『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

ガンダムでホワイトベースのクルーだった、ハヤトとフラウは、Zガンダムの時点で結婚しており、フラウのお腹には、ハヤトとの子供がいました。私が知る限りでは、その後の作品などで、その子は出てきてないと思うのですが、ガンダムには書籍やゲームなど私の知らない作品がたくさんあることを知り、「もしかしたら」と思って質問してみました。もし、できれば、Z以降、フラウ、レツ、キッカたちがどうなったのかも知りたいのですが・・・。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (4件)

はい、お答えします。


まずハヤトとフラウの子供は出てきません。
カツ、レツ、キッカは養子です。
なお、カツは苗字はハウィンからコバヤシに変わっています。
レツ、キッカも同じくコバヤシに代わっています。
ちなみに前の本名はレツがレツ・コ・ファンで、キッカがキッカ・キタモトです。
なおハヤトはダブルゼータで戦死しています。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答をいただきありがとうございます。やはりTV作品以外でもハヤトとフラウの実子は登場していないのですね。すっきりしました。

お礼日時:2001/10/15 23:31

下の人達は勘違いです。

確かにZの時点で妊娠6ヶ月の子がいます。その子は私の知る限りではガンダム作品ではその後まったく言及されていないようです。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございます。やはり登場していないんですね。いつかハヤトとフラウの実子が登場する作品が見てみたいと思うのは私だけでしょうか?

お礼日時:2001/10/15 23:34

 質問の答えではなくつっこみです。

カツ=コバヤシは、ホワイトベースの子供たち、カツ、レツ、キッカの一人ですよ。ハヤトとフラウの養子で実子ではないですよ。
    • good
    • 0

あまり自信はありませんがカツ=コバヤシというキャラがゲームのスーパーロボット大戦にでていてハヤトのことを親父とか父さんとかゆってたような気がします。

ちなみにカツはZにでてると攻略本にのってます。それとゲームではいつもGディフェンサーに乗って出てきます
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

QZZの時のアムロは?

ZZ(アニメ)にはアムロが登場しませんでしたよね。でも、小説版ではシュツルムディアスでジュドー達とともに戦っていましたよね。後、一説ではZZの時にはアムロはゼータガンダムに乗っていたと言う話も耳にしました。何故こうも沢山説が多いのでしょうか?ちなみに、小説版のZZはアニメの後に作られたのですか?もう一つ質問なんですが、逆襲のシャアの時、ジュドーは何をしていたのでしょうか?私としては逆襲のシャアにジュドーが登場してもよかったと思っています。もし、ジュドーが逆襲のシャアに登場していたら、やはりアクシズを止めようとしてアムロやシャア達と一緒に行方不明になってしまうのでしょうか?シャアに倒されてしまう可能性もありますね。逆襲のシャアにジュドーが出たらどうなるのか?考えると気になります。

Aベストアンサー

ジュドーは扱いやすいキャラなのか、アンソロジー系列のガンダム漫画でかなりいいように書かれているので、一応オフィシャルに添った形で・・・

アムロがカラバで乗っていたというZは、ZプラスC型という機体で、Zガンダムとは別物です。元は、下の人が言っていたとおり、ガンダムセンティネル(スペリオールガンダムがでてくるやつ)です。

オフィシャルでは、ジュドーはその後木星船団に参加しており、この周期が最低で3年とのことなので、89年1月に終結したハマーン戦争(第1次ネオジオン抗争)の後出発ですから、93年2月末から始まった第2次ネオジオン抗争(シャアの反乱)の時には、木星からの帰り道の途中という可能性もありますし、地球にもどってきても静観ということも考えられるでしょう(もともと軍属ではないわけであって、MSにわざわざ乗る必要はないので)。
それにクワトロ時代のシャアとの接点がないため、カミーユならともかく、ジュドーが志願兵として参加するとは考えにくいです。

なお、多くの皆さんが大きく勘違いしていますが、実は「シャアはそれほど強くない」ということです。
MS乗りの腕としてはアムロにはファースト時代から完全に水をあけられていますし、百式に乗っているときはキュべレイ相手に大破(これはMSの性能の差もあるので、一概にハマーンよりも腕が下とは断定できませんが・・・)
それに、Zでもシロッコとかを相手に、結構被弾したり、ピンチに陥ったりしています。
公式資料ではシャアは「一流の見識を持ちながら、二流の才能しか持ち合わせていなかったのが彼の不幸である」としています。
まさにそのとおりで、見識が鋭いために、周りから過剰の期待をかけられ、さらに見識が自分の行動の規範となっているわけですから、これは非常につらいことです(規範に行動が追いつかないわけですから)。それゆえ、逆であるアムロ(一流の才能を持ちながら二流の見識しかなかった。これは別に不幸ではないです。行動はあくまで見識から見出されるものですから、二流の見識にしたがって一流の才能を発揮しているのです)の言動に非常に歯がゆさを覚えたでしょうし、公式いわく、魂の地獄を味わっていたのでしょう。
なお、ここでいう才能とはニュータイプとしての、です。つまり人類の革新など、周りがシャアに求めたものは、彼の才能を超えたものだったのです。
それがシャアの反乱の遠因・・・と横道にそれてしまっているのでこのあたりで。詳しくは、講談社が出しているガンダム公式百科事典(なんと15000円。もう絶版かも・・・)を参考にて・・・

さて、アムロの行動なのですが、宇宙に上がっているのは確かなようです。ただ、そのあたりの行動がいまひとつ不明で、第1次ネオジオン抗争が終わった後はコロニーをしらみつぶしに探して、シャアを含めた新たにネオジオンの指導者たる人物を探し回っていたようです(逆シャアの最初のころで言っていますね。結局見つからなかったようですが)。
なお、ロンドベルは93年に設立ですので、それ以前はおそらく特別部隊にて活動していたのでしょう。
完全ノンオフィシャルの「ジオンの再興」ではG級戦艦なるものに乗っているようですし・・・

なお、ノンオフィシャルですが、UC99年を題材にしたムーンクライシスでは、やっぱりジュドーは木星船団に参加して地球と木星を行ったりきたりのようです。

ジュドーは扱いやすいキャラなのか、アンソロジー系列のガンダム漫画でかなりいいように書かれているので、一応オフィシャルに添った形で・・・

アムロがカラバで乗っていたというZは、ZプラスC型という機体で、Zガンダムとは別物です。元は、下の人が言っていたとおり、ガンダムセンティネル(スペリオールガンダムがでてくるやつ)です。

オフィシャルでは、ジュドーはその後木星船団に参加しており、この周期が最低で3年とのことなので、89年1月に終結したハマーン戦争(第1次ネオジオン抗争)...続きを読む


人気Q&Aランキング