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うつ病の原因は自分を客観視した結果ではないですか。
また、今の苦しみも客観視によるものではないでしょうか。
自分自身への客観がなければうつ病はありえないのではないですか。

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A 回答 (9件)

全く逆でしょうね、客観的に見れば、明日のことは明日になってみなければ本当のところはわからないんですから。

つまり悪いほうにばかり主観で見ているから鬱なんですよ。
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この回答へのお礼

私は客観という言葉を一般とは違う意味で使っていたようです。

ご回答ありがとうございました。

お礼日時:2008/04/25 21:58

 ♯5です。


 >「自分はもうこの先なんの希望もない」「能力のないダメ人間」   「今まで何の価値もない人生を送ってきた」
  私はこれを自分を客観視することだと表現したのですが。

 あ~そういうことだったんですね、少しわかってきました。自分の事を「客観的に見る」とは、冷静な時の自分ならするであろう見方、悲観過ぎでも楽観過ぎでもない見方、関心事項が片寄っていない見方…ってことですね。でも「客観的」という言葉の定義は、実は哲学的で難しいですよ~。また「客観的」に見ることに、何の意味があるのかってことも考えないといけないですね。例えば「自分には価値があるのか?」とか「自分は幸せなのか?」とか「生きる意味とは?」みたいな命題に対して、「客観的」に考えることに何の意味があるのかという事が、疑問として浮かびませんか?お気楽な人なら、『そんなの自分の都合のいいように考えればいいんじゃないの。自分が楽になれる考え方すればいいんじゃないの。』って言いそうですよね。他の人が決めることじゃないように思います。
 たとえば、こんな文章を見つけたのですが、どう思いますか。
   http://www.h5.dion.ne.jp/~takata/01/3.html 自分の値打ちは自分で決めよう

 僕が考える「客観的」です。
 正しく考えるには、ありきたりですが色眼鏡をはずすということが必要でしょう。もちろん色眼鏡とは偏見を暗喩しています。もし自分が黄色い色眼鏡を掛けているのが判っていれば、紙が緑色に見えたとき、その紙は青色ではないかと推測できます。客観的になるとも言いますが、客観とは誰かの主観であり、信頼できません。この場合の「客観的」とは偏見をなくしたときの自分という意味で、亜客観(亜とは似て非なるものの意…非なるものが意味の中心。亜鉛は鉛に似て非なるものの意)と表現するほうが客観と混同しなくて良いのかもと僕は思っています。いえ、つまり僕が言いたいのは、正しく考える態度とは、偏見を計算で差し引くという作業ではないかということです。まあ、どんな偏見を自分が持っているのか知るのが難しいんですけどね。

 アーロン・ベックという、うつ病の研究者がこう言っています。
 うつ病者に特徴的な解釈。(悲観的解釈)
 <望ましくない事件が起きた時に>
   1)それを自分の弱点と結び付けて解釈する。(そういえば昔から私は…)
   2)それが長く続くと思う。
   3)そのことを拡大して解釈する。(試験に落ちた。私は人生の敗北者だ。駄目な人間だ。)
  心理的に健康な人の解釈。(楽観的解釈)
   1)弱点と結び付けて解釈しない。
   2)この望ましくない事態は、いつか終わると思う。
   3)限定的に解釈する。(試験に落ちたのは、勉強のやり方がマズかったからだ。次回はもっと工夫して勉強しよう)
 これでは、ちょっと解からないと思いますので、
   http://www.kato-lab.net/lecture/index.html 加藤諦三 
   この中の「心の健康 ~幸せになれる人、なれない人~」を聴いてください。

 質問者様のように、深く考える人とお話してると、すっごく楽しいんですけど、何故なんでしょうねぇ。コメント、お待ちしています♪
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この回答へのお礼

実はこの質問を哲学のカテでしようか、ここでしようか考えたんですが、哲学のカテだと客観の定義によってはそんな当たり前のことを聞くなといわれるんじゃないかと思いました。それにあのカテの連中はうつ病にもっとも縁遠い人達のような気がしまして。

http://oshiete1.goo.ne.jp/qa3844740.html

客観といっても実際には自分が自分のことについてあれこれ言っているのでどこまでも主観なのですが。

自分の価値については私も考える所があり質問も立てていますが、
価値という尺度で考えるべきではないと今のところは結論付けています。

http://oshiete1.goo.ne.jp/qa3345789.html

うつ病者に特徴的な解釈はよくわかりました。
加藤諦三氏の講義も面白かったです。
個人的にはそもそも解釈とは何ぞやと問いたいところですが、
あまり深みに入るとこれもまたうつの原因になりかねませんね。

ご回答ありがとうございました。

お礼日時:2008/04/25 00:43

うつ病に限らず、ほとんどの精神疾患の人は自分を客観視できていないと思いますよ。


うつ病だったら、本人は「自分はもうこの先なんの希望もない」「能力のないダメ人間」「今まで何の価値もない人生を送ってきた」と主観的に考えているわけですが、周りの人間が見たときは、それが全然合理的でないように見えるわけです。「この人は今まで仕事でも業績を挙げたし有能だったし、病気が治ればまた仕事もできるのに、何を言ってるんだろう?」これが周りの客観的な意見ですよね。
うつ病の治療に認知行動療法というものがありますが、これもうつ病によって歪んだ(と書くと御幣がありますが)主観を、客観的な視点から見つめなおしてみようとするものですね。

他の精神疾患も、例えば一日戸締りを100回チェックしないと不安に襲われてしまう人がいて、この人が自分を客観視できているかといったらできてないですよね。客観的にみたら、戸締りは1,2回で確認できるはず、でもそれが分かっても恐怖に襲われて何十回と確認してしまうという…

あと動物にもうつ病様状態になることがありますよ。
学習性無気力感の実験のときに犬を使った実験が有名ですよね。
犬がいる床に電流を流して、それを自分でスイッチを押して止められる群と止められない群とに分けて、最後電流が流れる床から自力で脱出できる状態を作ったところ、スイッチを押して止められる群は自力でなんとかしようとするのに対し、止められない群の犬は電流が流れてもただうずくまっているだけで、無気力無反応になってしまったとか。
これは状況を自分でコントロールできるかできないかが、どう心理的効果を及ぼすかの実験なので、純然と犬がうつ状態になったとはいえませんが。
あとはハーロウのアカゲザルの実験とか…(まぁこれも母子分離と愛着の実験なのでうつ病の実験じゃないですが、状態としてはうつに近くなるといえると思います)色々ありますのでお調べになってみてください。
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この回答へのお礼

私は言葉の使い方を間違えたでしょうか。
>「自分はもうこの先なんの希望もない」「能力のないダメ人間」「今まで何の価値もない人生を送ってきた」

私はこれを自分を客観視することだと表現したのですが。
客観といっても考えているのは自分なのでどこまで行っても主観ではありますが、その主観が自分という存在を何のつもりか他人の視点で見て、その結果が「自分はもうこの先なんの希望もない」「能力のないダメ人間」「今まで何の価値もない人生を送ってきた」とのたまうのではないだろうかと思ったのです。

>学習性無気力感の実験のときに犬を使った実験が有名ですよね
実験室で犬をうつ病にするのは無しですよ。これは病気じゃなく実験結果じゃないでしょうか。

ご回答ありがとうございました。

お礼日時:2008/04/24 13:06

>うつ病の原因は自分を客観視した結果ではないですか。


具体的にはどうのような事でしょう?
質問者さんが客観視していると思う事柄も
質問者さんの主観に由来して可能性は否定出来ません。

うつ病を含め各種不安障害にエビデンスが有り
最近取り上げられてる認知行動療法は行動医学に基づいて
疾患を持つ方が抱くある事柄への強い拘りや囚われを認知させ修正をする心理療法です。
主観視していた事を客観視させる事だと思います。
逆説的にはその様な主観視が精神疾患を招きやすいでしょうね。
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この回答へのお礼

>質問者さんの主観に由来して可能性は否定出来ません。

仰るとおり、客観といっても考えているのは自分なのでどこまで行っても主観ではあります。
私は自分とはという問いを客観としたので分かり難かったでしょうか。
主観が客観を装っているので主観も客観も同じものですね。

>疾患を持つ方が抱くある事柄への強い拘りや囚われを認知させ修正をする

自分から見た自分をより客観的な立場をとって、他人から見た自分にまで引き上げる、そんな感じでしょうか。

ご回答ありがとうございました。

お礼日時:2008/04/24 09:25

 なぜ、そのような考えが浮かんだのでしょうか。

うつ病と客観視は無関係だと思います。どちらかと言うと、真面目な人が「べき」という脅迫的な観念や悲観的な観念にとらわれて、神経伝達物質の分泌バランスを崩したからじゃないんですか?
 それとも、『病院へ行くから病気になるんだ』というジョークですか?(病院へ行くから病名が付けられて、病気扱いされる)
 「犬もうつ病」で検索してみてください。
 shift-2007さんは、深く考えてらっしゃるのはいいんですが、正しい知識を人から得ようとはされていない。私のような素人ではなく、専門家の知識を利用しようとされてない。どうしてなんでしょうねぇ。
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この回答へのお礼

「べき」は理想から現実を見る際に起こる心理的な葛藤ですよね。
これはまさに自分を客観視して理想に近づけようとする行為じゃないでしょうか。
客観がない「べき」がありえるでしょうか。

専門家とは痛み止めの薬を配っている人のことですか?
このカテゴリの質問達を見てください。
専門家では解決できないことは明白だと思いますが。

ご回答ありがとうございます。

お礼日時:2008/04/23 22:54

では、あなたの言う通り、うつのきっかけが心理的なもの、自分を客観視することが元凶であるとすれば、どうすれば自分自身を客観視せずにいられるのでしょう。


それがわかれば今苦しんでいる人全員が助かりますね。
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この回答へのお礼

>それがわかれば今苦しんでいる人全員が助かりますね。

まさにその通りです。
犬の散歩をしていて気づいたのですが、人間以外の生物はおそらく自分を客観視しません。
うつ病になった犬を見たことがないのでたぶん間違いないです。

>どうすれば自分自身を客観視せずにいられるのでしょう。
なぜ自分自身を客観視するのかその理由がわかればそれをやめることができると思うのですが。

ご回答ありがとうございました。

お礼日時:2008/04/23 18:59

あくまで私の個人的なうつ病観です。

またすべてのうつにあてはまるものではないと思いますが、とりあえず自分なりのイメージを書いてみます。

「自分を客観視」というより、「ありのままの自分を受け入れられなくなっている」と言った方が適切な表現かなと感じました。

 自分にはどうしようもない所まで追い込まれると、何か理由付けをすることで少し楽になれる。。。 これをあなたは「客観視」とおっしゃっているんでしょうか。

 ただ、本当の意味の客観視は、広い視点で今起きている事を冷静に眺めることですが、うつの場合には、そうすると絶望感ややり場のない怒りに襲われてしまってどうしようもなくなる。
 さらに、「自分の人生にも、もしかしたら希望の光があるかも知れない」と考えると、そこに向かって歩いて行かなければならない自分のこれからの苦しみを考えてしまう。
 そこで、「自分は○○だから、仕方ないんだ」みたいな理由付けをせざるを得なくなる。。。

 まぁ歪んだ客観視みたいな感じでしょうか。

 ただし、忘れてならないのは、それが、とてもとても辛い境遇と混乱の中にいるということの証だということですね。
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この回答へのお礼

そもそも自分のことで悩むことが可能なのは客観のなせる業じゃないかと思ったのです。
諸刃の剣である客観こそがうつにとっての諸悪の根源じゃないかと思ったしだいです。

ご回答ありがとうございました。

お礼日時:2008/04/23 18:53

こんにちは。


わたしもうつ病の経験がありますが、むしろ逆を感じましたよ。

いろんな心労が重なり、自分が何をすべきか、休養すべきか仕事を頑張るべきか、客観的に判断できなくなってしまいました。

おっしゃっている「客観視」がどういう意味か正確には分りかねますが、
とりあえずややこしいことを考えるのを止めて、ゆっくり休むのが第一かと(^^)。
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この回答へのお礼

なるほど、
気づいたらうつになっていたという感じですね。
うつ病になる前にややこしいことを考えておこうと思っております。

ご回答ありがとうございました。

お礼日時:2008/04/23 00:20

うつ病は、ホルモンのバランスが悪いとか脳の病気ですから、客観視した結果ではなく病気のせいで悪く客観視してるのではないでしょうか??


 うつ病の時は何を考えてももう無理だと思ってしまいますが、治るとなんであんなに落ち込んで前向きになれなかったんだろう?と思います。
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この回答へのお礼

そうですねぇ
しかし、うつのきっかけは心理的なものだと思うんですが。

ご回答ありがとうございました。

お礼日時:2008/04/23 00:16

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Q自分を客観視することはもろ刃の剣ではないでしょうか。

以前にも同じような質問をしましたが、客観性に対する疑問が強くなってきましたので再度質問させていただきます。
うつ病の原因は自分を客観視した結果ではないですか。
客観とは自分自身を分析したり、評価したり、あるべき自分を想定したりすることを指します。
私たちは常に「私」を客観視しますが、客観とはいえ見ているのは自分ですからどこまで行っても主観です。
主観が客観を気取る事は、実のところ自作自演のひとり芝居であり、自分を置き去りにする行為ではないでしょうか。
思うに、自分自身への客観がなければうつ病はありえないのではないですか。
犬や猫はうつ病にはなりません。それは自分を客観視しないからではいでしょうか。
客観はもろ刃の剣ではないでしょうか。

Aベストアンサー

kaitara1ですがお礼をいただいて、他の方がご指摘になっていることと重なるところが多いと思いますが、お書きになった文に即して改めて書かせていただきます。
 まず自分を客観視するというのは自分を認識の対象にするということでしょうか。「客観とは自分自身を分析したり、評価したり、あるべき自分を想定したりすることを指す」とおっしゃっているところを私はこのように理解しました。
「私たちは常に「私」を客観視しますが…」とおっしゃっているときの私というのは実は実体がないものではないでしょうか。「・・・、客観とはいえ見ているのは自分ですからどこまで行っても主観です。」とおっしゃっている意味は認識の対象になっている自分と思われている自分が実は認識の主体であったということだろうと思います。
「主観が客観を気取る事は、・・・」とおっしゃっているところは認識主体である自分は認識の対象にならないにも関わらず認識できたと錯覚することというような意味に思えます。どのような対象であり認識するということは「・・・実のところ自作自演のひとり芝居であり、…」だろうと思います。数学的な法則さえも理解している人の主観でしかないのですから。またかなり重要なのは「・・・自分を置き去りにする行為」というのは認識主体である自分以外のものは認識の対象になり得るという意味ではないかと思いました。もしかしたらうつ病というのは認識できないはずの自分を認識の対象にできると錯覚した結果、場合によっては陥る状態なのかもしれないと思いました。「・・・客観はもろ刃の剣ではないでしょうか。」というご指摘もこのことにつながるのではないかと考えました。つまり認識の対象にしてはいけない”自分(私)”を対象にしてしまうということです。「…私たちは常に「私」を客観視しますが・・・」というところについて、普通言っている私というのは私の体であり、名前であり財産であり名誉でありというように認識主体である自分のことではありません。むしろうつ病はこのような自分そのものではないものを自分と間違えることとも関係があるように思います。

kaitara1ですがお礼をいただいて、他の方がご指摘になっていることと重なるところが多いと思いますが、お書きになった文に即して改めて書かせていただきます。
 まず自分を客観視するというのは自分を認識の対象にするということでしょうか。「客観とは自分自身を分析したり、評価したり、あるべき自分を想定したりすることを指す」とおっしゃっているところを私はこのように理解しました。
「私たちは常に「私」を客観視しますが…」とおっしゃっているときの私というのは実は実体がないものではないでしょうか...続きを読む

Qうつ病が治るきっかけってありましたか?経験者の方のお話聞きたいです!

友達にうつ病の人がいるのですが、もう1年半くらいになるのですが、なかなか治りません。。。少し元気になったかと思っても、またすぐに落ち込んでしまったり。。。何かきっかけがあれば治ると、うつ病経験者の知り合いが言っていました。何かきっかけがあって、パッてよくなるものなのか、それともジワジワ治っていくのかとか、私には全くわかりません。経験者の方の、これがきっかけでうつ病に勝った等のお話を聞かせてくださいm(_ _)mよろしくお願いします。

Aベストアンサー

私は、とにかく休息しました。
ひたすら休息して、家の中でボーとしたりできる時は
散歩をしました。
そして、春になって光療法と散歩で徐々に良くなって
いくのを感じました。正直、抗うつ剤などは全く効いて
いませんでした。

夜はまったく寝た気がせず、午後に昼寝をしようとしても
半分意識のある状態でしか寝られないため、強烈な不快感に
悶え苦しんでいました。睡眠剤は半年で効かなくなり、
あらゆる治療法を試しましたがどれも効果が無く、
睡眠障害には特に苦しみました。

いろいろ試しましたが、光療法が少し睡眠を楽にしてくれました。
下記のサイトにいろいろと情報が出ております。うつ病のかたが
実際に光療法をやられた結果がでているので参考になります。
効果はいろいろみたいですが。

http://sleep.lighttherapy.jp/
http://sleep.lighttherapy.jp/2007/01/post_29.html

でも、私の場合、浮き沈みの激しいうつ病の回復時期に、
散歩と併せて光療法行うことによって、徐々に生活リズムを
整えることができたと実感しています。調子が良い時に
使用するとさらに調子が良くなる感じでした。

少しでも参考になれば。

参考URL:http://sleep.lighttherapy.jp/,http://sleep.lighttherapy.jp/2007/01/post_29.html

私は、とにかく休息しました。
ひたすら休息して、家の中でボーとしたりできる時は
散歩をしました。
そして、春になって光療法と散歩で徐々に良くなって
いくのを感じました。正直、抗うつ剤などは全く効いて
いませんでした。

夜はまったく寝た気がせず、午後に昼寝をしようとしても
半分意識のある状態でしか寝られないため、強烈な不快感に
悶え苦しんでいました。睡眠剤は半年で効かなくなり、
あらゆる治療法を試しましたがどれも効果が無く、
睡眠障害には特に苦しみました。

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