個人事業主の方必見!確定申告のお悩み解決

離婚の話し合いを行っている男性です。双方とも事情があり今まで住んでいたマンション(名義は全て私です。)の売却をする事になりました。財産分与時に負の財産というものは どのように考えたら宜しいでしょうか?
マンションのローン残金が約2000万+知人に借りた頭金残金約200万円が借金として残っていて、査定額で売れたとしても約300万円の赤字となりそうです。妻は私に負債を押し付けて、”全て放棄した”と言い
受け付けてくれません。

A 回答 (2件)

いるんだよね、こういう女性。



男女同権、同格と声高に言うけれど、食事しても飲みにいっても男に奢らせるのが当たり前という自分に都合のいい奴が。

こういう人には、きちんと法律のルールを言ってやらないといけません。余計な負債を抱え込むことはないですよ。
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この回答へのお礼

ご連絡ありがとうございます。
離婚に関しては、負債は平等に捕らえるべきとかんがえいますが
あまりにも妻自身が身勝手すぎる発言が多すぎるので困っています。
きっちり話して 妻にも負担してもらうように言いたいと思います。

お礼日時:2008/04/20 19:46

共同生活をしていくために発生した債務(借金)も


離婚時の財産分与の対象になります。
(個人でパチンコに使った、などはダメですが、住居に供したマンションであればOKなはず)
という事で、しっかり奥さん側にも債務の分与が行えます。

通常は双方の協議を持って負担割合を決定しますが、
もし、まったく話を受け付けてくれないようであれば、
家庭裁判所に財産分与請求の調停を申し立てる事ができます。
ただ、負債だけでなく、財産分与、および慰謝料なども話に含まれてきますので、強行手段をとる場合は、先方から慰謝料などを吹っ掛けられる可能性もあります。
負債を呑む代わりに、慰謝料など一円も払わない、などという選択も可能と思いますので、よく考えて方針を決定してください。
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この回答へのお礼

早急の御回答ありがとうございました。
妻にも 負担するように話あいの場で
提案するようにいたします。

お礼日時:2008/04/13 13:52

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