ちくのう症(蓄膿症)は「菌」が原因!?

GibsonのES135(P-100)を知人から5万円で購入しようとしています。経年並の傷、打痕はあるのは当たり前で、5万円なら安いと考えます。が、ちょっと最も気になるのが、リアのPUがしっかりと固定されておらず、気になって外してみたら、以前別のPUをつけていたのか、センターブロックの一部がザクってありました。それもひどく雑に。ネジで土台を固定しなおしてPUを戻したので特に問題はなさそうですが、それでも5万円は安いと思いますか?

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A 回答 (2件)

修理代金を考えてもそんなもんじゃないでしょうか。


自分でルーターやトリマーを使えるならば格安ですね。
楽器店に修理に出す場合は2万~3万程度じゃないでしょうか。
それ以外に不具合がないなら割とお買い得だと思います。
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この回答へのお礼

ご回答有り難うございました。
非常に参考になりました。
特に修理が必要ということではなさそうなので、
このまま譲ってもらおうと思います。

お礼日時:2008/04/14 18:44

安いと思います。

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Qギターアンプのトーンのセッティング

ギター暦ウン十年のおっさんです。
ギターアンプの「トーン」の基本的なセッティング方法について教えてください。
今まで誰に教わったということも無く自分で適当にやっていたのですが、今一度セッティングの一般的なセオリーというか、音決めにおいてのリファレンス的な定石を自分の中で確立させようと思います。

ギターアンプの音色というのは、ゲインとマスターボリュームのバランスでも歪みはもちろん倍音や音圧、音の太さなども変わります。加えてトーンコントロールで音色を調整します。
ボリューム関係は暫定的ですが、各種ギターにおいてそれぞれベストと思えるセッティングを見つけています。
問題としているのはベース/ミドル/トレブル/プレゼンスの「トーンコントロール」です。

とりあえず現在は、一旦トーンのツマミを全て5にしてから、足りない部分や不要な部分をツマミを上げ下げして調整しています。

しかしギターアンプのトーン回路はメーカーや機種によって違い、全て10の位置がデフォルト(つまりノーイコライジングな状態)でそこから下げて調整するものと、5の位置がデフォルトで下げるとカットし上げるとブーストするものがあると昔雑誌に書いてあった記憶があります。
そのせいもあるのか、どうもツマミをいじくる際に迷いがあり、自分なりのセオリーが見出せないのです。

そこで今私が持っているものやスタジオでよく使う以下のアンプについて、「10からカット型」か「5からカット&ブースト型」かを教えていただけませんか。

・フェンダーツインリバーブ
・フェンダーHOTROD DELUXE
・ローランドJC120
・ピーターソンP100G

もちろんギターやPUによって音や出力は違うわけで、それぞれに合った音作りが必要になります。
ただそのためには効率よくベストなセッティングを得るため、トーン回路のタイプを知っていることも大事だと思います。
ご存知の範囲で結構ですので教えていただけると助かります。よろしくお願いします。

ギター暦ウン十年のおっさんです。
ギターアンプの「トーン」の基本的なセッティング方法について教えてください。
今まで誰に教わったということも無く自分で適当にやっていたのですが、今一度セッティングの一般的なセオリーというか、音決めにおいてのリファレンス的な定石を自分の中で確立させようと思います。

ギターアンプの音色というのは、ゲインとマスターボリュームのバランスでも歪みはもちろん倍音や音圧、音の太さなども変わります。加えてトーンコントロールで音色を調整します。
ボリューム...続きを読む

Aベストアンサー

私もおっさんですが、音楽に年齢は関係ありません(笑)。

まず、ツインリバーブから。

http://www.ishibashi.co.jp/academic/index.htm

フレームになっているので直接飛べないのですが、最初のメニューにある「Electric Guitar & Bass / Super Manual ~アンプ編~ (03/19)」(上から6番目)に飛んでください。さらに「アンプ実例」に飛びます。

そうすると、ツインリバーブの解説がありますので、ここをじっくり読んでください。「b、トーン・コントロール回路」の説明が4種類あるその下のグラフ「トーンコントロール部での変化特性」というのがあります。解説にも書いてありますが、ツインは「Bass=0、Mid=10、Treble=0」が完全なフラット状態です。しかし、これはあくまでも回路上だけのものです。これにスピーカー特性を考えなくてはなりません。低域は800Hz以下、高域は4kHzより落ちています。これを組み合わせると(確かなことは言えませんが)おおよそBass=3~4、Mid=10、Tre=6~7くらいといえます(私も電気は詳しくはないのですが)Mid=2kHzと中心にBassとTreで+10dBの補完をするとこんな感じです。(詳しい方でしたら理論的なことは突っ込まないでください)

HotRodは私も使っています(実はFender派)。

http://www.biwako.ne.jp/~tokuda/sub_tech.htm#T9

ここはすごいサイトです。たぶんこのお店の人が書いているのではないかと。音つくりには必要な知識が詰まっています。HotrodではなくBlues Jrで書かれていますが、実記の質感から言ってツインよりも若干Midが強い気がしています。歪みのチャンネルがあるのでその分...という感じで今の音ですが、ツインと基本は変わりません。クリーンでならツインと同じで、歪ませれば若干Mid絞る(8~9)くらいで他は同じくらいでしょう。

JCについても研究されている方はいます。

http://ameblo.jp/pt8/entry-10372467649.html

タイトルが「そのもの」です。まとめがありますので、ご閲覧のほど。

ピーターソンは出てきませんでした。私も使ったことがないのでわかりません。すみません。

総括すると、さすがはレオフェンダーというところで、大体どこのメーカーも最古メーカーのフェンダーをお手本にしてMIDは下げているということがわかります。JCのところにも書いてますが、単なる機械測定においては、そうであってもスピーカーは逆の特性なので、そのバランスです。ですので、出音は単なる周波数特性とは違います。「フラット」という時点で不毛な会話になりかねません。オーディオと楽器は違いますので、フラットという考えは、アンサンブルでそれぞれの担当がいる以上、ギターはギターらしい音が一番です。

ただ確実にいえるのは、「Midは上げるべき」です。どのアンプもそうで、マーシャルだろうがブギーだろうが新旧問わず一番ギターらしい音が出るところなので、しっかり出すことが重要で、あとはジャンルによりますが、ハードロック系ならBassは上げ気味で、Treで抜けを調整する、ビートルズならBassはそんなに上げず、少々Treを上げる(Midよりは下)、などの特徴を捉えた音を作るべきです。

その上で、自分なりに作りこむのがいいでしょう。(比較はできませんが)バンド録音の時には、ベースの存在感出すのにギターの低音はカットするものです。音がかぶらないようにするためです。逆にベースの高音はギターとかぶります(倍音はギターより上ですし)。PAでも最低限そうした音つくりはします。

バンドで一番へただと思うのはそうした音のかぶりなど考えずに個人個人が好き勝手な音を作っているバンドはだめですね(元PA屋でもありました)。上手いバンドは「バンドの音」を持っています。それは、一概に自分だけいい音でも困ります。全員が音つくりに参加して、バランスをとってこそ「バンドの音」であり、本当に上手いバンドだと思います。

長くなりましたが、そういうことでもともと「フラット」ではないものにそれを望むのはおかしいので、変なこだわりは捨てたほうが良いです。少なくともはっきりいえるのはギターはどんな音楽でもアンプを使う限りは「Midが命」です。それに下と上を足していく音つくりが一番早い方法でしょう。

ご参考まで。

私もおっさんですが、音楽に年齢は関係ありません(笑)。

まず、ツインリバーブから。

http://www.ishibashi.co.jp/academic/index.htm

フレームになっているので直接飛べないのですが、最初のメニューにある「Electric Guitar & Bass / Super Manual ~アンプ編~ (03/19)」(上から6番目)に飛んでください。さらに「アンプ実例」に飛びます。

そうすると、ツインリバーブの解説がありますので、ここをじっくり読んでください。「b、トーン・コントロール回路」の説明が4種類あるその下のグラフ...続きを読む

QギブソンES-165というギターについて

ギブソンES-165というギターについて

ES-165は、ハーブエリスモデルとしてES-175をベースに、1PU、ゴールドパーツなどにした仕様が特徴です。
前期は通常のハムバッカーで直接ボディマウント、後期(現行)はフローティングのミニハムになっています。

しかし、こんなギターを見つけました。
http://www.j-guitar.com/sp/sea/view_detailt.cgi?pid=13550064

見てのとおり、2PUです。これは元からこういう仕様のモデルがあったのでしょうか?
山野正規品ということなので、パーツを換えたまがい物ではないの思うのですが、他に検索してもこのような「2PUのES-165」は全く見つかりません。

ただ、以前ある人が「これES-165っていうギターなんです」と、ES-175そっくりの2PUのフルアコを弾いていて、僕はその人が何か勘違いして175を165と思い込んでいるだけだろうと思っていました。
でも上記のようなギターを見つけたので、もしかしてそれは本当に165ではないか?と思うのですが、探してもほとんど情報がないのでよくわかりません。

どなたか、ES-165ハーブエリスモデルについて詳しい方、このギターについて教えてください。

ギブソンES-165というギターについて

ES-165は、ハーブエリスモデルとしてES-175をベースに、1PU、ゴールドパーツなどにした仕様が特徴です。
前期は通常のハムバッカーで直接ボディマウント、後期(現行)はフローティングのミニハムになっています。

しかし、こんなギターを見つけました。
http://www.j-guitar.com/sp/sea/view_detailt.cgi?pid=13550064

見てのとおり、2PUです。これは元からこういう仕様のモデルがあったのでしょうか?
山野正規品ということなので、パーツを換えたまがい物ではないの思う...続きを読む

Aベストアンサー

Gibson ES-165 Herb Ellis Plus
です。

といっても、当方も「ギターマ☆☆ン」誌ではじめて知ったので、全然詳しくありませんが・・。

ハーブエリス・シグネチャーの上位機種だそうです。
57クラシック 2基搭載とピックガード無しが特徴とのこと。
また、fホールがミュートされているものもあったとか。

今分かる情報は以上です。

Qアーチトップギターのトップ落ちと、弦を緩めるか否かの問題

トラスロッドの入っているギターは、きちんとネックが調整されていれば、チューニングした状態でロッドと弦のテンションのバランスがつり合って安定し、また、頻繁に弦を緩めるとテンションバランスの変化によりネックには負担になるため、結論として基本的には弦は緩めない、というのが一般的な考え方だと思います。

ネックについては自分もこれでいいと思います。
問題は、ES-175やL5等のフルアコのアーチトップギターについてです。

こういったアーチトップのフルアコは、ボディエンドからテールピースで弦を引っ張り、ボディの盛り上がっている部分でブリッジの上に弦が乗り、ボディの内側方向に向かって大きな力がかかっています。
またそのブリッジの下は、裏側にブレーシングはあるものの直接支えとなるものは無く、ボディトップの強度のみで支えている状態です。オールドと呼ばれるものの中には、トップが落ちているものもちょくちょく見られます。それぐらいボディにかかる加重が大きいのでしょう。

ここで質問なのですが、ネックについては冒頭に書きましたように、弦は緩めないほうが負担は少ないと思うのですが、このようなフルアコのボディに対しては長期的に強い加重を掛け続けることは、どう考えても良くないと思われます。
結局のところ、アーチトップのフルアコの場合、弦は緩めたほうがいいのか、緩めないほうがいいのかどちらなのでしょうか?

現在は、心配なので数日以上弾かないときはいちおう1~2音程度(弦によって違いますが、ペグを手首のスナップ3~4回ぐらい)緩めています。
弾くギターも適当にローテーションしており(これはギターのためというより気分の問題)、いったん緩めると数週間~数ヶ月はそのままです。つまり、数日から数週間チューニングした状態で弾き、違うギターに交代するとき弦を緩めて数週間おいている、という具合です。

このような感じで管理していますが、アーチトップでも緩めなくて良い、またはもっと緩めたほうが良いという方がいらっしゃいましたら、ご意見をいただきたく思います。
よろしくお願いします。

トラスロッドの入っているギターは、きちんとネックが調整されていれば、チューニングした状態でロッドと弦のテンションのバランスがつり合って安定し、また、頻繁に弦を緩めるとテンションバランスの変化によりネックには負担になるため、結論として基本的には弦は緩めない、というのが一般的な考え方だと思います。

ネックについては自分もこれでいいと思います。
問題は、ES-175やL5等のフルアコのアーチトップギターについてです。

こういったアーチトップのフルアコは、ボディエンドからテールピース...続きを読む

Aベストアンサー

まあはっきり言って弦の緩める緩めないはギタリスト永遠の課題の一つであり、定説など無いに等しいのですが、私の40年近い経験からのひとつの結論を。

>基本的には弦は緩めない、というのが一般的な考え方だと思います。
私は全く逆の考えを持っています。緩めないのが一般的だとも思えませんし、多くのメーカー、ルシアーも同じ考え方が主流です。それは、弾き終わったら適宜少し緩めることで、ギターの寿命を延ばすのと同時にハリのある音色を保つことができるということです。
ギターメーカーや製作家が「弦は張りっぱなしが良い」と言ってるのを私は見たことがありません。

木材はいくら製材されても生き物ですから、演奏時に緊張を与えてハリのあるサウンドを出すようにできています。ですから弦を張りっぱなしにすれば、トップやバックの緊張が持続し、やがては弦のテンションを受けても緊張のない状態にまで慣れてしまいます。これではツヤのある音は鳴りませんし、そのまま放置すればブリッジ部分が浮いてきて腹ボテになってしまいます。これはネックについても同様の理屈で説明できます。

次にアーチトップの場合ですが、これは弦の張力でブリッジをトップに押しつけることで、芯の太いサウンドを生み出すようにできていますので、演奏時には強い力でブリッジを押さえつける必要があります。
しかし演奏後はその緊張を解いてやり、アーチトップがブリッジ側に戻ろうとする反発力を妨げないようにしなければなりません。
特にアーチトップの場合は13-56や14-60といったハードテンションを使いますから張りっぱなしは音の劣化だけでなく、やがてはトップ落ちを招きます。特にギブソンのフルアコはトップが薄いので175のような合板でも注意が必要です。

回答としては、フラットトップ、アーチトップいずれも演奏が終わるたびに1音~2音緩めるが「私の正解」です。
ただし、毎日使用後に緩めると必然的に2弦3弦の寿命は短くなりますので、覚悟して下さい。弦のリスクをとるかボディ、ネックのリスクをとるかはそれぞれのユーザー次第です。

まあはっきり言って弦の緩める緩めないはギタリスト永遠の課題の一つであり、定説など無いに等しいのですが、私の40年近い経験からのひとつの結論を。

>基本的には弦は緩めない、というのが一般的な考え方だと思います。
私は全く逆の考えを持っています。緩めないのが一般的だとも思えませんし、多くのメーカー、ルシアーも同じ考え方が主流です。それは、弾き終わったら適宜少し緩めることで、ギターの寿命を延ばすのと同時にハリのある音色を保つことができるということです。
ギターメーカーや製作家...続きを読む


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