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[赤外線が人体に与える害について]

(1)赤外線はストーブからも放射される。また赤外線は温熱感覚を左右し、白内障などももたらす。

(2)CO2(二酸化炭素)は赤外線吸収作用をもつ。

(1)(2)をまとめると私達の家には二酸化炭素がいっぱい。冬、家でストーブつけ続けてたら赤外線が溜まり、最悪の場合白内障になってしまうの?という考えにたどり着いたのですが違いますか(+_+)?


(参考図書:メディックメディア/クエスチョンバンクP8▼大気中のCO2)

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A 回答 (3件)

ストーブから赤外線が出ています。


この赤外線を受けるから暖かく感じるのです。
赤外線を出さなければ暖房器具の意味がありません。
ストーブを照明器具として利用しているという人もいるかもしれませんが。
赤外線といっても波長の範囲が広いです。
強度が強すぎたり、波長が短すぎたり(振動数が高すぎたり)すれば害があるかもしれません。
白内障を引き起こすというのはどういう根拠のものでしょうか。紫外線の方が害が大きいはずだと思いますが。
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「二酸化炭素がいっぱい」になる前に換気すればいいのに....


ストーブをもちだすまでもなく, 人体そのものから赤外線が出てるんですけどね.
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http://ja.wikipedia.org/wiki/DHMO
こんな話もありますので お読みください

ちなみにCO2に吸収された赤外線は、吸収された段階で赤外線ではなくなります。
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