マザーボード「AX3SPRO]を使用しています。
今までは、セレロン663MHzを使用していましたが、ペンティアム(3)1Gを
購入し、装着しようとしたら、ヒートシンクが大きすぎて、マザーボードの
コンデンサ?にあたってしまい取り付けられません。
セレロンで使用していたヒートシンクを使用しても大丈夫でしょうか??
CPUが熱暴走して壊れる事はあるのでしょうか????
宜しくお願いします。

A 回答 (3件)

uricさんのおっしゃるとおり、温度を測ってみるしか無いと思います。


マザーボードに測定機能が無ければ温度計を買ってこなければならないわけで、
そんなことするくらいならPenIII 1GHz対応のクーラーを買ってきたほうが
早いし、精神衛生上よろしいかと。。。

とりあえずCeleron663MHz用ならば、いきなり壊れることは無いでしょうが、
廃熱が追いつかなくて不安定くらいにはなるかもしれません。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
参考にさせて頂きます。

お礼日時:2001/03/01 00:01

自分はPentium III 800Mhz用のOEM品を使用しています。


ケース内温度26度CでCPU使用率100%時に45度程度まで上がります。
celeron 667Mhz用では容量的に足りないかと思いますが・・・
温度計を使用してチェックして見ては?
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この回答へのお礼

測ってみます。
ありがとうございます。

お礼日時:2001/03/01 00:03

DOS/Vのパーツショップで売っている電動ファン付きのヒートシンクを利用してはどうでしょうか?

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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
参考にさせて頂きます。

お礼日時:2001/03/01 00:04

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Hyper threading(ハイパースレッディング)=NetBurst Micro-Architectureで用いられた仮想プロセッサ技術。Pentium4には、高度な処理を行うために大量の処理回路があるが、実際に動作中に使われる回路は半分に満たない。そこで、処理するデータを同時に2つ処理回路に流し、処理をさせて効率を高める技術が生まれた。それがハイパースレッディングである。1つのコアを仮想的に2つに見せるため、Windows上からは4個のプロセッサとして認識される。これによって最大で2割程度の処理能力向上が見込まれますが、あくまで空いた処理回路を使い片方の命令が使われていれば一方が待機するため2倍の性能向上はない。Pentium DやMとCeleronシリーズにはこの機能を備えない。


1066MHz FSB=FSBはフロントサイドバスの略である。CPUとチップセットとを結ぶ回路を指し、周波数が高いほどより多くのデータを一秒間に転送できる。現在エクストリームエディションはCeleronの2倍の帯域を備えており、毎秒8.5GBものデータを扱うことができる。これによってゲームなど比較的メモリ処理が大きなものでは、数パーセントの処理速度が向上する場合がある。ちなみに、Pentium4シリーズは800MHz、Celeron Dは533MHz、Pentium Mは533MHzおよび400MHzとなる。

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PentiumIIは2次キャッシュがコアの外にありクロックの半分のスピードですが、Celeronの方は2次キャッシュがコア内部に統合されておりフルスピードで動きます。
これにより、平均するとPentiumIIとCeleronは同クロックの場合ほぼ同等の性能になります。
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