マンガでよめる痔のこと・薬のこと

 前々から不思議でしょうがないのですが。
 新聞販売店は、なんで新聞拡張員なんか雇うのでしょうかね。
 朝日もひどいですが、特に読売。
 私は巨人ファンであり、長嶋元監督も原監督も清原もファンですから、本来なら読売新聞を購読したいんです。しかし、ゴロツキ拡張員を雇って押し売りしてくるような販売店を儲けさせたくありませんから、断じて読売新聞は購読したくありません。同じような人は他にも多いと思いますよ。
 わざわざ客を減らしているとしか思えないんですが。

「新聞」などという立派な商品を、どうしてゴロツキを雇って恐喝まがいの方法で売り歩かなければならないのでしょうか。
「当販売店は拡張員を雇いません」と宣言する販売店があれば、すぐにも契約するんですが。

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A 回答 (2件)

たしか、販売店がそういう人を雇っているわけでなく、そういう人たちは「個人」で新聞社に契約していたはずです。



販売店は「契約の景品」の代金を負担しなくちゃならないので、店主がやりたくなくても「この地区では何千何百の購読者がいなくちゃいけないんだ」という社の「ノルマ」みたいなのがあって断れない、とか。
とくに読売は朝日を追い越すことに全力を傾けてきた歴史がある。

新聞社の方も、自分の新聞に自身がないんだろうね。景品ぐらいしか「売り」がない。日経なんか、景品も何もないぞ。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

お礼日時:2002/11/23 22:19

新聞というのは販売価格はどこも同じ(例外もある)ですので、押し売りといっても、正規で買うのと差はありません。

ところが、販売店の原価は違います。新聞社には新聞代を従業員には給料を払いますが、折込の広告料は販売店に入りますので、差し引きが利益です。この利益は地域、新聞名により差が生じます。読売や朝日は折込広告が多いのですから1部あたりの利益が大きいです。少々の経費がかかっても部数を増やした方が儲かります。このため、わざわざ歩合の専門拡張員を定期的に雇って部数を増やします。読者にとって見たら、記事内容に問題がないのでしたら、チラシが苦にならない(安売り情報などで)のでしたらゴロツキであろうと、サービス内容が充実されたのを選ばれた方が賢いと思います。「当販売店は拡張員を雇いません」は、結局、考えられる「最高価格」で「チラシの少ない」新聞を買うことになります。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

お礼日時:2002/11/23 22:18

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