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この冬のスタッッドレスタイヤを購入を検討しています。TOYOのガリッド2・ダンロップのデジタイヤDS2・ヨコハマのアイスガードIG10のいづれも今年のものですが、この3つのタイヤで聞き具合に違いはありますでしょうか?ちなみにTOYOが一番安いのですが、何か安い理由はありますか?私の仕事は外回りの営業職で1日中車の運転をしています。どれがよいかおしえてください。

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A 回答 (2件)

毎日外回りで車を乗られているとのことなのでランニングコストも考慮しなければならないでしょうネ。

基本的には3社のタイヤは殆ど遜色無いと思います。圧雪に強いとかアイスバーンに強いとか発進が良いとかは各社特徴があるでしょうが・・・。
TOYOタイヤはメーカーの基本方針に一つだけずば抜けて良い製品が作れれば良いという方針があるようで他社に先駆けてミニバン専用「ウィンタートランパスms」に力を入れています。今年になって他社もミニバン専用タイヤを出し始めましたが・・・。その技術を一般自動車用のタイヤにもフィードバックしています。
ダンロップの自家用車用タイヤは夏冬あわせて評判が良くありませんでしたがデジタイヤを出してからものすごく評判が良くなりました。
ヨコハマはこの中ではコンパウンドが一番柔らかい。ミシュランを忠実に再現していると思います。ヨコハマ&ミシュランのタイヤは夏冬共通して言えることなのですが1年限りと思って下さい。初年度の性能はピカ一ですが2年目以降は全く制動が異なるタイヤになってしまうしタイヤライフも短いです。
この3社の中で選ぶのであれば1.ダンロップ、2.TOYO、3.ヨコハマ&ミシュランです。ランニングコストだけを考えればTOYOです(タクシーのタイヤは殆どがTOYOです)。
ブリジストンMZ-03の評判があまり良くありませんが皮むきに今まで(MZ-01、MZ-02)と違って少し時間がかかるようです(500km前後の乾燥路面での走行が必要)。それを超えるとMZ-01、MZ-02を遥かに凌ぐ高性能タイヤだということが判ります。
個人的には1.ダンロップ、2.ブリジストン、3.グッドイヤーの順ですね。
ピレリータイヤも良いのですが冬タイヤとしてはあまりにもコンパウンドが固いので圧雪地域(特にアイスバーンには向かない)では辛いかも・・・。
(ちなみにこの評価は今年の秋に札幌で行われた各社のスタッドレスタイヤ合同テストでのフィーリングを元に投稿しています)
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私が経験したのは、ピレリ、ブリジストン、トーヨーのスタッドレスですが、


10点満点で点数をつけると、ピレリ8点、ブリジストン6点、トーヨー4点、
といったところでしょうか。
トーヨーがなぜ悪いかというと、走行時のノイズがとても大きいのです。
ブレーキの利きも、あまりよくありませんでした。
ブリジストンは、まあまあといった感じでしょうか。普通の路面に対する
グリップ性があまりよくないと思います。
ピレリは硬いのですが、雪道のグリップもよかったです。
値段も、いい値をしてましたが。(笑)

知り合いにブリジストンに勤めている人がいて、その人が言うには、
ミシュランが一番いいそうです。横浜には負けない(つもり)と
言ってました。
ダンロップとヨコハマの値段が変わらないようならダンロップ、
ヨコハマの方が安いようなら、思い切って(?)ヨコハマ、
というのがぼくのオススメです。(自信ナシ)
あまり参考にならないコメントですみません。
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