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我が家のにゃんこ♂19歳にFIPの疑いがあります。自分なりに調べたんですがわからないことがあるのでもしわかる方がいましたら教えて下さい。
簡単に言うとコロナウイルスの突然変異→FIPウイルス→FIP発症と経過をたどる(必ずではない)ようですがFIPウイルスの段階ではどのような症状があるのでしょうか?
発症した場合ウェットタイプとドライタイプで色々症状はあるようですが、FIPウイルスの段階では発症した時のような症状はあるものでしょうか?
ウイルスの段階の最善の治療法、発症後の最善の治療法、このサプリや漢方で少しでも改善されたなどどんなことでもいいので教えて下さい。
今うちの子に何をどうしてあげるのがいいのか正直わかりません。ただ少しでも長く生きてほしい。そして最後は苦しませたくないと思うばかりです。
この病気と闘ってる子がお宅にいる方の意見など聞けたら幸いです。よろしくお願い致します。

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A 回答 (2件)

こんにちは。


以前は、癲癇のことでご助言頂きありがとうございました。

ところでその時にお話に出た、18才の猫ちゃんが
FIPの前段階と診断されたのですか?

FIPウイルス、発症前段階と言うのは、数値が高くなっている状態ですか?
この時点での症状は様々みたいですね。
ほとんど変わらない子から
高熱や目に出る子もあるみたいです。
けれどもこういった症状を本来は発症していると言うのか
発症前の症状であると言うのかは、正直私には分からないです。

以前ネットでお知り合いになった方の猫も以前より数値が高くなり
発熱があったそうです。
その方は、ホリスティック療法(ホメオパシー)を主治医の先生の元で、実践しその発症前段階の高熱を
乗り越え、
その後、元気になったようでした。
私自身がホメオパシーに詳しいわけではないので
いろいろお教え出来なくって申し訳ないのですが、
検索されたら取り扱っている病院を見つける
ことが出来ると思いますよ。もちろん、ホメオパシーが
実際どれくらい有効に働くかは、まだはっきりとは分からない
とも思います。
けれども本当に大変な病気なので、参考にまでと思い書かせて頂きました。

うちの子もこのウイルスを持っているので、全く人事ではありません。
どうか諦めないで頑張ってくださいね。
猫ちゃんのご回復心よりお祈りしています。
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この回答へのお礼

nene990さんお久しぶりです。そして貴重な意見ありがとうございます。うちの子は今回初めてFIPの疑いがでました。今までは2人の先生に脳に何か(腫瘍?)あるかもと言われていましたがうちの子の年齢(今月19歳になります)的に検査をして何かがわかったところで手術もできないので検査すら受けていない状態でした。ただ今回腹水がたまりそれで疑いが出た感じです。昨晩の先生の診断の結果FIPよりリンパ腫の疑いが強くなってきました。FIPだとしてもドライタイプの症状もあり今慎重に経過観察や検査をしている状態です。個人的にはFIPとリンパ腫両方のような気がしてきました・・・。どっちにしろ結果はよくないですが今後どのようにするべきが迷いと焦り、そして何もわからずただ泣きながら見ているしかできない状態で参っていました。そんなとき貴重な意見やお知り合いの方のお話を聞けてとても参考になりました。年齢や体力、精神的(かなりのビビリです・・・)に治療以前に検査すらままならない状態なので・・・。
ホメオパシー今回始めて知りましたがうちの子には普通の治療より負担が少なそうでいいかもしれません。今後の参考にさせてもらいます。
前回はない知識で質問に答えさせてもらいましたが、あの時と今回お話できたことは私にとってとても助かりました。同じような病気や症状の子が他にもいて頑張っているんだと思い孤独感が和らぎました。ありがとうございました。

お礼日時:2008/04/12 22:05

去年に9ヶ月のオスをFIPで亡くしました。

発病して2週間で亡くなりましたがあまりにも辛い闘病生活でいまでも思い出しては涙がでます。

ご存知とは思いますが有効な治療方法はありません。苦しんで死ぬだけです。私はインターフェロン、塩酸オグザレル、ステロイド、点滴にも通い少しでも効果があるならと積極的に治療を続けました。でも猫にはすごいストレスだったと思います。1日中ぐったりして横になっていたのにキャリーバックをみるとヨタヨタしながら逃げてました。私のことも鬼に見えていたと思います。押さえつけて薬をのませたり、後悔ばかりです。
亡くなる5日前くらいに猫を撫でてたんです。すると私をじっとみて「病院にには行きたくないの!家でゆっくりしてたいの!」目で訴えてたんです。もっとはやく気づけばよかった。すぐに治療をやめました。
ある日、朝起きたらキッチンで死んでました。目も口も開いていて苦しそうな顔でした。自分がしてきたことをとても後悔しました。

家はウエットタイプでした。症状としては食欲がなくなり動かなくなりました。末期になるとお漏らしもしてしましました。

>>最後は苦しませたくないと思うばかりです。
あくまでも私の考えですが積極的な治療はおすすめしません。苦しいのが長引くだけです。

ひとつだけこれはやってよかったと思ってる事があります。それは食事を好きなものだけ与えた事です。食欲はありませんでしたが大好きなササミは必ず口をつけました。

これからが踏ん張りどころです。何を選択するにしろ正解はありません。猫ちゃんとの時間を大切にすごしてくださいね。
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この回答へのお礼

お礼が遅くなってしまい申し訳ありません。回答者さんのねこちゃんもFIPだったんですね・・・。正直読ませてもらったときはショックでした。ですが治療についての意見はとても参考になりました。今まではうちも食事は少しでも安全で良質な物と考えてあげていましたが、今は食べてくれることを先決にし好きなものをあげるようにしました。この選択すらこれでいいのかと疑問をもっていたんですが、回答者さんの経験を聞かせてもらいこの選択でもよかったんだと少し思うことができました。他の方のお礼にも書かせてもらいましたが今のところリンパ腫の疑いが強くなってきています。どの道大変な病気ですが、治療についての意見は参考になりました。色々調べてるとみんな治療を積極的に取り入れてるみたいでうちもやらなくては行けない気になっていました。ただ副作用のことや年齢を考えるとキツイ治療をすることがいいのかすら迷っていました。今後意見を参考にうちの子にとって最善と思える選択をしていきたいと思います。ありがとうございました。

お礼日時:2008/04/12 22:21

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Qネココロナウイルスは感染していても当然?

今年の頭に19歳の愛猫を亡くし、夏に新しい猫を迎え入れました。
猫種の希望は特に無かったので里親などの応募もしたのですが、
返事すら無かったり等々で結局ペットショップからアビシニアンを購入しました。

迎え入れてから便が軟らかかったり度々下痢をしたり匂いがきつかったりしていて
先代猫からお世話になっている病院にかかったところ医師もびっくりする程の数の
鞭毛虫がいて、虫は無事に退治しました。
安心していた矢先にまた下痢をしたので再度病院にかかったところ、FCov抗体価が1600倍
血液の蛋白検査、先日の鞭毛虫のあり得ない数の件からウィルスによるものだという事は濃厚になりました。

※http://nekology.somalism.net/health/taiken1.html
 こちらのページは拝見して、コロナウィルス保持でも落胆する事はないのは分りましたが
 蛋白値が正常な場合のみ落胆する事はないって事ですかね???

医師からは、先代猫を亡くしせっかく新たな出会いを果たして、さぁこれから20年
一緒に幸せに生きて行こうと思っている矢先にこの結果が出てしまったので
私の心情を考えると猫はペットショップに返すのも視野に入れたほうがよいという
提案をいただきました。
(決して冷たい提案ではなく、つい先日に辛い思いをたくさんして、
新たな船出をしようとしている矢先に再度また辛い思いをするのは、、、というかなんというか、
心配してくださっての助言です)

とりあえずどうするかは別として、鞭毛虫の事もありペットショップにはきちんと話しをしました。

そこで混乱しているのですが・・・

医師の見解
純血種なのだからコロナウィルスに感染している事事態あり得ない
おかしい話しだ
感染しているとしても、抗体価の数値が1600で蛋白値も異常なのはあり得ない

ペットショップの見解
純血種でもコロナウィルスに感染しているのは当たり前にある話しだ
ただ、1600という数値と蛋白値の結果からして、猫の交換には応じます
また、飼い続ける場合でも、FIP(猫伝染性腹膜炎)ならば保険が適用されるので治療費は出ます
FIPと診断されなければ治療費は出ないかもしれません

私の見解
色々と調べる中で純血種であってもコロナウィルスに感染している猫ちゃんというのは、
当たり前に多い世の中のような気がしてきました。
だからといって、医師の見解も間違ってはいないとも思います。
(野良猫や他猫に接触する機会が多い猫、他猫に接触してきた経緯がある猫は
 持っていてもなんら不思議はないようには思います)
ただ、当たり前に多い世の中なのだとしたら、外に出る猫は別として
なるべく撲滅方向に持っていくべきなのでは、、、と。

現在頭の中が混乱しています。
「コロナウィルスに感染していても当たり前ですよ」、と堂々と言うペットショップが
なぜ交換に応じるのかが全く理解できません@@
FIPと診断されている訳じゃありません。
何故当たり前と名言しているのに、コロナウィルスが原因でそこまでの対処をするのでしょうか?
抗体価と蛋白値のみで交換・もしくは全額返金です。

要はやはりコロナウィルスに感染している猫は商売として成立しない個体なのですか?
それならコロナウィルスに感染しているのは当たり前だというのはおかしくないですか?
もしくは、鞭毛虫の経緯や蛋白値を総合して、長生きできる個体ではないと判断されたのでしょうか?
ただ、そうだとしてもコロナウィルスに感染しているのが当たり前であるならば
コロナウィルスが原因での病気に対して何故そこまでするのでしょうか?

今現在混乱しているのは上記の件と、コロナウィルスに感染していて蛋白値も異常だと
猫の交換までをも視野に入れなければいけない状態なのかどうか。
(FIP発症の可能性が高い?既に発症しているかも?)

そもそも今いるこの子がこんな可愛そうな状況になったのは誰の責任?
(もちろん責任の所在をヒステリックに突き止める気は毛頭ありませんが、
まだ気持ちの整理がついてなくて、とりあえず何が原因なのか、こういう悲しい事が
今後も起こって欲しくない、という気持ちが大部分です)

FIPの検査も視野に入れています。
どちらに転ぶにしても今後、この子を飼っていく上での心構えができるので。
もうこの子はうちの子なので交換はせずに向き合って最後まできちんと面倒をみてあげようと思っています。
20年・・・15年・・・生きればいいな・・・

今年の頭に19歳の愛猫を亡くし、夏に新しい猫を迎え入れました。
猫種の希望は特に無かったので里親などの応募もしたのですが、
返事すら無かったり等々で結局ペットショップからアビシニアンを購入しました。

迎え入れてから便が軟らかかったり度々下痢をしたり匂いがきつかったりしていて
先代猫からお世話になっている病院にかかったところ医師もびっくりする程の数の
鞭毛虫がいて、虫は無事に退治しました。
安心していた矢先にまた下痢をしたので再度病院にかかったところ、FCov抗体価が1600倍
血液の蛋白...続きを読む

Aベストアンサー

NO.1です。度々すみません^^;

コロナウィルスですが、感染経路はうんち・グルーミング・食器の共有等があげられますが、空気感染もあると言われています。空気感染に関しては獣医さんによって見解が分かれているんですが・・・

仮に空気感染があると考えると、子猫の時に完璧な隔離状態にし、その後他の猫と一切触れない生活をしないければ感染する可能性はゼロとは言えません。

でも飼い主さんが他の猫とどこかで触れ合い、持ち帰る可能性もあると思いますよ。

なので完全に撲滅(感染させない)するのは難しいでしょうね(>_<)

Q猫伝染性腹膜炎について

昨日のことですが、猫の具合がおかしいので、獣医さんに見てもらったところ
伝染性腹膜炎と診断されました。(現在、腹水は溜まっていますが、食欲は少ないながらあります。横になっていることが多いです)
不治の病だそうで、薬も治療法もないそうです。
それから必死になってこの病気についてHPを調べました、致命的な病気のようです。まず助からないと・・・
そして、延命治療として、インターフェロン、抗ガン剤、抗生物質が用いられると書いてありました。
なにぶんにも猫の世界、人間ほどの臨床データもなく獣医師も、一般論でしか話が進められないというのが本当のところのようです。(と言いますか、治る見込みがほとんど無い病気なのだと思います)

しかし、まれにではありますが、治る子もいるようです。
そこでできれば専門家か実際にご自分の猫がこの病気にかかってしまった経験のある方にお聞きしたいのですが、
根本治療はないのでしょうか?(もちろん可能性は低くてかまいません)
また、完治された例などはないのでしょうか?
5才のペルシャ猫♀です。
また、延命治療などはどの程度効果があるのでしょうか、それによって、苦しまないでしょうか?何でも結構です。アドバイスお願いいたします。

昨日のことですが、猫の具合がおかしいので、獣医さんに見てもらったところ
伝染性腹膜炎と診断されました。(現在、腹水は溜まっていますが、食欲は少ないながらあります。横になっていることが多いです)
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それから必死になってこの病気についてHPを調べました、致命的な病気のようです。まず助からないと・・・
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Aベストアンサー

 以前に飼っていた猫が、同様の病気で亡くなった経験があります。病気については既にかなり調べておられるようなので、亡くなった経験であまり参考にはならないと思いますが、経験談を少し書くことにします。

 捨て猫だった黒猫(雄・去勢済)を仔猫の時から飼い始めて2年目の春を迎えた時に発病しました。伝染性腹膜炎のウェットタイプと呼ばれているもので、肺に水が溜まり呼吸困難に陥るというものでした。

 最初におかしいと気づいたのは、普段の呼吸が大きく肩で息をするような気配が感じられたことです。この頃の食欲は普段と全く変らず食欲旺盛でした。すぐに病院に連れて行きましたが、検査の結果は「伝染性腹膜炎のようです。申し訳ないですが手の施しようがありません。ただ、回復する可能性もありますので、当分の間は週2回以上、抗生物質の注射を打ちに来て下さい。」との宣告でした。

 悲しい宣告でした。家族で相談した結果、自然に任せるべきという意見もありましたが、回復する可能性もあるということなので、できるだけ注射を続けようということになりました。

 病院に連れて行き注射をすると、その後、数日は普段どおりの元気さに戻ります。しかし、注射を重ねるたびに元気な間隔が短くなり、最初に病院に連れて行った時から1か月ほどして、食欲が極端に減り、目に見えて呼吸が苦しそうになったのです。注射はかなり強い作用のもののようでしたが、その注射が効かなくなったのです。

 この時、ある意味で悟りました。自然に任せようと・・・・・。それ以降、一切、病院には連れて行っていません。安楽死も考えましたが尊い命を奪うことはできませんでした。

 日に日にやせ細り、苦しそうに口で息をする姿を見るたびに、家族みんな涙が出ました。その後1か月ほとで亡くなりましたが、死後は安らかな優しい顔に戻り、それは今でも忘れられません。

 発病原因に思い当たる節もなく、治療方法も確立されていない現在では、どうすることもできなかったというのが実感です。でももし、今飼っている猫が同じ病気で発病したら、ある時期までは可能性を信じて治療すると思います。

 okabooさんちの猫ちゃんが、元気に回復することを祈ってやみません。

 以前に飼っていた猫が、同様の病気で亡くなった経験があります。病気については既にかなり調べておられるようなので、亡くなった経験であまり参考にはならないと思いますが、経験談を少し書くことにします。

 捨て猫だった黒猫(雄・去勢済)を仔猫の時から飼い始めて2年目の春を迎えた時に発病しました。伝染性腹膜炎のウェットタイプと呼ばれているもので、肺に水が溜まり呼吸困難に陥るというものでした。

 最初におかしいと気づいたのは、普段の呼吸が大きく肩で息をするような気配が感じられたこと...続きを読む

Qエサを食べない猫に食べさせる方法

8歳猫です。飼い主の不注意と無知でホタテを毎日あげていたらビタミンB1不足で脚気状態になりホタテをあげるのやめたら今まで食べていたカリカリなどほとんど食べ物を食べなくなりました。衰弱してしまったので病院に5日間入院し点滴を受けその間は缶詰を朝夕食べていたそうです。家に帰ってきたらまたあまり食べなくなつてしまい退院から5日目にまた病院に行き栄養注射をしてもらいました。注射して2日間位は食欲出ますがまた食べなくなり5日目に病院に行くのを3回繰り返し5.2kgあった体重も4kgなってしまいました。食欲増進剤ももらい飲ませましたが少しは食べるようなりますがあまり効果がありません。なぜ食べないんでしょう。どうしたら食べるようになるのでしょうか。教えて下さい。よろしくおねがいします。

Aベストアンサー

ペットが食欲がないのはつらいですよね。
私の家の猫♀5歳も腎臓をやられてからほとんど食べません。
どこかのHPを参考に今は強制給餌をしています。K/Dの缶詰を裏ごしして、水を加えシリンジ(針のない注射器)で無理矢理口に入れて一日二回食べさしています。今ではやっと3kgです。
この生活が既に二年続いています。
最近かりかりとマグロの缶詰を少しだけ食べるようになりました。
でも、とうてい生きていく分には足りませんので、強制給餌です。
(最近はあきらめたのかあげるときはおとなしいです)

どうしても食べないなら試してみたらどうでしょうか。
(ペースト状のドライフードでないと駄目ですよ)

猫まっしぐらのCMがうらやましいですね。

Aベストアンサー

病院によるのかもしれませんが…
飼い猫2匹、猫エイズ・猫白血病(FIV・FeLV)の検査をお願いした時の明細は以下の通りでした。

血液検査(CBC)採血料込み+血液検査生化学1項目
→\2,500ほど+数百円…併せて、\3,000-ほど。
猫ウイルス検査(FIV・FeLV)
→\5,000-ほど。

かかりつけの病院では、ウイルス検査は単体で行わず、血液検査も同時に行っているようでした。
よって、かかった費用は、\8,000-弱、でした。


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