業務拡張のため、中古車をインド・パキスタン方面に輸出したいのですが、
中古車を輸出するに当たっての、税金や法律等をどのように調べたらいいかわかりません。
参考文献や、参考サイト、もしくは何かご存知の事がありましたら、教えてください。
当地に、他の者で輸出入しているスタッフがいるのですが、アバウトだ、という事しかわかりません。
よろしくご回答ください。

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A 回答 (1件)

 関税は物を輸入するときにかかる税金です。

中古車を輸出するには、基本的には日本国内では税金は要りませんが、相手国が、その国の産業を保護する目的で、関税をかけています。インドは自動車産業がかなり発達していて、輸入規制を行っているようです。パキスタンは中古自動車の輸入は、割合緩やかの様です。詳しくは、日本国内の外国公館に問い合せたらどうでしょうか。参考URLで私財の輸送の自動車を見ると程度がわかります。

公館リスト
http://www.mofa.go.jp/mofaj/link/list_j/index.html

 輸出承認の廃止の復活は考えていないそうです。
http://www.hiranuma.org/japan/note/note20001013. …

参考URL:http://www.jica.go.jp/ninkoku/menu.html
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この回答へのお礼

ありがとうございます!!さっそく参考にさせていただきます!!

お礼日時:2001/02/13 11:17

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Q参考文献の記載

ホームページの中で好きな詩人の言葉を載せて、コメントを書きたいと思いますが、問題ないことでしょうか?
他に、例えばミカンの栄養について書きたいときに家にある本のみかんの栄養について詳しくのっている本の内容を載せて皆さんに説明するのはよいことでしょうか?

Aベストアンサー

著作権法第32条第1項によると、「公表された著作物は、引用して利用することができる。この場合において、その引用は、公正な慣行に合致するものであり、かつ、報道、批評、研究その他の引用の目的上正当な範囲内で行なわれるものでなければならない。」とされています。

> ホームページの中で好きな詩人の言葉を載せて、コメ
> ントを書きたいと思いますが、問題ないことでしょ
> うか?
コメントを書くのに必要・最小限の範囲で引用するのは、問題ありません。

> 例えばミカンの栄養について書きたいときに家にある
> 本のみかんの栄養について詳しくのっている本の内容
> を載せて皆さんに説明するのはよいことでしょうか?
著作権法の規定に沿えば問題ありません。

参考URL:http://law.e-gov.go.jp/htmldata/S45/S45HO048.html#1000000000000000000000000000000000000000000000003200000000000000000000

Q参考文献の定義

今、わたしは小論文を書いているのですが、少し困ったことがあります。それは、「参考文献の定義」です。
そのまま書き写した文章を引用文献と表記するのに対して、自分の考えを生み出すために参考にした文献を参考文献と表記することは分かっています。ただ、少し自分の表現を交えた場合、「参考文献」と表記すればよいのでしょうか?まねてもよいとするならば、どこまでまねてもよいのでしょうか?(すべてまねると引用となるので、引用文献と参考文献の境界は?)
もちろん、マナーとしては人の文章をまねることは物書きとして失格ということは理解しています。ただ、ここで聞きたいのは著作権上の法律としてはどうなのかということです。もし、ご存知の方いらっしゃいましたらお教えくださいませ。よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

「小論文を書く」という観点から。

引用文献と「参考文献の定義」は、質問者さんの「そのまま書き写した文章を引用文献と表記するのに対して、自分の考えを生み出すために参考にした文献を参考文献と表記する」という定義で良いと思います。実際の運用方法の問題ですが、引用部分とその他の部分は、明確に区別する必要があります。

質問者さんの表現を借りるならば、「少し自分の表現を交えた」部分と、「人の文章をまね」他部分は明確に区別することが必要であり、「すべてまねると引用となる」のではなく、一部でも「まね」たら、引用です。

ただ、「まねる」というのと「引用」するというのは、意味が異なると思います。引用は、自分の意見や主張を明確にするために引用することに必然性が必要であり、「そのまま書き写した文章」を主に内容を展開するべきではなく、その引用によって自分の意見や主張がより明確にる場合にのみ許されます。

引用文献:「 」内は、質問者さんの「質問:参考文献の定義」を引用した。
という具合でしょうか。

ただし、著作権法上は明確な境界は決められていないようです。あくまでも、引用者と被引用者の判断によるものなので、お互いに意見が一致せず裁判沙汰になる事もあるようです。

「小論文を書く」という観点から。

引用文献と「参考文献の定義」は、質問者さんの「そのまま書き写した文章を引用文献と表記するのに対して、自分の考えを生み出すために参考にした文献を参考文献と表記する」という定義で良いと思います。実際の運用方法の問題ですが、引用部分とその他の部分は、明確に区別する必要があります。

質問者さんの表現を借りるならば、「少し自分の表現を交えた」部分と、「人の文章をまね」他部分は明確に区別することが必要であり、「すべてまねると引用となる」のではなく...続きを読む

Qホームページ 参考文献の取り扱い方

 こんにちは。

 会社のホームページを作ってます。
 商品のことばかり載せていてもつまらないので、材木関係の会社ということで、木についてのコラムのようなものを掲載したいと思っています。

 新聞やその他の文書で参考にしたいものがあった場合、それは許可を取らなければならないのでしょうか?

 たとえば、「スギ」について書こうと思ったとき、頭に花粉症のことについて書きたいとします。
 環境省のホームページに今年の花粉の量はどれだけとか書いてあるので、それらを利用して
「そろそろ花粉症が気になりますね。今年は去年の30倍の花粉量らしいですよ。」
と書いた場合。

 スギについて、ある新聞にこういった使われ方をしていますと書かれていたときに、それを利用して「~中にはこういった使われ方もするそうです。」
と書いた場合。

 こんなときは、文章の最後に参考文献としてまとめて記載しておけばいいのでしょうか?

Aベストアンサー

著作物の利用に際しては、
基本的に許諾を取れば利用できます。

また、「著作権法」の<自由利用>に該当する範囲内であれば、許諾がなくとも利用できます。

あるいは、「著作権法」の<引用>に該当する場合、
許諾なく、質問にあるように「参考文献」として記載すれば利用できます。
*「引用」と「盗用」の差異はここではなんとも言えません。

以上一般的なことを簡略に。

花粉30倍も新聞記事も、「引用」の範囲内であり、
全体としてご自分のコラムを独自性をもって表現されたものであれば、
最後に参考文献として記載するのはとても丁寧ですし、
問題ないと思われます。

また、場合によっては、
「引用」でもないこともあります。
公共の組織が発表した、単なるデータを参考に著作物をお作りになった場合など、
これはそもそもデータは著作物ではありませんし、
全く問題ありません。

以上ご参考になれば。

Q参考文献と著作権法の関係

「参考文献」に関して質問します。

http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=1263223

も読ませていただいたのですが、勉強不足でいまいち自分の解釈に自信が持てないので、質問させてください。
ある学習参考書を書いてみたいと考えています。、その際、辞典、他の学術書、その他一般書籍、WEB上の情報などを参考に、事実や学術上の定説と考えられている内容(特に各書籍執筆者の独自の解釈や言い回しを含む内容を避けて)を自分の言葉で言い直して、記述していく場合、参考文献を明記すれば、著作権法上問題は発生しないと考えていいのでしょうか?
参考文献とは、著作権法上どのように位置つけられているのかも併せて教えて頂けると助かります(明文化されてないモラル的慣習でしょうか?)
宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

補足に書かれた結論で宜しいかと思います。

あえて、法解釈学的に突っ込みを入れるなれば、保護されるべきは「文章」ではなく「表現」ということになりますが、この辺りはマニアックな話ですので、実際的には「文章」という範囲で問題ないと思います。
(「表現」が保護されるというのは、つまり、著作物には、文字に「表現」されるものだけでなく、演説ように声の形で「表現」されるものも含まれるという意味です。したがって、ある人の演説をそっくり書き留めたり、録音したりすることは、著作権法上の「複製」にあたります。)

いずれにせよ、その結論で必要十分であると思います。(蛇足が理屈っぽくて申し訳ありません。)

Q参考文献の著作権上問題

 今、わたしは、小論文を書いているのですが、少し困ったことがあります。それは、参考文献についてです。
 他の著作物を読んでいると、共感してしまい、いざ自分の小論文を書こうとすると、同じような内容(ただし、表現はひとつも引用していません。)になってしまうことがあります。(もちろん、故意ではありません。その著作物の素晴らしさに共感してしまうのです)
 表現(言葉づかい)がすべて異なれば、内容的に同じでも、「参考文献」と表記すれば問題ないのでしょうか?ご存知の方、いらっしゃいましたら、ご指導くださいませ。

Aベストアンサー

「小論文」の分やが不明ですか゛.自然現象や報道などの実際にあった物事等の場合には.著作権の保護の対象外です。したがって.同じような内容になっても著作権法では保護していません。
ただ注意点として.特許として「該当の描く方法」が成立している場合には.特許により保護されている関係上法的問題が発生します(昔は子の手の特許がなかったのですが.最近販売方法の特許とかが成立するようになってしまったので。現在表現方法を発明とする特許が存在するかどうかは知りません)。

「内容」に創作が含まれる場合には.創作の権利の侵害になる場合があります。しかし.類似の内容が他にあれば創作とはならないので.著作権法では保護しません(誰かの映画で登場人物の人数が創作であると主張したが退けられた判決があるはず。探してみてください)。過去の回答で小説の「設定を使用した場合には.ほとんど著作権の侵害とはならない」旨の内容がありますので探してください。

「同じような内容」を他の複数の著者が描いているか.あるいは.既に著作権が切れている人の著作(例.平家物語...)にあるか.が侵害となるかならないか.の分かれ目です。

現代の方々は学校教育とマスメディアで徹底的に教育された結果.「良い」と感じる内容は大体同じような内容になってしまっているのです。同じような内容になったとしても.誰もが書いて同じ内容になってしまう内容では「創作」とは呼べませんから。

>いのでしょうか?
不充分です。書いた文章の中で「どこからどこまでを参考にしたか」という範囲を明記しておくこと。

法律の世界では.「弁護市買いの上位にある人のわがままがまかり通る」世界なので.逆の結論になる場合があります。
一例としては.「本人が直接行ったという証拠が内限り処罰してはならない。各台解釈をしてはならない」という減速があります。しかし.先日の仙台高裁の判決では「このような(状況証拠)から被告の犯行は明らかである」として.推定を行うという刑法の原則を守らない判決が出ていますから。

同じような内容に関する質問が今日出ていましたのでそちらも参考にしてください。

「小論文」の分やが不明ですか゛.自然現象や報道などの実際にあった物事等の場合には.著作権の保護の対象外です。したがって.同じような内容になっても著作権法では保護していません。
ただ注意点として.特許として「該当の描く方法」が成立している場合には.特許により保護されている関係上法的問題が発生します(昔は子の手の特許がなかったのですが.最近販売方法の特許とかが成立するようになってしまったので。現在表現方法を発明とする特許が存在するかどうかは知りません)。

「内容」に創作が含まれる場...続きを読む


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