ちくのう症(蓄膿症)は「菌」が原因!?

こんばんは!。
家に寝癖直しスプレーというのがあったので、使ってみようかと思っているのですが、成分に髪や体に悪いものが入っていたらやめようかと思っています。
成分;
水、エタノール、パンテノール、オキシベンゾン-5、ポリオキシエチレン硬化ヒマシ油、スルホクハク酸ジオクチルNa、リン酸2Na、リン酸Na、パラベン、香料です。
何か体に害のあるものが入っているのでしょうか?
詳しい方よろしくお願いします。

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A 回答 (6件)

参考URLの健康基礎知識→化粧品毒性テーブルに進むと宜しいかと.


ここは他の頁も色々と参考になります.是非読んでみてください.
ですが,あくまでも参考です.最終的には自分で考えてみることが大切です.

食品も保存や,見目を良くするためだけに多量の発ガン性,毒性物質が添加されています.
怖いことですが,毒性が指摘されている物をさけようとすると
現代の製品は何も使えなく(食べれなく)なってしまいます.

私もアトピーで皮膚が弱いので気を付けようとは思うのですが,
なかなか害のない成分のみで作られている物というのは見つけられません.
特におしゃれ関係なんて本当に大丈夫か?と疑いたくなる物ばかりです.

いま,アレルギー反応が出なくても長期的に使用し,蓄積した結果,
何かが起こるかもしれません.起こらないかもしれません.
他の人に出なくても,貴方にはなんかしらの副作用が起きるかもしれません.
それは誰にも解らないのです.

自分自身で色々と勉強する事をおすすめします.

参考URL:http://www6.ocn.ne.jp/~syuneido/index.htm
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この回答へのお礼

URLの紹介どうもありがとうございます。
早速観てみたいと思います。

自分の体は自分で研究して見なければだめなのですね。
どうもありがとうございました!

お礼日時:2002/11/04 17:27

>自分はアレルギー性鼻炎なのですが、アレルギー性皮膚炎になりやすいでしょうか?



わかりません。どのぶしつに対してのアレルギーか.等の関係があるので.分からないのです。
医薬品関係のアレルギーを持っている方ならば.ある程度類似しているぶしつを使っているので.起こりやすいとは考えられます。
化粧品アレルギーを持っているか方ならば.ある程度類似ぶしつを使っているので.起こりやすいとは考えられます。

が.単なるアレルギー体質という情報ではわかりません。
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この回答へのお礼

使ってみないとわからないのですね。
二度の回答どうもありがとうございました!

お礼日時:2002/11/04 17:24

お、オキシベンゾン!!!!



おっそろしいですよぉ~  どのような症状が起こるかと言うと、

1. 皮膚から吸収されて、急性致死毒性があります。

2. 少量でも飲み下すと、むかつきや吐き気が起こります。

3. 飲み下した量が多量では、次のような症状が起こります。
?循環系の衰弱虚脱 ?呼吸亢(コウ)進 ?麻痺 ?痙攣
?ひきつけ ?口と胃腸の壊死 ?黄疸
後に、呼吸困難が起こり、また心臓停止して死亡します。
紫外線を防ぐクリーム等に使われますね。

パラベンは、パラオキシ安息香酸のエステルの略称で、人により接触皮膚炎やアレルギー性湿疹が起こります。
飲み下すと、量によってはむかつき、嘔吐、酸性症、掻痒症、薬物発疹、発熱、メトヘモグロビン血症、肝炎等の症状が出る事が知られてますね。もっとも、殆どのビタミン剤や化粧品に添加してありますが。ちなみに梅干しは青酸化合物が変化してこれ(ごく少量)になり、保存効果が発揮されます。もっとも梅干の持つ健康効果の方が圧倒的に強いですので、1日1個位は食べて下さいね。(本物に限る)はちみつが混ぜてあって真っ赤なヤツは赤102やソルビン酸が入っています。

以上、添加物マニアからの解答でありました(笑)。
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この回答へのお礼

とても参考になります。
僕はアレルギー性鼻炎ですが、アレルギー皮膚炎にはなりやすいでしょうか?
もしよろしければお願いします。

ありがとうございました!

お礼日時:2002/11/03 19:11

一般に医薬部外品や化粧品の場合、表記義務の成分が含まれている場合記載がありますが、含有している程度の量では何ら問題はありません。

ただし、使用方法を誤れば別ですが。
必ず記載があると思いますが、体質に合わなければ有害ですのでそれは個人的な問題です。
私の場合、一種の香料のきつい臭いは精神的に苦痛です。
ですので、まず、臭い、肌との相性を考えてみて下さい。
基本的に髪には影響はないと思います。
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この回答へのお礼

なるほどです。
どうもありがとうございます!

お礼日時:2002/11/03 19:07

>リオキシエチレン硬化ヒマシ油.スルホクハク酸ジオクチルNa


これは.石鹸の一種です。皮膚が弱いとひどい目に合います。
>パラベン、香料です
両者は.アレルギー性皮膚炎を起こす場合があります。

個人差があるので.はっきりしませんが.皮膚炎をおこす場合があるので.皮膚につかないようにする必要があるでしょう。
それと.「皮膚炎をおこす場合がある」と記載された商品の場合に10人に1名の割合で皮膚炎が発生する商品を販売していた企業がありました。また.同様な表記はアミン系化合物含有品でもありました。後者の場合には.まれに皮膚炎をおこさない人がいるから「皮膚炎をおこす場合がある」と表記していたのです。

香料の場合には.最近は分離技術が進歩したので減ってきていますが.かって.ナルンゲニンという皮膚炎をおこしやすいぶしつを含む香料を使用していた頃があります。企業の新製品開発で.価格競争となった場合には.皮膚炎をおこしやすいぶしつの分離をしないで出荷するときがありますので.十分な配慮が必要です。
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この回答へのお礼

どうもありがとうございます!
自分はアレルギー性鼻炎なのですが、アレルギー性皮膚炎になりやすいでしょうか?
もしよろしければお願いします。m(--)m

お礼日時:2002/11/03 19:06

特に問題ないと考えます。


皮膚に有害な物が有れば、問題ですので含まれてません。

但し、皮膚が弱い人、アルコールに過敏症の場合、
エタノールでかぶれる場合も有ります。

ほとんどの人には 問題ないけど、ごく一部の人には
影響が有るかもネ。
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この回答へのお礼

どうもありがとうございます!

お礼日時:2002/11/03 19:02

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