この春から電機メーカーの半導体分野に就職します。そこで質問なんですが、化学(材料)が生かせる分野というものはありますか。例えば、プロセス技術であるとかGaAs薄膜形成であるとか、実装技術であるとか。現時点では実装に興味があります。化学(材料)との関わりはどの程度なんでしょうか?
 また、化学専攻にものでも設計などはできるんでしょうか?周りが電気系の新入社員が多いもので不安です。よろしくお願い致します。

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A 回答 (1件)

管理者より:


同等の質問があるのでそちらをご参照下さい

参考URL:http://www.okweb.ne.jp/kotaeru.php3?q=39634
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Q化学のエネルギーや熱の分野(結合エネルギー、燃焼熱、生成熱等)が苦手なんですが、そこの分野だけまとめ

化学のエネルギーや熱の分野(結合エネルギー、燃焼熱、生成熱等)が苦手なんですが、そこの分野だけまとめてある参考書や問題集って何かありますか?

Aベストアンサー

そんなものは、燃焼熱とか生成熱の定義を正確に覚えさえすれば、あとは適当に足したり引いたりすればできるものですので、それだけをまとめたものがあるとは思えませんね。
計算ができないのであれば数学の勉強をしなさいという話です。

そもそも、それができないというあなたは、生成熱や燃焼熱の定義を正確に言えますか?熱化学反応式が書いてあるなら、それを知らなくても解けるでしょうけど、「〇〇の燃焼熱(あるいは生成熱)は〇〇kJである」というのを熱化学反応式でかけなければ解けるわけがないですね。

結局、解けないというのであれば、何かの問題があるはずで、それが計算なのか、言葉の理解なのか、明確にするのが先決です。それができないのではわかるようになるのは大変でしょうね。

Q高校化学のこの分野は化学系の仕事にどう結びつくか

タイトルの通り、以下の高校化学の分野は、化学系の仕事をする際に、どんな役に立つのかを具体的に教えてください。
1.PV=nRTをつかう計算問題
2.熱化学方程式の問題
3.pHの計算問題

Aベストアンサー

環境分析の分野では、大気、水質、土壌などを扱うので1,3は必須、と言ってよいほど使うことが多いです。3は溶解度が関係してくるので、pHの調節がうまくいかないと沈殿ができなかったり逆に溶けなかったりします。
分析は機械がすべてをやってくれる訳ではなく、機械にかけるまでの前処理は人の手で行わなければならないのです。そのため、濃度やpHの調節はとっても重要になってきます。

Q大学の化学の質問です。 生化学の分野なのですが、有機化学の基礎をやっているのですが、この基礎はどれほ

大学の化学の質問です。
生化学の分野なのですが、有機化学の基礎をやっているのですが、この基礎はどれほど大事なのですか?先輩は有機化学だけはしっかりやれというのですが、まだ一年なので実験もやっていませんのであまりピント来ません。どれほど大事かおしえてください

Aベストアンサー

有機化学は生化学の基礎ですよ。有機化学の基礎は無機化学ですけど・・(^^)
 有機化学が完璧に理解できていないと生化学なんて夢のまた夢・・

>みんなケータイいじってわからないよーっていってますけど、
 だからわからない。

 複数の大学に行ってますが、まったく同じ教科書で同じこと指導していても、A大学では、前から席がつまり、質問が矢継ぎ早に飛んでくる。B大学では、前の席はがら空きで、質問なんてまず飛んでこない。出席取ったら相当人数後ろから出ていく。

 授業料払って、人生の貴重な時間を使って、・・

 私は一浪して大学入ったので、時間の大切さは身に染みていた。授業料払っているので、空き時間は学科のこだわらずとにかく授業を受けた。遊ぶのは後でも遊べるが、勉強は学生の時しかできない。
 理系ですが、哲学も学びたかったので、6単位とった。教職もとったので、4年間、一コマも開けずに過ごしました。
 後悔先に立たず・・・いつやるの??今でしょ!!

Q写真は 物理化学とかで出てくる 状態図です。 横軸のところに 1:1とか、2:3とか書かれてますが

写真は

物理化学とかで出てくる
状態図です。

横軸のところに

1:1とか、2:3とか書かれてますが
これは、どういう意味ですか?

Aベストアンサー

割合です。
相図の一つで
 https://www.google.co.jp/search?tbm=isch&q=%E7%9B%B8%E5%9B%B3&gws_rd=cr&ei=gJRDWMvhCImA8gWQ0IOIBw
 
二元系状態図--二つの成分をもつ物質の特性を示す。
 https://www.google.co.jp/search?tbm=isch&q=%E4%BA%8C%E5%85%83%E7%B3%BB%E7%8A%B6%E6%85%8B%E5%9B%B3&gws_rd=cr&ei=lpRDWKO-JoOw8wXWvKbQBA

横軸は、二元物質の割合を示します。
有名でよく見かけるのは、鉄炭素二元系状態図( https://www.google.co.jp/search?tbm=isch&q=%E9%89%84%E7%82%AD%E7%B4%A0%E4%BA%8C%E5%85%83%E7%B3%BB%E7%8A%B6%E6%85%8B%E5%9B%B3&gws_rd=cr&ei=65RDWNiWH4v68gXE-6moCg )
 昔の人は、鉄炭素二元状態をよく知っていたので、落語「道具屋」のフレーズ、
「「その鋸はな、火事場で拾ってきた奴なんだ。紙やすりで削って、柄を付け替えたんだよ」( https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%81%93%E5%85%B7%E5%B1%8B_(%E8%90%BD%E8%AA%9E) )」は常識だった。焼き入れされた炭素鋼を焼きなますと、マルテンサイトが失われ、γ鉄とオーステナイトになっちゃう。

割合です。
相図の一つで
 https://www.google.co.jp/search?tbm=isch&q=%E7%9B%B8%E5%9B%B3&gws_rd=cr&ei=gJRDWMvhCImA8gWQ0IOIBw
 
二元系状態図--二つの成分をもつ物質の特性を示す。
 https://www.google.co.jp/search?tbm=isch&q=%E4%BA%8C%E5%85%83%E7%B3%BB%E7%8A%B6%E6%85%8B%E5%9B%B3&gws_rd=cr&ei=lpRDWKO-JoOw8wXWvKbQBA

横軸は、二元物質の割合を示します。
有名でよく見かけるのは、鉄炭素二元系状態図( https://www.google.co.jp/search?tbm=isch&q=%E9%89%84%E7%82%AD%E7%B4%A0%E4%BA%8C%E5%85...続きを読む

Q化学I 無機化学の分野

化学I
無機化学の分野をやっています。

水素の製法や塩素の製法などで
たくさんの式がでてきます。

例えば、水素の製法だと「水素よりイオン化傾向の大きい、亜鉛・鉄などの金属に希塩酸や希硫酸を作用させる」

とあり、亜鉛に希塩酸だと
Zn + 2HCl → ZnCl2 + H2
鉄に希硫酸だと
Fe + H2SO4 → FeSO4 + H2
です。
このような式、もっと複雑な式がたくさん出てきますが、それらはすべて丸暗記するべきなのでしょうか?

酸化剤としての反応式と還元剤としての反応式をそれぞれ足すと式が得られるというのは習いましたが
それらの式を暗記すべきなんでしょうか?

この分野、何を暗記すべきなのかが分かりません。

また、例えば「塩素」の製法で
「希硫酸中で塩化カリウムに酸化マンガン(VI)を作用させる」を、酸化剤と還元剤の式をたして求める
酸化剤 : MnO2 + 4H+ + 2e- → Mn2+ + 2H2O
還元剤 : 2Cl- → Cl2 + 2e-
足して
MnO2 + 4H+ + 2Cl- → Mn2+ + 2H2O + Cl2
ここで、K+ と SO4 2- を書きくわえて求める式

なんですが、酸化剤の式の時にKやSO4 -2 を無視するというのが分かりません。

それがわからないので、水素の製法「亜鉛に希塩酸を作用させる」をこのように導こうとしても
酸化剤としての反応式、還元剤としての反応式、を書けないので式を導けません。

まとまってない文章になっているかもしれませんが、よろしくお願いします。

化学I
無機化学の分野をやっています。

水素の製法や塩素の製法などで
たくさんの式がでてきます。

例えば、水素の製法だと「水素よりイオン化傾向の大きい、亜鉛・鉄などの金属に希塩酸や希硫酸を作用させる」

とあり、亜鉛に希塩酸だと
Zn + 2HCl → ZnCl2 + H2
鉄に希硫酸だと
Fe + H2SO4 → FeSO4 + H2
です。
このような式、もっと複雑な式がたくさん出てきますが、それらはすべて丸暗記するべきなのでしょうか?

酸化剤としての反応式と還元剤としての反応式をそれぞれ足すと式が得られるというのは習いま...続きを読む

Aベストアンサー

がんばっていますね。
無機化学の単元では、暗記することも多く、大変です。
でもセンターでも配点の約1/4を占める分野なので、しっかり学習する必要がありますね。
そこで、この単元の学習方法ですが、手当たり次第に覚えていくと、
「覚える量が、莫大になってしまう!」のです。

まずは、ポイントを3つに絞って学習を進めましょう。
無機化学の柱は(1)気体の性質と製法 
          (2)金属イオンの沈殿反応 
          (3)大切な化合物の工業的製法(大工場でどうやってつくるかってこと)
          の3つです。

あなたが取り組んでいるのは(1)の気体の性質と製法 の部分に該当しますね。

もちろん、気体が発生しない反応式だって、教科書にはたくさん載っていますよ。
でも、今は、気にしなくていいんです。
無機化学の出題の8割は、この(1),(2),(3)のどれかに分類されるんです。

まずは、塩素、アンモニア、二酸化窒素、一酸化窒素、二酸化炭素、硫化水素、酸素、水素(よく出る順です)
の発生の化学反応式をしっかり書けるようにすること!

このとき、化学式だけで丸暗記しようとすると挫折します。だって、覚えにくいよね。

一つ一つの式に酸化還元反応であるとか、中和反応であるのかの反応原理のようなものがありますね。
それをつかって考えていくと、全部を丸暗記しなくて済みます。
それから、自分で反応式にストーリー(理屈)を付け加えて覚えていくのもOKです。


たとえば、塩素の製法は頻出で、この反応式は MnO2+4HCl→MnCl2+Cl2↑+2H2O です。

これは「酸化還元反応」なんだけど、このMnO2の酸化剤の式は普通の教科書には載っていません。
でもこの式は毎年たくさんの大学でコレデモカ!ってくらいく出てるんです。

それで、私はこういう具合に頭に入れています。

<Cl2の製法>
(1)まず、MnO2(酸化マンガンIV)は覚える。
(2)塩素(Cl2)の製法だから、これにClを含む化合物を加える。→HCl
(3)反応後は安定な物質H2Oなどができるハズ!→MnO2はOが2個。H2Oをつくるには、Hは4個いる!
 だから4HCl
(4)ここまでくれば、ほとんどできた感じですね。→MnO2+4HCl→2H2O+・・・・・
(5)あとは、Cl2を右辺に加えて→MnO2+4HCl→2H2O+Cl2+・・・・・
(6)残りは、Mn1個とClが2個だから→MnO2+4HCl→2H2O+Cl2+MnCl2

といった感じで、作ってみたらどうでしょう。

書けるようになったら、問題集にもアタックして知識を定着させること!

がんばって下さい。
自分でストーリーを作るのも結構楽しいものですよ。

こんなのも、おもしろいですよ!

参考URL:http://www.nicovideo.jp/watch/sm1101316

がんばっていますね。
無機化学の単元では、暗記することも多く、大変です。
でもセンターでも配点の約1/4を占める分野なので、しっかり学習する必要がありますね。
そこで、この単元の学習方法ですが、手当たり次第に覚えていくと、
「覚える量が、莫大になってしまう!」のです。

まずは、ポイントを3つに絞って学習を進めましょう。
無機化学の柱は(1)気体の性質と製法 
          (2)金属イオンの沈殿反応 
          (3)大切な化合物の工業的製法(大工場でどうやってつくるかってこ...続きを読む


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