結構前に読んだ記憶があります。

どっかの大学のサークルが舞台?
女の子が部室でヤッている
隣の部室の人とイザコザが起きた時「いつも部室でヤリまっくてる」みたいなことを言われる

このような漫画のタイトルを知っている人がいたらぜひ教えてください

A 回答 (1件)

ひぐちアサ「やさしい私」アフタヌーンコミックス



がパッと浮かびました。
「やさしい」と「私」、どっちかがカタカナだったような気も‥
    • good
    • 0

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qぜひ教えてください!!

最近冒険でマンガが買えなくなってきました・・・
なので、ぜひともこれはかなり面白かった!!と思ったマンガを教えてください。

できれば歴史系が今読みたいです。

ちなみにこの前、花の慶次読みました。
おーい竜馬・あずみ・バカボンド・ベルバラかなり好きです。

歴史系じゃなくても高校生恋愛もの以外なら何でもこいです。
(できれば著者・題名・出版社・ちょっとした内容も教えてください)

Aベストアンサー

青池保子「アルカサル」プリンセスコミックス 秋田書店。
中世スペインの実在の王ドン・ペドロの伝記ものです。ものすごく面白い、のですが、途中で止まっている!(史実だから先はわかるのですが、すごく読みたい(T_T))のが残念です。同じ作者の「修道士ファルコ」(白泉社)、「サラディンの日」(十字軍もの、秋田文庫)も愉快です。
下記は青池氏の公式サイトです。キレイですよ。

参考URL:http://www.aoike.gr.jp/

Qクッキングパパの舞台

関西在住の40代男性です。小学6年の息子と共に(息子は私の影響ですが)「クッキングパパ」のファンで、もちろん単行本は全巻持っています。その息子が「九州へ旅行してクッキングパパに出てくるところを周りたい」と言い出しました。そこで、クッキングパパに登場する場所で、親子で行って楽しめるような所があれば教えて下さい。博多の屋台と小倉駅のホームのうどん屋は行きました。大宰府も行ったことあります。それ以外でどこかあれば教えて下さい。

Aベストアンサー

私も「クッキングパパ」の大ファンです。
「クッキングパパ」は福岡市博多区、その周囲にある実在するお店や場所がたくさんあるので、お近くにお住まいの方はとても親しみを感じるマンガだと思いますよ。残念ながら私自身は本州に住んでいますが・・・
博多の街を歩くと、そこここにマンガに登場したところがあるはずです。西日本シティ銀行本店オブジェとかね。

「かろのうどん」さん、「ドレーミベーカリー」のモデルになったパン屋さん、「自然薯のわらじや」さん、「かしいかえん」、「花椎商店街」のモデル(というかそのもの)の「香椎商店街」とか・・・たくさんあると思いますよ。あ、「かしいかえん」もありますね(まこと、みつぐ、えっちゃんの3人がデートしたところ)。
やはり食べ物関係のマンガなので、そのようなところが多くなってしまいますけれどね。

息子さんと一緒に、「クッキングパパの舞台を巡る旅」なんて、うらやましいです。楽しんでいらしてください。

Q大学生活が舞台

のマンガでお勧めのものってありますか?
定評のあるやつお願いします。

Aベストアンサー

どういったジャンルをご所望かわかりませんが、とりあえずドラマ化やアニメ化されたものを。

二ノ宮知子先生の『のだめカンタービレ』。
ピアノ科専攻ののだめ、千秋を主人公にした音大のお話。10巻からは舞台が変わります。

石川雅之先生の『もやしもん』。
細菌を肉眼で見ることができる主人公と仲間たちの、農大を舞台にしたお話。

羽海野チカ先生の『ハチミツとクローバー』。
美大を舞台にした、全員"片思い"という青春ストーリー。6畳+3畳風呂なしアパートとか、自転車で北海道まで行くとか、かなり青春を感じます。

佐々木倫子先生の『動物のお医者さん』。
主人公ハムテルと愛犬チョビを中心とした獣医学部のお話。
動物たちの言葉や、周りの人々のお話がおもしろいです。

Q中世ヨーロッパが舞台のマンガ

中世ヨーロッパが舞台のおもしろいマンガはありませんか?特にバロック、ロココの衣装などが凝った絵の。これまで「ベルサイユのばら」、小説では「ローゼンクロイツ」などを愛読しています。昔の作品か現代の作品かは問いません。皆さんのお薦めを教えて下さい。

Aベストアンサー

http://www.max.hi-ho.ne.jp/koeda/R18.htm
こんなページがありました。

ご参考まで。

Q結構昔の漫画のこと

15年位前に、週間少年チャンピオンで連載していた漫画です。
内容は、主人公の少年が「手を触れずに物を曲げる?」という超能力を持っていて、その力の総称を、この漫画では『マナ』と呼んでました。その「マナ」の力を使って主人公が冒険したり、敵と戦ったりする話です。
この漫画は、雑誌からいつの間にか無くなっていて、いつ再開するのかと思ってたら、結局復活しませんでした。
覚えているのは、考古学者?のおじいさんと女の子と一緒に行動していて、最後は「矢のマナ」の力を持った人が出てきたあたりで、終わったはずです。
誰か、この漫画のタイトルと、なぜ終わったのか、なぜ無くなったのか、教えて下さい。

Aベストアンサー

岸 大武郎『魔島伝説ムー』 週刊少年チャンピオン 1993年23号~35号(13回連載、中断)
http://www.asahi-net.or.jp/~CI5M-NMR/comics/Kishi_Daimuro.html


人気Q&Aランキング

おすすめ情報