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どちらがいいかも教えてください!

(1) 私は成果の為に努力を惜しみません!
中学校?高校とブラスバンド部に所属し、クラリネットを担当していました。
はじめの頃は全然音が出ず、苦戦する日々でした。
そんな中で友達がどんどん上手くなっていくのを見て、焦りと共に、負けられない!という思いが湧いてきて、部活の後、家に楽器を持ち帰り、毎日人一倍練習しました。
やっと音が出るようになった時や、クラリネットのパートリーダーになれた時には、努力すれば必ず成果は出るのだと実感しました。
また、演奏する中で、他の楽器との調和を保つ大切さを知り、少しわがままだった私も協調性を養う事が出来たと思っています。
部活動を通して養った協調性は、仕事を進めていく上で、必ずプラスになると思います!

(2)私は失敗を恐れずにどんな事にも前向きに挑戦する様にしてます!
私は絶叫マシーンが怖く、乗る事が出来ませんでした。
小さい頃に乗った記憶があるのですが、その時の怖い感覚が忘れられず、心の奥底に潜伏している苦手意識を断ち切れずに、絶対マシーンは乗れないと決め付けていました。
友達や家族とディズニーリゾートに行くたびに、絶叫マシーンに乗れない後ろめたさから、いつも心の底から楽しめておらず、ディズニーにいける喜びと同時に、絶叫マシーンに乗れない事から、場の雰囲気が悪くなり乗らなくてはならないはめになったらどうしよう、という緊張もありました。
そして高校の卒業旅行で友達とディズニーランドに行った時、友達が絶叫に乗る時に私は待ってる、と言ったのですが、《乗ってみたら乗れるかもしれないよ、やってみないとわからない》と友達に背中を押され、一度だけ乗ってみる事にしました。
いざ乗ってみると楽しくて、最後の急降下のところでは両手でピースをして、写真に写る事ができました。
今でもその写真は大切にしまってあるのですが、今まで絶叫マシーンが全く乗れなくて、50%しか楽しめていなかったのが、今では100%楽しめる様になりました。
こんなささいな事ですが、私の中ではとても大きな変化であり、私には無理だ、と思ってしまっても、このことを思い出すと、やってみればできるかもしれない、と思える心の糧になっています。
一歩踏み出して、そこからマイナスに転がるのかプラスに転がるのかはわかりません。
でも何かしないと何もはじまらない、そして一歩踏み出せば、どっちにしろ自分の世界は広がるのだと思います。
この経験から私は苦手意識を持つのではなく、何事も挑戦する大切さを学びました。

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A 回答 (1件)

こんばんは。

(*^。^*)
私としては、(1)の方が内容があって良いと思います。
特に(2)の方は、同じような文章の繰り返しが多いと
思いました。とりあえず、両方とも添削してみました。
参考になれば、嬉しく思います。

(1)私は成果を上げるための努力と協調性を大切にします。
私は、中学校高校とブラスバンド部に所属し、
クラリネットを担当してきました。
最初は全く音が出ず苦戦をする日々でした。
そんな中、周囲の友達が上達していくのを見て、
焦りを感じると共に負けたくないという思いが湧いてきました。
それで、部活の後も家に楽器を持ち帰り人一倍練習をしました。
練習の成果があって、やっと音が出るようになったときの感激は、
今でも忘れません。その後も一生懸命に練習を重ねていくことで、
ついに念願だったクラリネットのパートリーダーに
なることができました。この経験から、人一倍の努力をすれば、
必ず成果は出るものだと実感したものです。
演奏メンバーの一員となってからは、
他の楽器との調和を保つことの大切が分かり、
私に少し欠けていた協調性が養われたと思っています。
将来、社会人になって仕事をしていく際にも、
部活で培われた成果を上げるための努力と協調性を糧にして
頑張って行きたいと思っています。

(2)私は、どのようなことにも前向きに挑戦していきます。
幼い頃、絶叫マシーンに乗ったのですが、
そのときの恐怖の感覚が忘れられず、
「私は絶叫マシーンには乗れないものだ」という意識が、
ずっと心の奥底に潜んでいました。
家族や友達とディズニーリゾートに行く度に、
そのときの恐怖心がよみがえって、
絶叫マシーンには乗れませんでした。
それが、高校の卒業旅行で友達とディズニーランドへ行ったときに、
ある友達から「乗ってみたら、乗れるかもしれないよ。」
と言われたのがきっかけとなって、
勇気を出して乗ってみることにしました。
いざ乗ってみると楽しくなってきて、
最後の急降下の所では両手にピースをして、
写真に納まることができていたのです。
その写真は私にとって、大切な思い出となっています。
このように些細な経験ではありますが、
私の中ではとても大きな変化でした。何事に対しても、
やってみれば出来るかもしれないという意識を持って
臨むことの大切さを、思い知らされたのでした。
将来社会人となって仕事をしていくうえでも、
常に前向な姿勢で何事にも挑戦していきたいと思っています。

就職に向けて、全力を出し切って頑張ってくださいませ。(*^^)v
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