ちくのう症(蓄膿症)は「菌」が原因!?

個人事業(非法人)の経営者です。
都市銀行の住宅ローン本審査で指定の申込書や必要資料を提出し、審査をお頼みしたところ結果がダメでした。
銀行側にどの部分がいけなかったのか聞いたところ、
収入面(売り上げ・個人所得)は全く問題がなく、銀行側は融資する予定だったが、保障会社での独自の審査項目でいくつか引っかかったのが原因で、その審査項目は私どももわかりかねる、との答えでした。
保障会社とは同じ銀行系列の会社なのですが・・・。
保障会社の審査で断られるとは一体どのようなことなのでしょうか。
同じような経験をされた方、詳しい方がいましたら宜しくお願いします。

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A 回答 (1件)

自分も今同じ問題で悩まされていますが、調べて分かる範囲でお答えします。


個人事業(非法人)の経営者だと、普通個人を異なる何かがあるかも分かりませんが、保証会社は個人の信用情報を機関から請求しクレジットカードの使用状況などを調べます。自分の場合だとクレジットカードの決済を延滞させてしまったためにその履歴が残っており、仮審査でNGとなりました。
審査の用紙の裏側に信用情報をどこで調べるかというのが書かれています。例えば:CIC・CCB・全情連・テラネット等
また、信用情報は少しお金がかかりますが、自分で開示請求することも出来ます。
銀行では個人保護法がなんとかかんとかと言ってあまり何が原因でNGだったかと言うのは、言い難いと言っていました。
自分はそのため、審査先の金融機関がどこの信用情報を見ているかを調べて、自分でその信用情報機関に開示請求し何が駄目だったのか確かめました。

この回答への補足

ご回答ありがとうございます。
信用情報機関の開示では特に問題はありませんでした。
再度銀行に行ってどういう点がいけないのか、融資担当者だったらどうするか聞いたところ、担当者いわく次の代に受け継ぐとのことでした。
年齢の関係で返済期間が人並みよりは短いのですが、その場合やはり次の代まで受け継がなければならないのでしょうか。

補足日時:2008/04/19 01:12
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