ちくのう症(蓄膿症)は「菌」が原因!?

 いつもお世話になります。
ダウンスイング時での右肘の使い方についてお尋ねします。
ドライバー、アイアンを問わず、右肘はわき腹をこするくらいに
脇を締めて打ちにいったほうがいいのでしょうか。
プロの後方からの写真を見ると必ず、右肘がわき腹にくっついて
いるように見えるのです。宜しくお願いします。

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A 回答 (4件)

いつも御紹介する坂田プロの理論では


右ひじを右腰にぶつけるようにと言っています
下記URL参照下さい
NO.366,それ以前の部分にも1月28日、4月21日
7月11日、2月21日(古いほうから順に)など
右ひじの理論があります
もっと詳しい解説は上記坂田プロの監修した
ゴルフダイジェスト社発行のビデオテープ
「ゴルフ進化論」初級編第一巻「ショートスイング」の
説明の中で「出前持ち型右ひじの使い方は時代遅れ」であること
「トップで左腕と右腕が並行が理論にかなったトップの形」
そして、「そのトップから右ひじを右腰にぶつけるように
振り下ろす事でクラブのスピードが上がる」のだと

勿論、ダウンスイングと体の回転がシンクロして初めて
この理論が生きてくる事だと解釈しています

頑張ってください

参考URL:http://www.golfdigest.co.jp/digest/column/wsaka/ …
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この回答へのお礼

autoroさま、いつも有難うございます。
是非実践していきたいと思います。ありがとうございました。

お礼日時:2008/04/15 23:12

ショットの基本は、アドレスした状態に戻ったときに球を捉えると思ってください。


アドレスはグリップエンドを腹より握り拳1~2個入る程度で構え、グリップを軽く絞り脇を締めます。
バックスイングのトップからフィニッシュに至る過程で、肘が身体から離れて通るようではインパクトの瞬間にそのアドレス状態には戻っていません。

私ののコースでよく見かけるシングルさんに、アドレス状態からクラブを身体の真上にあげてから腰を回し、バックスイングに入る奇妙な打ち方をする人が居ます。
また、バックスイング時にクラブを頭上で円を描くように回す人も居ます。
しかし、その人達もダウンスイングからインパクトの瞬間には綺麗にアドレス状態にクラブを戻してきています。
ダウンスイング時の右脇の使い方とか脇を締めるとかでなく、アドレス状態に戻ると捉えれば肘の動きも自然と正しい位置に成ると思います。
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この回答へのお礼

有難うございます。
確かにアドレスでは右肘は殆どわき腹に付いた状態ですよね。
ダウンの時もそれを意識して降ろしていくように頑張ります。
ありがとうございました。

お礼日時:2008/04/15 23:20

そうそう、4月14日BS1で


アニカソレンスタムのスクールの紹介がありました
そして気がつきました
アニカソレンスタムのスイングは
坂田プロのショートスイングそのものだということを
右肩の高さのトップ
フィニッシュも左肩の高さ(球筋により多少の差は出ますが)
そして、全体的にアニカソレンスタムの体とボールの距離は
他のプロより近いこと
このことも先述の坂田プロのURLに出てきますが
ボールに近い方が両脇が締めやすくショットが容易になる事
飛距離も確保できる事
まさに、坂田プロのビデオテープを
女性が実践しているように見えました

改めて追記させていただきます
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この回答へのお礼

ANo.3でとても参考になるH/Pを紹介していただき
本当に有難うございます。近いとシャンクが出てしまうのですが
出来るだけ近くに立って打てるように練習します。
本当にありがとうございました。

お礼日時:2008/04/15 23:16

それはそうです。


右肘が身体から離れたら開き気味に打つ事になり、スライスすると思いますが。
昔は「右脇にタオルを挟んで落とさないようにスイングしろ」と言われていました(自然に肘がわき腹に付いてくる)。今でも基本的には同じだと思います。
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この回答へのお礼

有難うございます!右肘をわき腹につけるように頑張ります!

お礼日時:2008/04/15 23:09

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Qダウンスイングでグリップ先端をボールに向けるイメージ

ドライバー、アイアン両方なのですが
飛球線後方から見た場合
トップの位置からダウンスイングに入る時に
今まではグリップの先端がボールより内側に向かって
ダウンスイングを開始していました。
しかし、トップやダフリがあって打点が安定しませんでした。
スイングも窮屈に見えました。

そこでダウンスイングに入る時に
グリップの先端をボールに向けていくイメージにかえました。
そうするとボールをクリーンにとらえられることが多くなりました。
またH/Sも増したようで飛距離も伸びました。
以前よりもコックの効果がよくでてヘッドが加速している感じです。

そこでシングル以上の方々にお聞きしたいのですが、
皆さんはダウンスイングでこういった意識はありますか?

何か経験されたことでもあれば教えてください。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

>今まではグリップの先端がボールより内側に向かってダウンスイングを開始していました。
最初の頃(ビギナー)は、トップのグリップ位置から、アドレスのグリップ位置を結んだ線上(面上)をグリップが通るように振り下ろしてくるイメージを持ちます。
シャフトがヘッドの重心位置より手前側のネックに取り付けられており、しかもアドレス時に少しハンドダウンに構えるために、グリップの位置は肩の腕関節とボールを結んだ線よりかなり内側になりためです。
そしてダウンスイング開始から力を入れて打ちに行くため、すぐにアンコックが始まります。
この状況では、それでもそれなりに上手く打てますが、タメを意識したり、タメが作れるようになると状況は変わります。

>グリップの先端をボールに向けていくイメージにかえました。
体から無駄な力が抜け、柔らかいスウィングが行えるようになりますと、トップの段階でクラブはまだ上昇中(バックスウィング中)であるのに、ダウンスウィングの動きが足→腰と始まります。
つまり、ヘッドはまだテークバックの動きを継続中に、グリップはダウンスウィングに入るため引き降ろされます。
このためヘッドの重心位置とグリップの位置は、スウィングプレーン(面)上に位置することになります。
ダウンスウィング開始時のヘッドとグリップの引っ張り合いがスウィング面を維持するために大切で、トップで体の動きを一時止めたり、止まったりするのは、この引っ張り合いの関係を壊しスウィング面から外れることに繋がりますので良くないことです。
この関係はアンコックが始まるまで続きます。これがいわゆるタメの動作です。

柔らかいスウィング(ゆっくりしたスウィングの意味でなく無駄な力が入っていないということ)がこれを可能とします。したがってアンコックの時期を腰の高さ以降まで遅らすことが出来ます。
グリップの通り道は、アンコックが始まるまではスウィング面上にありますのでここから面上を離れアドレスの位置へと向かいます。
実際には、アンコックが始まる時点では強い遠心力が掛かっておりこの後グリップをどのように動かしてもヘッドは勝手にボールに向かって走りますのでグリップの通り道は意識必要はなく、ただ力一杯打ちに行くことだけを考えればよいのです。

>そうするとボールをクリーンにとらえられることが多くなりました。
タメができて正しいスウィングが行えるようになってきた証拠です。

>またH/Sも増したようで飛距離も伸びました。
>以前よりもコックの効果がよくでてヘッドが加速している感じです。
クラブの振り下ろしもグリップがスウィング面上にあるためただ振り降ろすことだけに集中すればよく、また振り降ろす力全て100%がシャフトを通してヘッドに伝えられるので無駄がなくスピードも増します。更にアンコックの時期が遅らすことにより尚一層のH/Sアップが可能となり、飛距離アップに繋がっているのです。

アンコックを遅らすことは、アンコックからインパクトまでの時間が短くなる(スピードが上がる)ということなので、アンコックからインパクトまでの左手の返しと右手の押しが上手く行かないとプッシュアウトしたり、ふけたりします。手の動きだけでなく体全体の動きが関わってくるのは当然のことです。自分の力とのバランスを考えながらアンコックの時期を調整しましょう。
このあたりのことはかなり高等な技術を必要とし、簡単には言い表せません。そのときにまた質問してみましょう。

>皆さんはダウンスイングでこういった意識はありますか?
こういった意識が持てた人は、皆上達しています。
上達すればまた別の問題も発生しますが、とりあえず「グリップの先端をボールに向けていくイメージ」を大切にして益々精進してください。
1ランク上へ行けたのです。先が楽しみですね。

>今まではグリップの先端がボールより内側に向かってダウンスイングを開始していました。
最初の頃(ビギナー)は、トップのグリップ位置から、アドレスのグリップ位置を結んだ線上(面上)をグリップが通るように振り下ろしてくるイメージを持ちます。
シャフトがヘッドの重心位置より手前側のネックに取り付けられており、しかもアドレス時に少しハンドダウンに構えるために、グリップの位置は肩の腕関節とボールを結んだ線よりかなり内側になりためです。
そしてダウンスイング開始から力を入れて打ちに行くため...続きを読む

Qダウンスイングで右ひじを落とす方向

右ひじを真下に落とすというこの真下とはどの方向になるのでしょうか。

いろんなサイトに書かれているのですが厳密性がなく表現不足で、また、プロのスイングを定規をあててコマ送りでみも、ショートアイアンなどの前傾角度が深くなるものは真下に落としている場合もありますが、ドライバーなど浅くなるものは真下に落としている人はまずいません。

小生(年齢39、平均スコア85、ドライバー飛距離約280ヤード)、このことを意識的にやろうとは思いませんが、スランプ時の確認に用いてみようと思っています。

以下サイトの表現例です。
真下に落とす
ほぼ真下に落とす
トップ時点での右肘が指す方向に落とす

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

追記ですが、プロの人がよく切り返しで手を真下に落としているとか、切り返しで左足を踏み込むことから始めていると言っていますが、それらは全て意識してやっているつもりかもしれませんが、実際にはそういった意識や感覚になる前提があるから出来ているだけの話です。
そして、その前提というのがさっき話をした手の力を全く使わないでスイングを開始するということなんです。
決して簡単なことではありませんが、これが出来るか出来ないかで、スイングは別人のように変わります。
がんばってください。

Q前傾姿勢と手の浮き上がりについて

長いクラブになる程、ジャストミートできません。

原因が直結するかどうかは分かりませんが、
ビデオでスウィングをみると、2点わかりました。
1年くらい前から分かっていましたが、なかなか矯正できません。いいドリルなどありましたら教えていただければ幸いです。

(1)インパクトのとき上体が背中側に起きる。(若干腰が前に出て、上体が垂直近くまでおきあがっている)

(2)インパクトでの手の位置がアドレスよりかなり高い位置に来ていて手がかなり前に出ている。(腕とシャフトの角度がなくなってしまっています)

全く意識はしていないのですが、
(1)と(2)は関連していて、起き上がった上体でもなんとかボールに当たるように(2)で自然に調整しているような気がします。

Aベストアンサー

おっしゃるとおり、(1) と (2) には強い相関関係があるように思います。

ただ、(1) のために (2) なのか、あるいは逆に (2) という原因のために (1) という結果が生じているのか、判断は難しいです。

(1) のインパクトでは、ボール手前 (体に近い方) を 「空振り」 しますので、グリップを体前方へ突き出しヘッドを少しでもボールに近づけながら打っている。

(2) のインパクトでは、ボール前方を空振りしますので、体を起こしてボールとの距離を調整している。

この両方が微妙に影響し合っているように思います。

また、このインパクトの形では極端なインサイド・アウトになりがちなので、フェースが返らなければ右へのプッシュアウト、逆にインパクトでフェースが代えれば強いチーピンの両方が生じるように思います。

プロのスイングを後方からみると、アドレスからフィニッシュ近くまで体の前傾角度は一定です。  スイングの途中で体を深く曲げたり、逆に伸び上がるプロは極めて少ないです。  これはアマチュアでも真似すべきものと思います。  5以下のシングルのスイングを見ると、見事に前傾角度が変りません。

「講釈はもういい、どうすべきなのだ」 という事になるのですが、伸び上がりながらボールを打つという事に体が無意識に反応するようになっていますので、まず 「前傾姿勢を変えないで地面にあるボールを打つという事」 をもう一度体に覚えさせる事が大事だと思います。

方法は千差万別、色々あります。

ボールに近いと上半身が伸びやすくなるので、思い切ってボール1~2個分、離れて構えてみる。

ダウンからインパクトにかけて、顎を強く引き、ボールを上目づかいで見る。

腹筋を思い切って使う。  つまりインパクトではお腹に力を入れて、意識的に凹ませるのです。  体が伸び上がればお腹は前に突き出すような格好になるので、その逆をいくわけです。

ダウンスイングの時、シャフトが寝て背中の方から降りてくるスイングになっているかも知れませんので、シャフトを立てて振り下ろす事を練習するのもいいでしょう。  これには例えば、トップの位置からグリップエンドを右足の太腿にズドンと当てるイメージで振り下ろす練習をすれば感覚が身に付くと思います。

それと最後になりましたが、インパクトの時には 「左わき」 を決して開けないように ・・・ 意識して閉めるようにすれば、極端なインサイド・アウトのスイング軌道はかなり修正できます。  但し、手首を使ってフェースを返したりしないように注意して下さい。

よくビジェイ・シンがしているように、左わきにハンカチや手袋を挟み、落とさないようにスイングするのもいいでしょう。  今の状態では、落とさないようにスイングするのはまず無理でしょうから、かなり有効な練習方法だと思います。

おっしゃるとおり、(1) と (2) には強い相関関係があるように思います。

ただ、(1) のために (2) なのか、あるいは逆に (2) という原因のために (1) という結果が生じているのか、判断は難しいです。

(1) のインパクトでは、ボール手前 (体に近い方) を 「空振り」 しますので、グリップを体前方へ突き出しヘッドを少しでもボールに近づけながら打っている。

(2) のインパクトでは、ボール前方を空振りしますので、体を起こしてボールとの距離を調整している。

この両方が微妙に影響し合ってい...続きを読む

Qバックスイングで右肩を引くイメージ

バックスイングで左肩をアゴの下に入れる意識で
練習していたのですが、どうも体が固いせいもあるのか
左肩をアゴの下にもってこようとするときつく、
トップで少しつま先側に体重がかかりすぎてしまうことがありました。

そこで、右肩を引くようにバックスイングしてみました。
すると、比較的楽にトップをつくることができ
自然と左肩がアゴの下に入ってきました。

この時注意しているのは、右肩を引くことによって
前傾角度が崩れないようにしています。

前よりインサイドから力強く楽に打てる感じがしています。
このやり方は間違っているのでしょうか?
アドバイスください。

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

楽に打てる程イイコトはないじゃないですか!(^-^)

…と一言で回答してはいけませんよね。
テークバックは左肩で押して切り返し以降は右肩を目標まで押して回すが基本と言われる一般論からの違和感が生じて質問と受け捉えて回答します。
体幹を軸に回転し、捻れを利用して外円を大きく使うほうが飛距離アップに繋がります。
そうすると左を押すの方がイメージ的には伝わると思います。
でも、その方が楽に振れるのならば右を引くことでの不安要素だけを気をつければいいのではないでしょうか?
右で引いて右肘が外に吹っ飛んだり、切り返しを左手で引っ張ってインパクトしたり…回転ではなく腕の伸び縮みでのスイングに落ちる可能性が少し考えられるかもしれません。(少し強引過ぎましたか^^;

余談ですが…文字での表現ですので判断が難しいのですが…
トップは決して造ってはいけません!自然とできるものを目指し…自分を信じてください。
(手を意識した時点で手を下ろすしか方法がなくなってしまいます)
また、カラダが硬いかどうかは、両手をクロスして胸に当て(乙女チックな女の子みたいになりますが)その状態で前傾し、カラダを回転して鏡でチェックしてみてください。
左肩って意外と顎の下まできているものですよ。

楽に打てる程イイコトはないじゃないですか!(^-^)

…と一言で回答してはいけませんよね。
テークバックは左肩で押して切り返し以降は右肩を目標まで押して回すが基本と言われる一般論からの違和感が生じて質問と受け捉えて回答します。
体幹を軸に回転し、捻れを利用して外円を大きく使うほうが飛距離アップに繋がります。
そうすると左を押すの方がイメージ的には伝わると思います。
でも、その方が楽に振れるのならば右を引くことでの不安要素だけを気をつければいいのではないでしょうか?
右で引いて...続きを読む

Qテークバックの早い段階で右ひじを折り始める。間違いですか?

以前までは
「テークバックで右ひじをぎりぎりまで畳まないスイング」をしてきました。(腰を45度回すまでは上半身は何もしない)
違うレッスンプロから教わり、
「外側に大きく手を突き出しながら大きな弧を描きながら、肩を45度回してから、腰を捻転させ、ダウンスイングは右ひじを体に付けながらインから入れる。」
と教わりました。その通りに練習したところ、気を許すとミドルアイアンのフックが多発するようになりました。(打ち急ぎが原因かもしれません)
自分のスイングを動画撮影して見たところ、テークバックが上半身コチコチでロボットみたいでした・笑

結局インから振り下ろすのに、テークバックで外側に上げるというのは何となく再現性が低い感じがして、バックスイングの早い段階で右ひじを胴体に固定して打ったところ、苦手な3Wも非常にナイスショットが増え、ドライバーも力まずに飛距離が伸びました。
右手のヒジから先が胴体に引っ張られて落ちてきて、インパクト寸前でコックが解ける感じです。全くトップの位置を気にしなくなりました。

動画を見ても、肩や手に力が入っていなくスムーズに回っているような気がします。
ご助言お願いいたします。

以前までは
「テークバックで右ひじをぎりぎりまで畳まないスイング」をしてきました。(腰を45度回すまでは上半身は何もしない)
違うレッスンプロから教わり、
「外側に大きく手を突き出しながら大きな弧を描きながら、肩を45度回してから、腰を捻転させ、ダウンスイングは右ひじを体に付けながらインから入れる。」
と教わりました。その通りに練習したところ、気を許すとミドルアイアンのフックが多発するようになりました。(打ち急ぎが原因かもしれません)
自分のスイングを動画撮影して見たところ、...続きを読む

Aベストアンサー

人間の体は慣れた動きがスムーズに行われ
新しく取り入れた動きを同じくらいスムーズに行うには
とても時間が掛かるものです
したがって、短い時間での比較はあまり意味がないと思います
ただ、スコアを崩したくないお気持ちから元のスイングに
戻られるのは御自身の選択ですので....

レッスンプロの指導のテークバックを大きな弧を描くように
というのはスイングの「弧」を大きくする事はヘッドスピードを上げる
ことに繋がりますので理論的には正解です
スイングの「弧」が大きいと言う事は直線性も上がると言う事になり
ショットの正確性にも繋がりますね

問題は、大きなトップからスムーズに腕が落ちるように始動し
右肘が体にぶつかるように出来るかどうかでしょう
坂田信弘プロの指導でも、右腕は左腕と(上から見て)並行で
そのトップから右肘を右腰にぶつけるようにダウンスイングを始め
右肘が右腰に付いた時点から一緒にインパクトまで回すと言います
(力を入れて下ろすのではなく、自然に落ちるようにと言う事です)

Jimmy35さんも仰られるように
テークバックが変わればスイングにも変化が起こります
球筋も変わる可能性がありますので納得だけは必要でしょう

アドバイスまで

人間の体は慣れた動きがスムーズに行われ
新しく取り入れた動きを同じくらいスムーズに行うには
とても時間が掛かるものです
したがって、短い時間での比較はあまり意味がないと思います
ただ、スコアを崩したくないお気持ちから元のスイングに
戻られるのは御自身の選択ですので....

レッスンプロの指導のテークバックを大きな弧を描くように
というのはスイングの「弧」を大きくする事はヘッドスピードを上げる
ことに繋がりますので理論的には正解です
スイングの「弧」が大きいと言う事は直線...続きを読む

Q6番アイアンからうまく打てません。

6番アイアンからうまく打てません。
アイアンで7Iまではほとんどミスなく打てるのですが、6Iになるといきなり、
ダフリ・トップ・シャンクが出てしまい、まともに打てません。
6Iから何が変わってくるのか、どう打てばいいのか分かりません。
スイングの対策をお教えください。

それと6IをはずしてウッドやUTにするのはダメですよね?(30代男性です)
もしOKならば代替クラブは何を使えばいいか教えてください。

宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

困った問題ですね!

どれか特定の番手だけ上手く打てない、「例えば6番だけダメで5番や7番から下はOK」なんていう場合はクラブのライ角やスイングバランス・重量などに問題があることも考えられますが、6番以上がダメというのであれば、それはおそらく技術的な問題を、メンタルの部分がさらに増幅させ大きな不安にしているのだと思います。

まずアイアンは一般的に番手の数字が小さくなるほど難しくなると言われておりますが、それは大きく2つのことが要因となります。

まず『長さ』!クラブが長くなれば誰しも扱い難くなります。6番アイアンの長さを7番アイアンくらいにしてやれば良いのです。簡単なことでグリップエンドを余して短く持つだけです。指1~2本分くらい余して持つことで長さは7番アイアンと同じかそれより短くなるはず。これは本番のコースでも実践してみてください。アマチュアの多くは「短く持つことでH/Sが落ちて飛ばなくなる」というよりは「短く持つことで振り抜きが良くなりミート率も上って飛ぶようになる」方が多いみたいです。

そして次が『ロフト』!球が上がり難くなり無理に上げようとしたりするとスイングを崩します。球が上り難いという問題は練習場でティーアップしたボールを打つことで解消しましょう。マット(地面)の上から打つと「ダフリそう」というイメージがあるなら尚のこと良い練習になると思います。無茶振りせず、コンパクトなスイングを心掛けてハーフスイングからスリークオーターくらいの振り幅で練習してみてください。意識して欲しいのは球を上げることより真っ直ぐ前に飛ばすこと。目線を低くして適正な弾道もしくはライナー性のボールが出るようになればOKです。逆にゴムティーを打ったり、ゴムティーの下をヘッドが潜ったりして、ボールが高く上ってしまうようであれば良いスイングとなっていない証拠です。

この練習方法できっと今まで苦手にしていた番手の印象と随分変わって長いアイアンの苦手意識も薄れるはずでしょう。

それでもダメであれば道具を更にやさしくするという方法も考える必要が出てきますが・・・・
現在市販されているユーティリティーは多くが3番・4番アイアンの代用品となる物がメインで、5番アイアン相当の物までは多少は見かけますが、6番アイアンと同等ロフトの物はほとんど見ません。アイアンセットをユーティリティータイプの物に替えるという方法も考えられますが・・・・

まずは道具を替える前に、技術の向上を目指して頑張ってみてくださいね。

困った問題ですね!

どれか特定の番手だけ上手く打てない、「例えば6番だけダメで5番や7番から下はOK」なんていう場合はクラブのライ角やスイングバランス・重量などに問題があることも考えられますが、6番以上がダメというのであれば、それはおそらく技術的な問題を、メンタルの部分がさらに増幅させ大きな不安にしているのだと思います。

まずアイアンは一般的に番手の数字が小さくなるほど難しくなると言われておりますが、それは大きく2つのことが要因となります。

まず『長さ』!クラブが長くなれ...続きを読む

Qゴルフスイング、どうやったら本当に力まない・ボールに当てに行かないで済

ゴルフスイング、どうやったら本当に力まない・ボールに当てに行かないで済むのか?

ゴルフスイングで、「グリップはゆるく、手首・腕・肩は力まずにスイングしろ」と、
色々な所で教えられ、頭では嫌というほど分かっているいるのですが、
どうしても、できません。力んでしまうのです。

さらにボールを前にすると、前述の身体の各部位が力むのに加え、
ボールを当てに行くようなスイングになってしまいます。
これも治りません。

ボールがない素振りなどでは、比較的スムーズにスイングできていると思うのですが、
一体どうすれば本当に解決できるのでしょうか?

たまに「よし、だったら力を抜いてスイングしよう。グリップもゆるくしよう。当てにいくのをやめよう」と思いボールを打っても、結果全然飛ばなかったり当たりもダメだったりして、
マイナスの経験しか蓄積されていないので、「やはり力をある程度入れなければダメなんだ・・」と思ってしまうフシもあります。

真剣に悩んでいます。メンタル面なのか技術面なのか・・。
いい方法があればお教えください。

Aベストアンサー

「なぜ」力を抜けと言われるのか、という部分に尽きる気がしますけど、どうですか?
要するに動かしたい部分に力を入れると、重いものを動かすのと同じになってしまいます。速く動きません。逆に力を抜きすぎるとどうなるかというと、全身から力を抜いてしまうと飛びません。当然です。また、動かしたいところの力を抜きすぎるとふにゃふにゃ過ぎて軌道が安定しません。曲がります。但し、人には欲というのがあります。飛ばしたいと思えば、ある程度可動部にも力みは入りやすくなります。ゴルフの場合は軸の関係上、アドレスからテークバック部分、トップオブスイングあたりまでボールを「見ている」状態ですからなおさらです。「力を抜け」くらいの意識でちょうどいい力加減になり「やすい」からそう言うということです。動かしたいところの力の抜きすぎは人の欲という観点から行けばほとんどあり得ない話とも言えるんですよ。

では、ゴルフスイングで一番よく動く部分はどこでしょうか?「腕・手」ですよね。フルショットでは180度以上どころか200度以上回転します。そんな動かしたい部分に力を入れるということはバカ重い車軸を軽自動車に入れるようなものです。動きにくいことこの上ないでしょうね。それと同じですよ。ただ、エンジン部分に当たる部位は動きの中で力を作り出す必要がありますから、動いて力が入る結果になります。(足の場合と背中の場合があります。その人の体つきや幼少からの筋肉の使い方による筋肉構造によって最適なスイング方法は異なります)スイングの軸は当然フラフラすればボールはまともに当たりません。
グリップを考えてみましょう。グリップしてクラブの支点となる部分はクラブヘッドから一番遠い部分になりますよね。その方が大きな円を描きやすいし、大きな円をイメージしやすいはずです。だから、左手3本と言うということです。ちなみに自分は左小指しか意識にないですが、小指関節と薬指・中指の関節の連動性が天然でいいようで、左3本では力み過ぎになってしまうからそうしているということです。万人の基本を自分の体を考えてそうなるように方法論をカスタマイズして自分の基準を作っただけの話です。

当てに行くのをやめる...それはいい方法だと思いますよ。その部分だけは継続はした方がいいでしょう。自分はゴルフ始めたての頃、こう考えました。「当てに行って小手先スイングするより、体(全身)を使って空振りする方がよっぽどマシ」って。他のスポーツ経験があり、体を使わなければマトモにボールは飛ばないことを体で体得していたからそう考えられたんですが、その方がいい方向に行きやすいかと思います。大枠を先に作って、上達のたびに段々細かくなる微調整を継続させればいいと考えたということです。その微調整こそが練習でしょう。今でも自分は初心者にはそう言います。但し、微調整前だと激しく下にズレているとクラブを折る可能性もあります。実際自分はクラブ破損に関しては前科2犯です。

技術でもメンタルでもないと思います。まずは探究心を持って考えてみましょうよ。

「なぜ」力を抜けと言われるのか、という部分に尽きる気がしますけど、どうですか?
要するに動かしたい部分に力を入れると、重いものを動かすのと同じになってしまいます。速く動きません。逆に力を抜きすぎるとどうなるかというと、全身から力を抜いてしまうと飛びません。当然です。また、動かしたいところの力を抜きすぎるとふにゃふにゃ過ぎて軌道が安定しません。曲がります。但し、人には欲というのがあります。飛ばしたいと思えば、ある程度可動部にも力みは入りやすくなります。ゴルフの場合は軸の関係上...続きを読む

Q脇を締めるとスイング軌道が近すぎる?

長文で申し訳ございません。お世話になります。
ゴルフ歴1年ちょい、真面目に習い始めて2ヵ月の30代のペーペーです。

スクールなどでアイアンを習うときに
「体とボールの位置が近すぎる」と修正され
7Iで足先からボールまでおよそ60cmくらいで練習してました。

後日、飛距離が伸びない事や(7Iでよく飛んで140前後です)
トップが多い事などから、全10回のスクールのラストで

・脇をしめて体の側面につける位の感じでスイング
(自分はレフティなので左側面、左脇や左ひじ)
・コックがとけるのが早いのでしっかり維持するように

と指導されました。

そこでスクールは終了したのですが
その後個人で打ちっぱなしなどで練習すると
トップどころかチョロや空振りまでするようになり
当たっても芯に当たらず硬い手応えと音と共に7Iで100yも飛ばなくなりました・・・。
何も考えず今までのように振るとトップは多いですが
コンスタントに140前後までは真っすぐ飛ぶのですが・・・。

ハーフスイングにしてみたりゆっくり軌道を確かめながら振ったりしてみると
それが本来のスピードで振っている軌道と同じかどうかはわかりませんが
脇を占めて腕を体の側面に付けるイメージでコックを維持するように振ると
足先からボールまで40cm位の所をヘッドが通ってます。
そもそもまずこれが良いのか悪いのかもわかりませんが。

それが一番体に無理がないというか、言われたことを実践すると
アドレスの時より20cm近く内側を振る感じになるので
アドレス時に40cmに置くと手元がやや窮屈でまた「近すぎる」となるし
60cmの所に置くと打つ時に上述のようになります。

もう一度スクールに通い始めれば良いのでしょうが
時間や家の財布番などの事情により
しばらく自主練習の日々になりそうなので
このような場合の修正方法として一般論としてはどうするのが良いのか
ご教示いただければと思います。

長文で申し訳ございません。お世話になります。
ゴルフ歴1年ちょい、真面目に習い始めて2ヵ月の30代のペーペーです。

スクールなどでアイアンを習うときに
「体とボールの位置が近すぎる」と修正され
7Iで足先からボールまでおよそ60cmくらいで練習してました。

後日、飛距離が伸びない事や(7Iでよく飛んで140前後です)
トップが多い事などから、全10回のスクールのラストで

・脇をしめて体の側面につける位の感じでスイング
(自分はレフティなので左側面、左脇や左ひじ)
・コックがとけるのが早...続きを読む

Aベストアンサー

わきは締めるものではありません。クラブを直線的にテークバックし、直線的に振ろうとすることを否めて、締めるという表現を使うだけです。

ゴルフには、表現はいろいろありますが、

(1)右手を上にスイングをし続け、フェースをスクエアにするという根本的な手の使い方。
(2)テイクバックを体で行って、右の股関節が外れず、伸び上がらず、緩まないようなトップ。
(3)左に体重移動し、手を使わずにクラブを下ろし、右手の角度を維持するダウン開始初期の瞬間の間。
(4)クラブをリリースし、ビハインドザボールでクラブと体を同調させながら、右腰を押し続け、左股関節で回り切る。

といいう根本的な動きで、オンプレーンのスイング(少なくともダウン以降は)をする必要があります。プロも、うまいアマチュアも、スコアが安定している人は例外なくそうしています。

脇を締めるというのは、(2)が出来ていると、(3)のとき、左への体重移動につれて、自然に腕が降りてきて、脇が締まるように見えることを言います。その瞬間(4)の回転が始まり、手と下半身が同調して動くため、(3)で締まったように見えた脇が、そのまま体との感覚を変えずに、リリースされフィニッシュまで続くようにみえるわけです。つまり、脇は意識して締めるものではない。結果として、締まっているように見えるだけなのです。したがって、脇を意識的に締めれば、手が振れないので、スイングは出来ません。当然ながら、飛距離も出ません。腕は、(1)~(4)の原則の中で振る。正しいスイングのとき、脇はしまって見える。

原因と結果を逆にして、脇を締める練習は、腕と体の同調を体験するには、意味がありますが、本来のスイングではありません。

修正は、一般論ではなかなか難しい。なぜなら結果だからです。根本に立ち返って、ドリルやハーフショットを繰り返し、ビデオで取った脇が、締まったようにみえるまで、繰り返り練習するしかありません。頑張ってください。

わきは締めるものではありません。クラブを直線的にテークバックし、直線的に振ろうとすることを否めて、締めるという表現を使うだけです。

ゴルフには、表現はいろいろありますが、

(1)右手を上にスイングをし続け、フェースをスクエアにするという根本的な手の使い方。
(2)テイクバックを体で行って、右の股関節が外れず、伸び上がらず、緩まないようなトップ。
(3)左に体重移動し、手を使わずにクラブを下ろし、右手の角度を維持するダウン開始初期の瞬間の間。
(4)クラブをリリースし、ビハイン...続きを読む


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