『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

【ご存知の方タイトルを教えて下さい!】

かなり前のマンガ(もしかしたら読切りかも)、なぜか印象に残っていて気になって仕方がないです。心当たりの方はヒントや知っているとだけでも教えて下さい。お願いします!

〈概要〉
画家目指す芸大生二人の話で、商業主義に走った攻撃的で主人公を見下す憎らしい同期に対して、主人公は魂を込めた渾身の絵を書き上げるといった話。ヒロインもいたような?

覚えているシーンは

主人公:「色づかいがメチャクチャだ。今度自分の絵を白黒写真で撮ってみろよ。明暗のデタラメさがわかるから」

同期:「だからどうした。おれの絵は売れる。おまえの絵はどうだ?何の価値もない」

中間は覚えていませんが最終シーンは、

主人公渾身の作品を同期が認めたくない衝動で、切り裂こうとするが、描かれた女性のあまりのリアルさに手が止まり、

「、、、血が出そうだ」

とひざをつき、主人公の絵を奥底で認めて断念してしまう。

というシーン。途切れ途切れで実際と違う可能性も小さくないですが、よろしくお願い致します。

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A 回答 (2件)

この漫画は、読み切りのものですか?


そうじゃないなら、読んだことはないのですが、画家の話なら、
「石川サブロウ」さんの「北の土龍」というのがありましたが。
ごめんなさい内容はわかりません。
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見たことはありませんが印象は手塚画伯のようです


ナイフを握り締めたまま愕然と膝をつく同期生の姿が見えます
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この回答へのお礼

早速ありがとうございます。まさにその印象とおりのはずです。
雰囲気が伝わったことがうれしいです。

後はそうですね、手塚画伯でなく、もう少しリアルな作画、もう少し新しい時期だったと思います。

お礼日時:2008/04/14 00:19

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