マンガでよめる痔のこと・薬のこと

はじめまして。僕は学生で、3年ほど前からIbanez SR900のベース(アクティブで、ピックアップはリア、フロント、つまみはベース・ミドル・トレブルのブーストカット、ピックアップバランサー、ボリューム)を使っているのですが、ここ最近、音が何のアンプを使っても非常にモコモコして、とても雑味のある低音だけが出て、抜けが悪く芯のない感じの音になってしまいました。 また、音圧もとても低くなってしまって、出力自体が低くなった気もします。
抜けを良くしようと、低音を下げたり、トレブル、ミドルを上げると余計音圧がなくなり、スカスカした音になり、音圧・音量を重視すると全く主張の無い音になってしまいます。

電池も交換しました、リペアにも結構最近出しました。 何か問題があるのでしょうか? 
そして音作りの仕方を教えてください。正直な話、どうやって音を作っていけばいいのか全然わかりません。

アンプのゲインとマスターのバランスとか。

因みに今僕はアンプの方は基本フラットにして、ベースの方でイコライジングするようにしてます。

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A 回答 (2件)

同じベースを使ってるモノです。


なんで、何かアドバイスできれば・・・と思ったんですが
回答No1様のおっしゃることと、ほとんどかぶってしまいました・・・(^^;

参考までに、自分のセッテイングですが・・・
まずは本体ボリュームフルテン、EQ・バランサーはフラットで
アンプでロー・ハイ削ってミドルを少し上げるセッティングします。
アンプはゲインは大体、最初に決めちゃって、マスターで音量調節してます。

んで、あとは弾きながら本体のEQで微調整していきます。
本体のEQの利きが割りと好きな感じなので、やりやすいデス♪

EQカーブで言うところの「山型」が好きなので
セッテイングは割りと早いと思います。
「俺はこういうサウンドを出したい」というビジョンを作っておいて
それを目指して調整していくというのが、いいかと。

音圧に関して、機材面での配慮も大切なのですが
右手の弾き方はどうでしょうか?
ピッキングの強さとか、スピードとか・・・
そういうのでも結構、変わってくると思うので、色々試行錯誤してみてください♪

ご参考までに。
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質問パッと見で、「弦が悪い(相性悪い)んじゃないかな?」などと思いましたが、最近リペアに出されたとこ…なら、リペアマンから何かアドバイスはあったかな?


リペアの際にアドバイスなり、お薦め弦の話なりがあっての上なら、余計なお世話丸出しですが、弦の種類を変えてみるのも試す価値はありますよ。もちろん、それで解決できるかどうかはやってみないと…ってとこはあるんですが。

ベースは、自分の欲しい音とアンプの相性が、一致する時としない時の差が激しいので、音作りはなかなか難しいところがあるんですが、私の場合は質問者の方と逆で、まずベース側はパッシブならフルテン、アクティブならボリュームMAX、EQはフラット、ピックアップはリアとフロントのミックスにしておき、アンプ側をいじって大体の線を出し、最後にベース側で微調整する方法を取ることが多いです。

これは、どっちがよいか…という問題ではなく、もう各個人のスタイルの問題だと思うんですが、私の場合は、特にライブで会場のアンプがへたり気味の時など、演奏中にジワジワとアンプの音が変わってきた時にベース本体側で修正かける余地をなるべく大きく取りたい…ということから、まずはアンプ側で音を作ろうとする癖が付いてしまいました。
ベースの種類にもよりますが、リアとフロントを5:5でちょっと重めに作っておけば、私の場合は、あとはまぁベース側でなんとか調整が効いています。

アンプのゲインとマスターの関係も、アンプによっていろいろ違うので一概には言えませんが、経験的には「音量はマスターで、音圧はゲインで」という心づもりで触っていくことが多いですね。ただ、こいつはほんとアンプによります。逆の関係になるアンプもありますので…。

あと、音圧感についてはコンプレッサですね。私の場合は、コンプ付きアンプならアンプのものを使いますが、コンプの無いアンプなら状況によっては自前のコンパクトかマルチエフェクターの出番です(なるべく使わない主義なんですが、練習でも一応必ず持って行きます)。
ただ、コンパクトやマルチのコンプは、効かせすぎると音の輪郭を損ないやすいので(あんまり良いのを持って無いせいではありますが)、使う時は毎回結構悩みます(^^ゞ

と、以上、単に自分のやり方を紹介しているだけの内容ですが、アンプ側主体の調整方法は、あくまでも「モノは試し」ということで、一度やってみられてはいかがかな? と思います。
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Qトラスロッドが回りきってしまった時の対処

中古で買ったボルトオン・ネックのギターを所有しているのですが、ネックが順ゾリしているためリペアショップに持ち込んだところ、既にトラスロッド9割近く回りきっているため、調節がほとんど出来ないと打診されました。
そこで細いゲージの弦を張る事をすすめられ試してみたのですが、今までのようなテンションが得られず、仕方なく元の太さに弦に戻しました

熱でネックを曲げて調整したり指版を削るという方法もあるようが、音色やグリップが大変気に入っているため、ギターへのダメージが心配です

どなたかこのような状況での対処をご存知の方がおりましたら
ご提案どうか宜しくお願い致します

Aベストアンサー

No.3です。なかなか難しい状況のようですね。

まず「トラスロッドを一旦外して・・・」の件から書きます。ほとんどのトラスロッドの末端は、回り止めに幅が2センチぐらいの鉄板が溶接されていて、それをネックに埋め込んで固定してあります。これを外すというのは、少なくとも部分的に指板を剥がす作業が伴いますし、元通りに直すにもかなり手間(つまり工賃)になります。しかしながらロッドを外して次にナニができるのか?という疑問があります。(結局アイロンでしょうか?)

当初はボルトオンということで、新しいネックをオーダーすることを気安く提案してしまいましたが、フェンダー系ならともかく、ジャクソンとなるとヘッドの作りが独特ですから、作ってくれる工房があってもかなり割高になると思います。とりあえずメールで見積もりを出してもらって下さい。

そこで何とか今のネックを活かすには、指板を剥がして平面出しを行い、新しい指板に貼り換える方法もあります。(クラシックギターの世界では珍しいことではありません)ネックの機能を最優先させて、ポジションマークなどの装飾を省くなどすれば、こちらの方がネックを丸ごと1本作るよりも少しは安く上がると思います。

No.3です。なかなか難しい状況のようですね。

まず「トラスロッドを一旦外して・・・」の件から書きます。ほとんどのトラスロッドの末端は、回り止めに幅が2センチぐらいの鉄板が溶接されていて、それをネックに埋め込んで固定してあります。これを外すというのは、少なくとも部分的に指板を剥がす作業が伴いますし、元通りに直すにもかなり手間(つまり工賃)になります。しかしながらロッドを外して次にナニができるのか?という疑問があります。(結局アイロンでしょうか?)

当初はボルトオンというこ...続きを読む


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