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自転車競技部(高校の)に入部しようかと考えている者ですが、体格とか関係あるんですか?
自分は175cmの75kgなんですが、自転車競技部の上級生に聞いたところ、『力』と『体重』がある人ならスプリント?のほうが向いているって言ってました。
個人個人の体格にあったレースがあるそうなんですがどうなんでしょう?
やっていくうちに自然と贅肉が落ちていくと思うのですが、やる前から落とさないとダメなんですか?
宜しくお願いします!

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A 回答 (2件)

ヨーロッパのプロロードレースを見ていると、様々な体格の選手がいます。


身長160cm程度、体重は50kgそこそこのクライマーから、190cm程度、ガタイのいいスプリンターまで。なかには2mを超える選手、体重が100kg近い選手もいます。いまスリップストリームというチームにいるバックステットという選手、100kg近い体重を、それを上回るパワーで押し上げて、意外にも上りがそこそこ速かったりします。
ロビー・マキュアンのように、小柄ながらも超一流のスプリンターもいます。
ガルゼッリやベッティーニのように、小柄な体格を生かして、坂もこなすしスプリント力もある選手もいます。
何が向いているかはやってみないとわかりません。まずは入部して、走ってみましょう。そうすると何が向いているかわかってきます。
高校の競技部はトラック競技主体だろうから、どうしてもガタイがいい人が有利です。将来、ロードレーサーに転向するとしても、トラック競技出身で良い成績を出しているプロロードレーサーはたくさんいます。
今の体格なんか、走り始めれば変わってしまうはず。まずは入部してみましょう。ぶっ倒れるまで練習して、たくさんのレースに出ること。何が向いているか、何が向いていないか、自分の長所は何で欠点は何かを考えるのは、その後です。
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ロードとトラックでは、適した体が全く違います。


175cm75Kgだと、ちょうど境界にあるような感じですね。
ここから絞ればロード、贅肉を筋肉にすればトラックです。

ロードはかなりの時間、自分の体を運ばなくてはいけませんから、長距離走に適したような体つきになります(プロの場合、レースシーズンには体脂肪5%くらいまで絞る)。自転車に必要のない肉は付けないという覚悟が必要です。筋肉としては長距離走のように赤筋が優越した筋組成が求められます。ただ、ロードの中にも、スプリンターというのがいて、この場合は、ある程度爆発力が必要なので、ある程度筋肉がついたガタイの良い体つきになります。それでも、ロードの場合、ウェイトトレーニングはほとんどしませんがもがくのはやります。一方クライマーの場合は少しでも贅肉を落とした、本当にガリガリに近い体になります。

トラック系競技でもドミフォンや長距離系は別にして、基本的には短時間の爆発力が必要ですから、贅肉を落とすと言うより筋肉(白筋)に変えていくようなトレーニング、インターバルやウェイトトレーニングを行います。

贅肉は本格的にやればそのうち落ちます。というより、最初は少し脂肪があるくらいでないと(ありすぎは駄目ですが)、練習で持ちませんよ。

この回答への補足

ロードの中にスプリンターという種類があるんですか?
>>ガタイの良い体つきになります。
となると自分はスプリンターの方が向いているんでしょうか・・・。
175cm75kgで境界線ですか。ではギリギリ自転車競技がやっていける程度なんでしょうか。

補足日時:2008/04/09 22:29
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また、重量は加速度には影響すると思いますが、ほとんど直線のようなレースで加速度ってさほど重要じゃなく、むしろ最高速の方が重要なんじゃないですか?

Q安価かつ本格的なトラックレーサーを教えて下さい

こんにちは。
私は3年ほどロードレーサーに乗っている中年オヤジなのですが、最近トラックレースに興味を持ち始めました。
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普通のロードでの走行会で満足できず本格的なトラックレーサーをほしいのですが、一体どこら辺を基準に選べばよいのでしょうか?
(競輪の選手に聞いたところスケルトンが合わないとダメと言われたのですが、具体的にどのようなものを指しているのかわかりません。)
アンカーのPHM9Sのようなものであれば間違いないと思うのですが、私の小遣いでは予算オーバーです。
そこでできる限り安価で、なおかつ本気でトラックレースに耐えられる自転車を紹介していただけませんか?

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で、具体的にいくらまで出せるんでしょうか?
PHM9Sのフレームのみ35万は買えない、というのはわかります。
でも、ロードバイク乗ってるんであれば、10万も出せないというのであれば、最近流行りの街乗りピストみたいな物しか買えない、というのもわかりますよね?

とりあえず、ブレーキ装着不可(競技専用)、もしくは、ブレーキはつくけど競技使用メインと思われる車種で、フレーム単体売り、完成車問わず20万程度までのものを探してみました。

完成車
*FUJI Track 1.0(2011)
http://www.fujibikes.jp/2011/products/race/track_10/index.html
(まだ公式サイトが2012モデルになってないため、2012も販売されるかどうかは不明)
*FELT TK2/TK3
http://www.riteway-jp.com/bicycle/felt/2012/9428711.html
http://www.riteway-jp.com/bicycle/felt/2012/9428815.html

フレーム単体
*cervelo T1
http://www.eastwood.co.jp/lineup/cervelo/t1.html
*Cinelli Mash/Vigorelli Pista(2011)
http://www.dinosaur-gr.com/catalog/?id=1
(まだ2012モデルが準備中で、2011のオンラインカタログしか見られません。 これも2012が出るかどうかは不明)
*LOOK AL464P(2011)
http://www.eurosports.co.jp/2011look.pdf
(これまた2011モデルです。 2012の有無は不明)
*GIANT Omnium(2011)
http://www.giant.co.jp/giant11/bike_datail.php?p_id=00000017&action=outline
(2011モデルで生産終了、2012はありません。 どっかに在庫が残っていれば)
*Dedacciai Pista/Strada
http://www.takizawa-web.com/shop-frame11/deda/pista.html
http://www.takizawa-web.com/shop-frame11/deda/strada.html
(ストラーダはイタリア語でストリートの意味なので、ピスタほど本気のフレームではないのかも?)

デダチャイ・ピスタのみクロモリ、あとは全てアルミフレームです。
さすがにこの価格帯でカーボンフレームはムリです。
(ロードでは20万切りのカーボンも出てきましたが、トラックレーサーはそこまで需要ないので、まだまだでしょう)
カーボンフレームだと、一番安くてこのへん・・・・・ですかねぇ。
*BOMA L'eclat
http://www.boma.jp/products/frame_l'eclat.html
*FUJI Track LTD
http://www.fujibikes.jp/2011/products/race/track_ltd/index.html
いずれもフレーム売りだから、なんだかんだでトータルでは余裕で30万超えるでしょう。

まあ・・・現時点で、確実に手に入って、なおかつ安上がりなのは、FELTのTK2/TK3でしょうかねぇ・・・
TK2とTK3は同じフレームのパーツ違いです。
トルバティブのクランクにディープリムホイール、カーボンのハンドルやシートピラーなんかが大きな違いですかね。

で、具体的にいくらまで出せるんでしょうか?
PHM9Sのフレームのみ35万は買えない、というのはわかります。
でも、ロードバイク乗ってるんであれば、10万も出せないというのであれば、最近流行りの街乗りピストみたいな物しか買えない、というのもわかりますよね?

とりあえず、ブレーキ装着不可(競技専用)、もしくは、ブレーキはつくけど競技使用メインと思われる車種で、フレーム単体売り、完成車問わず20万程度までのものを探してみました。

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Q競輪選手になるには・・・

教えてください。
私の息子を競輪選手にしたいと思っているのですが、どの様にすれば競輪選手になれるのでしょうか?
また、収入的にはどのくらいなのでしょうか?

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競輪選手になるためには、肉体的な才能が必用です。
道は2つあり、一般的には回答1の方の書いたように競輪の学校に入るのが普通です。
基本的にほとんど学費がかかりませんが、強い精神力と競輪に向いた体格が必用です。
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こちらは根性とかスパルタとかは無くても才能さえあれば選手にはなれます。
ただ、強い精神力が無いと選手として大成はムリかとも思いますけど。

収入は、実力の世界ですから、底辺の選手になると妻子を養うのも困難のようです。
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Qロードバイクで時速40キロ以上出すには?

SurlyのPacerというクロモリのロードバイクを購入しました。
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私は30代男性でロードは初めてで、貧脚といえばそうですが、それでも40ぐらいは軽く出せるのかなと思っていました。都内の交通量の多い場所を走ることがほとんどですが、それでも幹線道路などでは瞬間的には40を越えても良さそうなものかと思うのですが。

サイコンの設定や空気圧管理などは問題ありません。前が50-34でそこのインナーからアウターへの切り替えのタイミングがうまくいっていない気もします。また他に原因として考えられることはありますでしょうか?やはり脚力の問題でしょうか(笑)。また、皆様はどの程度の速度が出せているのでしょうか?

Aベストアンサー

ANo.3です。

今日はひさびさに天気予報から傘マークが消えたので自転車で通勤しました。
幹線路に入ったところでフロント39T-リア13Tに入れ
ケイデンスを110rpmまで上げ41km/hで巡行したら
200mも走らないうちに心拍が170を超えてしまったので
ケイデンスを95rpmまで落としてしまいました>ショボ~ン。
(通勤では甲州街道を主に走っているのですが
高速巡行できる区間は実はあまりないです。)

> インナーからアウターへの切り替えのタイミングがうまくいっていない気もします。
コンパクトクランクって、おいしいところでフロントの変速タイミングが来ちゃいますよね。
以前はコンパクトクランクを使っていたのですが
上りとLSD以外はずっとフロントアウターに入れっぱなしでした。

> 最高が37-8キロ程度しか出せません。
であるならばフロント50T-リア17T、ケイデンス90rpm、約33km/hでの
巡行を身につけちゃうとイイと思います。
そのペースが維持できれば、道路状況が良いときにリアを16T→15T→14Tと
シフトしていけば自然に?40km/hになります。
http://www.asamako.net/scripts/gear_ratio.php
この速度域はロードでは常用域ですので
変にもがくよりも、キレイなペダリングを心掛けた方がイイと思います。
キレイなペダリングでフロント50T-リア17T、ケイデンス90rpmの巡行が出来るようになれば
40km/hで走るのも「軽いこと」になりますよ。

で、キレイなペダリングの習得にはANo.4さんのご指摘どおり
ビンディング・ペダルを使った方がイイのですが、どうでしょう?
そして、ペダルは「踏み込む」のではなく「回す」こと。
力を入れるのは1時から3時のところ。
それ以外のところで力を入れても、疲れるだけで大した推進力になりません。
力を入れるときは腹筋とハムストリングを使うこと。
股関節を大きく柔らかく使い、腿をなるべく高くあげること。
骨盤を立て上半身を腹筋で支え、上半身はリラックスさせること。
アンクリング(踵が下がること)させないこと。
なんてことを私は学びました。
人それぞれやり方はあると思いますが、まあ参考にして下さい。
この↓サイトなんて、役に立つと思いますよ。
http://www.sportsmovie.jp/funride/top/
http://www.sportsmovie.jp/funride/technique/?sm=0&it=101
(登録が必要ですが無料です。)

あとね、私の巡行スピードはホイール(フルクラムRACING3)にも助けられてます。
もう少し走りこんだら、ホイールをグレードUPすると「効く」かも知れません。

ANo.3です。

今日はひさびさに天気予報から傘マークが消えたので自転車で通勤しました。
幹線路に入ったところでフロント39T-リア13Tに入れ
ケイデンスを110rpmまで上げ41km/hで巡行したら
200mも走らないうちに心拍が170を超えてしまったので
ケイデンスを95rpmまで落としてしまいました>ショボ~ン。
(通勤では甲州街道を主に走っているのですが
高速巡行できる区間は実はあまりないです。)

> インナーからアウターへの切り替えのタイミングがうまくいっていない気もします。
コンパクトクランク...続きを読む

Qケイデンスについて

ロードレーサーに乗り出してちょうど1年になる初心者です。

早速質問ですが、
私の平地最高速度はケイデンス127rpm52キロですが
他の人達に比べケイデンスが低いのではないかと
思っています、良く180rpmとか200rpmとか耳にしますが
私には考えれない回転数です、
そこで軽めのギア比で挑戦したところ140rpmがやっとでした。
私は普通の人より遅いのでしょうか、
又ケイデンスを上げるにはどうすれば良いのでしょうか、
現状ノーマルクランク170mmを使用していますが
ショートクランクに変更とかしても
上がらないのでしょうか?

生まれ持っての鈍足で若い頃でも
100m走15秒だった現在47歳、股下75cmのおやじです。

Aベストアンサー

自転車競技をしている者です。競技レベルは日本トップレベルのレースに何とか出れるくらいです。

ケイデンス127と速度52だとギアは16Tで走られたと思います。
適切ななギア比とケイデンスです。むしろ、その速度で127は早いくらいです。

ケイデンスは早ければいいというものではありません。
高ケイデンス=高速度ではありません。
実際にレースでは80~110。ゴールスプリントで150に満たないくらいです。
アームストロングでもレース中に200などで回すことは有り得ません。
私は220以上で回せますが、それはローラー上や極端にギアを軽くした場合です。
ぺダリング練習の一環として200とかを目指すなら良いですが。その回転数で最高速度は絶対に出せません。

平地での最高速度を出そうと思うなら、120~140くらいで回すのが適切なケイデンスといえます。

Q毎日鍛えても良い筋肉・悪い筋肉はどれ?

20代、男性です。今年に入ってから、ほぼ毎日ジムに通っています。
脂肪燃焼目的で有酸素運動90分→筋トレ60分で回っています。
本格的に筋トレをはじめてから、まだ日が浅いです。
毎日筋トレをしていると、さすがに辛く、また効果が薄れるという事を知りました。
しかし、「腹筋などは毎日鍛えても(筋トレしても)良い。」という意見を聞きました。
毎日鍛えても良い筋肉、良くない筋肉画あるようでしたら、
腹筋以外の部位を教えてください。
宜しく願いします。

Aベストアンサー

下腿部(ふくらはぎ)および腹筋、前腕は毎日鍛えても大丈夫とされています。

そのほかは、腕の筋肉である上腕二頭筋、上腕三頭筋、肩の筋肉である僧帽筋、三角筋、菱形筋などは1日おき。

大胸筋(胸)、大腿四頭筋・ハムストリング(脚)、広背筋(背中)2日おき。

脊柱起立筋(背中の下部)は3日おき程度が目安です。

ただし、回復力は個人差が大きいので、あくまで「目安」です。腹筋なども人によっては1日おきのほうがいい場合があります。
トレーニングの間隔を変えながら、記録をこまめにつけ、自分にとって最適の間隔を見つけてください。

それと、先に有酸素運動をやると、筋トレの主エネルギーである糖質が不足してしまいますので、十分トレーニングできない可能性があります。
自分の体重を利用した腕立て伏せなどの筋トレ程度ならいいのですが、マシンやダンベルなどを使った本格的なものなら、先にやったほうが効果的です。

ハードなトレーニングをするなら大きな筋肉は週1回しか鍛えない人も珍しくありません。
休むことも、大切なトレーニングです。筋肉痛があるときや気が乗らないときのトレーニングは避けましょう。ケガやストレスになり、挫折のもとです。

休む時は休み、やるときはやる、と言った具合にメリハリをつけて、長く続けることを第一目標にするようにしましょう。

下腿部(ふくらはぎ)および腹筋、前腕は毎日鍛えても大丈夫とされています。

そのほかは、腕の筋肉である上腕二頭筋、上腕三頭筋、肩の筋肉である僧帽筋、三角筋、菱形筋などは1日おき。

大胸筋(胸)、大腿四頭筋・ハムストリング(脚)、広背筋(背中)2日おき。

脊柱起立筋(背中の下部)は3日おき程度が目安です。

ただし、回復力は個人差が大きいので、あくまで「目安」です。腹筋なども人によっては1日おきのほうがいい場合があります。
トレーニングの間隔を変えながら、記録をこまめに...続きを読む

Q競輪選手って足速いの?

くだらない質問なんですが、
競輪選手は短距離走(100m走など)は速いのでしょうか?
もちろん自転車なしの話です。

Aベストアンサー

No1.のu-ROMさんの考察に説得力があります。

以前テレビで競輪選手ではないですが、日本人でツールドフランスなどに出場されている方(いわゆるロードレーサーのプロ)の密着取材みたいなものがありました。
彼いわく、自転車のペダルを回転させる筋力と、直接脚で走る筋力は違うそうです。
なので、彼が直接脚で走る時はよく転ぶらしい。
もっと言うと、あまり直接脚で走ることをトレーナーから禁止されているとのこと。
使う筋肉が違うので怪我をしやすくなるのが理由だそうです。

この話を聞いたときは意外でびっくりしたことを覚えています。

Q競輪選手が普通の自転車に乗ると・・・

普段、自転車をこぎまくっている高校生です。
昔から自転車が好きで意味もなく走り回っていました。
だからかもしれませんが、自転車の巡航速度が
普通の人よりずば抜けて速くなってしまいました。
周りから「お前は競輪選手になれ」っとよく言われています。

実際、バイクに付いてきてもらい、
スピード測定をしたら50km/h出ていたそうです。
比較的天候の良い、無風の日を選びましたが、
競輪選手が、普通の自転車に乗るとどれくらい出るものなのでしょうか?
僕の乗っている自転車はシティーサイクルですが、
ギアが四段変速、ベルト駆動です。

また、競輪選手に向いていると言えるのでしょうか?

Aベストアンサー

高校生、頑張っていますね。
競輪選手が、普通の自転車に、いきなり乗ってもスピードは出ないでしょう、乗り慣れていないからです。練習すると貴方より早いです。
貴方が競輪用ピストに乗ったら真っ直ぐも走れないでしょう。
競輪選手に向いていると思いますよ。
いい素質がありそうなので競輪選手に挑戦してみては?競輪学校を卒業しないとプロにはなれませんけど。卒業できないで止めて行く人もいっぱいいますね。
スピードはギア比とケイデンス{ペダルの回転数}で決まります。
300回転、回せたらトップ選手になれます。
メーターを付けて回転数を教えて欲しいですね。

Q推薦で日本の大学に…入りたいです。

今年の夏、自転車競技部に入ろうと思います。(海外在住のため)

3年間で、そこそこのレースに出て、優勝出来る様になれば、推薦で大学に取って貰えますでしょうか?

ちなみに、そこの高校の自転車競技部は、今、在住地で全国3位ぐらいの位置にいます。

先日、その高校に見学に行った際、監督に気に入って貰えました。

理由は多分、太ももの筋肉が太いのと、体格?だと思います。

なぜ、自転車競技部に入ろうと思うのかは、弱虫ペダルにはまって、自分もやって見たいと思ったからです。

Aベストアンサー

有名になれば、なんでも叶う。

鹿屋体育大学が有名ですよね。

で、卒業したらどうするの?

自転車続けないのなら、学力で大学入った方がいいような。

それなりに、自転車で活躍してる大学もありますからね。

自転車で頑張るのなら、大学なんか行く必要はないかも。

シマノの西村大輝は、高校出てすぐ、シマノに入れたしね。

鹿屋体育大学に推薦で入ったと思われる人ですが、競輪学校に合格して中途退学しました。

ロードの世界は、やはり稼ぐごとはできない。
競輪選手になれば、頑張れば、ロードの選手ほどひどくないですからね。

>理由は多分、太ももの筋肉が太いのと、体格?だと思います。
競輪の方が向いてるかな。競輪選手になるのなら大学に行く値打ちはないかな。

Q体重を変えずに体脂肪率だけ下げるトレーニング

30代、男性です。
身長170cmで体重76kgだったものを、
食事制限とジョギングによる有酸素運動によって、
4ヶ月で体重70kgまで落とすことができました。


現在、体脂肪率は20%程度なのですが、
このまま、体重を70kgから変化させずに、体脂肪率だけを12%くらいにまで落としたいと考えています。
そのためには、贅肉を落とし、筋肉を付ける必要があります。
そのための最短な方法を探しているのですが、

http://oshiete.goo.ne.jp/qa/6265063.html

このページの回答No.8などには、
筋肉をつけるには、食事をオーバーカロリーにした上で「太る」必要があると書かれています。

また、回答No.4には、筋肉を増やすには有酸素運動と筋トレを同時に行うのは非効率であると書かれています。

それで質問なのですが、
体重70kg、体脂肪率20%→体重70kg、体脂肪率12%
にするには、

1. 食事制限無しで体重を変化されることなく、ジョギングと筋トレをそれなりの過度で行い、
体脂肪率の減少のみを追求するトレーニング

2. まず、食事制限を行い、有酸素運動中心のトレーニングを行い、体重を65kg程度にまで落とす、
それから食事をオーバーカロリーにした上で、筋トレ中心のトレーニングを行い体重を70kgまで上げる。
それから有酸素運動でまた65kgに落とす、というトレーニングを繰り返す。

のではどちらの方が効率的に体脂肪率を下げることができるのでしょうか?

30代、男性です。
身長170cmで体重76kgだったものを、
食事制限とジョギングによる有酸素運動によって、
4ヶ月で体重70kgまで落とすことができました。


現在、体脂肪率は20%程度なのですが、
このまま、体重を70kgから変化させずに、体脂肪率だけを12%くらいにまで落としたいと考えています。
そのためには、贅肉を落とし、筋肉を付ける必要があります。
そのための最短な方法を探しているのですが、

http://oshiete.goo.ne.jp/qa/6265063.html

このページの回答No.8などには、
筋肉をつけるには、食事をオー...続きを読む

Aベストアンサー

その2つはどちらも正解には程遠いと思います。

選択肢1の問題点は、中心になる運動がジョギングだということ。
体脂肪率を下げたいというのにジョギングをやるというのは本来は逆効果でしょう。

選択肢2の問題点は有酸素運動中心のトレーニングを行うということ。1と同じですね。だから他の人も何度も言ってるように、有酸素運動というのは体脂肪率をなかなか下げられない。体脂肪率ってのは運動強度に従って上下します。軽い運動をしている人は体脂肪率が高い。激しい運動をしている人は体脂肪率が高い。解りやすく言えばこのように理解してください。

>また、回答No.4には、筋肉を増やすには有酸素運動と筋トレを同時に行うのは非効率であると書かれています。

これは別に目的次第です。非効率というのは、単に有酸素運動をおこなうと、筋肉が付きにくくなるというだけです。


ウェイトトレーニング、短距離走、格闘技などの、強度が高い運動をしていれば、その中身の濃さに従って皮下脂肪は限りなく薄くなり、かつ筋肉量は食事量の範囲において最大限に維持できます。運動内容が軽ければ軽いほど、即ち無酸素運動ではなく有酸素運動で、有酸素運動の中でも負荷の軽いもの、たとえばジョギング、ウォーキングなどに行くに従い、体脂肪率は下げられなくなります。
有酸素運動≒持久トレーニングの代表であるマラソンでさえ、だいたい時速18~20kmで走る。なかなか強度の高い運動なんですが、それでもやはり運動内容が軽すぎて体脂肪率は見た目以上に高い。細くガリガリなのは体脂肪率が低いのではなく、運動量が多いから筋肉・脂肪共に限界まで減っているからです。


選択肢は2つです。

1.筋トレ(ウェイトトレーニング)、短距離ダッシュなどの運動を習慣にする。食事量は体重が増減しない程度に食べる。

これは普通に運動している人がやってる方法であって、劇的な変化はありません。2年、3年かかると思います。でも、これだけでも方法少しずつ体脂肪率は下がり、体つきはシャープに変わって行きます。


2.筋トレ(ウェイトトレーニング)、短距離ダッシュなどの運動を習慣にするというのは同じ。食事をコントロールして増量・減量する。例えばまず500Kcal程度オーバーカロリーになるように食べ、筋肉を付ける。5~8kgぐらい太って、これ以上太るのが嫌だなと思ったらまた食事量を戻す。そうすると体重は70kgまですぐに戻る。運動内容のおかげで、太る時は筋肉が優位につき、痩せる時も筋肉が減らずに皮下脂肪だけを優位に減らすことができます。これで、前回の70kg時点より体脂肪率の低い70kgになります。だいたい1の方法で2年かかるぐらいの肉体改造が、3ヶ月~半年で終わります。これを2~数回繰り返せば、比較的早く12%前後の体脂肪率を目指せます。もちろん、筋トレの内容がどれだけガッツリ出来ているか次第で効率は変わります。


有酸素運動、ジョギングなどは、別にやってダメということはありませんし、必ずしもマイナスになるとは限りません。趣味ならやっても良いと思います。ただ、食事制限の補助として体重を下げるためには有効だが、体脂肪率を下げるには効率的でないし、有酸素運動を中心に行うつもりなら、体脂肪率はある程度高いままです。体脂肪率が低いと、持久的な有酸素運動はできないですしね。

有酸素運動は脂肪を中心に使う運動なのだから、それを習慣にすれば逆に脂肪を減らさずにため込む体質にならなければならない。体はその運動習慣に適応するため、体脂肪率の高い体を維持しようとします。

また、反対に筋肉のほうは長時間のジョギングなどの有酸素運動では必要ではなく、むしろ重くて邪魔な存在であるため、からだはこれを分解して減らそうとします。筋肉量は強い力を出すために必要になるものであって、軽い運動には必要ないからです。
むしろ持久的な運動になるほど、重くてしかも無駄にエネルギーを消費する筋肉というのは無邪魔になります。

運動強度が高く、あまり長時間運動しないことが、筋肉量が多く皮下脂肪の少ない体、即ち体脂肪率の低い体型になる秘訣。

その2つはどちらも正解には程遠いと思います。

選択肢1の問題点は、中心になる運動がジョギングだということ。
体脂肪率を下げたいというのにジョギングをやるというのは本来は逆効果でしょう。

選択肢2の問題点は有酸素運動中心のトレーニングを行うということ。1と同じですね。だから他の人も何度も言ってるように、有酸素運動というのは体脂肪率をなかなか下げられない。体脂肪率ってのは運動強度に従って上下します。軽い運動をしている人は体脂肪率が高い。激しい運動をしている人は体脂肪率が高い。解...続きを読む


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