前世をテーマにした、恋愛もののマンガ、洋画、小説を探しています。

今まで読んだもので、里中満智子さんの海のオーロラというマンガは最高でした。
私自身、古代史が好きなのと、壮大なストーリー、深い愛情などが何度読んでも感動します。

あのような壮大な前世をテーマにした恋愛ものがあれば、ぜひ読んでみたい(もしくは映画なら見てみたい) ので、何かお勧めがあれば教えてください。

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A 回答 (11件中1~10件)

■小説


いわなぎ一葉/AKIRA(絵)「約束の柱、落日の女王」「真実の扉、黎明の女王」「平和の鐘、永遠の女王」
>>1作目が過去、2,3作目が1作目の二千年後
篠原千絵/篠原千絵(絵)「還ってきた娘」全6巻
>>交通事故で死んだ娘が美少女の体に...事件解決のために前世
>>最近、ルルル文庫で再販(現2巻)されています。
庄司卓/結賀さとる(絵)「倒凶十将伝」全13巻
>>現代で400年前に倒した魔王と十幽将との戦い
>>コミック化、OVA化されています。
前田珠子/明咲トウル(絵)「空の呪縛」全2巻
>>「天を支える者」の番外(過去の話)ですが...

■漫画
既出でないもの
茶木ひろみ「真珠姫」全2巻
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この回答へのお礼

とてもたくさんありがとうございます。
どれもまだ知らないものなので、探して読んでみるのが楽しみです。

お礼日時:2008/04/11 20:11

#7です。

追加
■漫画
水樹和佳子「月虹-セレス還元」
矢沢あい「下弦の月」

下記は、一応前世だし、恋愛もありますが、お好みの作品かどうかは分かりません。
武内直子「美少女戦士セーラームーン」
種村有菜「神風怪盗ジャンヌ」
谷沢直/富田祐弘(原作)「ウェディングピーチ」
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他の方も書かれていますが、


『ぼくの地球を守って』

そして亜梨子と輪の息子が主人公になった

『ボクを包む月の光-ぼく地球(タマ) 次世代編-』はどうでしょう?

あと前世っていうか生まれ変わりで
『悪魔の花嫁』とか。
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里中満智子さんの古代史ものといえば持統天皇の生涯を描いた


「天上の虹」全19巻(まだ未完)講談社 を忘れないでくださいね。
里中作品には他にも「長屋王残照記」等奈良時代ものもありますが
エジプトの古代史を描いた「アトンの娘」全3巻 中央公論社
をお勧めします。ツタンカーメンの王妃の史実に基づいたお話です。

古代と前世の話で思い出したのは
「八雲立つ」全19巻 樹なつみ 白泉社 
7本の神剣をめぐる鍛治師と超能力者の物語。
現代編と古代編が交互に絡まってストーリーが展開します。

超古代を舞台にした壮大な感動マンガならちょっと哲学的ですが
「イティハーサ」全7巻 水樹和佳子 早川書房 が絶対のおすすめ。
壮大なスケールとディテールで繰り広げられる神々の争い。
不可視の神の教えを受け継ぐ主人公達の翻弄される運命。泣けます。
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#7です。

思い出したので追加
■漫画
葉月暘子/和田慎二(原作)「クレオパトラ・ブレスト」
美内すずえ「アマテラス」
高階良子「はるかなるレムリアより」
ひたか良「飛翔伝説」
高城可奈「嵐のディスティニー」

後、壮大ではないですが
草凪みずほ「NGライフ」
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冬木るりかさんの「アリーズ」「アリーズII」


赤石路代さんの「天よりも星よりも」

この2つは前世と現世を結びつけた壮大な恋愛漫画だと思います。
「アリーズII」は「アリーズ」の来世編で、どういう風に話が流れていくか楽しみな作品です。
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この回答へのお礼

少しお話を聞いただけでも、とても興味深いです。
探して読んでみます。ありがとうございます。

お礼日時:2008/04/11 20:13

やはり「僕の地球を守って」ですかねぇ。

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この回答へのお礼

ありがとうございます。
僕の地球を守って、私も昔読みました。なかなか面白い作品でした。

お礼日時:2008/04/11 20:15

六道慧「大神伝」(ソノラマ文庫)


随分古いものですが、天使vs悪魔。転生。ムーの戦士。永遠の愛。
みたいなフレーズにビンビンひっかかる人にとっては面白いと思います。
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この回答へのお礼

転生、ムーの戦士、永遠の愛、、
はい!まさにビンビンきます。ぜひ探してみます。
ありがとうございます。

お礼日時:2008/04/11 20:19

赤石路代の「天よりも星よりも」がお勧めです。

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この回答へのお礼

ありがとうございます。
タイトル、きいたことあります。早速探して読んでみます。

お礼日時:2008/04/11 20:21

鈴木光司さんの『楽園』という小説があります。


かなり以前に読んだので、細かいところは忘れましたが
愛を貫く壮大なストーリーというのは確かです。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
探してみます。

お礼日時:2008/04/11 20:34

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よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんばんは。
お返事がずいぶんつっこんだ物だったので、僕はこれに返事できるくらい考えてたかなーと不安ですが。
でも今回も書いてて考えさせられたし、勉強になりました。

話はあらぬ方向に行ってるみたいですかいいでしょうか?

とりあえず推測だけ書きます。
あと、僕は客観と主観の完全な定義をまだ見つけてないので、不完全なままいろいろいうのは混乱の元なので心配です。そのへん割り引いてください。

では上から一個ずつ



>科学の客観的スタンスというのは、客観世界、すなわち、物質世界が、各人の心の有りようとは独立に存在することを認める立場
これは、僕は聞いたことがないんですが。別に否定や肯定ではなく、これはある種の暗黙の了解であり、明文化はされてないのでは?「人間原理」とか言う言葉もありますし、グレーゾーンではないかと思います。
独立して存在することを「あっているか間違っているかはわからないが前提」とする、なら分かるんですが。細かい話ですけど。



>客観と主観を統合するのに、何故、感覚の論理が必要なのでしょうか
感覚の論理が何かわかっているという前提で書きますと、それは僕が他の手段を思いつかないからです。他に手段があるならすぐにでも飛びつきたいんですが。



>「主観」と「客観」の定義
これは僕の一番のテーマです。
ほんとに最初のころ、頭に浮かんだのが「客観性と主観性の関係について」で、その後ずーっと考えてました。
僕の客観と主観は、「客観感覚」と「主観感覚」という意味です。
で、言われるとおり定義が違うと思うので、僕の考えを。
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結論としては、客観と主観は、存在と関係、と言い換えることができる。存在と関係は相補的であり、この世の本質の2面の表れだ、というのが、今のところの結論です。大幅に途中省略しましたが。
この結論が出たので、存在直観と関係直観、という考えが生まれました。
直観=総合判断力、というのが現在の僕の定義です。ほんとうだろうか?



>分析の論理ではなく、統合の、あるいは帰納の論理
具体例としては、本を読んでて、情景描写をして納得がいったことがあると思いますが、その時の感覚です。
統合機能の論理としては、推理小説での探偵の推理があります。明智小五郎や、金田一耕助の推理、推理の論理はまさに帰納法だ、と思うんですが、あまりここはつっこんで考えてませんが、直感的にそう思います。状況証拠、というやつでしょうか? 具体例が足りなくて済みません。
こういう推測能力がないと社会が成り立たないですし。
あるいは、ある時間に、ふと、今からなにしよう?と考えるときの考えは、個人的には帰納の論理だなーと自分で思うんですが。



>、「納得感」の有無に関わらず存在する客観的事実
納得感のない客観的事実は、多分ないと思うんですが。それらはすべて人の脳を経由しているため合意感覚は避けられないと思います。
赤ちゃんとして生まれて初めて外の事物にさわり、毛布の手触りや、目に見える物や、それらの相当統合としての現実を認識し、そういうものだと納得した、そのもっとも基礎的な納得事項が現実だと思います。客観もそういう無意識の合意の上にあると思います。心理学的になりますが。例外としては、量子力学の2重スリットの実験とかが僕はありますが、それはそれで納得できます。


あと、論理についてですが、僕はこれを「論理直観」と呼んでいます。論理的推論における整合性は、それは論理的だと思うときある種の「すっきりした」感じがあります。僕等は、1+1=2であると信じますが、それが正しいと思うのは、経験と内面感覚が合致するところの、直観という名の判断力だと思います。1+1=2であり、3ではない、ということを、僕等は5感の経験を通して正しいと思いますが、なぜ3じゃないのか、という疑問には答えられません。それは総合判断力である直観でそう思うからです。日本で1+1=2なら、アメリカでもノルウェーでもそうだろう、という判断は、直感的だとしか言えないです。論理的に正しい、すっきり!という感覚を、直観と呼んでます。思考と感覚は切っても切れない、といってもいいですし。
直観だ、という理由として、例えば殺人犯に「本気で1+1=3だと思え!!」とか言われても、仮に命がかかってても、1+1=3だとは僕は思えないです。無理です。その深さは単なる思いこみを越えて、ある意味の本質~直観だと感じます。そんなことを本気で信じるのは、ある種の自己否定、といえます。体が死ぬか、心が死ぬか、のレベルの問題なので。

客観的な事実に対しての納得感とは、最大公約数的なところがあります。多くの人の総意でもあるし、また自分の内面と外面感覚と経験、すべてのすべての条件に対して整合性がとれている、と感じるとき、それは客観的だ、とも感じるかもしれません。一つも自己中心的なところが無く、自分にも他人にも当てはまるだろう、というもっとも深い直観の判断です。



>帰納は、経験を元に見出す知見で、演繹は、経験から離れた論理的推論
これも僕は定義が違うんですね。言われてそうだなーと思いました。
これでも正しいと思うんですが、何か曖昧な定義だなーと感じませんか?経験を元に?どういう意味?とか、 経験から離れた、ってなに?とか、経験ってなに?とか、論理的とは?とか、つっこみどころ満載な気がするので、偉そうですがこの定義は使ってません。



>自分の心の内側に関することなので、主観的なことだと思います
これは、こうやって言葉にしてる地点で、あるいはこのHPに来てものを考えたり言葉を使って表現する地点で、基本的には客観的な姿勢を取っている、という意味です。
僕が本当に主観的なとき~~良く雲を見るのが好きでボーッと見るんですが、そう言うときは感動で胸一杯で、考えても居ませんし言葉もしゃべりませんし、そもそも自分すら居ません。自分は雲と一体なので。その時はあとから把握する自分ができたときに、あれは主観的だったなーとは思いますが。
僕は個人的には、この辺りの基本的なところから定義しないと、主観と客観を分離できない、と思います。といってる僕も別に完全に分離した訳じゃありません。

例えば、きれいな花が道ばたに咲いていたとします。花がきれいだなーと思うのは、僕の定義では、主観です。花がある、と思うのは客観です。言い換えると、きれいな花が咲いてる~!、と感じるのは、主観と客観のミックス、といえるかもしれません。



>この存在直観、関係直観については、全くお手上げでした。「物心一如」と何か関係があるのでしょうか?
これは本題と関係ないので、流れで書いたですが済みません。そのーー、関係と存在は、上に書いたように、客観と主観を作り出す原動力なので、物心一如は、物と心、つまり客観感覚と主観感覚の象徴が、物と心なので、関係はあると思うのですが、ただこれは、僕の理屈では、ということです。言葉の定義の問題もありますし、定義が変わればこの話はもちろん間違いですが。



>客観世界とは、心(主観世界)から見て、”あたかも”心の外にあるかのように見える世界
上の雲の話でもありますが、そもそも主観世界では、ある、とか外とか内とか、そういう感覚は全部なしです。自分も存在しないので。なので、僕の気持ちとしては。
こういう言葉は客観性の中での判断ですし、僕は、哲学タイプの人が言うところのこの手の定義には、微妙な間違いがあるなーと感じます。

物心一如とは、このなんにもない主観と、何かがある客観を一人の人間が両方持っているのがおかしいのであって、その分裂が問題だ、という指摘だろうと想像します。

なので、これはやはり論理的に合ってる間違ってるではなく、把握の視点をどこに置くとよりうまく理解できるか、の問題を話してる気がします。
地球を中心に太陽が回ってると考えるべきか、太陽のまわりを地球が回ってると考えるべきか、どちらも正解なのだけど、どちらがよりわかりやすいだろうか、という話見たいかも、と思うんですが。



>主観」と「客観」の意味(定義)をどのように考えておられるかがわかれば
僕等の脳は、一つの現実に対して、常に無数の意味を重ねてレッテルを貼ります。例としては、多義図形があります。エッシャーのだまし絵とかご存じでしょうか?
あるものの「意味」など、こちらの思い方次第で、同じ物に対して意味は無限に付加できます。
主観と客観も同じなので、その定義、というより、それがどんなものか、という総合的把握ができるように、主観や客観と「等価」なものを見つけることに、流れとしてそうなっています。
定義というよりも、自分の実生活の中で、これは主観、これは客観と、朝起きてから寝るまで360度の感覚を2つに分類できないと分かったことにならないと思うからです。そういう総合的理解です。
それで、具体的に上にも書いてますが、
主観=関係直観の作成物=心=総合判断力・・・と続きます。
客観=存在直観の作成物=自分=把握能力=論理能力・・・
おおざっぱですが。この式の=は、同じ、というのではなく、等価、であったり、同じグループであったり、という分類です。
つまり今、この世にある、人が感じ取れる抽象的要素を、分類作業の最中です。



>「客観世界=心の外の世界=物質世界」、「主観世界=心の中の世界」
主観客観のあとに「世界」が付くと、ちょっとここでは書ききれない量です。前にお答えした中のリンクでもいくつか書いてるんですが。
一般論として、この式は正しいともちろん思いますが、でもここで終わってしまうとおもしろくない(笑)、という感じが僕はしますので。というよりこれはこれでもう正解なので、この話だと、もう主観と客観については話が終わってしまいます。


僕は主観世界を「実在と仮定」しています。それは本当にそういう世界があるんです。(と仮定します)。それによって主観世界は観測の対象になり、その構成要素や性質が分かってきます(と思ってます)。方針としてはそういう姿勢です。



2つの定義を、こうこうです、と簡単に言えたらいいのですが、でも哲学の人がずーっと考えてきて長い間、それでも未だに全く答えが出ていないと言うことは、根本的にそういう性質ではない、という推論ができます。分析の論理ではもともと表現できないからこそ解けない問題として存在するのだ、と想像します。
それらは、把握する意識と人格から見ると、何か一つの要素のように感じますが、実際にはその定義には、ある種の~~背理法や、帰納法的な証明でしか、定義できない存在、そういうものがあるように思います。数学でも現実そうですが、心の要素でもそれはありなんじゃないでしょうか? といっても、憶測ですが。

個人的には、背理法や、数学的帰納法や、補集合など、逆を逆を取ることで証明する論理が大好きなので(数学自体は苦手です)、それを使ってます。
あるいは、主観というものの定義を、徳川家康が、豊臣家の潜む大阪城を、外堀内堀、と埋めて滅ぼしたように、
僕も、主観の定義、という本丸を、その外堀から今埋めていってる最中(のつもり)です。



ど、どうでしょうか?
全体を通して、実は僕もよく分かってません。読まれたら分かると思いますが。
自信はないですが、今分かったと思っている範疇の話でした。

こんばんは。
お返事がずいぶんつっこんだ物だったので、僕はこれに返事できるくらい考えてたかなーと不安ですが。
でも今回も書いてて考えさせられたし、勉強になりました。

話はあらぬ方向に行ってるみたいですかいいでしょうか?

とりあえず推測だけ書きます。
あと、僕は客観と主観の完全な定義をまだ見つけてないので、不完全なままいろいろいうのは混乱の元なので心配です。そのへん割り引いてください。

では上から一個ずつ



>科学の客観的スタンスというのは、客観世界、すなわち、物...続きを読む

Q前世ものの恋愛少女漫画

前世ものの恋愛少女漫画を探しています。
相手の男性は美形で主人公を深く愛するようなお話があれば、教えて下さい。
ちなみにボーイズラブは苦手です。

今まで前世もので読んだのは
「真珠姫」茶木ひろみ
「ボンクラージュ乙女」秋里和国
「ぼくの地球を守って」日渡早紀
「月読みの剣」山田ミネコ
などです。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

聖千秋 『サークルゲーム』はいかがでしょうか?
マーガレットコミックスより全5巻で出ています。

Q「前世・幽霊」についての(科学的)疑問

よく、あなたの前世は何かといった場合、何百年前のどこかの国の王様とか動物だったとか言われますよね。
しかしその前世はほとんど若しくは全部が地球上の生物ですよね。
そこで疑問。

(1)地球外生物(いるなら)が前世になることはないのか?
(2)地球上の生物の前世はやはり地球上の生物なのか?
(3)(2)が正なら魂(あるなら)は身体を離れても地球と共に宇宙空間を漂うのか?すごいスピードで。。
(4)幽霊(いるなら)も物質からの外力に直接作用されないなら、すぐ宇宙空間に置いてかれるのに、
  ある場所に居続けられるのは物質との強い関係があるということか?

Aベストアンサー

#3です。
>しかし本当に存在すると信じている人はもう少し理論武装が必要だと思っただけです。
というのが、質問者の意図でしたら、別の回答をさせてください。

オカルト、超常現象、UFO、未知の動物等々について、信じる人、信じない人、様々です。
けれども、そのアプローチの仕方は千差万別です。
(1)信心と同じように、無条件で信じる人
(2)更に進んで、信じることが面白くて信じる人
(3)無条件で信じない人
(4)解説・本・TVなどに影響を受けて、信じる人
(5)現象が正しいことを証明しようとする人
(6)現象が正しくないことを証明しようとする人
(7)現象が正しいか正しくないか判らないので、調べて見る人
どのアプローチが正しいと言うことではなく、色々な考え方があると言うことです。

あなたが(1)や(2)の考え方に接すれば、非常に不満に感じることでしょう。
でも、(5)や(7)のような考え方をしている人、文献もたくさんありますよ。

そこで、こういった観点から、改めてご質問に答えさせてください。

>(1)地球外生物(いるなら)が前世になることはないのか?
地球外生物は、存在しないとするほうが無理があります。地球人と接点があるか否かは議論の必要がありますが。
一方、私は、前世と言うものは存在しないと思っていますがが、「生まれ変わり」でなければ説明しかねる現象が報告されていることも事実です。
科学者として自身があるのであれば、逆に、説明しがたい現象を、「生まれ変わり」によるものではない、と証明するのも必要ではないでしょうか。

>(2)地球上の生物の前世はやはり地球上の生物なのか?
上の回答と同じですが、付け加えれば、前世があるとすれば、受け継がれるのは肉体ではなく魂であるのですから、魂があるものがその対称なわけです。従って、「地球上の人類の前世は地球上の人類なのか」というテーマになるでしょう。

>(3)(2)が正なら魂(あるなら)は身体を離れても地球と共に宇宙空間を漂うのか?すごいスピードで。。
私の回答に対する補足で、
>自縛霊があるように幽霊(魂)と物質が切っても切れない関係なら、魂は全く別次元から来ているとは言い過ぎにも思えるのです。
と言われていますが、自縛霊などがそもそも存在しないと思いますよ。心霊写真並みのレベルのものだと思います。
従って、魂と物質は、(あればの話ですが)むしろ生存中は一体になっているかもしれませんが、死後は切り離されると言うのが、理屈に合っているのではないでしょうか。

>(4)幽霊(いるなら)も物質からの外力に直接作用されないなら、すぐ宇宙空間に置いてかれるのに、
:宇宙空間という概念自体が、物質の概念ですから、
魂を宇宙の座標に位置づけることはできないでしょう。

ご質問への私の意見は上記のようなものですが、最初のアプローチの考え方について言えば、今回提起された「前世・幽霊」のテーマは、最も怪しげな解説がはびこりやすい分野の一つであり、(5)(6)(7)のアプローチをしている人は非常に少ないですね。(でも、いることはいるんですよ)

長くなりましてすみません。

#3です。
>しかし本当に存在すると信じている人はもう少し理論武装が必要だと思っただけです。
というのが、質問者の意図でしたら、別の回答をさせてください。

オカルト、超常現象、UFO、未知の動物等々について、信じる人、信じない人、様々です。
けれども、そのアプローチの仕方は千差万別です。
(1)信心と同じように、無条件で信じる人
(2)更に進んで、信じることが面白くて信じる人
(3)無条件で信じない人
(4)解説・本・TVなどに影響を受けて、信じる人
(5)現象が正しいことを証明しよう...続きを読む

Qストーリー性のあるマンガorギャグマンガ教えてください!

だいたいの有名なマンガは読みつくしてしまったような気がして、ぜひおもしろいマンガを教えていただきたくて書き込みました。

ちなみに、おもしろいと感じる傾向ですが、今まで読んでおもしろいと感じたのは、
(ストーリー)『鋼の錬金術師』『HUNTER×HUNTER』『GTO』『NARUTO』『DEATH NOTE』
       『こどものおもちゃ』『ラブ☆コン』『ピーチガール』『悪魔に(と?)ラブソングを』
(ギャグ)『聖★おにいさん』『HIGH SCHORE』『ギャグまんが日和』     
ストーリーものですと、複雑な人間模様とか、頭使う内容とか、一筋縄じゃ成功しない系が好みです。

男性向け、女性向け、どちらでも構いません。
絵がリアルなグロ系、もしくはホラー・スプラッタ系以外でしたら、どのジャンルでも、どの雑誌でも読みます(少女マンガから青年誌まで)。

よろしければ、ぜひおすすめを教えてください^^
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

>だいたいの有名なマンガは読みつくしてしまったような
とのことなので、ちょっと毛色の違うところで、
あ、そうだ、「ストーリー性のあるギャグマンガ」ってことにしちゃって書いてみますと、
まず、あろひろし はお勧め。
面白かった作品はちょっと古いのが多いのですが、あげてみます。
「若奥様のア・ブ・ナ・イ趣味」
H系漫画のタイトルみたいでお勧めしにくいのですが、内容は、マッドサイエンティストが趣味の奥さんと正義の味方が趣味の旦那と…。
「優&魅衣」
下宿人の主人公、優とその部屋に居ついている幽霊の魅衣と個性の強すぎる下宿人や大家達が織り成すドタバタ。
月刊少年ジャンプに載った作品なのでご存知かもしれません。
「MORUMO 1/10」
何故か体が10倍ほどの大きさの女学生が主人公なんだが。。。
「ハンター・キャッツ」
シリアス。犯罪者のハンターをやっている女性3人を主人公としたお話。(犯罪者のほうがふざけている感はあるけどいちおうギャグじゃない。)

あと、これも古いですが、関あきら「スターシマック」のシリーズも個人的にはおもしろいと思うけど。
「超人ロック」や「ジャスティ」といったエスパー+スペースオペラの世界で、シリアスなメインのストーリーのあちこちにギャグをちりばめているところが面白かったですが、同人誌の漫画っぽいといえば、ぽいのであうかどうかはわかりませんけど。

>だいたいの有名なマンガは読みつくしてしまったような
とのことなので、ちょっと毛色の違うところで、
あ、そうだ、「ストーリー性のあるギャグマンガ」ってことにしちゃって書いてみますと、
まず、あろひろし はお勧め。
面白かった作品はちょっと古いのが多いのですが、あげてみます。
「若奥様のア・ブ・ナ・イ趣味」
H系漫画のタイトルみたいでお勧めしにくいのですが、内容は、マッドサイエンティストが趣味の奥さんと正義の味方が趣味の旦那と…。
「優&魅衣」
下宿人の主人公、優とその部屋に...続きを読む

Q前世と来世。

今晩は質問です皆さんはご自分は前世は何だったと

思いますか又来世は何に生まれて来たいと思いますか

私の前世は黒豹だと自分では思っていたのですが

占いで大宇宙の大悪党だったと言われました・・・・・

来世は、やはり人間(美女)に生まれてパイロット

になりたいです。

宜しければ皆さんの考えをお聞かせ下さい。

Aベストアンサー

 わたしの前世は、どうやらある旅館で働く仲居さんらしいのです。なにしろわたしの姿は無地のえび茶色の着物に黄色い帯といった姿なんです。

 その旅館の広い玄関、広いロビー、広い正面階段、二階の間取り、チューリップ型のガラスの傘の中で赤みを帯びて灯る暗い白熱球の照明、黒いマントを羽織った客や丸髷で和服姿の女性客、厨房へ降りる係員専用の狭い階段、大広間に続く廊下と、そこから見下ろす庭の松と苔むした庭石、そて与えられた自室に向かう狭い廊下、その途中になぜか置かれたシンガー社製のミシン、空き部屋に積まれた岩波文庫の文庫本、壁にはビーズで描かれたベネチアらしい風景、すべてが夢の中で細々と正確に思い出されます。そして同じこの旅館の夢を繰り返し見ているのです。

 ある方に、その話をしましたら、それは実際に現在でも存在する古い旅館だとか。その旅館の様を聞いていると、ほとんどが合致するのです。思わず背中がざわざわしたものでした。また、こうした光景はおそらく大正時代ではないかとのこと。もちろんわたしはこんな旅館に行ったことがないのです。

 ただ、来世については何もイメージがありません。そのうち何か現れるかもしれませんが。

 わたしの前世は、どうやらある旅館で働く仲居さんらしいのです。なにしろわたしの姿は無地のえび茶色の着物に黄色い帯といった姿なんです。

 その旅館の広い玄関、広いロビー、広い正面階段、二階の間取り、チューリップ型のガラスの傘の中で赤みを帯びて灯る暗い白熱球の照明、黒いマントを羽織った客や丸髷で和服姿の女性客、厨房へ降りる係員専用の狭い階段、大広間に続く廊下と、そこから見下ろす庭の松と苔むした庭石、そて与えられた自室に向かう狭い廊下、その途中になぜか置かれたシンガー社製のミシ...続きを読む

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Q宇宙人ってほんとにいるんですか?

宇宙人ってほんとにいるんですか?というのも、私の姉の家族達が見ているのです。特に姉の息子が宇宙人と交信をしているらしく、信じられない話をしてきます。クラリオン星人がどうのこうの…とか。火星には恐竜が住んでいるとか…。昔は人間と恐竜は共存していたとか…。


 かなり怖いです。話と言えば、前世とかそのような類ばかりで、少々疲れたりするんですけど…。
 
そして 2012年には アセンション(人類の再生現象)が起こる等話しています。ほんとにあるのですか?俄かには信じがたいのですが、どうも同じ人間として、気味が悪いです。現実離れをしているというのでしょうか…。

 姉の家には神様とかが やってくるらしいのですが…、私は実の所、姉の家に行くと気分が悪くなるのです。私は宇宙人から嫌われているのでしょうか。とても気になります。

 宇宙人の事に詳しい方がいましたら、できる範囲で結構ですので、ご意見いただけると有難いです。

Aベストアンサー

どうもお姉様の家族は、ヨタ話を集めたトンデモ本や疑似科学本を間に受けているように思えます。お聞きになった話のほとんどは既に書籍になって書店の店頭の疑似科学コーナーや精神世界コーナーに並んでいます。市民図書館などにはありますから、少し読んで理論武装しておくと良いかも知れません(嵌らないようにね)

簡単に解説

クラリオンというのは、本来は、地球の軌道の反対側のラグランジュ点(L3)にあるとされていた惑星で、ヤハウェ(こちらの呼びが最近のトンデモ界では優勢)とも呼ばれています。ただ、この位置に惑星が無いことは、皆既日食時の観測(地球は楕円軌道で、太陽はその焦点の一つにあるので、常に完全に太陽の裏側になるわけではない)地球近傍を通過する天体の軌道観測などから明らかです(NASAが隠蔽しているわけではない)。典型的な疑似科学の一つです。

2012年に人類が滅びる可能性は0ではありませんが、2011年や2013年に滅びる可能性と同じでしょう(つまり、いつでも起こりうるということ)。しかし、アセンション(トンデモ好きの私でもさすがにこれはついていけん)が起きたり、フォトンベルト(無いし)に突入したりすることはありません。

おそらくはお姉様がこういうトンデモ精神世界にどっぷり嵌り、子供に話して聞かせたりして影響を与えているのでしょう。

まあ、宗教に嵌っちゃったのに近いですから、ある程度距離を置いてつきあわないと、そのうち、怪しげなパワーストーンだの健康食品だのを売りつけられるようになりますよ。

どうもお姉様の家族は、ヨタ話を集めたトンデモ本や疑似科学本を間に受けているように思えます。お聞きになった話のほとんどは既に書籍になって書店の店頭の疑似科学コーナーや精神世界コーナーに並んでいます。市民図書館などにはありますから、少し読んで理論武装しておくと良いかも知れません(嵌らないようにね)

簡単に解説

クラリオンというのは、本来は、地球の軌道の反対側のラグランジュ点(L3)にあるとされていた惑星で、ヤハウェ(こちらの呼びが最近のトンデモ界では優勢)とも呼ばれています。ただ、こ...続きを読む

Q恋愛映画や小説、漫画を読んだあとってなんか 洗練されて現実に戻れないような 漫画の中に恋してしまいま

恋愛映画や小説、漫画を読んだあとってなんか
洗練されて現実に戻れないような
漫画の中に恋してしまいます。
私だけなのでしょうか。
どう思いますか??

Aベストアンサー

そうですね。特によくできた世界や、魅力的な人物など
いかにも一つの完結した世界や居心地の良さがあると
終わってしまったり、現実に戻ると
一つの世界の終わり、仲間との別れみたいな喪失感はありますね。
でも良作はそれでいて何カ月もいろんなことを考えたり反芻して楽しめます。

漫画や映画、小説だけじゃないですね。舞台芝居なんかもそうですよ。
良いものに出あえると。

だからこそ、ドラマなんかも最終回を迎えると「○○ロス」なんて言葉もできましたね。

だからあなただけじゃないと思いますよ。

それに、時代やジャンルを超えて、たくさんの作品に出あってほしいなぁって思いますし
現実でもなかなか切り替えにくい人なら
あえて、良い精神、理想を持てるような作品を見てリアルを影響されてみるみたいな
生き方のプラスにするような作品との関わりかたもできると思います


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