。ソフトの結果では、木軸組なども、過剰かなと思う仕様の計算結果になります。

STRDESIGNは当初検討したんですが、AUTOCADだったか?の連携ができて、JWWじゃなかったので、パスしたんですが、こっちの方が安いし、構造計算だけに特化した使用なら(今、思い返せば)、こっちの方が良いとも思います。
30万円くらいでしたっけ?

Q木造軸組工法の耐力壁について、いくつか教えて頂きたい事があります。

木造軸組工法の耐力壁について、いくつか教えて頂きたい事があります。

1、構造用合板を使った耐力壁は、幅が最低600mm必要だと質問の中で見つけましたが、
  これは何かにはっきりと記載されているものなのでしょうか?
  軸組工法だと最低900mm必要という文章もありました。

2、筋交いを使った耐力壁は、最低900mm必要ということですが、
  以前、柱の1/3の幅(例えば2500mmの柱であれば、833mmまでOK)
  まで耐力壁とみなす、というのを教えてもらったことがあるのですが、
  これは間違っているのでしょうか?
  同じく、この事も何かに記載されていますか?

以上、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

木造軸組工法の耐力壁については、「木造軸組工法住宅の許容応力度設計(2008年版)」をご覧下さい。
http://www.howtec.or.jp/joho/syoroku/syoroku202.html


P60の解説欄には

1、構造用合板を使った耐力壁の前提条件は、L≧60センチ且つH/L≦5

2、筋交いを使った耐力壁の前提条件は、L≧90センチ且つH/L≦3.5

ですから、面材で、60センチ以下、筋交いで90センチ以下は、耐力壁として算定出来ません。

>以前、柱の1/3の幅(例えば2500mmの柱であれば、833mmまでOK)
2008年12月以降、90センチ以下の筋交いは、算定出来ません。

参考URL:http://www.howtec.or.jp/joho/syoroku/syoroku202.html

Q火打ち土台&火打ち梁について>>訂正版、早急に御回答御願いします!!

木造在来工法で新築中の者です。
床伏図を見ても現場を見ても火打ち土台や火打ち梁が見当たりません。住宅建築の本では火打ち土台や火打ち梁が必ず記載されています。
木造在来工法で建てた場合で火打ち土台や火打ち梁は不要な時はあるのですか?もし不要の場合はどういった場合でしょうか?ちなみに構造計算はされており、計算書もあります。御教授御願いします。
先程、困り度1で誤って出しましたが、現在建築中につき早急に御回答御願いします!!

Aベストアンサー

>剛床工法の詳細についてまで回答頂き感謝ですが、情報ソースを御存じでしたら御教授頂けたら幸いです。

参照できそうなHPなどがあればと探してみましたが、残念ながら適当な物が見つかりませんでしたσ(^_^;)

”根太レス工法”という名称も一般的ですが、厳密に云えば”剛床工法=根太レス工法”でもありません。

akkiforeさんのお宅では当初から床伏図に火打ち梁が記入されていないのですから、少なくとも”手抜き・欠陥工事”の可能性は無いですね。

おそらく木造軸組での剛床(根太レス)工法の是非については、建築の専門家でも意見が分かれるところでしょうから、敢えて素人の私がどうこう云える立場ではありませんが、施工者にとっては”工期短縮+コストダウン”のメリットもあるかもしれません。

Q木造小屋組みの筋交い

教えてください。

木造小屋組の筋交いについて教えてください。
小屋組みの小屋筋、雲筋、振れ止め(根がらみ)について、一般にどの程度設けていますか。小屋筋関係は大工に任せていましたが、ちょっと疑問に思いまして。。
尚、屋根は縦ハゼ葺き等の軽いもの、勾配は4寸程度です。
また、部材断面寸法はどのくらいに設定していますか?
私は21×105程度で設定していますが、一般にこのくらいの寸法なのでしょうか。
分かる方、いらっしゃいましたら教えてください。

Aベストアンサー

北国の設計屋さんです。
小屋組みの小屋筋、雲筋、振れ止め(根がらみ)の設置方法
母屋に平行方向 母屋間隔で入れます。
母屋に直行方向 一間(1.82m)間隔で、両妻側と母屋のジョイント部に確実に入れます。
断面について
構造計算上では、余程変な形の屋根でない限り(24×45)壁胴縁のサイズで耐力的には大丈夫です。
材幅105mmなら厚さ15mm以上で安全です。
ご参考まで

Q布基礎と独立基礎?

布基礎と独立基礎?

農村地帯の広めの土地に戸建住宅を計画しています。

現在のところ、木造平屋建て、高床式、切り妻屋根の軽量屋根材葺きで、ウワモノ重量を軽量化し、ローコストで耐震性を確保する計画です。

この上物に対する基礎としては、「コンクリートから人間へ」という時代に、べた基礎で大量のコンクリートを流し込むのは気に入りませんので、上物と同様、軽量化、ダイエットし、大地への負荷を軽減し、資源を節約し、耐震性を確保したいと考えています。(できれば私の予算も削減したい!)

そこで、布基礎か独立基礎かの選択となるのですが、建築数年後の床下乾燥に期待して高床式を採用するわけですから、布基礎の立ち上り部(GL+450mmぐらい)が床下通風をじゃまするのが気に入りません。
かといって、人通口のように、布基礎でありながら基礎の一部をカットしてしまう神経も理解できません。

「傾斜地に建っている別荘」などに使われている独立基礎は平地の平屋住宅では使えないのでしょうか?

ボイド管で柱の数だけ独立基礎を立て、その上に柱直建てができないかと考えています。

そこで、木造住宅の基礎の専門家に質問です。
1.平地の平屋建てに独立基礎が使われていない理由は何でしょうか?
(「基礎屋さんの売り上げ確保」って答えは無しですよっ!)
2.軽量住宅の基礎に独立フーチング基礎を使う場合の注意事項は何でしょうか?
3.土台無しの木造建築の建築確認を取るにはどうしたらよいでしょうか?
4.「傾斜地に建っている別荘」は次回の大地震の際に崩壊するのでしょうか?

追加の質問ですが、
5.梅雨時に工事されたべた基礎で、そのべた基礎に覆われた土中の水分は、その後、乾燥期になってもべた基礎の下や、防湿シートの下でウジウジしているのでしょうか?

布基礎と独立基礎?

農村地帯の広めの土地に戸建住宅を計画しています。

現在のところ、木造平屋建て、高床式、切り妻屋根の軽量屋根材葺きで、ウワモノ重量を軽量化し、ローコストで耐震性を確保する計画です。

この上物に対する基礎としては、「コンクリートから人間へ」という時代に、べた基礎で大量のコンクリートを流し込むのは気に入りませんので、上物と同様、軽量化、ダイエットし、大地への負荷を軽減し、資源を節約し、耐震性を確保したいと考えています。(できれば私の予算も削減したい!)

そこ...続きを読む

Aベストアンサー

・古建物で;玉石の上に柱が立ち 横架材は1階床梁でした
     古職人が言うのに 近頃は「よいとまけ」で地盤造りをしなくなった
     砂利+粘土+砂利+粘土・・幾層にも付き固めた上に 玉石を座らせた
・新潟地震のとき 古建物が横ズレして倒壊しなかった と
 布基礎にアンカーボルトで固定した部が割れたとか ベタ基礎は全体が揺られて不同変形したとか
・確認申請基準を作る人も全能ではない(基準法の改正=間違いに気付き訂正すること)事からも
 しかし、今の規制をクリアーしないと家が建てられません 古建物を見て勉強しています

Q建具表の表記の仕方を教えて下さい。

建具表の表記の仕方を教えて下さい。
木造で住宅用半外サッシを使用しています。

サッシメーカーでうたっているサッシ寸法「W=」「H=」をまず記入し、
それに対する内法有効を表示する。
が一般的だと考えているのですが、いかがでしょうか。

ある設計事務所から上がってきた図面に、
サッシ寸法「W=」「H=」が表現せれておらず、
いきなり内法有効が表示され、その他不明な木開口か何かが表示されていました。
この設計事務所は「申請に必要なのは有効寸法なのでそのように表示した。
それ以外の寸法は施工側だけで必要とししている寸法。」との主張です。

図面は申請だけに使用するものではないと思いますし、
申請だけに使用するにしても、サッシ寸法「W=」「H=」をまず記入し、
それに対する内法有効を表示する、が常識だと思ううのですが。。。
いかがでしょうか。。。

皆さんのご意見をお聞かせ願います。

Aベストアンサー

No.4です。 補足です。

サッシ寸法と内法寸法の両方書いたほうが図面としては良いと思います。
図面をぱっと見たときにわかりやすいですし、使いやすいでしょう。

但し、前にも書いたようにサッシ寸法はメーカーによって微妙に異なるので、メーカーを
指定する場合はサッシ寸法がそのまま使えますので便利です。

けれどメーカーが異なればサッシ寸法が微妙に変わるので設計図のサッシ寸法はあくまでも
参考寸法となります。

またサッシ寸法はメーカーによって異なりますが、微妙に違うだけなので施工者は内法寸法を
見ればサッシ寸法が大体どれくらいかはすぐにわかりますので、書いてなくても良いのです。

だらだら書きましたが、要は
 サッシ寸法を書けばメーカー指定になる恐れがある。だけど書いてあるとわかりやすい。
 サッシ寸法が無くても施工者は困らない。

という理由で設計者は書かないのがほどんどだと思います。
サッシ寸法を書く時間をサッシの納まりの検討や図面化に使ったほうがよほどいい建物が
出来ると思います。

Qエアコンのドレンホースの掃除方法は?

エアコンから突然、水漏れがしてしまいました。
過去の質問で調べたところ
「ドレンホースの詰まりが原因のことが多い」とのことなので、
お掃除をしたいのですが、どの部分からどうやって掃除したら
よいのかわかりません。

「ドレンホースを掃除機で吸ってみるといい」ということでしたが、
どこから吸ったらいいんでしょうか?
ドレンホースが、どれを指すかはわかるのですが、吸い口がわかりません。
すみませんが教えてください。

Aベストアンサー

過去の回答も一応見てみました。
私も過去にエアコンの水漏れ経験があります。
原因はいろいろあると思いますが、ドレンホースに限ってということで。

ドレンホースはエアコン本体背面(右or左)から、配管と一緒に束ねられ、
多くは室外機の近くまで行っています。冷房した時に水がポタポタと落ち
ている所が出口です。
もしこのホースに詰まりがあり、それを吸い取るのであれば、一番簡単な
のは、水の出口に掃除機の吸い口を当てて(太さが合わないので工夫が必
要です)吸う事です。ただ、水も一緒に吸い込む可能性も有りますので、
注意して下さい。
もし、エアコン本体側で吸うとなると、もっと大変です。
エアコンのパネルを開けて、フィルターを外します。そうすると熱交換機
という細かいフィンが付いたものが見えます。その下に水の受け皿があり、
さらに左右どちらかに(傾斜し)ドレンホースに繋がる穴があります。
これが見えれば可能ですが、狭いし、普通の掃除機の吸い口ではかなり無
理かなと思います。この場合は吸うというより、穴に向かってストロー等
で吹くしか無いかなと思います。
また、機種によっては、水の受け皿が見えないものもあります。そうなる
と、専門家の手に委ねるしか有りません。
使用状況にもよりますが、予想以上に内部にごみ付着していることがある
ようです。
ご自分でやれそうも無い時は、余計に壊してしまっても損ですので、業者
に頼んだ方が良いと思います。
ちなみに私も先日、業者にクリーニングしてもらいました。
熱交換機のほこりは大したこと無かったのですが、送風ファンにほこりが
びっしりこびりついていて、ビックリしました。
掃除後は、風量が多く(初期の量に戻った)なりました。

過去の回答も一応見てみました。
私も過去にエアコンの水漏れ経験があります。
原因はいろいろあると思いますが、ドレンホースに限ってということで。

ドレンホースはエアコン本体背面(右or左)から、配管と一緒に束ねられ、
多くは室外機の近くまで行っています。冷房した時に水がポタポタと落ち
ている所が出口です。
もしこのホースに詰まりがあり、それを吸い取るのであれば、一番簡単な
のは、水の出口に掃除機の吸い口を当てて(太さが合わないので工夫が必
要です)吸う事です。ただ、水も一緒...続きを読む


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