コンニチワ
VBで
Private Sub ....
if a="1" then ここにルーチンを抜ける記述
.
text1.text="1"
.
.
.
End Sub
(....は省略の意)
のように書いたとき
if a="1" thenの後に
このルーチンを抜けさせたいのですが
どうやったらいいのでしょうか?
また、VBにおけるサイズ表記を(オブジェクトなどの大きさなど)
をピクセルに変換するときはどのようにしたらよいのでしょうか?
詳しい方、わかる方よろしくお願いします

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A 回答 (3件)

ルーチンの脱出は



Exit Sub

です。Functionの場合は、

Exit Function

になります。

TwipsとPixelの変換は、Screen.TwipsPerPixelXやScreen.TwipsPerPixelYを使って計算します。プリンタでのサイズの場合は、Printer.TwipsPerPixcelXになります。

詳しくは、HELPをご覧ください。
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:(コロン)はいりませんよ。



If a="1" Then Exit Sub

でいいですよ。
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ども、最近VBは全然やってないのですが、曖昧な記憶でゴメンなさい。



if a="1" then : Exit sub

で良かったと思います。
end if は要らないです。

変換はやったことないのでわからないです。
何か関数あったかな~?
分かんなかった自分で書いちゃってもいいかも?
DLLとかに頼ってもいいかもね。
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Q条件付きコンパイル: #IF 1 Then と #IF 0 Then

条件付コンパイルで、
『#If 1 Then』と『#If 0 Then』の条件の違いを教えてください。


『#If ○○○=1 Then』などの場合はわかるのですが、
単に『#If 1 Then』の場合は何をもって真となるのでしょうか?

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

条件式は、強制的に「True」又は「False」に解釈されます。

で、「数値」を「True」又は「False」に解釈する場合、
「0」は「False」、「0以外」は「True」になります。
(http://msdn.microsoft.com/library/ja/default.asp?url=/library/ja/script56/html/vsfctcbool.asp)

つまり、
『#If 1 Then』は、「必ずTrue」=常に有効
『#If 0 Then』は、「必ずFalse」=常に無効
に成ります。

QIf myCityBUNRUINO = 2 Then Cells(myPrefNO + 3 - 47 - myCityNu, 24) = myTantou こちらについて教えていただきたいです。

myTorikomibi = Range("A2").Value
If myCityBUNRUINO = 0 Then Cells(myPrefNO + 3, 4) = myTantou
If myCityBUNRUINO = 1 Then Cells(myPrefNO + 3 - 47, 14) = myTantou
If myCityBUNRUINO = 2 Then Cells(myPrefNO + 3 - 47 - myCityNu, 24) = myTantou
For i = 1 To 3
If myCityBUNRUINO = 0 Then Cells(myPrefNO + 3, i + 4) = myTorikomibi
If myCityBUNRUINO = 1 Then Cells(myPrefNO + 3 - 47, i + 14) = myTorikomibi
If myCityBUNRUINO = 2 Then Cells(myPrefNO + 3 - 47 - myCityNu, i + 24) = myTorikomibi
Next i
マクロを編集しようとしましたところこちらが解読できづに困っています。
こちらだけとりだして実行しながら解読していますが混乱してしまっています。ご存知の方いらっしゃいましたら教えてください。Then以降がわかりません。よろしくお願いいたします。

myTorikomibi = Range("A2").Value
If myCityBUNRUINO = 0 Then Cells(myPrefNO + 3, 4) = myTantou
If myCityBUNRUINO = 1 Then Cells(myPrefNO + 3 - 47, 14) = myTantou
If myCityBUNRUINO = 2 Then Cells(myPrefNO + 3 - 47 - myCityNu, 24) = myTantou
For i = 1 To 3
If myCityBUNRUINO = 0 Then Cells(myPrefNO + 3, i + 4) = myTorikomibi
If myCityBUNRUINO = 1 Then Cells(myPrefNO + 3 - 47, i + 14) = myTorikomibi
If myCityBUNRUINO = 2 Then Cells...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは。maruru01です。

ヘルプはご覧になりましたか?
特に、Cellsについて。
Cellsは、

Cells(行番号, 列番号)

で、セルを参照します。
なので、各条件の時に、変数「myTantou」や「myTorikomibi」に格納されている値をそれらのセルに代入しているだけですが。
ただし、行番号が、

「myPrefNO + 3 - 47」
「myPrefNO + 3 - 47 - myCityNu」

などとちょっとややこしくなっていますが。
これも、変数「myPrefNO」「myCityNu」に入っている値から行番号が決まるというだけです。
例えば、
myPrefNO=60
myCityNu=2
なら、下の例は、
60+3-47-2=14
で、14行目となるということです。

QFOR文でtext1,text2,text3...などとどうやって処理させればいいのですか

超初心者な質問ですみません。
たとえばFOR文を使ってtext1~10まで連続に処理させるには
どういったコードを記述すればよいのでしょうか?
初心者用の本やHPを探しても見当たりませんでした。
お願いします。

Aベストアンサー

textエリアをインデックス配列にすればいいです。
Text1のエリアをファーム上でコピーし、貼り付けると
Text1(0)~ Text1(9) の配列になります。
それを
 
(例)

i =0
for i=0 to 9
text1(i) = x
next

のようにすればいいです。

QIf Not c Is Nothing Then ~延々処理が続く~ End If

質問というか相談というか
VBAで下記のようなコードをよく見ますし、私自身もこれで書いてます。

For i= 1 to 10
set c=Range.Find(”いろは")
If Not c Is Nothing Then


処理が続く


End If
Next i

cが見つからなかったら、さっさと次の i に進む場合の処理です。Ifの字下げがず~~っと延々続き、最後のNext iの直前でEnd If です。
・Exit For はあるのに 途中Next iは出来ない
・Goto 使って書くと「スパゲティプログラムだ」とか言われる
正直言って、上記コードとGotoスパゲティで可読性に差異があるとは思えません。何でもかんでもGotoはダメていう風潮がおかしいように思えます。

みなさんどうやって書いてますか?

Aベストアンサー

こんにちは。

>Goto 使って書くと「スパゲティプログラムだ」とか言われる
どっちかというと、今は、ネットの中で、某VBA系の専門掲示板で、他人のコードを罵る時に使う用語ですね。Goto を使ったから、スパゲティーと短絡して使うのに、その言った本人は、エラー処理ひとつ施していない隙だらけのコードだということが多いのです。「スパゲティプログラム」は、◯◯の一つ覚えの用語だと思います。

>For i= 1 to 10
>set c=Range.Find(”いろは")
>If Not c Is Nothing Then

>~
>処理が続く
>~
>
>End If
>Next i

これって、よく見るとおっしゃっていますが、ひとつ例外に、いわゆる「ブルートフォースアタック(総当り制)」のコードがありますね。それは、Goto 以外に抜け出せる方法がありませんね。「深いネストはするな」という禁を犯しているのだから、Goto 以前のものがあります。(何に使うかはご存知だと思いますし、それをとやかく言う人はいないでしょう。)

これを書き換え、再帰を使うと良いとか言う人もいるのでしょうけれども、そういうのは、知識だけで実際にやったことがない人の話だと思います。「スパゲティ」とか知らない人に、比べさせれば、再帰などを使った方法は、遅くてダメ出しされるのは目に見えています。特殊な例ですが。

ご質問で、実際の私は、内容にもよりますが、
Private flg As Boolean

Sub Main()
On Error Goto ErrHandler
For i= 1 to 10
 Call subRutine(findTxt)
 If flg Then Exit For
Next i
Exit Sub

ErrHandler:
処理
End Sub
'ここの中身はテンプレート化してあります。
Private Sub subRutine(ByVal findTxt) または、Public
'処理
End Sub

としているはずで、モジュールレベルの変数を、flg とし、サブルーチンの中に置いて、目的がかなったら、Flgは、Trueになって、ループから抜け出すようにします。

サブルーチン側では、End ステートメントを使用することさえもあります。(テンプレート化しているのは、Findメソッド、RegExpの正規表現、Sortメソッド、Dictionary とSortLists などがあります。[MZ-Tools 3.0]を使用)

GOTO は、構造化プログラムが登場した時に、排除するように言われてきたものです。古い時代の人は、GOTOに逃げたくなるのを抑えるために、「GOTO」を使うなって、肝に命じてきたのです。しかし、結局、Goto は、なくならなかったのは、一つには、ErrHandlerを使った、エラートラップのせいもあります。だから、Goto を書かないでErr.Raise (513~)で飛ばす方法がありますが、あまり使う人はいません。

ところで、
「スパゲティプログラム」という話に振られると、私は自信がありません。
読みやすさ(可読性)の対極になるものでしょうけれども、誰に対して言っているものか、ということです。私の大事にしている本の中に、アスキーの『QuickBASICプログラミング道場』(1991年)という本があります。

---引用
・本道場で推奨するプログラミングスタイル (p25~)

1.変数・定数・プロシージャーの命名法 (変数の型のサフィックスは使うな)
2.インデントを付けるべし
3.メインプロシージャは短くすべし
4.プロシージャは短くすべし
5.長いブロックはプロシージャーにすべし
6.汎用性のあるプロシージャーを作るべし
7.定数は活用すべし
8.GOTOは乱用(濫用)すべからず。●
 従来のBASICを使ってきた人の中には、GOTO文を多用する人がいるようだ。GOTO文はそのときは便利なように思うが、あとになってリストを眺めてみると、どこに飛んでいるか分からなくなることが多い。……わけがわからない最低の"スパゲティプログラム"になってしまう。
 【例】GOTO文をDOループに置き換える
----引用終わり

現代でも通用するというよりも、その言葉が生まれた時代背景がありますから、必ずしも、GOTOが問題だということではなさそうです。Goto を使わないということにこだわると、逆に墓穴を掘ることになります。

それと、DO ループにするというのは、DO ~ LOOPの間に緊張感(?)は生まれるけれども、無限ループを生み出しやすくなるのです。その頃はそれで良かったかもしれませんが、もうESCでは止まりません。今は必ずしも認められるものではありません。

それと、記録マクロを、そのままVBAプロシージャーに用いるのは、絶対にダメなのですよね。本当のスパゲティプログラムになってしまいます。ベタ書きになってしまうからで、一度、そういうコードを直してくれと言われましたが、怒りを抑えて、丁重にお断りました。

こんにちは。

>Goto 使って書くと「スパゲティプログラムだ」とか言われる
どっちかというと、今は、ネットの中で、某VBA系の専門掲示板で、他人のコードを罵る時に使う用語ですね。Goto を使ったから、スパゲティーと短絡して使うのに、その言った本人は、エラー処理ひとつ施していない隙だらけのコードだということが多いのです。「スパゲティプログラム」は、◯◯の一つ覚えの用語だと思います。

>For i= 1 to 10
>set c=Range.Find(”いろは")
>If Not c Is Nothing Then

>~
>処理が続く
>~
>
>End If
>Next...続きを読む

QVB6,Ifから抜けるには?

If a = b then
  xxx
 If c = d then
   ここ!
 End If
  yyy
End If

zzz

上のここ!から抜け、zzz以降の処理を継続するにはどうすればよいでしょうか?
Exit Subをやってしまうとプロシージャ自体から抜けてしまいます。

Aベストアンサー

(1)下記が、処理順序の都合でできる場合
yyyの処理がc=dに影響しないとき
If a = b then
  xxx
yyy
 If c = d then
   ここ!
else
 End If
End If
zzz
(2)できない場合
If a = b then
  xxx
 If c = d then
   ここ!
   yyy
 else
yyy
 end if
End If
zzz
yyyのコードのステップ数が多い場合、2回記述をサブルーチンか何かを使い回避する。
(3)GoToを使う方法


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