ちくのう症(蓄膿症)は「菌」が原因!?

とても、基本的な質問なのですが、パソコンのキャッシュとはなんでしょうか?また、それはハードディスクに保存されるのですか?

よろしくお願いします!

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A 回答 (6件)

キャッシュとは装置間に速度差がありすぎる場合、


それを埋め合わせるためにおかれます。
かなりあちこちで使われる言葉なので1つに絞ると混乱します。

通常パソコンのキャッシュといえばCPUに置かれます。
CPUもメモリも十分に高速なのですが、
この2つを比較した場合CPUに比べてメモリは遅いのです。
そこでCPUにキャッシュを積んで先読みさせておけば、速度差が緩和されます。

したがって遅い装置にキャッシュを積んでも意味がないです。
ハードディスクは装置の中でも一番遅い部類なので、ここには置かれません。

一方、IEなどブラウザのキャッシュがあります。
これはIEがアクセスを速くするためのものでハードディスク上に置かれます。
ソフトウェアでいわれるキャッシュは通常ハードディスク上に置かれます。
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データの一時保管場所です。



CPU、HDD、光学ドライブ、プリンタなど、ほかにも多くの機器にキャッシュ用メモリチップが入っていて、動作を速くする事に貢献しています。

これらとは別に、パソコンのメモリを使ってファイルの読み書き全般を早くするOSが提供するソフトウェアキャッシュもあります。

さらに、webプラウザなどは一度表示したページを再度高速に表示する為にページデータをHDD内にキャッシュします。これは、都度ネットにアクセスするよりもHDDの方が速いからです。
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キャッシュはパソコンの動作を早くするためのものです。



頻繁に扱うデータをキャッシュメモリに蓄積することによって、次にそのデータを読み出すときは高速で読み出せるという仕組みです。

詳しい事は下記のURLを参照にしてください。

参考URL:http://e-words.jp/w/E382ADE383A3E38383E382B7E383 …
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キャッシュ


繰り返し利用されるデータを、特別な保存領域に蓄積することで本来の領域よりも高速にアクセスできるようにする技術。

例えば、メモリはHDDよりもアクセス速度が速い。このため、HDD上の特定のデータに頻繁にアクセスする必要がある場合は、そのデータをメモリ上に一時的に蓄積しておいて、以後、蓄積したデータにアクセスすればアクセス速度を大幅に向上させる事ができる。キャッシュの技術はさまざまな領域で活用されていて、例えばWebブラウザでは一度アクセスしたサイトのデータを自分のパソコンのHDD内に保存し、次回同じサイトにアクセスした時には、サイトの内容が更新されていなければHDD内のデータを表示するようになっている。これは、ネットワークよりもローカルのHDDの方が圧倒的にアクセス速度が速いので、見かけ上のアクセス速度が向上するためだ。また、CPU内部にはメインメモリよりも速いキャッシュメモリが存在し、これによってメモリアクセス速度を向上させている。

「キャッシュ パソコン」グーグル検索の第一項目です^^;

参考URL:http://kw.allabout.co.jp/glossary/g_pc/w000513.htm
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人間の世界で言えば、忘れないようにメモしておくメモ用紙や付箋紙のようなものです。



インターネットをするときなどに、毎日利用するサイトがあれば、そこを覚えておくことで、大量のデータを毎回取りに行かないで、効率よく表示させるようにするなどの役割になっています。

保存先はメモリやハードディスクです。
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http://pc.nikkeibp.co.jp/article/NPC/20061110/25 …

上記サイトが分かり易いです。
「一時的にCPUから手近な場所に置いておくメモリー空間」とあります。
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